物件 積水ハウスに関するニュース

[確報-2015年上半期]日本の不動産投資額、6%減の193億ドル(円建て10%増の2兆3,100億円)

PR TIMES / 2015年08月05日11時51分

(図表1)J-REIT市場においては、レジデンシャル以外のREITの新規上場はなかったものの既存REITによる物件の取得が目立った四半期となった。大和証券オフィス投資法人は6月にJPモルガンとPAGインベストメント・マネジメントのSPCから都内のオフィス3棟を496億円で取得した。また、大和ハウスリート投資法人は4月-6月にかけてスポンサーである大和ハウス [全文を読む]

ブロックチェーン技術を活用した不動産情報管理システムの構築を開始

PR TIMES / 2017年04月27日16時26分

賃貸住宅の市場供給(賃貸住宅オーナー様および積水ハウス)、賃貸住宅の物件管理(積和不動産)、賃貸住宅の募集・案内(提携不動産業者様)、賃貸住宅の入居顧客(ご入居者様)管理等の事業を、ブロックチェーン技術をプラットフォームとしたIoTアプリケーションで繋げることにより、ご入居希望者様の物件見学~入居申込み~入居契約~ご入居に至る一連の流れを創出し、利便性と満 [全文を読む]

広瀬すずのCMでおなじみレオパレス21に集団訴訟! 契約アパートオーナーたちが告発するえげつない商法

リテラ / 2017年06月05日08時00分

Aさん夫婦がレオパレス21との間で契約を結んだのは05年のこと、事業家であった夫が所有していた近県の賃貸物件の建て直しを検討したからだ。『家賃収入10年保証』『30年一括借り上げ』ということもあり、当時大々的にCM展開されていたレオパレスを検討することになる。 レオパレス21は16年3月期で売上高は5114億円、営業利益は209億円と4期連続増収、7期連 [全文を読む]

国がお墨付き「優良中古住宅」は安心か

プレジデントオンライン / 2017年06月01日09時15分

「R」はリユース、リフォーム、リノベーションを表し、国の登録を受けた不動産・住宅などの団体が定めた基準を満たす物件に使用が認められる。聞き慣れないブランドであるのは致し方ない。 4月末に締め切ったパブリックコメントを検討した上で、6月に公示、運用開始する予定のためだ。国交省は具体的に耐震基準を満たしていること、建物状況調査で雨漏りや構造上の不具合がないこと [全文を読む]

双葉郡の復興と住民の帰還後の生活を支える「県立大野病院附属ふたば復興診療所(仮称)」着工

PR TIMES / 2015年09月16日18時00分

【建築概要】 ○物件名 :県立大野病院附属ふたば復興診療所(仮称) ○設計・施工 :株式会社不二代建設、積水ハウス株式会社 ○所在地 :福島県双葉郡楢葉町大字北田字中満地内 ○構造 :軽量鉄骨造 平屋建 ○面積 :敷地面積/2,026.40m2 、延床面積/499.03m2 ○工期 :2015年9月18日~12月29日(2016年2月に開業予定) ○診療 [全文を読む]

[速報-2015年上半期]世界の不動産投資額、前年同期比3%増の3,150億ドル 日本は6%減の193億ドル(円建てで10%増の2兆3,100億円)

PR TIMES / 2015年07月15日11時23分

(図表1)Ÿ J-REIT市場においては、レジデンシャル以外のREITの新規上場はなかったものの既存REITによる物件の取得が目立った四半期となった。大和証券オフィス投資法人は6月にJPモルガンとPAGインベストメント・マネジメントのSPCから都内のオフィス3棟を496億円で取得した。また、大和ハウスリート投資法人は4月-6月にかけてスポンサーである大和ハ [全文を読む]

分譲マンション 「グランドメゾン京都御池通」 販売開始

PR TIMES / 2015年05月14日14時50分

物件のブランドパートナーとする「GO ON」は、京都で脈々と受け継がれてきた6つの伝統工芸の後継者らによるクリエイティブチームです。その高い技術と美意識を国内外に発信し、世界のラグジュアリーマーケットからも高い評価を獲得しています。「GO ON」をブランドパートナーとすることにより、伝統工芸のものづくりや哲学を活かしながら、積水ハウスのブランドビジョン [全文を読む]

トヨタ、パナソニックが「住宅再編」を仕掛ける本当のワケ

プレジデントオンライン / 2017年02月24日09時15分

しかし、貸家市場は実需に合わないミニバブルとの指摘もあり、地方では空き室が目立つ物件も多い。 この点を踏まえ、業界内には「昨年の住宅市場拡大はまやかしであり、住宅市場の先行きは厳しい」と冷めた見方が大勢を占める。実際、民間調査機関の野村総合研究所は、国内住宅市場が30年度に54万戸と15年度から4割縮小すると試算しており、長期低落傾向は避けられない。 この [全文を読む]

マンション業界、激変した10年の舞台裏 なぜ独立系は「消えた」のか?大手の寡占化加速

Business Journal / 2014年09月17日01時00分

20年の東京五輪開催が追い風となり、東京湾岸の大型物件が想定を上回るペースで完売するなどして、シェアを1.6ポイント伸ばし、野村不動産をかわした。ちなみに前年の12年は野村不動産が初めてトップに立ったが、同業界では首位が毎年入れ替わる状況が続いている。下記は、00年と13年のマンション供給戸数の上位5社のランキングだが、業界勢力図が一変していることが分かる [全文を読む]

好調続く住宅着工戸数、消費増税後に反動減の懸念高まる〜前回増税時は2ケタ大幅減

Business Journal / 2013年09月26日06時00分

分譲マンションは7月に大規模物件が少なかったため、若干増にとどまった。 大手住宅メーカーの戸建て住宅の受注は好調だ。最大手の積水ハウスの7月の戸建て住宅受注金額は、前年同月比で22%増、大和ハウス工業は15%増、住友林業は32%増、三井ホームは23%増。ミサワホームは4%増、パナホーム21%増と軒並み増加した。注文住宅に強いメーカーほど伸びは高く、4~7月 [全文を読む]

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