黒執事 水嶋ヒロに関するニュース

劇場版『黒執事 Book of the Atlantic』2017年初春公開決定にファン感激「嬉しすぎて朝から泣いてます」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月19日17時30分

『月刊Gファンタジー』に連載されている、枢やな『黒執事』の劇場アニメ化が決定。2015年10月開催の「MBS ANIME FES.2015」にて劇場版製作が発表されていたが、2016年2月18日(木)、遂にそのベールが脱がされると、改めてファンから喜びの声が上がった。 最も吸血鬼らしくない吸血鬼・アルを中心とした新感覚ヴァンパイア学園ストーリー『Rust [全文を読む]

映画『黒執事』初日舞台挨拶で山本美月、水嶋ヒロが号泣。思わず剛力彩芽ももらい泣き

週プレNEWS / 2014年01月20日18時30分

18日、映画『黒執事』の初日舞台挨拶に、水嶋ヒロ、剛力彩芽、優香、山本美月、大谷健太郎監督が登壇した。 本作は枢やなによる漫画『黒執事』を映画化。原作はシリーズ累計発行部数1800万部を突破し、世界42の国と地域で翻訳される超人気漫画だ。 主演は3年ぶりの映画復帰となる水嶋ヒロ。性格以外は完璧な執事・セバスチャン役のほか、共同プロデューサーとしても名を連ね [全文を読む]

ウェッジウッドと『黒執事』

PR TIMES / 2014年01月14日18時28分

1月18日公開の話題作、映画『黒執事』に英国王室御用達ブランド「ウェッジウッド」は、テーブルウェアを提供しています。ブリティッシュ エレガンスが漂う「ウェッジウッド」は、1759年にジョサイア・ウェッジウッドにより創業されました。陶磁器を芸術の域にまで高めたと称されるウェッジウッドのテーブルウェアは、当時から王侯貴族を魅了し、約250年に渡り、英国王室御用 [全文を読む]

話題の映画『黒執事』の主題歌「Through the ages」を歌うのは虹色の歌声を持つ英国出身の21歳、ガブリエル・アプリン!!

PR TIMES / 2013年11月08日09時30分

1位「水嶋ヒロ」、2位「黒執事」、3位「シエル」、4位「セバスチャン」――これは『黒執事』の実写映画化が発表された日のYahoo!リアルタイム検索(2013年1月9日)の「注目のキーワード」。ベスト10のうち7個を『黒執事』関連ワードが占拠。そんな話題の映画『黒執事』の主題歌「Through the ages」を歌うのはイギリス出身の21歳、ガブリエル・ア [全文を読む]

水嶋ヒロ、久々の登場に「劣化」の声! 「やつれ顔」にならざるを得ない訳

サイゾーウーマン / 2013年09月11日13時00分

小説第2弾が発表されぬまま、来年1月公開の主演映画『黒執事』で俳優業に本格復帰することとなった。 「研音の圧力により、現在でも水嶋が民放のドラマに出演することは難しい状況です。それだけに水嶋は、復帰作となる『黒執事』には相当のこだわりがあるようで、『作品のイメージに合うように減量してから』と、クランクインを延ばした上に、『実写化するには、この設定では無理が [全文を読む]

「カッコ良すぎ!」「激ヤセしてトカゲっぽさが…」3年ぶりにバラエティ出演で話題の水嶋ヒロ

メンズサイゾー / 2013年09月10日21時30分

この日、水嶋は来年1月に公開予定だという映画『黒執事』の宣伝で番組に登場。とはいえ、まだ先の話ともいえる時期での番宣に、番組内で映画についてほとんど触れられることはなく、もっぱら近況やプライベートについて語った。気になる妻の絢香についての発言はなかったが、それでも結婚や芸能界引退といった過去を持つ水嶋は、ネットユーザーたちにとって、格好のネタになったよう [全文を読む]

