柳田将洋 石川祐希に関するニュース

『全日本男子バレーボールチームPHOTO BOOK コートの貴公子たち』が4月22日(金)発売(集英社刊)。人気急上昇の若きエース、石川祐希、柳田将洋のベストショットがここに!

DreamNews / 2016年04月21日15時00分

本書ではエース石川祐希、柳田将洋の過去の厳選カットと最新撮り下ろしを多数掲載、さらにキープレーヤーとなる石川、柳田、清水邦広キャプテンらへのロングインタビューや『ハイキュー!!』古舘春一先生の描き下ろしイラストも収録。ビジュアルだけでなく、読み応えも十分、バレーファン必携!『全日本男子バレーボールチームPHOTO BOOK ~コートの貴公子たち~』4月22 [全文を読む]

男子バレー柳田将洋 女手一つで支えた母へ感謝のお姫様抱っこ

WEB女性自身 / 2016年05月31日00時00分

イケメンぞろいという日本代表メンバーのなかでも特に注目されているのが石川祐希選手(20))と柳田将洋選手(23)のツートップ。 柳田が小学校時代に所属していた『小岩ジュニアバレーボールクラブ』の遠山徹也コーチ(52)は言う。 「マサ(※柳田選手)は、お母さんの勧めでこの『小岩クラブ』に入ったんです。バレーをやっていたご両親の影響なのか、バレーが好きでしょ [全文を読む]

男子バレー、早くも東京五輪に向け始動!

Smartザテレビジョン / 2016年06月16日10時02分

全日本男子バレーといえば、キャプテンの清水邦広や石川祐希、柳田将洋の活躍で空前のバレーブームの中開催された「リオデジャネイロオリンピック世界最終予選」では、オリンピック出場権を逃したものの、最終戦では格上のフランス相手に見事ストレート勝ちし、今後の可能性をアピールした。 そんな中、'20年の「東京オリンピック」でのメダル獲得を目指し、「FIVBワ-ルドリ [全文を読む]

中島美嘉、男子バレー“総チャラ男化”の犯人に? “勝利の女神”煽りに「女神というには劣化しすぎ」の指摘も

おたぽる / 2016年06月10日18時00分

「キャプテンのチャラ男ぶりは、『NEXT4』と持ち上げられ、会場内の女性からアイドルばりの黄色い声援を送られる、石川祐希や柳田将洋ら若手にも伝染してしまったようで、『石川、眉毛整えてんじゃねー!』『負けたのにヘラヘラすんな!』などと、バレーボールファンの怒りは収まらず、『清水がチャラチャラしたのは、中島のせい』と、怒りの矛先は中島にまで向けられてしまった [全文を読む]

惨敗のバレー男子代表・清水邦広、五輪出場なら妻・中島美嘉との“デュエット案”あった

日刊サイゾー / 2016年06月08日11時00分

何よりまずいのは、若い世代の石川祐希や柳田将洋が負傷した穴を埋められていないのに、『自分“たち”の力が及ばなかった』と責任感のない発言をしていること。そのわりに『大会を通じて自分のバレーはできていた』と自賛。妻のバックアップで有名人になっていることに、うぬぼれている感じもします」(同) ただ、その清水の発言は、一説には中島がすべてコントロールしているという [全文を読む]

男子バレー人気沸騰の“石柳”コンビ 母親同士もママ友の仲

WEB女性自身 / 2016年05月31日00時00分

イケメンぞろいという今回の日本代表で ツートップ を務めるのが、石川祐希選手(20)と柳田将洋選手(23)だ。 『月刊バレーボール』では15年12月号から「今月のいしかわ君 やなぎだ君」という連載もスタートしている。担当である大森さんは言う。 「2人の人気が高いのはもちろんですが、ファンの声などを読むと、2人をセットで応援している人が多かったのです。『2人 [全文を読む]

Sexy Zoneが2大会連続バレーW杯SPサポーターに

Smartザテレビジョン / 2016年04月12日12時35分

会見には、全日本女子チームから眞鍋政義監督、木村沙織、宮下遥、古賀紗理那、全日本男子チームから南部正司監督、清水邦広、柳田将洋、石川祐希、解説を務める川合俊一、大林素子が登壇した。 大会に向け、女子のキャプテン・木村は「覚悟を持って世界最終予選に臨む。(木村自身、オリンピック4大会連続出場が懸かっていることについて)これまでいろいろな経験をさせてもらった [全文を読む]

JT悲願の初優勝に導いた越川優が全日本代表候補からリスト外で直撃 「思う部分は正直あるけど、監督の意図を信じてます」

週プレNEWS / 2015年05月03日15時30分

―では、南部監督が「次世代の日本代表の中心選手になるという責任感を持ってもらう」と石川祐希(19)、柳田将洋(22)、高橋健太郎(20)、山内晶大(21)の4人を“NEXT4”と名付けたことはどう思います? 越川 もちろん、まだまだこれからの選手たちですが可能性を感じますね。 ―それはどういった部分で? 越川 昨年、柳田、山内、石川の3人とは代表で一緒に [全文を読む]

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