石田三成 立花宗茂に関するニュース

『戦国無双 ヴォーカル・ベストCD』に“加藤清正”の新曲収録!

リッスンジャパン / 2012年03月31日08時00分

描き下ろしのジャケットイラストも必見です!ファミ通.com ゲームミュージックダウンロード----2012.3.28 ON SALE『戦国無双 ヴォーカル・ベストCD』<Disc1>1. 仰ぎて天に愧じず (真田幸村・石田三成・直江兼続)2. 天翔ける竜の如く (伊達政宗)3. 風と雲の掟 (竹中半兵衛・黒田官兵衛)4. 明鏡止水 ~もののふが道~ (真田 [全文を読む]

今後の大河ドラマを占う?主役で見たい偉人を調査してみた

しらべぇ / 2016年10月09日08時30分

・1位:織田信長(6票)・2位:聖徳太子、坂本龍馬(5票)・4位:伊達政宗(4票)・5位:伊藤博文、加藤清正、山本五十六、石田三成、足利尊氏、卑弥呼、明智光秀、立花宗茂(3票)織田信長がトップ。『国盗り物語』(1973年)、『信長 KING OF ZIPANGU』(1992年)と、すでに2度も主役になっており、三天下の中でも特に人気が高いようだ。坂本龍馬も [全文を読む]

推し武将は東軍?西軍? 勝負時に着たい関ヶ原Tシャツ

&GP / 2016年09月01日21時10分

争った二派は、徳川家康を総大将とする東軍と、毛利輝元を総大将とし石田三成を中心とする西軍だ。 モノトーンでシンプルながら、見る人が見ればわかるでしょ?と言わんばかりの力強さのあるデザイン。描かれているのは、東軍8名(本多忠勝、福島正則、井伊直政、 細川忠興、小早川秀秋、徳川家康、黒田長政、藤堂高虎)、西軍8名(島左近、石田三成、大谷吉継、立花宗茂、安国寺恵 [全文を読む]

“歴男”谷原章介「敗者から学んで芸能界を生き抜いていきたい!」

Smartザテレビジョン / 2015年12月10日13時45分

番組では、関ヶ原の戦いにおける、石田三成、真田幸村、直江兼続、大谷吉継、立花宗茂の5人の義将たちの生きざまを掘り下げる。谷原はこの中では石田三成が1番好きだと語り、「三成は冷たくて情がないと思われがちなのですが、豊臣家のために関が原の戦いを起こした。情に厚く、民には愛されたという町民の話が残っています。」と説明。番組の見どころを「勝者側だけではなく、敗者 [全文を読む]

「敗者復活型」人間のプライドと知恵とは? 戦国武将たちの負けと復活から学ぶ、現代ビジネスパーソンの心得

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月23日06時30分

だが、秀吉の死後には、西軍の石田三成と行動を共にしながら、徳川家康に情報を流すなど不可解な行動が目立ったため誰からも信用されなかった。現在においても容易に情報漏えいをしてしまう口が軽い人間は信用されることはない。 「負け」から立ち直った者、そのまま没落してしまった者、総勢30名以上を丁寧に解説した本書。人生において大敗を喫し、生きていくことがつらくなること [全文を読む]

【真田丸】大砲を活用…徳川と豊臣の「金属生産戦争」とは

しらべぇ / 2016年09月11日05時30分

だからこそ、石田三成が関ヶ原で運用した砲も青銅製だったはず。また、この当時の砲弾は球形だ。ボーリングの玉が空から降ってくるようなもの、と表現すれば分かりやすい。炸裂こそしないものの、人体を引き裂くには充分な威力がある。たとえば、平野の多いヨーロッパでは地面に対して砲身を水平にした状態で撃つということがしばしばあった。砲兵用語で言う「零距離射撃」だが、球形砲 [全文を読む]

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