堺雅人 井上真央に関するニュース

昔は王子系だった堺雅人 大河『真田丸』主演でさらに進化か

NEWSポストセブン / 2015年12月07日16時00分

主演の堺雅人(42)が、今年の大河ドラマ『花燃ゆ』の井上真央(28)と“バトンタッチ会見”を行った。会見に出席した女性記者が再発見した、堺の魅力とは…? T美:とっても面白い会見があったのよ。 I代:なになに? T美:NHK大河ドラマ恒例の、“主役バトンタッチ会見”。 S子:毎年恒例のイベントね。確か、新旧大河の主役ふたりが、それぞれの作品にちなんだプレゼ [全文を読む]

堺雅人が「半沢直樹」続編を断ってNHK大河ドラマに出演するワケ

デイリーニュースオンライン / 2015年07月16日12時30分

すでに公表済みの主人公・真田幸村演じる堺雅人(41)以外のキャスティングについての記者会見だったが、この豪華出演人について7月15日発売の『週刊新潮』(新潮社)が「超保守的」であると報じている。 それもそのはず、長澤まさみ(28)に大泉洋(42)、演技派女優として注目される吉田羊(年齢非公表)、黒木華(25)、さらに草刈正雄(62)、高畑淳子(60)、草笛 [全文を読む]

“人材難”キムタク主演ドラマを救った「禁じ手」

日刊大衆 / 2016年12月04日16時00分

堺雅人演じる主人公の決めセリフ「倍返しだ!」が、その年の流行語大賞にも輝いた超ヒットドラマである。TBSとしては、すぐにでも続編を作りたかったのだが、主役の堺雅人をNHK大河ドラマ『真田丸』に取られてしまった。それでも水面下で事務所サイドと交渉を続け、ようやく来春スタートでOKが出たというわけだ。 「『真田丸』の数字が好調なことも、各芸能事務所を勢いづかせ [全文を読む]

10月の秋ドラ「ギャラ戦争」松嶋菜々子は準主役でも200万円

WEB女性自身 / 2016年10月07日06時00分

「菅野は夫の堺雅人も『真田丸』撮影が佳境にあり、1歳の子供の世話は菅野の母にまかせていることが多い。一方、松嶋のギャラは準主役としては破格。井上真央の退社に揺れる所属事務所のために、松嶋は主演へのこだわりは捨てたという」(テレビ局関係者) 『IQ246』は、同局の看板枠である『日曜劇場』で放映される。2年ぶりの連ドラとなる織田の脇を固めるのはディーン・フ [全文を読む]

堺雅人『真田丸』初回20%割れ! 大絶賛のウラで「三谷脚本は軽い」「ただのコメディ」の声も

サイゾーウーマン / 2016年01月12日15時00分

NHK大河ドラマ第55作目となる、主演・堺雅人、脚本・三谷幸喜の『真田丸』が、1月10日にスタートし、平均視聴率が19.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。全話平均視聴率が大河ワーストの『平清盛』と並ぶ12.0%となった井上真央主演『花燃ゆ』の次の作品ということで、視聴率を含め注目が集まっていたが、20%の大台に乗ることはでき [全文を読む]

『真田丸』に“俺たちのシブサワ・コウ”が映像提供!さらに『戦国立志伝』が「大河ドラマから、大阪城のCGを…」の超朗報!!

おたぽる / 2015年12月17日20時00分

ただ、視聴率は懸念されるものの、主演・堺雅人、脚本・三谷幸喜の同作は世間からの注目度も高い。また14日には、映像の一部をコーエーテクモホールディングス(以下、コーエーテクモ)の社長であるシブサワ・コウ氏が提供すると発表。さらに、3月発売予定のプレイステーション Vita&3&4、PC用ソフト『信長の野望・創造 戦国立志伝』(以下、『戦国立志伝』/コーエーテ [全文を読む]

踏ん張れなかったNHK大河ドラマ『花燃ゆ』、『平清盛』と仲良く並んで“歴代ワーストタイ”を徹底分析!

