ヒット曲 吉田拓郎に関するニュース

吉田拓郎、首都圏ライブ・ファイナルの東京国際フォーラム公演をWOWOWで独占放送! オリジナルコラボTシャツプレゼント実施中!

PR TIMES / 2014年09月19日18時33分

序盤から「人生を語らず」「今日までそして明日から」「落陽」と1970年代のヒット曲を連発し、お客さんは総立ちになった。「こんばんは、吉田拓郎です。アンコールのような曲で、もう精も根も尽き果てました。それではみなさん、さようなら!」と冗談をまじえたトークでも会場を沸かせてくれた。キーボードの武部聡志をはじめ、トップレベルのミュージシャンたちによる演奏で、拓 [全文を読む]

作詞家の岡本おさみ氏が心不全で死去

okmusic UP's / 2015年12月17日22時15分

【その他の画像】吉田拓郎岡本氏は作詞家として1968年に「ふりかえらないで」でデビューすると、吉田拓郎とのコンビで「旅の宿」「洛陽」「祭りのあと」をはじめ、日本レコード大賞受賞曲「襟裳岬」(森進一)、「黄金の花」(ネーネーズ)など数多くのヒット曲を世に送り出した。 さらに、作家としても「旅に唄あり」などを上梓。晩年にはミュージカル「泣きたくなったら笑うんだ [全文を読む]

「胸さわぎの腰つき」の具体的意味は何か

プレジデントオンライン / 2017年08月13日11時15分

昭和歌謡から最新ヒット曲までを「プロ・リスナー」的に評論。著書に『【F】を3本の弦で弾くギター超カンタン奏法』『1979年の歌謡曲』『1984年の歌謡曲』がある。 ---------- (音楽評論家 スージー鈴木) [全文を読む]

光一も「めんどくせー!」とバッサリ 西野カナ「トリセツ」はそんなにウザいのか?

J-CASTニュース / 2017年07月24日19時03分

歌手、西野カナさん(28)のヒット曲「トリセツ」の歌詞をめぐり、再びネットが盛り上がっている。 きっかけは、2017年7月21日放送の「LOVE LOVE あいしてる16年ぶりの復活SP」(フジテレビ系)で、KinKi Kidsの堂本光一さん(38)が、「(トリセツの歌詞って)男からしたらくっそめんどくさいですよね?」「『あ゛ぁん??』ってやつですよね」と [全文を読む]

【エンタがビタミン♪・番外編】ムッシュかまやつさん逝く 「GROOVEは快楽」世代を超え音楽の本質を伝えた人生

TechinsightJapan / 2017年03月02日11時50分

「今回は病室からジョインしています」とノリのよい元気なしゃべりで、2003年に肺がんの手術を受けた吉田拓郎から励ましのメールがあったことを明かし、1975年に発表したヒット曲『我が良き友よ』(歌:かまやつひろし 作詞・作曲:吉田拓郎)を流していた。 かまやつさんは1961年結成したグループ・サウンズ「ザ・スパイダース」に1963年から加入、中心メンバーとし [全文を読む]

「のど自慢」でも顕著 なぜ中高生に昭和歌謡が人気なのか

NEWSポストセブン / 2016年12月31日07時00分

例えば、2016年2月、福岡県飯塚市での放送では、高校2年の男子が43年前の吉田拓郎のヒット曲『落陽』(1973年)を熱唱。さらに同じ日、高校受験を控えた女子中学生2人組が選曲したのは、49年前のザ・ピーナッツによる名曲『恋のフーガ」(1967年)だった。 80年代のアイドルソングを歌う中高生も注目を集めた。同年5月1日、富山県上市(かみいち)町の放送では [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】THE ALFEE、国内バンドで最多、コンサート2600本達成「舞台の上の僕らが真のTHE ALFEEです」<記念ライブレポ>

TechinsightJapan / 2016年11月25日21時00分

ヒット曲『メリーアン』や今年5月リリースの65作目の最新シングル『今日のつづきが未来になる』などが次々に演奏される中、MCで高見沢が切り出した。「(さきほど)いいことがあったと言いましたが、今日はなんとTHE ALFEEの2600回目のコンサートです!」と告げると、会場には特別大きな拍手が沸き起こった。2005年に通算2000本目を達成した際も、会場が同じ [全文を読む]

