石田三成 真田昌幸に関するニュース

ドラマ『真田丸』をもっと楽しめるようになるイベントが滋賀にあるらしい!

マイナビ進学U17 / 2016年09月01日12時01分

堺雅人さんの真田信繁、草刈正雄さんの真田昌幸という主役級の人気の高さはもちろんですが、忘れてはいけないのが山本耕史さんが演じる石田三成です。これまでの三成像とは全く違う個性で、ストーリーに深みを加えています。■石田三成という武将の魅力を再発見させてくれる『真田丸』皆さんは大河ドラマ『真田丸』を見ていますか? 主人公の真田信繁も、お父さんの昌幸も、豊臣秀吉も [全文を読む]

「真田丸」山本耕史が田んぼに現れた三成に感激!

Smartザテレビジョン / 2016年07月17日22時27分

元祖“田んぼアートの村”として、全国から注目を浴びている青森・田舎舘(いなかだて)村で、ことしの田んぼアート「真田丸より 石田三成と真田昌幸」見ごろ宣言式が執り行われ、大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)で石田三成を演じる山本耕史が出席した。 田舎舘村産の米をアピールするため'93年から始まった田んぼアートは、ことしで24回目を迎える。実は、田舎舘村のあ [全文を読む]

西欧人にとっては不可解でしかない!「関ヶ原の合戦」で家康が勝利した真の理由

サライ.jp / 2017年04月16日19時00分

取材・文・写真/澤田真一誰もが知る「関ヶ原の合戦」は、徳川家康にとっても石田三成にとっても、「豊臣家を存続させるため」のものだった。だが三成はともかく、家康の心の底には「徳川による天下布武」があった。彼は東国大名の力を結集して豊臣家を凌駕しようとしたが、上杉景勝と真田昌幸が西軍についてしまった。三成はそれを最大限利用し、徳川の脅威を叩き潰そうとしたのだ。毛 [全文を読む]

小4男子が『真田丸』の自由研究→NHKから大絶賛が

しらべぇ / 2016年10月14日10時00分

だが、そういう発想でいる限りは「豊臣秀次の切腹はアクシデントだったかもしれない」、「石田三成は日本史上稀に見る秀才だった」ことが絶対に分からない。歴史とは、複雑な感情を持った者同士のぶつかり合い。そこには心理戦が発生する。真田昌幸は、強敵に心理戦を仕掛けることで戦国を生き残ろうとした。だからこそ、歴史研究は大きな意味を成すのだ。■軍師の素質あり!これは、と [全文を読む]

主役不在?ツイッターで見る『真田丸』人気キャラランキング

しらべぇ / 2016年07月10日06時00分

茶々様、ねんどろいど利休みたいなのが欲しかったのに等身大利休ドール作ってこられたのどん引きでしょwwwwwww #真田丸— でるた (@delta0401) 2016年6月26日■2位 石田三成 (18,119ツイート)秀吉の跡継ぎになるはずだった鶴松の病状回復を祈り、上半身裸で水を被り願を掛ける三成の姿に「熱中症に注意」のワイプが掛かるという奇跡が大きな [全文を読む]

大物たちの連れション、高嶋の怪演、相変わらずなパパ幸に、高木渉4カ月ぶりの復活! 『真田丸』第23話「攻略」ざっくりレビュー!!

おたぽる / 2016年06月14日22時00分

上杉も加わった軍議の場であせる石田三成(山本耕史)は水攻めを提案する。一方、秀吉に付き添う信繁(堺雅人)は徳川家康(内野聖陽)と大谷吉継(片岡愛之助)に呼び出され、北条へ改めて降伏を勧める使者となる。だが、未だ抵抗を続ける北条家では、降伏の使者に対して敵意を漲らせており、信繁はピンチを迎えるのだが――といったストーリーが展開された。視聴率は18.9%と前回 [全文を読む]

真田丸『第20話』解説。秀吉の最後の敵、北条氏はこの時何を企んでた?

まぐまぐニュース! / 2016年05月22日13時00分

昔から豊臣秀吉を冷たい人だと看破し、土壇場の所で石田三成を救う。というか石田三成が北政所に頭が上がらないという伏線は、後の関ヶ原に続いていくんたせろうなあ、と。あと、お兄ちゃんはなにげにハーレム築いていないかという疑惑。#真田丸 — 地雷魚『越天の空』イカロス出版より発売中 (@Jiraygyo) 2016年5月22日 寧様がお辛い一番辛い…#真田丸#丸絵 [全文を読む]

真田丸『第15話』解説。石田三成、直江兼続らはこの時何歳だった?

