山下達郎 吉田拓郎に関するニュース

「胸さわぎの腰つき」の具体的意味は何か

プレジデントオンライン / 2017年08月13日11時15分

日本のポップス、のちに「Jポップ」と呼ばれるカテゴリーにおいて、キーパーソンを3人選べと言われれば、松任谷由実、山下達郎、そして桑田佳祐であると、確信を持って答える。そして、この3人は、デビューアルバムの、それもA面1曲目から、そのありあまる才能を、惜しげもなく披露している。 ---------- 荒井(松任谷)由実:≪ひこうき雲≫(アルバム『ひこうき雲 [全文を読む]

KinKi・剛はプロが”ざわつく”レベル…!? ジャニーズが生んだ名ギタリストたち

dmenu映画 / 2017年08月30日17時00分

山下達郎も声をかけるほどの音楽性を持つ剛 そもそもKinKi Kidsがギターを始めたきっかけは、二人がMCをしていた1996年〜2001年放送の音楽バラエティ番組「LOVE LOVEあいしてる」(フジテレビ系)。二人が番組内で共演した吉田拓郎やTHE ALFEEの坂崎幸之助など、大物アーティストたちからギターを教わり、たどたどしく弦をつま弾く姿を鮮明に [全文を読む]

堂本剛「出会えて本当によかった」吉田拓郎への熱い思い

ザテレビジョン / 2017年07月21日20時50分

97年の夏にリリースされたデビュー曲「硝子の少年」は、作詞を松本隆、作曲を山下達郎が手掛け、彼らの代表曲の1つになった。この20年間、常にクオリティーの高い楽曲を生み出してきた彼らが、その音楽性をさらに育むことになったのが「LOVE LOVE あいしてる」(フジ系)であることは間違いない。この番組もデビュー記念日の7/21に、16年ぶりに復活。堂本剛も収録 [全文を読む]

やはり夏はTUBE、サザン! あなたが夏に聴きたい「夏ソング」は?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月09日18時20分

さらにもう少しランキングを広げると、山下達郎も複数の「夏」楽曲をランクインさせている。 ■あなたが夏に聴きたい「夏ソング」は? 総合ランキングTOP20 1位 「あー夏休み」 TUBE 2位 「夏色」 ゆず 3位 「少年時代」 井上陽水 4位 「真夏の果実」 サザンオールスターズ 5位 「シーズン・イン・ザ・サン」 TUBE 6位 「TSUNAMI」 サザ [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

紅組は竹内まりやさん、白組は山下達郎さんです。 「今年、山下達郎はベスト盤を出して大ヒットしましたからね。こんな夢のような夫婦対決が見られれば、ファンも大喜びですよ」 現在、活動を休止している宇多田ヒカル、サザンオールスターズが会場を盛り上げ、後半戦もいよいよ大詰めとなった。 総合 紅組からは今年、世界中で称賛を浴びた由紀さおり&ピンク・マルティーニさんで [全文を読む]

K-POPも小林幸子もいない『紅白』......NHKが狙うのは山下達郎&吉田拓郎の"フォークW出演"!?

日刊サイゾー / 2012年10月18日08時00分

そんななか急浮上しているのが、これまで何度も出演を固辞してきたシンガーソングライターの山下達郎だ。山下は先月26日に、ソロデビュー35周年を記念した初のオールタイムベストアルバム『OPUS~ALL TIME BEST 1975-2012~』を発売。初週で27.6万枚を売り上げた。NHKとしては何がなんでも出てほしい"大物"だが......。「これまでも何 [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

そのかたわらセッション・ドラマーとしては久保田早紀/異邦人、アンルイス/恋のブギウギトレイン等々、大ヒット曲に参加し、それ以外にも、井上陽水、渡辺貞夫、MALTA、山下達郎、山口百恵、中島みゆき、松田聖子、the brilliant green、ケイコ・リー、コブクロ、JUJUなど、ジャズ〜ロック〜ポップスとジャンルの垣根を超え実力派アーティストから絶大な [全文を読む]

NHKは赤っ恥!?松山千春の紅白出場への布石が不発に?

アサ芸プラス / 2015年11月08日17時59分

吉田拓郎や山下達郎など他の大物アーティストとの交渉も難航しており、可能性が残っているといえば、今年デビュー35周年を迎えた近藤真彦や30周年を迎えたTUBEあたりでしょうか。いずれにせよ大きな目玉といえるかどうか‥‥」(NHK関係者) そんな中、別の同局関係者によると、ここへ来て浮上しているのが、松山千春だという。 松山といえば、今年9月に放送された「NH [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】大滝詠一さんを偲び鶴瓶が語る。「一番の思い出は“服部派と古賀派”」

TechinsightJapan / 2015年03月28日21時15分

対して「服部派」は洋楽の特性を取り入れるなど実験的な試みも行い、山下達郎や大滝詠一自身もそれにあたる。あくまで直感的な要素が大きいようだが、そこに古賀政男と服部良一を持ってくるのが大滝さんらしい。 本動画では、鶴瓶がそんな持論を主張する大滝さんを思い出しながら「そういう話で盛り上がれる人はほとんどいなくなった」「いろんな意味で、服部も書けたし、古賀も書けた [全文を読む]

間もなく夏到来!夏に聴きたい曲ランキング発表。~音楽情報誌『CD&DLでーた』~

PR TIMES / 2014年07月09日11時47分

さらにもう少しランキングを広げると、山下達郎も複数の「夏」楽曲をランクインさせています。 [全文を読む]

日比谷野外音楽堂90周年を記念して開催される夢のイベントをWOWOWで放送。音楽シーンを代表するプロデューサー、小林武史・亀田誠治を中心に、豪華アーティストが集結した一夜限りの“音楽絵巻”。

PR TIMES / 2013年06月26日14時38分

このほかにも吉田拓郎、井上陽水、オフコース、山下達郎、大滝詠一、YMO、佐野元春らの名曲に加え、全員によるサザンオールスターズの「YaYa(あの時代を忘れない)」など見どころが盛りだくさん。小林、亀田による選曲の妙に豪華アーティストによる競演・熱演は、野音の歴史に新たな1ページを刻むものとなった。音楽ファン垂涎のコンサートだけに、貴重なライブ映像をWOW [全文を読む]

百恵は“哀愁”、淳子は“意外性”

アサ芸プラス / 2013年01月29日09時59分

さらに主題歌は吉田拓郎が提供した「風の街」(歌・山田パンダ)で、コーラスに若き日の山下達郎が参加した豪華盤となった。堀川は、こうした“お膳立て”を背に、第1話の演出に入った。 「百恵ちゃんは最初の1本だけ出てもらったけど、とにかく話題性を持たせることに必死だったから。森本レオや三田佳子は僕のほうでブッキングできたけど、あれだけのアイドル歌手を集められたの [全文を読む]

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