水嶋ヒロ kagerouに関するニュース

【エンタがビタミン♪】水嶋ヒロのツイッター乗っ取り? 外国語による更新が続く。

TechinsightJapan / 2014年10月16日10時40分

俳優の水嶋ヒロの公式ツイッターはこれまでに、休止状態を経てまた再開するなど紆余曲折があった。しばらくは普通につぶやいていたが、昨年の夏から同じ内容の更新が続いたため、今年の2月には読者の間で「じわじわくる」「ちょっとつらくなる」と話題になっていた。ところが、現在は、彼の公式ツイッターであるはずのアカウントで外国語による更新が続いている。乗っ取られたのか、そ [全文を読む]

水嶋ヒロのイクメン披露に皮肉コメントが殺到「さすがプロのヒモ師」

デイリーニュースオンライン / 2015年11月28日12時00分

俳優の水嶋ヒロが11月26日、インスタグラムで愛娘を抱く姿を披露。それを見た一部ファンから皮肉コメントが続出している。2ヶ月ぶりに、インスタグラムで写真を新しくアップした水嶋。メガネをかけ、ゆるフワのパーマで相変わらずのイケメンぶりを披露。水嶋が抱いていると思われるのは、2009年2月に結婚した歌手の妻・絢香が6月19日に出産した愛娘だ。イクメンアピールも [全文を読む]

榮倉奈々の妊娠に周囲困惑?身勝手な”第2の水嶋ヒロ化”の懸念

デイリーニュースオンライン / 2017年03月20日11時45分

現在は、ほとんど姿を消してしまったと言っても過言ではない、俳優の水嶋ヒロ(32)だ。 ■榮倉奈々は第2の”水嶋ヒロ”か? かつて、ドラマなどに引っ張りだこのイケメン俳優だった水嶋だが、2009年に歌手の絢香(29)との電撃結婚を発表し話題となった。しかしその結婚は、事後報告だったことから事務所は激怒したのだという。その後、水嶋は2010年に事務所を退所、同 [全文を読む]

「CLOとか、ブランディングディレクターとか……」水嶋ヒロ“ビジネスモード”の違和感

日刊サイゾー / 2016年12月19日23時30分

俳優の水嶋ヒロが自身のインスタグラムで、スポーツメーカーのミズノ元会長で「2020年東京オリンピック・パラリンピック招致委員会」のCEOとしても活動していた水野正人氏とのツーショットを公開している。 最近の水嶋はビジネスモードらしく、俳優業はそっちのけ。今年5月には、転職サイトなどを運営する株式会社じげんの“CLO(Chief Lifestyle Offi [全文を読む]

ヒモ? 実業家? 小説家? 謎の“CLO”就任の水嶋ヒロに「何がしたいのかサッパリ」の声

日刊サイゾー / 2016年06月05日12時00分

俳優の水嶋ヒロが、転職・求人サイト「転職EX」などを運営する株式会社じげんの“CLO”に就任する。CLOとは「チーフ・ライフスタイル・オフィサー」の略で、水嶋は同職を通じて、自分らしい生き方を選択できる社会の実現に向けて尽力するのだそう。 水嶋は芸能以外での活動を行うため、この4月に自らが代表を務める株式会社3rdiconnectionsを設立したばかり。 [全文を読む]

ヒモ亭主を返上?水嶋ヒロ、転職サイトの役員就任で泥沼の迷走へ

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日17時07分

歌手・絢香(28)の夫で俳優の水嶋ヒロ(32)の「迷走ぶり」がまたもや話題を呼んでいる。水嶋ヒロは先月26日付で、転職・求人サイトなどを運営する、「株式会社じげん」のChief Lifestyle Offcer(CLO)に就任したことを自身のInstagramにて報告。同社社長とのツーショット写真を公開し、「一緒に働けるのが楽しみです」とコメント。水嶋ヒロ [全文を読む]

山本周五郎賞ノミネートの押切もえ、「第2の又吉」か「水嶋ヒロコース」か

日刊サイゾー / 2016年04月26日13時00分

その一方で、“第2の又吉”どころか“水嶋ヒロコース”も懸念される。水嶋は2010年12月に「齋藤智裕」の名前で長編小説『KAGEROU』を出版。いきなり「第5回ポプラ社小説大賞」に輝いたが、話題先行の感が強く、出版直前には重大な誤植が発覚。60万部超えのヒットは記録したものの、各方面から「デキレース」と批判され、水嶋は創作意欲を失ってしまった。 「今では [全文を読む]