まぐまぐニュース! / 2016年04月17日13時00分

石田三成と直江兼続は僕の一つ上だ。おわかりだろうか? いま名前を挙げた4人は、いずれも関ヶ原合戦で大きな役を演じた武将たちだ。僕らは土塁と空堀の城で育ち、アラサーで小田原の役に参陣し、働き盛りのアラフォーで関ヶ原にのぞんだわけだ。 今年は大坂夏の陣から401年目だから、僕は50を過ぎてから大坂の陣を経験したことになる。 戦国時代だったら、多分もう息子に家督 [全文を読む]

ネタバレ注意!歯は抜け落ち、白髪だらけ…NHK大河ドラマ『真田丸』の今後の展開は?

tocana / 2016年02月11日19時00分

34歳、父(昌幸)とともに石田三成に従い、徳川家康と対戦。軍勢3万8000人の徳川秀忠を上田城にて軍勢2500人で迎え撃ち、勝利する。しかし、昌幸、信繁親子が加担した石田三成が関ヶ原の戦いで敗れたため、敗軍の将となったふたりは人里離れた九度山に流刑…。35歳、長男、大助誕生。(諸説あり)45歳、父(昌幸)死去。46歳、次男、大八誕生。(諸説あり)47歳、妻 [全文を読む]

「真田丸」公式サイト終了に悲しみの声多数 台湾では今月放映開始

しらべぇ / 2017年02月03日21時00分

また、石田三成(山本耕史)や真田昌幸(草刈正雄)が命を落とした時も、「告別式」と言うべき騒ぎがネット界隈で発生した。そして大坂の陣で豊臣方が敗北し、番組は終了。真田信繁(堺雅人)の死はドラマでは明確に描写されなかったが、次の日の真田丸クラスタはまるで世界の終末のような雰囲気を漂わせていた。■台湾に真田丸上陸だが、悪いニュースばかりではない。今月から台湾にお [全文を読む]

一気に10年が経過、“有働砲”3連発で有名武将が相次ぎ退場! さらば、昌幸史上最も格好良かった草刈・昌幸!!『真田丸』第38話「昌幸」レビュー

おたぽる / 2016年09月27日11時00分

石田三成(山本耕史)に秀頼のことを託され、家康と秀頼との対面シーンではすごく格好よく、頼もしかったのに二代目服部半蔵(浜谷健司)にサクッと毒を盛られ、有働由美子アナのナレーションであっさりと死んでしまうとは……。今話2話回の“有働砲”発動に、「有働砲2発目は清正毒殺ナレ死(´・ω・`)」「今日、有働砲がすごいんだけど!」と、ネット上のファンも動揺が隠せない [全文を読む]

【USJ】草刈正雄&山本耕史「真田丸」組も大期待! 「ユニバーサル・クールジャパン 2017」の第2弾プロジェクトが壮大すぎる!

AOLニュース / 2016年09月27日07時00分

現在15周年イベントを開催中のユニバーサル・スタジオ・ジャパンは9月23日(金)、日本が誇る大阪城を舞台にしたスペクタクル・ライブショー、「戦国・ザ・リアル at 大坂城」を12月16日(金)~2017年3月12日(日)の期間、開催することを発表! その記者発表セレモニーに、大阪府知事の松井一郎氏、大阪市長の吉村洋文氏、そして武将・真田幸村の生涯を描く大河 [全文を読む]

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン『戦国・ザ・リアル at 大坂城』発表

PR TIMES / 2016年09月23日14時59分

この記念すべき発表セレモニーに、大阪府知事 松井一郎さん、大阪市長 吉村洋文さん、そして武将・真田幸村の生涯を描いた大河ドラマ「真田丸」に出演中の草刈正雄さん(真田昌幸役)、山本耕史さん(石田三成役)がお祝いに駆けつけ、まさに日本の“クール”の象徴ともいえる「大阪城」への熱い想いと、世界最高のエンターテイメントをお届けするユニバーサル・スタジオ・ジャパンが [全文を読む]

1話当たり500万円の削減で……『真田丸』ショボすぎる合戦シーンの裏事情とは?

