堺雅人 中居正広に関するニュース

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

物語のラスト、堺雅人演ずる真田幸村(信繁)が「決まっているだろう、真田丸よ!」と発した後、タイトルが出てオープニングが始まる神演出は、まさに鳥肌もの。SNSもその瞬間、沸騰(笑)。あのアバン・タイトルをやりたいがために、第1話からアバンを入れなかったという、三谷サン流の壮大な伏線でした。 ――という次第で、以上、昨年暮れに実施した「あなたにとって、2016 [全文を読む]

『逃げるは恥だが役に立つ』が7冠!『週刊ザテレビジョン』第91回ドラマアカデミー賞を発表!!

PR TIMES / 2017年02月16日13時22分

「真田丸」で主演男優賞に輝いた堺雅人、脚本賞の三谷幸喜のインタビューも必見! 『週刊ザテレビジョン』2月15日発売号は、ほかにも強力コンテンツが目白押し! 中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の最新撮り下ろしインタビュー&密着取材、4月新番組最速ニュース、2月22日CDデビュー5周年を迎える乃木坂46の東西2パターン表紙&両面ピンナップなど、『週 [全文を読む]

「週刊ザテレビジョン」ドラマアカデミー賞 「逃げ恥」7冠

dwango.jp news / 2017年02月15日17時30分

「真田丸」で主演男優賞に輝いた堺雅人、脚本賞の三谷幸喜のインタビューも必見だ。 「週刊ザテレビジョン」2月15日発売号は、ほかにも強力コンテンツが目白押し!中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の最新撮り下ろしインタビュー&密着取材、4月新番組最速ニュース、2月22日CDデビュー5周年を迎える乃木坂46の東西2パターン表紙&両面ピンナップなど、「週 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

篤姫を演じた宮崎あおいは大スターとなり、徳川家定役の堺雅人も、その演技力が高く評価された。■2005年のパラダイムシフト俗に、先の『冬ソナ』の大ヒットを受け、テレビの視聴者の構造が女性主導に変わった現象を「2005年のテレビ界のパラダイムシフト」と呼ぶ。現に映画界でも、05年に邦画の興行収入が洋画を逆転。そこから邦画主導の時代になるが、それも映画の観客が女 [全文を読む]

「視聴率がとれないジャニーズ」を変えた飯島マネージャーが考えていたSMAPの将来

メディアゴン / 2016年01月20日12時48分

例えば「真田丸」の配役において主役・堺雅人(真田幸村)の父、昌幸役は、三谷幸喜組と言うことなら役所広司がやってもいいわけだが、役所広司は主役しかやらない。この役を演じた草刈正雄さんも主役を張る役者だったがここでは脇に回って名演を見せている。「スターウォーズ/フォースの覚醒」ではハン・ソロとレイア・オーガナの息子、カイロ・レン役には、レオナルド・ディカプリオ [全文を読む]

『半沢直樹』の東京中央銀行で使われた階段は東京国立博物館!有名ロケ地が誕生する理由は

AOLニュース / 2014年01月29日22時00分

この階段は、『半沢直樹』の堺雅人が主演した『リーガル・ハイ2』(フジテレビ系)の最高裁判所の内部として登場したほか、TBSの作品では中居正広主演の『ATARU』でアメリカ大使館の設定で登場。『南極大陸』では木村拓哉演じる倉持岳志が南極観測の予算を頼んだ大蔵省の階段としても使用されるなど、「ロケ地の聖地」といっても過言ではない。 ちなみに公式サイトに掲載さ [全文を読む]

元SMAP“キムタク以外”4人の独立は既定路線! 受け皿となる「田辺エージェンシーの元専務」の存在とは

日刊サイゾー / 2017年01月26日11時00分

この4人の陰に見え隠れしているのは、タモリや堺雅人、夏目三久らが所属する大手芸能プロ「田辺エージェンシー」の田邊昭知社長の存在だ。 SMAPをジャニーズから独立させようと、当時チーフマネジャーだった飯島三智女史が田邊社長の元へ相談に行っていた話はすでに報じられているが、その後、キムタクの裏切りで独立に失敗。飯島女史はジャニーズ事務所どころか、事実上、芸能界 [全文を読む]

次期大河『おんな城主 直虎』に暗雲? 柴咲コウ主演『氷の轍』の不振にNHK大慌て!?

