松任谷由実 山下達郎に関するニュース

【エンタがビタミン♪】back numberに若者の圧倒的支持 “クリスマスソングの世界”に変化

TechinsightJapan / 2016年12月15日15時51分

■好きなクリスマスソングTOP10(10~50代に調査)1位 クリスマス・イブ(1983年)山下達郎2位 恋人がサンタクロース(1980年)松任谷由実3位 ラスト・クリスマス(1984年)ワム!4位 All I Want for Christmas Is You(1994年)マライア・キャリー5位 クリスマスキャロルの頃には(1992年)稲垣潤一6位 いつ [全文を読む]

松任谷由実、山下達郎、桑田佳祐、今井美樹、福山雅治、SEKAI NO OWARIが選んだ、究極のラブソングを発表!TOKYO FM開局45周年スペシャル『Your Voice, Your Music』

PR TIMES / 2015年04月30日09時25分

TOKYO FMの平日ワイド番組パーソナリティが、いつもとは違うパートナーとともにシャッフル出演したほか、松任谷由実・山下達郎・桑田佳祐・福山雅治といった人気アーティスト番組のスピンオフ版もオンエア!さらに渋谷スペイン坂スタジオには、chay・RIP SLYME・平原綾香が生登場しました。併設するスペイン坂広場では平日ワイド番組ごとにリスナー参加型の様々な [全文を読む]

ウィンタースポーツにぴったりな曲TOP20―羽生結弦が使用したあの曲もランクイン!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月23日15時00分

冬本番! スキーやスノーボードなど、ウィンタースポーツを楽しむのに最高のこの時期、音楽情報誌『CD&DLでーた』が発表した、「ウィンタースポーツにぴったりな曲」ランキングを紹介しよう!◆「ウィンタースポーツにぴったりな曲」TOP201位:ロマンスの神様/広瀬香美2位:恋人がサンタクロース/松任谷由実3位:ゲレンデがとけるほど恋したい/広瀬香美4位:白い恋人 [全文を読む]

ウィンタースポーツにぴったりな曲ランキング第1位は……

Entame Plex / 2016年01月19日16時18分

続く総合2位は、松任谷由実の「恋人がサンタクロース」で、主に40~50代からの票が多く集まった。“スキーがしたくなる(50代女性)”“仲間と楽しくスキーに向かうイメージ(40代男性)”といったコメントが寄せられた。クリスマスソングとしても有名なこの曲は、1987年公開の映画『私をスキーに連れてって』挿入歌として使用されていたということもあり、やはりスキー [全文を読む]

開局45周年!オールキャスト&リスナーとつくる12時間の公開生放送!『TOKYO FM 45th Anniversary 1Day Special~Your Voice, Your Music~』

PR TIMES / 2015年04月23日14時49分

TOKYO FMの平日ワイド番組パーソナリティがシャッフル出演するほか、松任谷由実・山下達郎・桑田佳祐・福山雅治といったTOKYO FM人気アーティスト番組のスピンオフ版もこの日限りでオンエア!さらに渋谷スペイン坂スタジオには、chay・RIP SLYME・平原綾香がゲスト出演するほか、併設するパルコパート1のスペイン坂広場では平日ワイド番組ごとにリスナー [全文を読む]

松任谷由実、40周年に金字塔 前人未踏の"5年代連続首位"、ソロ歌手史上初のアルバム総売上3,000万枚突破

PR TIMES / 2012年11月27日17時55分

松任谷由実のデビュー40周年記念ベストアルバム 「日本の恋と、ユーミンと。」(2012年11月20日発売)が発売初週で33.6万枚を売り上げ、12/3付オリコン週間アルバムランキング(集計期間:11/19~11/25)で首位に初登場したことが発表されました。2001/12/3付のバラードベストアルバム『sweet,bitter sweet YUMING B [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ユーミン『恋人がサンタクロース』を反省 「社会の呪縛になった」