水嶋ヒロをまだ「ヒモ扱い」して罵倒したい連中の男性観

messy / 2016年04月24日21時00分

先日「週刊文春」(文藝春秋)が、<ママ歌姫絢香が仕事ゼロのヒモ夫水嶋ヒロを追い出した!>という見出しの小記事を掲載した。2009年に結婚してからほぼ俳優としての活動をしていない水嶋ヒロ(32)を、結婚・出産にかかわらず歌手活動を継続して売り上げを伸ばす絢香(28)の「ヒモ」と嘲笑する声は一向に止まない。 09年、交際8カ月で結婚を発表。会見で水嶋は「恋愛の [全文を読む]

水嶋ヒロが愛娘と絢香リハ現場見学…“ヒモ芸”も板についてきた!?

デイリーニュースオンライン / 2015年12月23日16時00分

俳優・水嶋ヒロ(31)が12月22日に自身のInstagram上で、2009年に結婚した歌手・絢香(28)の仕事姿を愛娘と一緒に見学している写真を公開した。6月に誕生した娘に向けて「おぼえてるかな キミは去年もここにいたんだよ」などと書き添えられている写真がフォロワーの感動を誘っている一方、一部ネット上では「ほんと、ヒモ感増してきましたね(笑)」と呆れられ [全文を読む]

第1子誕生の水嶋ヒロ、“現場での悪評”と“絢香の束縛”で「一生ヒモになるしかない?」

日刊サイゾー / 2015年06月25日11時00分

俳優の水嶋ヒロの妻で歌手の絢香が19日、公式ブログで第1子となる女児を東京都内の病院で出産したことを発表した。 「ご報告」と題したブログは夫婦連名で「我が子の穏やかな寝顔を見る度、本当に嬉しくて仕方ありません。産まれてきてくれたその瞬間から、まるで神様にウインクをされたかのような、そんな幸福で有難い気持ちにさせてくれています」などと喜びをつづった。 水嶋は [全文を読む]

絢香の妊娠発表に祝福ムード、その裏で夫・水嶋ヒロの「ヒモ化」「引退状態突入」を危惧する声

メンズサイゾー / 2014年12月27日12時00分

俳優の水嶋ヒロ(30)の妻で歌手の絢香(27)が第一子を妊娠したと所属事務所が発表した。現在妊娠4カ月に入っているが、出演が決定している大晦日のNHK『紅白歌合戦』を含め来春ごろまで芸能活動を続ける予定だという。 二人は連名で「この度、私達夫婦は新しい命を授かることができました。ただいま妊娠4ヶ月です。」と報告。絢香は結婚会見でバセドウ病を公表し、体調を重 [全文を読む]

佐村河内守騒動でとばっちりのホリエモン、なぜか称賛集める水嶋ヒロ

東京ブレイキングニュース / 2014年03月11日11時23分

ネット上には「芸能人書籍でのゴーストライター起用は当然」「松本伊代の時から知ってた」との認識から、なぜか今さらに「水嶋ヒロの小説処女作『KAGEROU』はゴースト無しでよくやった」という突飛な"水嶋ヒロ称賛"の声までがあふれる始末となっている。 その逆ギレぶりや容貌の変化など大きなインパクトを残した佐村河内守氏の謝罪会見。この騒動はさらなる波紋を起こしてい [全文を読む]

「二次創作映画」と原作ファン激怒!? 水嶋ヒロのクリエイティビティが爆発した映画『黒執事』レビュー

おたぽる / 2014年01月23日15時00分

枢やなによる大ヒットコミック『黒執事』(スクウェア・エニックス)が、待望の映画化です! 万能にして完璧、忠実にして無礼な"あくまで執事"のセバスチャンを演じるのは、2010年の『BECK』以来、三年ぶりの映画復帰となる水嶋ヒロさん。今回、水嶋さんは企画段階から深く本作に関わり、本名の齋藤智裕で共同プロデューサーとして、スタッフのクレジットに名を連ねるほどで [全文を読む]

【ウラ芸能】水嶋ヒロ、結局作家は廃業?