SMAP“あの名曲”は、お経がヒント!? 大ヒット曲の「意外すぎる真実」

日刊大衆 / 2016年11月18日10時00分

時代を超え愛される詞とメロディーには人の心を動かす理由があった! 歌は時代を映す鏡、といわれるように、ヒット曲のタイトルを目にするだけで当時の記憶が蘇る。「作詞家がいて作曲家がいいメロディーをつけて編曲が良くて、合体していい曲ができる。それで、ひとたびその曲が人の心をつかむと、誰が作詞、作曲だろうが、誰が歌ってようが、関係なく曲が一人歩きをして、ヒットにつ [全文を読む]

SMAPのあの名曲は◯◯がもとだった!? ヒット曲の意外な真相ベスト10!秘話満載のカラオケ必携品

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月24日15時00分

昭和のヒットナンバーの歌詞に隠されたメッセージや意外なエピソードを一冊の本にまとめた『本当の意味を知ればカラオケがもっと楽しめる! 昭和ヒット曲全147曲の真実』(KADOKAWA)。今も多くの人々が、何気なく口ずさみ、カラオケで熱唱するヒット歌謡の数々。昭和を駆け抜けた名曲の秘話を、音楽業界の裏側を知り尽くした伝説のラジオDJが明かしてくれます。誰もが知 [全文を読む]

​吉田拓郎「旅の宿」や森進一「襟裳岬」手がけた作詞家、岡本おさみさんが心不全で逝去

AOLニュース / 2015年12月19日22時15分

作詞家として、1968年に「ふりかえらないで」でデビューすると、「旅の宿」(吉田拓郎)、日本レコード大賞受賞曲「襟裳岬」(森進一)、「黄金の花」(ネーネーズ)など数多くのヒット曲を世に送り出した。のちに、作家としても「旅に唄あり」などを上梓し、晩年にはミュージカル「泣きたくなったら笑うんだ」など舞台演出家としても活躍。今年10月に発売されたフォー・セインツ [全文を読む]

芸能界50年間の「壮絶バトル」を一挙公開!(2)仁義なき「激情アーティスト」-桑田佳祐VS長渕剛 他-

アサ芸プラス / 2014年07月16日09時58分

ともにヒット曲も多く、TBSの「ザ・ベストテン」では同じソファで座ることもあった。 当時、シブがき隊でデビューしたばかりの布川敏和は、本誌に“忘れ得ぬ瞬間”として語ってくれた。 「先にラッツが歌い終えてソファに座っていて、僕らを挟んで銀蠅の出番。黒柳徹子さんが大学の話などを質問していたんですが、ラッツのメンバーが『へえ、不良なのに大学に行ってるんだ』ってひ [全文を読む]

J-POPヒット曲 桜、翼、扉などここ20年似たフレーズが多い

NEWSポストセブン / 2014年03月09日07時00分

そういう性質なんでしょうね」(マキタスポーツ・以下「」内同) そんな元来の思考回路を駆使し、法則を導き出すフェチ気質を生かして、過去30年間に及ぶ膨大な数のヒット曲から、J-POPの構造を細かに分析した本書は、なんとも挑発的なタイトルだ。 「“あの曲は、この曲のパクリだ”“この部分はあの歌のここにそっくりだ”といった論争が、ネットなどを中心に繰り返されてい [全文を読む]

森永卓郎の俺が震えた1曲、吉田拓郎「人間なんて」

アサ芸プラス / 2012年10月29日10時54分

我々の中では、同じ拓郎の大ヒット曲「旅の宿」(72年)や「結婚しようよ」(72年)は評判が悪いんです。拓郎が商業主義に魂を売った曲だ、と言う人が多い。でも「人間なんて」は魂の叫びであると。まぁ、理解しない人にとっては「アホか!」という歌ですよ。ずーっと「♪人間なんてラララ~」と繰り返すんですから。 当時は今みたいに簡単に男女交際ができてカップルになるとい [全文を読む]