TechinsightJapan / 2016年12月16日18時36分

松任谷由実がクリスマスソングの定番となった『恋人がサンタクロース』について自身のラジオ番組で語った。同曲は1980年12月にアルバム収録曲として世に送り出されたが、当初はロック調のクリスマスソングを作ろうといったノリで書き始めたという。ところがこの『恋人がサンタクロース』は、やがて生みの親の手を離れて社会現象を起こす存在となっていく。 音楽番組やバラエティ [全文を読む]

「ウィンタースポーツにぴったりな曲」ランキング!首位はやはりあの曲?

dwango.jp news / 2016年01月20日22時57分

)回答者数:10656人順位:曲名/アーティスト名1位:ロマンスの神様/広瀬香美2位:恋人がサンタクロース/松任谷由実3位:ゲレンデがとけるほど恋したい/広瀬香美4位:白い恋人たち/(フランシス・レイ作曲)5位:Choo Choo TRAIN/ZOO6位:サーフ天国、スキー天国/松任谷由実7位:BLIZZARD/松任谷由実8位:スケートをする人々/(エミー [全文を読む]

「ウィンタースポーツにぴったりな曲」ランキング。~音楽情報誌『CD&DLでーた』発表~

PR TIMES / 2016年01月19日11時07分

回答者数:10656人順位:曲名/アーティスト名1位:ロマンスの神様/広瀬香美2位:恋人がサンタクロース/松任谷由実3位:ゲレンデがとけるほど恋したい/広瀬香美4位:白い恋人たち/(フランシス・レイ作曲)5位:Choo Choo TRAIN/ZOO6位:サーフ天国、スキー天国/松任谷由実7位:BLIZZARD/松任谷由実8位:スケートをする人々/(エミール [全文を読む]

JOYSOUNDがウェザーニュースと異色コラボ!ウェザーリポーターが選ぶ、ウィンターソングTOP50とは…!?

PR TIMES / 2014年12月10日13時01分

「冬空に似合うウィンターソング」 1位:クリスマス・イブ/山下達郎 2位:冬がはじまるよ/槇原敬之 3位:粉雪/レミオロメン 4位:雪の華/中島美嘉 5位:WINTER SONG/DREAMS COME TRUE 6位:ロマンスの神様/広瀬香美 7位:Winter,again/GLAY 8位:白い恋人達/桑田佳祐 9位:恋人がサンタクロース/松任谷由実 [全文を読む]

Xmasソング人気ランキングから、男女のXmas観の違いを分析してみた!

Woman Insight / 2014年11月21日11時30分

第5位『恋人がサンタクロース』松任谷由実 恋人をサンタクロースに見立てた、聴くだけでハッピー気分になれるラブソング。 *歌唱、作詞ともに女性。 第6位『クリスマスキャロルの頃には』稲垣潤一 クリスマスに別れを決意しようとしている男心を、哀愁ただようメロディーで歌い上げる。 *歌唱、作詞ともに男性。 第7位『ハッピー・クリスマス (戦争は終った)』ジョン・ [全文を読む]

カップルで聴きたいXmasソングランキング、第1位はやっぱりあの曲!

Woman Insight / 2014年12月20日11時30分

先ずは、第10位~第4位を一挙に公開!! 【 彼と一緒に聴きたい!クリスマスソング ランキング 】 第10位 Happy Xmas (War Is Over) / John Lennon (1971年12月10日:日本でのリリース) 第9位 Lovers Again / EXILE (2007年1月17日) 第8位 恋人がサンタクロース / 松任谷由実 [全文を読む]

「あなたの好きなクリスマスソングは?」達郎、ワム!強し

dwango.jp news / 2014年11月19日16時40分

有効回答者数 n=12427人(調査期間:2014年10月6日~10月7日)1位:クリスマス・イブ/山下達郎2位:ラスト・クリスマス/ワム!3位:恋人たちのクリスマス/マライア・キャリー4位:いつかのメリークリスマス/B'z5位:恋人がサンタクロース/松任谷由実6位:クリスマスキャロルの頃には/稲垣潤一7位:ハッピー・クリスマス (戦争は終った)/ジョン・ [全文を読む]

1万2427人が選んだ「クリスマスソング」ランキング。~音楽情報誌『CD&DLでーた』~

PR TIMES / 2014年11月19日12時12分

有効回答者数 n=12427人順位:曲名/アーティスト名1位:クリスマス・イブ/山下達郎2位:ラスト・クリスマス/ワム!3位:恋人たちのクリスマス/マライア・キャリー4位:いつかのメリークリスマス/B'z5位:恋人がサンタクロース/松任谷由実6位:クリスマスキャロルの頃には/稲垣潤一7位:ハッピー・クリスマス (戦争は終った)/ジョン・レノン&オノ・ヨーコ [全文を読む]

『人気クリスマスソングランキング』発表!1位は昨年に続き、世代を超えて支持されているこの曲!