おたぽる / 2015年12月15日19時00分

来年の『真田丸』(1月10日スタート予定)は『半沢直樹』(TBS系)、『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)で高視聴率をゲットし、“新・視聴率男”を襲名した堺雅人が主演を務め、脚本は三谷幸喜。キャストも木村佳乃、長澤まさみ、草刈正雄、高畑淳子、大泉洋、草笛光子、黒木華、内野聖陽、近藤正臣、斉藤由貴、藤岡弘、吉田羊、高嶋政伸、遠藤憲一、小日向文世、桂文枝、鈴木 [全文を読む]

「NHKのせい」の意見大半も……『真田丸』堺雅人の発言が低視聴率『花燃ゆ』井上真央の傷口をえぐる?

日刊サイゾー / 2015年12月15日00時00分

「来年の大河『真田丸』の初回完成試写会が14日に行われ、主演の堺雅人が出席したんですが、『やるからには皆さんに楽しんでいただきたいのですが、あまり損得ばかり考えると、縮こまった、つまらないドラマになってしまうと思います』と、視聴率は気にしない意向を示しました。堺としては、単にこの作品を成功させる意気込みだったのでしょうが、このセリフは井上にとっては痛いで [全文を読む]

ワースト視聴率確定!?柴咲コウが踏み込んだ“オンナ大河”のブラックホール

アサ芸プラス / 2015年08月28日09時59分

2016年は三谷幸喜が脚本を手掛け、いまやCMタレントとして認知されている堺雅人が真田幸村を演じる「真田丸」の出陣が決まっているが、早くも再来年、2017年の企画が発表された。 主演は柴咲コウ。タイトルは「おんな城主 直虎」。1500年代半ば、戦国時代に現在の静岡県浜松市にあたる遠江井伊谷の当主を務め、生涯独身を通した強き女性を演じるわけだが、この大河の発 [全文を読む]

次期NHK大河『真田丸』に豪華キャスト続々! 局内では「『花燃ゆ』早く終われ」の声も!?

日刊サイゾー / 2015年03月15日09時00分

それよりも、夏からは堺雅人さんの撮影も始まるので、そちらのほうがこれからは話題になるんじゃないでしょうか」(週刊誌記者) いまだ発表されていないメインキャストについて、NHKはかなり厳戒態勢を取っているという。 「出演が決まっている俳優の事務所に対しても、かん口令を敷いているそうです。確かに、この豪華キャスティングを見ると、それもむべなるかなと。堺さん演じ [全文を読む]

主役・柴咲コウが出てこない! 大河ドラマ『直虎』子役による“学芸会”に視聴者の不満噴出

日刊サイゾー / 2017年01月18日13時00分

初回19.9%から第2話で20.1%とアップした、昨年の堺雅人主演『真田丸』とは大違いで、先行きが思いやれる結果に……。 敗因のひとつとして挙げられるのは、初回に続き、第2話でも、主人公・井伊直虎(おとわ)たちの幼少期が描かれており、主役である柴咲がストーリー・ラインにまったく登場せず、視聴者をヤキモキさせている点だろう。 朝ドラでは定番の手法だが、たいて [全文を読む]

次期大河『おんな城主 直虎』に暗雲? 柴咲コウ主演『氷の轍』の不振にNHK大慌て!?

サイゾーウーマン / 2016年11月12日10時00分

昨年のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』(井上真央主演)は全話平均12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、大河史上ワーストタイとなる惨状だったが、今年の『真田丸』(堺雅人主演)は好調が続いている。第44話までの平均視聴率は16.9%で、地上波より2時間早く放送されているBSプレミアムでの視聴率も上々。この調子でいけば、2012年以降の大河ドラマの中で [全文を読む]

2016秋のドラマ美女「TVには映らない桃色オフレコ行状」を一挙公開!(2)菅野美穂と松嶋菜々子はママトークで和気あいあい

アサ芸プラス / 2016年10月29日17時57分

「3年前に俳優の堺雅人(43)と結婚し、育休していた菅野が連ドラの主演を務めるのは約4年ぶり。テレビ朝日の『ドクターX』と『相棒』に対抗するため、TBSは菅野と松嶋の豪華キャストを実現させたのです」(芸能デスク) 菅野が演じるのは、タワーマンションで、夫と2人の子供と幸せな暮らしを送る主婦の高野亜紀。だが、マンション内ではセレブ妻たちの虚栄や見栄が交錯し、 [全文を読む]