サイゾーウーマン / 2016年11月12日10時00分

昨年のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』(井上真央主演)は全話平均12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、大河史上ワーストタイとなる惨状だったが、今年の『真田丸』(堺雅人主演)は好調が続いている。第44話までの平均視聴率は16.9%で、地上波より2時間早く放送されているBSプレミアムでの視聴率も上々。この調子でいけば、2012年以降の大河ドラマの中で [全文を読む]

松岡茉優、オファー殺到で大ブレイクまっしぐら! 主演ドラマ連投で大河にも出演

メンズサイゾー / 2016年06月19日20時00分

また、NHK大河ドラマ『真田丸』で堺雅人(42)演じる主人公・真田信繁の正室となる春(竹林院)役で出演することも決定。すでに登場シーンの撮影は始まっており、両ドラマの収録を同時進行させる荒業を見せている。 さらに新発売される清涼飲料水「アクエリアス ウォーター」のイメージキャラクターに起用され、21日からテレビCMのオンエアがスタート。すでに松岡はロッテ [全文を読む]

フジテレビ、視聴率惨敗で「新番組募集中」!? 日テレは放送事故で炎上、テレビ局騒動

サイゾーウーマン / 2016年06月12日16時00分

『真田丸』の、あるいは堺雅人演じる真田信繁(真田幸村)のクライマックスは、もちろん「大坂冬の陣・夏の陣」だが、そんな気忙しい動乱が、テレビ局でも起こっているようだ。 まずはフジテレビ。4月に投入したゴールデンタイム新番組で、視聴率が2ケタを越えたものは1本もないという、まさに暗澹たる状況だ。「特に金曜日の午後7時に放送している『幸せ追求バラエティ 金曜日の [全文を読む]

年末に駆けめぐった「SMAP独立」情報に、テレビ界が大パニック! 木村拓哉“大河”もあった!?

日刊サイゾー / 2016年01月13日06時00分

「最近のNHK大河は男女が交互に主演を務めていて、今年の『真田丸』が堺雅人、来年の『おんな城主 直虎』は柴咲コウに決まっています。実は、その次の大河にキムタクが内定していたようなのですが、突如、白紙になった、と……」(同) 騒動の背景には、ジャニーズの派閥争いがあった。決定的となったのが昨年の『紅白』司会をめぐる暗闘劇だったという。NHK関係者が声を潜め [全文を読む]

嵐のメンバーで考えてみた「相性のいい上司と部下」星座の組み合わせ

WooRis / 2015年10月30日21時00分

■3:隣の星座の人『WooRis』の過去記事「堺雅人&菅野美穂も!占い師が教える“結婚相手になりやすい”星座の組み合わせ」でもご紹介していますが、“隣の星座の人”とは部下と上司の関係でも相性がいいとか。その理由は、自分が持っていないものを持っているため、興味が湧いたり、助けられたりする関係になりやすいからとのこと。引き続き同じケースで考えてみると、松本潤さ [全文を読む]

タモリ、『紅白』総合司会をなぜ辞退!? 「田辺エージェンシーが激怒」したNHKのしくじり

サイゾーウーマン / 2015年10月21日13時00分

各メディアが取材力を競うように、司会者の名前を公式発表前に報じるのは、珍しくないことなのですが……」(同) 田辺エージェンシーには、タモリのほかにも俳優の堺雅人が所属しているが、空前のヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)の続編をめぐっても、同様のトラブルが起こっていたという。 「続編がなかなか放送されないのは、何としても制作を進めたいTBSが、実現への足が [全文を読む]

「ダウンタウンランク外」「設楽が意外に稼いでる」有名人高額所得のランキングのウラ事情

サイゾーウーマン / 2014年10月04日13時00分

以下、明石家さんま7億9,200万円、古舘伊知郎6億5,000万円、SMAP・中居正広6億4,000万円、堺雅人3億8,000万円、バナナマン・設楽統3億5,000万円、宮根誠司3億円、小倉智昭3億円となっている。 AKB48だけでなく過去のヒット曲の作詞印税、さらにはAKB48が出演する番組は企画・監修として1本50万円のギャラを得ているといわれる秋元。 [全文を読む]

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