栗原類「何度も観て」…『黒執事』の世界進出に前向き発言

WEB女性自身 / 2014年01月26日20時00分

1月26日(日)、大好評公開中の映画『黒執事』のスペシャルトークショーがタワーレコード渋谷店で行われ、モデル兼俳優の栗原類(19)とプロデューサーの松橋真三(44)が出席した。劇中、キーパーソンとなる遺体運びの葬儀屋・ジェイを演じた栗原は、実際の衣装で登場。メイクも施し、まさに『黒執事』から飛び出したかのような姿に、会場から歓声があがった。栗原も「僕のあこ [全文を読む]

「二次創作映画」と原作ファン激怒!? 水嶋ヒロのクリエイティビティが爆発した映画『黒執事』レビュー

おたぽる / 2014年01月23日15時00分

枢やなによる大ヒットコミック『黒執事』(スクウェア・エニックス)が、待望の映画化です! 万能にして完璧、忠実にして無礼な"あくまで執事"のセバスチャンを演じるのは、2010年の『BECK』以来、三年ぶりの映画復帰となる水嶋ヒロさん。今回、水嶋さんは企画段階から深く本作に関わり、本名の齋藤智裕で共同プロデューサーとして、スタッフのクレジットに名を連ねるほどで [全文を読む]

第1子誕生の水嶋ヒロ、“現場での悪評”と“絢香の束縛”で「一生ヒモになるしかない?」

日刊サイゾー / 2015年06月25日11時00分

しかしなかなか第2作が出ず、俳優として再起をかけた主演映画『黒執事』以降、まったく仕事がない」(映画関係者) 『黒執事』では共同プロデューサーとして本名の齋藤智裕でもクレジットされているが、「現場のことをあまりわからないのにあれこれ口出し。スタッフたちは『アイツと仕事をするのはもう懲り懲り』と口をそろえていた。プロデューサーとしては失格だった」(同)という [全文を読む]

絢香が第1子出産も水嶋ヒロは“ヒモ状態”…家族の行く末を心配する声も

デイリーニュースオンライン / 2015年06月19日15時50分

2014年1月に公開された映画『黒執事』以来、本業であるはずの俳優活動はまったく見かけない水嶋。2010年10月には「第5回ポプラ社小説大賞」を受賞するも、作家業に専念している様子も見られないまま。いつからか“ヒモ夫”と一部ではやし立てられるようになってしまったものだが、父親になったこのタイミングでこそ、本格的な活動再開に期待したいものだ。 (文/一樹守 [全文を読む]

ウエッジウッド、映画・黒執事のテーブルウエア協力。公開記念のティーセットも

FASHION HEADLINE / 2014年01月15日12時00分

「ウエッジウッド(Wedgwood)」は、1月18日公開の映画『黒執事』の劇中テーブルウエアを提供している。 提供した食器は3種類。19世紀後半より使用されてきたボーダー状のパターンを用い、今春新色発売を予定する「フロレンティーン ターコイズ」。ギリシャ神話に登場するグリフィンをモチーフとする「コロンビア」シリーズより、色鮮やかな「パウダールビー」と淡い色 [全文を読む]

マット運動できなかった山本美月「見どころは私のアクション」

Woman Insight / 2013年11月21日17時00分

CanCam専属モデルで女優の山本美月さんが、11月20日(水)に行われた映画『黒執事』の完成披露イベントに登壇しました。 聖徳記念絵画館という荘厳な建物の前に敷かれた鮮やかなレッドカーペットの前に、水嶋ヒロさん(29)、剛力彩芽さん(21)、優香さん(33)、大谷健太郎監督らとリムジンから降り立った山本さん。 登壇者全員がブラックフォーマルで揃える中、山 [全文を読む]

水嶋ヒロ、剛力彩芽が映画『黒執事』の完成披露イベントに出演

Woman Insight / 2013年11月20日22時31分

11月20日(水)、聖徳記念絵画館にて、映画『黒執事』の完成報告レッドカーペットイベントが行われました。 登壇したのは、水嶋ヒロさん(29)、剛力彩芽さん(21)、優香さん(33)、山本美月さん(22)、大谷健太郎監督(48)。 全世界1600万部の人気コミックの映画化にあたり、水嶋さんは2年半ぶりの復帰作、そして豪華女優陣が出演とあり、平日にも関わらず多 [全文を読む]

竹内涼真は4位!「恋人にしたいライダー俳優」1位は?