2018年の大河ドラマ 「西郷隆盛」に内定との情報

NEWSポストセブン / 2016年08月29日16時00分

三谷幸喜・脚本の大河ドラマ『真田丸』(主演・堺雅人)は、中盤の見せ場となる関ヶ原の戦いが迫るなか、視聴率18%(8月21日放送回、関東地区)を記録した。長州藩士・吉田松陰の妹・文(井上真央)が主人公となった前年の『花燃ゆ』が史上最低視聴率(平均12.0%)を記録したのとは対照的に堅調を維持している。 そうしたなかで全国の自治体関係者が注視しているのが、「2 [全文を読む]

NHKウハウハ! 大河ドラマ『真田丸』、朝ドラ『とと姉ちゃん』の好調でBS契約が増加中!?

日刊サイゾー / 2016年05月05日19時00分

だが、今年の『真田丸』(堺雅人主演)は打って変わって快調だ。20%の大台を超えたのは、第2話(20.1%)の1度だけだが、初回から直近の第17話(5月1日)まで17週連続で15%以上をマークしている。これは、初回から第30話まで15%以上を続けた『江~姫たちの戦国』(2011年/上野樹里主演)以来の好調ぶりなのだ。 しかも『真田丸』の第17話は午後6時から [全文を読む]

「真田丸」長澤まさみのウザすぎるキャラに視聴者が「来週から観ない」宣言

アサ芸プラス / 2016年02月23日17時59分

2月21日に放送された堺雅人主演の大河ドラマ「真田丸」(NHK)第7話の視聴率が17.4%だったことがわかった。「初回視聴率19.9%だった『真田丸』は、2話で20.1%の大台を記録。しかし以降は徐々に数字を下げ、6話の時点で16.9%となっていましたが、今回は17.4%とわずかにアップしました。昨年、井上真央が主演した『花燃ゆ』は、7話の時点で11%だっ [全文を読む]

裏の日テレが強すぎるわけじゃ、ない…? NHK大河ドラマ『真田丸』雲行きが怪しくなってきた視聴率

おたぽる / 2016年01月27日09時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』(堺雅人主演/日曜午後8時~)第3話が1月24日に放送され、視聴率は18.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と過去最低だった。 初回(10日)は19.9%でスタートし、第2話(17日)は20.1%の高視聴率をマーク。これは、大河ドラマでは『八重の桜』(2013年/綾瀬はるか主演)初回の21.4%以来、丸3年ぶりの大台超え [全文を読む]

NHK大河ドラマ『真田丸』 まずまずのスタートを切ったが“不安要素”も……

日刊サイゾー / 2016年01月14日21時00分

16年のNHK大河ドラマ『真田丸』(堺雅人主演/日曜午後8時~)が1月10日、15分拡大でスタートし、視聴率は19.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、惜しくも20%の大台超えはならなかった。 初回が20%に乗らなかったことで、「低い」とする向きもあるが、12年の『平清盛』(松山ケンイチ主演)以降の大河ドラマで、初回視聴率が大台を超えたのは、1 [全文を読む]

『花燃ゆ』、ラスト1話残して『平清盛』下回る! 最終回12.5%割れで「大河ワースト」に

サイゾーウーマン / 2015年12月12日12時45分

NHKとしては、早く気持ちを切り替えて、来年の堺雅人主演『真田丸』に期待するしかなさそうだ。 (森田英雄) ※画像は『花燃ゆ』(NHK)公式サイトより [全文を読む]

NHK大河ドラマ『花燃ゆ』大河史上ワースト記録更新まっしぐら!? 相次ぐ“迷走テコ入れ”に「『真田丸』を前倒しで!」の声が噴出?

おたぽる / 2015年12月02日12時00分

そんな中、来年の大河ドラマ『真田丸』の主演に堺雅人が抜擢され、脚本を三谷幸喜が担当することが発表されると、『もう花燃ゆを打ち切りにして、真田丸を前倒しで放送開始してくれないかな?』という声がネット上では多く飛び交い始める事態に」(同) いっそのこと打ち切りにしてほしいと誰よりも願っているのは、とばっちりとも思える批判を浴び、女優としてのキャリアに泥を塗られ [全文を読む]

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