PR TIMES / 2013年12月16日17時06分

以 上 ■人気クリスマスソングランキング 1位:「クリスマス・イヴ」山下達郎 2位:「ラスト・クリスマス」ワム! 3位:「恋人たちのクリスマス」マライア・キャリー 4位:「恋人がサンタクロース」松任谷由実 5位:「LAST CHRISTMAS」EXILE 6位以下は以下サイトでご覧いただけます http://recochoku.com/news/chri [全文を読む]

大貫妙子の40周年記念トリビュートに坂本龍一、ユーミンらが参加!

okmusic UP's / 2013年09月17日18時00分

奥田民生、岡村靖幸+坂本龍一、KIRINJI、Salyu×小林武史、寺尾紗穂、ハナレグミ、THE BEATNIKS(高橋幸宏+鈴木慶一)、松任谷由実、宮沢和史、やくしまるえつこなど、超豪華なアーティストたちの参加が決定している。 また、ディスク2には、過去にさまざまなアーティストによってカバーされた大貫妙子の名曲が収録される予定となっている。時代を越えて愛 [全文を読む]

リスナーが1番好きなクリスマス・ソングは山下達郎の「クリスマス・イブ」!

PR TIMES / 2012年12月19日17時54分

1位 クリスマス・イブ/山下達郎 2位 ラスト・クリスマス/ワム! 3位 恋人たちのクリスマス/マライア・キャリー 4位 恋人がサンタクロース/松任谷由実 5位 いつかのメリークリスマス/B’z 6位 ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)/ジョン・レノン 7位 白い恋人達/桑田佳佑 8位 ホワイト・クリスマス/ビング・クロスビー 9位 遠い街のどこかで [全文を読む]

山下達郎と三波春夫、SMAPと「御三家」に関する大人的考察

NEWSポストセブン / 2012年10月06日16時00分

同じ世代のベテランとしては、松任谷由実も荒井由実としてデビューしてから41年目の58歳。桑田佳祐はサザンオールスターズとしてデビューしてから35年目の56歳。グッと若返ってSMAPだって、デビューして25年目で、キムタクは今年の11月で40歳です。 数字を見るとけっこうな迫力ですが、そんなに年月が経った気はまったくしません。何となく、いつまでもいっしょに青 [全文を読む]

<音楽はシノギ>日本ではなぜ「スタンダードナンバー」が生まれないのか?

メディアゴン / 2017年03月08日07時30分

井上陽水、桑田佳祐、松任谷由実、山下達郎、竹内まりや、スパイダースのようなGSだってそうだ。ゴールデンカップスならブルースやR&Bである。しかし、今、日本では洋楽が全く売れない。売れないから、今のミュージシャンたちも参考にしないのではないか。精神分析医の斎藤環氏は、そのヤンキー文化論『世界が土曜の夜の夢なら』(角川書店)において、 「ヤンキーミュージシャン [全文を読む]

矢沢永吉が近藤真彦への楽曲提供を拒否!その断り方にファンが拍手喝采

アサ芸プラス / 2016年11月04日17時59分

同回では80年代の歌謡曲について学んでいくというのがメインの内容だったが、その中で山下達郎や松任谷由実などの70年代に活躍したシンガーソングライターが80年代になるとアイドルに楽曲提供するようになり、歌謡曲の音楽性が幅広くなって進化を遂げたと紹介。 その流れで松岡は、事務所の先輩であるマッチこと近藤真彦が矢沢のファンで、矢沢に楽曲提供のオファーを出したと [全文を読む]

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