日刊大衆 / 2017年09月17日08時05分

一方、2014年に主演映画『黒執事』で共同プロデューサーを務めるなど、俳優業以外でも活躍中の水嶋ヒロ。仮面ライダー生誕35周年記念作品として製作された『仮面ライダーカブト』(2006年1月~2007年1月)に出演している。そんな水嶋に対しては、「顔がかっこいい」(27歳)という容姿への高評価が、理由の圧倒的多数を占めた。 続く3位は、『仮面ライダー電王』 [全文を読む]

自称ヒモなのに「イクメン」賞賛のアレクサンダーと、事業家なのに「ヒモ」と叩かれる水嶋ヒロとの違い

messy / 2017年09月03日16時30分

2010年に小説家デビューし、2014年には映画『黒執事』の主演とプロデューサーを務めたが、その後俳優としての活動はほとんど行っておらず、世間は“絢香の印税で食ってるヒモ夫”と認定。2016年には株式会社3rd i connectionsを設立し、また「転職EX」で知られる株式会社じげんのCLOに就任しているが、ヒモのイメージが今なお根強い。 川崎のヒモ夫 [全文を読む]

榮倉奈々の妊娠に周囲困惑?身勝手な”第2の水嶋ヒロ化”の懸念

デイリーニュースオンライン / 2017年03月20日11時45分

その後、水嶋は2010年に事務所を退所、同年には小説『KAGEROU』を本名の名義で出版したり、2014年には映画『黒執事』に出演するなどもあったものの、その後の俳優活動はほとんどなく事実上の引退状態となっている。 「妊娠することは本来ならおめでたい話ですが、きちんと事務所と段取りを組むべき。事務所側は、かつての水嶋のような行動に『またか』とかなり怒ってい [全文を読む]

「CLOとか、ブランディングディレクターとか……」水嶋ヒロ“ビジネスモード”の違和感

日刊サイゾー / 2016年12月19日23時30分

14年には映画『黒執事』の主演を務めましたが、共同プロデューサーまで兼任したにもかかわらず、興収は約6億円と惨憺たる結果に終わりました。結局、あれもダメ、これもダメということで、今度はビジネスに手を出してみたというのが実情でしょう」(同) そして、ビジネス界進出の成果が前述の水野氏とのツーショットということなのだろうか。本人としては多方面に才能があると勘違 [全文を読む]

ヒモ? 実業家? 小説家? 謎の“CLO”就任の水嶋ヒロに「何がしたいのかサッパリ」の声

日刊サイゾー / 2016年06月05日12時00分

「最近の水嶋の目立った活動といえば、2014年に公開された映画『黒執事』の主演ぐらいですが、興収は約6億円と惨憺たる結果でした。しかも、共同プロデューサーまで兼任して、恥の上塗りですよ。09年にシンガーソングライターの絢香と結婚して以来、水嶋の一連の活動にはただの芸能人であることをよしとしない、変なプライドが感じられます。単に俳優として映画に出演すればい [全文を読む]

ヒモ亭主を返上?水嶋ヒロ、転職サイトの役員就任で泥沼の迷走へ

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日17時07分

また俳優としても2014年に映画『黒執事』に主演をつとめて復帰作とされていましたが、こちらも大コケ。もはや表現者とは何なのかといったレベルです」(芸能関係者) 今年4月には自身の新会社「3rd i connections」を設立したばかり。これも表現活動の一環なのだろうか。 ■もはや“インスタ芸人”との声も テレビなどではすっかり姿を見かけなくなった水嶋で [全文を読む]

水嶋ヒロが「ライフスタイル宣伝大使」に就任…ってなんじゃそりゃ?

アサ芸プラス / 2016年05月31日09時59分

もしかしてこれも表現活動の一環なんでしょうか?」(マスコミ関係者) 水嶋といえば俳優復帰第一作として力を入れていた映画「黒執事」が大コケ。あまりのできの悪さに出版社サイドから「作らせなければよかった」との声が挙がったとも言われている。去年、アメリカのテレビドラマに出演することが明らかになったが、俳優業は順調とは言いがたい。怪しげな役職につくのも無理はないの [全文を読む]

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