伊勢谷友介 堺雅人に関するニュース

鈴木京香に遠慮した?長谷川博己が出演を見送った「禁断の愛憎」映画

アサジョ / 2016年09月24日09時59分

「これまでアラフォー俳優では、西島秀俊や堺雅人、加瀬亮、伊勢谷友介らの活躍が目立っていたが、『シン・ゴジラ』の大ヒットで形勢逆転。アラフォー女性の間で人気急上昇中の長谷川は、いま最も旬な俳優のひとりです」(映画ライター) 9月24日にスタートするNHK土曜ドラマ「漱石の妻」では夏目金之助(漱石)役を、また、映画やCM出演のオファーも次々と殺到し、そのたびに [全文を読む]

長澤まさみ ボディライン丸出しの極限シースルー公開の意図は?

アサ芸プラス / 2016年01月17日17時57分

「交際が噂されている伊勢谷友介(39)とは、酒癖の悪さやオンナ癖の悪さに辟易して、昨年夏頃までに半同棲を解消し、別れました。それでもその後、伊勢谷が復縁を迫っているようです」(芸能レポーター) 前出のドラマ関係者も長澤の恋愛事情についてこう話す。「宴席で結婚の話題になった時、『今は女優業に力を注ぎたい。結婚はそれから考えたいですね』と興味なさそうでした。そ [全文を読む]

「NHKのせい」の意見大半も……『真田丸』堺雅人の発言が低視聴率『花燃ゆ』井上真央の傷口をえぐる?

日刊サイゾー / 2015年12月15日00時00分

「幕末男子の作り方」という不可思議なキャッチコピーが「気色悪い」と非難され、吉田松陰の妹というほとんど知られていない存在を主役に据えた設定、『新選組!』や『龍馬伝』でさんざやった「幕末」への消化不良、大沢たかおの演技が『JIN-仁-』(TBS系)、伊勢谷友介が『龍馬伝』(同)の高杉晋作にしか見えないなど非難にはキリがなかったが、数字もその評判と比例したまま [全文を読む]

『花燃ゆ』、ラスト1話残して『平清盛』下回る! 最終回12.5%割れで「大河ワースト」に

サイゾーウーマン / 2015年12月12日12時45分

前半は東出昌大、高良健吾、伊勢谷友介、瀬戸康史、要潤らのイケメン軍団で視聴率を稼ぐ作戦だったのですが、それも実らず。彼らが次々にドラマから消えていく中では、もはや数字を取る術がなかったといえそうです。期待はずれというより、この主人公、主演のネームバリューでは土台無理があったのだと思われます」(テレビ評論家) 負けるべくして負けたともいえそうな『花燃ゆ』。N [全文を読む]

長澤まさみが新大河「真田丸」撮影現場で「おやつ差し入れ攻め」に!

アサ芸プラス / 2015年11月21日09時57分

恋愛がうまくいっている時はみごとなスタイルを維持しているのに、破局などのトラブルがあると、ストレスからヤケ食いに走る傾向が強いようです」 そこで気になるのは、2年前から交際が噂される伊勢谷友介(39)との間柄だ。「昨年末あたりから2人の関係はギクシャクして、夏の段階では完全に別れていたそうです。ちょうどその頃、画像共有アプリで自身のスッピン写真を大量にアッ [全文を読む]

写真集『男』発売の荒木経惟が語る「結局、女が惹かれる男」とは?

太田出版ケトルニュース / 2015年07月14日07時08分

今の若いやつらは、被写体を使って自分を表現しようと思っちゃうだろう? だから面白くないんだよ、写真が」 同作は、ジャイアント馬場、町田康、五代目中村勘九郎、平井堅、水木しげる、堺雅人、菊地成孔、伊勢谷友介、長嶋有など、被写体は男ばかり。「男が男を写した写真集」というのもある意味珍しいが、荒木は彼らにどんな魅力を感じたのだろう? 「みんなちょっと少年性が残っ [全文を読む]

『花燃ゆ』、視聴率1ケタで「井上真央出すな」!? NHK籾井会長“トンデモ発案”の危険度

サイゾーウーマン / 2015年04月21日13時00分

『花燃ゆ』は伊勢谷友介演じる吉田松陰とその家族、同志たちの絆を描いた物語で、井上演じる松陰の妹・文の視点で展開していく。しかし、初回視聴率は16.7%と大河歴代ワースト3位発進、以降も自己ワーストを更新し続けた。2月14日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)は、視聴率下降を止める“救世主”として、後に登場予定の坂本龍馬役にSMAP・木村拓哉や2010年の『 [全文を読む]

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