ムッシュかまやつさん逝去 その栄光のミュージシャン人生

ガジェット通信 / 2017年03月02日13時15分

1960年代半ばからはザ・スパイダースの一員として『あの時君は若かった』『バン・バン・バン』などヒット曲を連発してグループサウンズブームを牽引。スパイダースが解散した1970年以降も『どうにかなるさ』、吉田拓郎とのデュエット『シンシア』をヒットさせフォークブームに一石を投じた。 かまやつさんの功績の最もたるのは先見性のある音楽センスで1950年代から19 [全文を読む]

井上陽水 12万人動員の全国57公演を完走、軽妙トークにファン爆笑

dwango.jp news / 2016年11月15日10時52分

終盤は『少年時代』『氷の世界』『夢の中へ』など大ヒット曲の数々も惜しみなく披露され、会場は総立ち。ファイナルに相応しく、万雷の拍手の中、今回のツアーは幕を閉じた。 井上陽水、年を重ねることについての悲哀や健康について笑いを生みながら、全国57公演のツアーを完走する気力体力は、同世代のファンにとって大きな力を与えていることは間違いないようだ。 (写真)三浦 [全文を読む]

井上陽水、各地に“笑い”を届けた12万人動員の全国ツアーが大団円

okmusic UP's / 2016年11月14日19時00分

終盤は「少年時代」「氷の世界」「夢の中へ」など大ヒット曲の数々も惜しみなく披露され、会場は総立ち。ファイナルに相応しく、万雷の拍手の中、今回のツアーは幕を閉じた。 年を重ねることについての悲哀や健康について笑いを生みながら、全国57公演のツアーを完走する井上陽水の気力体力は、同世代のファンにとって大きな力を与えていることは間違いないようだ。■【セットリス [全文を読む]

ボブ・ディラン、“反骨の詩人”の「破天荒伝説」

日刊大衆 / 2016年11月01日11時30分

彼ほどの大御所になるとヒット曲を並べるのが常ですが、ライブは新曲中心。代表曲もアレンジを変えているので、ちょっと聴いただけでは分からないほどです」(前出の編集者) ノーベル賞受賞決定後、沈黙を続けているが、過去にはグラミー賞やピュリッツアー賞を受け取っている。「賞をもらうのは嫌いじゃないので、沈黙はディラン流の演出かも。ああ見えて食えないジイサンですからね [全文を読む]

井上陽水、万雷の拍手でオーチャードホール2daysが終了

okmusic UP's / 2016年10月13日19時00分

トークも多く見られた前半部分とは一転、後半パートは「リバーサイドホテル」「嘘つきダイヤモンド」「氷の世界」など、自身のヒット曲を惜しみなくパフォーマンスし、最新作カヴァーアルバムだけでなく、井上陽水のオリジナル曲も堪能できるコンサートとなった。 [全文を読む]

爆笑問題、日本の名曲に隠された“仏教の心”に興奮!

Smartザテレビジョン / 2016年08月15日10時00分

坂本九、南こうせつ、森山良子、中島みゆき、ゴダイゴ、美空ひばり、植木等、キャンディーズ、SMAP、山口百恵、吉田拓郎など、日本の歌謡史を鮮やかに彩ってきたスターの大ヒット曲が続々と登場。宗派を超えたお坊さんたちの解釈と共に、各アーティストの懐かしい歌唱VTRを一挙放送していく。 そして…今回は大人気音楽番組「夜のヒットスタジオ」(フジテレビ系)で、約20 [全文を読む]

森山良子×関ジャニ∞のセッションに斎藤工がうっとり

Smartザテレビジョン / 2016年04月24日15時00分

また、自身の大ヒット曲「この広い野原いっぱい」や「さとうきび畑」、石川さゆりの「津軽海峡冬景色」、矢野顕子とのユニット・やもりの名義で発表した「風のブランコ」を生歌で披露しながら、自らの音楽人生も振り返っていく。 関ジャニ∞とのジャムセッションの楽曲は「涙そうそう」。アコースティックギターを奏でながら、透明感に満ちた歌声を披露する森山を囲むように、横山裕 [全文を読む]

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