石田三成 北条氏政に関するニュース

真田丸『第14話』解説。北条家はいつから秀吉の「敵」になったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年04月10日13時00分

石田三成とはそういう男なのです。 #真田丸 — 渡辺勘兵衛(新之丞) (@Kanbe_Watanabe) 2016年4月10日 登場最初からいかにもな冷徹ぶりをみせてくれた石田三成だが、きりを納戸に閉じ込めたのには「よくやった」と思った人も多かろう。 #真田丸 — 佐藤大介 (@dadaemonsan) 2016年4月10日 酔って人んちの廊下で寝こけはじ [全文を読む]

大物たちの連れション、高嶋の怪演、相変わらずなパパ幸に、高木渉4カ月ぶりの復活! 『真田丸』第23話「攻略」ざっくりレビュー!!

おたぽる / 2016年06月14日22時00分

上杉も加わった軍議の場であせる石田三成(山本耕史)は水攻めを提案する。一方、秀吉に付き添う信繁(堺雅人)は徳川家康(内野聖陽)と大谷吉継(片岡愛之助)に呼び出され、北条へ改めて降伏を勧める使者となる。だが、未だ抵抗を続ける北条家では、降伏の使者に対して敵意を漲らせており、信繁はピンチを迎えるのだが――といったストーリーが展開された。視聴率は18.9%と前回 [全文を読む]

さらば北条氏政! ようこそ伊達政宗、そして開催される“ずんだ餅”パーリィ!? 『真田丸』第24話「滅亡」徹底レビュー!!

おたぽる / 2016年06月21日20時00分

一方で、堀北真希を懐妊させた山本耕史演じる石田三成が、『のぼうの城』でお馴染みの忍城攻略にまだ手こずっていたり、“彼の戦下手”を強烈にアピールしつつ、昌幸の策がドンピシャとなって見事落城に成功すると、「戦の何たるか教えて欲しい」と請うなど、関ヶ原への伏線をもりもり張り巡らせていたのも印象的。にしても甲斐姫、出てこなかったな、残念……。 さて、氏政退場のし [全文を読む]

直虎だけではない「おんな城主」白馬に跨る美女・甲斐姫など

NEWSポストセブン / 2017年01月23日16時00分

秀吉配下の石田三成が2万3000の兵を率いて城に迫る。一方、忍城の兵力はわずか300。甲斐姫は籠城して機をうかがい、たった200余騎を率いて出陣した。鎧をまとい、家伝の名刀「波切」を片手に白馬にまたがって敵陣に斬り込み、三成を撃退したのだ。これ以降三成には「戦下手」の評価がつきまとった。 後に、家臣が謀反を起こし、氏長の妻らを殺害する事件が起きた際には、 [全文を読む]

真田丸『第41話』裏解説。家康はなぜ豊臣家との決戦を急いだのか?

まぐまぐニュース! / 2016年10月16日22時00分

#真田丸 — tadataru (@tadataru) 2016年10月16日 大野治長や信繁の兵糧収集案が、購入か略奪のどちらかしか無かったのは、豊臣家は領内からの年貢収集まで徳川から派遣される代官に頼っていたため、徳川に反抗すると、それを取り込むことができなくなったから、というのも表しているのかも #真田丸 — まとめ管理人 (@1059kanri) [全文を読む]

【真田丸】石田三成・真田信繁の負け戦 忍城の戦いって?

しらべぇ / 2016年06月12日06時00分

■三成・信繁が攻めた「忍城」石田三成や大谷吉継、真田昌幸・信繁親子らが攻略を任されたのは、成田長親らが籠城する忍城(埼玉県行田市)。三成は、備中高松城攻めで成功した「水攻め」を選んだ。しかし、周囲の城が次々と落ちていく中、忍城攻めはおおいに苦戦。なおその際、築かれた全長28kmにおよぶ堤防(石田堤)の一部は、今も残されている。画像出典:Wikipedia■ [全文を読む]

「新垣結衣が良かったなぁ~」(切実) 女性陣が出ないとやっぱり面白い!? 父・兄にも見どころ豊富、当り回だった『真田丸』第22話「裁定」ざっくりレビュー!

おたぽる / 2016年06月07日22時00分

結局論戦は優位に進めたものの、戦を避けたい石田三成(山本耕史)の思惑もあって、沼田城は明け渡すことになったものの、パパ幸こと真田昌幸(草刈正雄)の機転で名胡桃城をモノにした真田家であった――といったストーリーが展開された。 タヌキとタヌキの真っ黒な裁判、ではなく裁定に視聴者は大盛り上がり。密室劇だと、やはり三谷幸喜の掛け合いが抜群にノリノリで、緊張感も程よ [全文を読む]

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