NewsCafe / 2013年09月16日15時00分

デスク「しばらく鳴りを潜めていた俳優で大ベストセラー作家の水嶋ヒロ(29)が復活したって?」記者「人気漫画が原作の映画『黒執事』(来年1月公開)に主演していおり、その宣伝で露出を増やしていて、先日『しゃべくり007』(日本テレビ系)に、本人によれば3年以上ぶりのバラエティー出演を果たしました」デスク「ずいぶんブランクがあった感じだけど…」記者「改めて水嶋の [全文を読む]

菊川怜の名前も浮上!次期衆院選「タレント候補」の隠し玉は?

アサジョ / 2017年08月15日07時14分

水嶋ヒロです。大手芸能事務所から強硬に独立したことで俳優としては業界に居場所がないも同然ですが、注目すべきはそのマルチな才能。高校サッカーでは全国大会ベスト4の実績を持ち、大学は慶應という絵に描いたような文武両道です。帰国子女でもあり15年に出演した海外ドラマでは流ちょうな英語を披露したほか、作家としては小説『KAGEROU』でポプラ社小説大賞を受賞して [全文を読む]

ヒモ夫のイクメン自慢に猛批判?水嶋ヒロへの消えぬ偏見

デイリーニュースオンライン / 2016年03月24日12時05分

ここ最近はすっかり「イクメン」として話題になることが多くなった俳優の水嶋ヒロ(31)。妻で歌手の絢香(28)が2015年6月に第一子となる女の子を出産し、水嶋は自身のインスタグラムにイクメンぶりをうかがわせる写真を頻繁に投稿。「理想のパパ」「愛妻家でイクメンなんて最高」などと称賛が殺到する一方で「ヒモ夫」との批判が巻き起こり、賛否両論の状態になっている。 [全文を読む]

よっ、水嶋ヒモ!絢香&水嶋ヒロの結婚7周年報告に「どうせ費用は絢香持ち」の声

アサ芸プラス / 2016年03月05日09時59分

記念日をしっかり祝福する良き夫? それともただのヒモ男? かつて絶大な人気を誇ったイケメン俳優・水嶋ヒロについて、世間の評価は真っ二つに分かれているようだ。 2月24日、水嶋は妻の絢香と22日に結婚7周年を祝福したことをインスタグラムで報告。オシャレに盛り付けされた食事、そして、左手を顔に添えて笑みを浮かべる絢香の姿など、その時の様子を撮影した写真も一緒に [全文を読む]

仲里依紗の夫・中尾明慶が“デキ婚“への芸能界の圧力を暴露? なんで産んじゃいけないんだ!との怒りを小説で

リテラ / 2016年02月23日08時00分

俳優の小説家デビューといえば、約5年前に『KAGEROU』(ポプラ社)が話題になった水嶋ヒロや、最近ならNEWSの加藤シゲアキの名が思い浮かぶが、昨月、意外な俳優が処女小説を発表し、にわかに話題となっている。その人物とは、中尾明慶だ。 中尾といえば2000年に子役でデビューし、『3年B組金八先生』『GOOD LUCK!!』(TBS)など数々のドラマに出演。 [全文を読む]

ピース・又吉直樹、芥川受賞で文芸編集者がウワサする「疑惑の候補作選び」

サイゾーウーマン / 2015年07月24日13時00分

「当初は、2010年に『KAGEROU』(ポプラ社)でポプラ社小説大賞を受賞し、その後一作も書いていない水嶋ヒロのせいで“芸能人が書く小説=イロモノ”感が強くなっていたため、又吉の小説に対して、『芸人が書いたというだけで反応する読者は浅ましい』と語る編集者は大勢いました。しかし実際に読むと、過去の芥川賞受賞作と比べても遜色のない出来。弱い部分も含めて人間 [全文を読む]

絢香「第1子出産」で俳優復帰が遠ざかる水嶋ヒロの“印税イクメン生活”

アサ芸プラス / 2015年06月22日17時59分

歌手の絢香が19日、自身のブログで第1子の「無事出産」を、夫・水嶋ヒロとの連名で報告。「我が子の穏やかな寝顔を見る度、本当に嬉しくて仕方がありません」と喜びを綴った。 そんな幸せに満ちた報告の一方で、注目されるのは水嶋の現状だ。「昨年主演した映画『黒執事』では、共同プロデューサーとして本名の齋藤智裕でもクレジットされていましたが、興行収入は6億100万円と [全文を読む]

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