日刊サイゾー / 2016年09月23日11時00分

番組終盤には、再び有働アナの「9月15日、石田三成率いる8万の軍勢は関ヶ原に陣を張った」「対する徳川家康軍は9万。天下分け目の大戦が今、始まろうとしている」とのナレーションが入り、視聴者は固唾(かたず)をのんだ。 いよいよ合戦が始まるのかと思いきや、次のシーンは第二次上田合戦で徳川軍を退けた真田軍の祝宴シーンに移り、そこへ佐助(藤井隆)が現れ、真田昌幸( [全文を読む]

兄上“信之”と、頼もしすぎる舅・本多平八郎が熱い! そしてさらば三成&大谷……『真田丸』第37話「信之」レビュー!!

おたぽる / 2016年09月20日23時00分

先週、わずか40秒で関ヶ原を走り抜け、18日放送の第37話「信之」でも大谷吉継(片岡愛之助)、石田三成(山本耕史)の最期をササッと描いただけで、とうとう真田父子が高野山・九度山へ押し込められる展開を迎えてしまった大河ドラマ『真田丸』(NHK)。大きな戦が終わり、大きく分かれていく登場キャラクターたちの運命を描いた1話となった。 関ヶ原での石田方が敗北。連戦 [全文を読む]

真田丸 昌幸&三成“知将対談”に1500人熱狂

Smartザテレビジョン / 2016年09月08日23時21分

大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)で真田昌幸を演じる草刈正雄と、石田三成を演じる山本耕史が、真田氏発祥の地・長野県上田市でトークショーを行った。 “真田の郷”での開催ということで、会場には地元だけでなく、北海道や大阪など全国各地から1500人ものファンが詰め掛け、超満員に。 作中で登場人物きっての“智将”を演じる二人のトークショーは、まずは、それぞれが [全文を読む]

大河偏愛芸人・松村邦洋が選ぶ『真田丸』名場面BEST5

NEWSポストセブン / 2016年08月28日16時00分

石田三成(山本耕史)と加藤清正(新井浩文)は、仲が悪いように見えて、実は真の友情で結ばれている。2人の今後が楽しみ」(松村。以下同) 【2位/呂宋助左衛門 38年ぶり登場!】 「大河ドラマファンには感慨深いシーン。1978年の『黄金の日日』で呂宋助左右衛門を演じた松本幸四郎さんが、全く同じ役で登場した。年を重ねた松本さんの姿を見ると、大好きな作品が長い時を [全文を読む]

「真田丸」三成&且元が“絶対譲れない城”名胡桃城へ

Smartザテレビジョン / 2016年08月04日19時23分

大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)で石田三成を演じる山本耕史と、片桐且元を演じる小林隆が、真田家ゆかりの名胡桃城址(群馬・みなかみ町)を訪れた。 真田家がかつて支配した“旧沼田領”には、沼田・名胡桃・岩櫃の三つの城があったが、8月3日から8月5日(金)にかけてはそれぞれの城下でイベントが行われている。8月3日には稲(小松姫)役の吉田羊が群馬・沼田市の「 [全文を読む]

【真田丸】石田三成・真田信繁の負け戦 忍城の戦いって?

しらべぇ / 2016年06月12日06時00分

■三成・信繁が攻めた「忍城」石田三成や大谷吉継、真田昌幸・信繁親子らが攻略を任されたのは、成田長親らが籠城する忍城(埼玉県行田市)。三成は、備中高松城攻めで成功した「水攻め」を選んだ。しかし、周囲の城が次々と落ちていく中、忍城攻めはおおいに苦戦。なおその際、築かれた全長28kmにおよぶ堤防(石田堤)の一部は、今も残されている。画像出典:Wikipedia■ [全文を読む]

「新垣結衣が良かったなぁ~」(切実) 女性陣が出ないとやっぱり面白い!? 父・兄にも見どころ豊富、当り回だった『真田丸』第22話「裁定」ざっくりレビュー!

おたぽる / 2016年06月07日22時00分

結局論戦は優位に進めたものの、戦を避けたい石田三成(山本耕史)の思惑もあって、沼田城は明け渡すことになったものの、パパ幸こと真田昌幸(草刈正雄)の機転で名胡桃城をモノにした真田家であった――といったストーリーが展開された。 タヌキとタヌキの真っ黒な裁判、ではなく裁定に視聴者は大盛り上がり。密室劇だと、やはり三谷幸喜の掛け合いが抜群にノリノリで、緊張感も程よ [全文を読む]

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