明石家さんま 井上真央に関するニュース

バナナマン日村と熱愛の神田愛花アナ そのスタッフ評とは?

NEWSポストセブン / 2015年04月18日07時00分

オープニング、明石家さんまが初登場者を紹介する際も、さんまサンが「神田愛花さん」と言い終わるか終わらないかのタイミングで、やや食い気味に「ご無沙汰してます、さんまサ~ン」と、およそ元NHKらしからぬハイトーンボイスで御挨拶。 かつて明石家さんまが『27時間テレビ』(フジテレビ系)の名物企画「さんま・中居の今夜も眠れない」内で、好みの女性をランキングする「 [全文を読む]

さんま、目がマジ…松潤に向けた視線

NewsCafe / 2017年05月03日08時00分

お笑いタレント、明石家さんま(61)が「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)に出演し、「ひみつの嵐ちゃん」(TBS系)以来、嵐とは約5年ぶりの共演を果たした。 「SMAPファンからのブーイングに加え、嵐ファンからもブーイングをくらっています」とはジャニーズウオッチャー。 さんまはこれまでSMAPの不仲説を暴露しつつ、解散賛成派の立ち位置でコメントを繰り返してきた [全文を読む]

嵐・松本潤、艶系女優に交際をバラされたうえにさんまからも完全拒否された!

アサ芸プラス / 2017年04月27日05時59分

そんななか、4月22日に放送されたバラエティ番組「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)に明石家さんまが出演。その際、彼は松本に対し、露骨な嫌悪感を見せたという。「番組にて、もし娘のIMALUが、嵐メンバーと結婚することになったら誰がいいかという話題が出たときのことです。すると、さんまは『絶対イヤ!』と嵐全員を拒否。特にその中でも『松潤が一番イヤやねん!』と声を [全文を読む]

石原、井上、宮沢…ジャニーズ交際美女たち「しだるま報告書」

日刊大衆 / 2017年03月13日06時05分

伊藤は、明石家さんまも“魔性の女”と評するほどの手練れなので、今後は、ほとぼりが冷めるまで賢く待つか、二宮以上にスペックの高い男に乗り換える可能生もありますね」(芸能記者) 交際発覚後、すでに『news every.』(日本テレビ系)で共演中のNEWSの小山慶一郎を除くジャニタレと共演NGになったと噂の伊藤は、この試練を超えられるか!? 同じく、女子アナと [全文を読む]

嵐・松本潤のセフレ!? 人気AV女優・葵つかさのTwitterにジャニヲタ襲撃中!「売名野郎」「ブス」

日刊サイゾー / 2016年12月28日17時00分

13年には、明石家さんまも『ラブメイト10』の5位に挙げていましたが、彼女と関わった男性は、大概メロメロになってしまうとか」(芸能記者) そんなモテ系の葵だが、アイドルグループ“恵比寿★マスカッツ”のメンバーとしても活躍中だ。 「『マスカットナイト』で、葵が以前、同ユニットの明日花キララから『お前も毎晩、芸能人とキメこんどるよな!』と暴露されたことがあった [全文を読む]

嵐・二宮和也、「恋人」の今後

NewsCafe / 2016年07月13日15時54分

「バラエティー番組で伊藤は明石家さんま(61)に『魔性の女』と評されていましたが、ホント、強気な態度ですよね。ただ、今回の件でジャニーズ事務所の圧力があるにしろないにしろ、テレビ局サイドが気をつかって起用を自粛するのは明白でしょう」 日テレは「嵐にしやがれ」をはじめ、「24時間テレビ」や「ザ!鉄腕!DASH!!」などジャニーズとは蜜月。伊藤は少なくとも日 [全文を読む]

私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(11)キムタクの逆鱗に触れあの女優が7話で死亡

アサ芸プラス / 2016年05月06日09時58分

さらに、ドラマの初顔合わせの際、キムタクとともにW主演していた明石家さんまを差し置いて途中退席したことでも逆鱗に触れてしまった。結果、このことで恨みを買ったのか、本来の脚本が変更されて井川は7話で殺されてしまいました」(テレビ誌記者) 堀北真希は、嵐・桜井翔と共演した「特上カバチ!!」(TBS系)で色合いの違う役を演じたことで、思わぬ波紋を呼んだ。「常にタ [全文を読む]

東出昌大はやっぱり“低視聴率男”? 初主演ドラマ『さよならドビュッシー』は惨敗で…

おたぽる / 2016年03月24日19時00分

テレビ朝日系『明石家さんまのコンプレッくすっ杯 春の無差別級トーナメントスペシャル』が11.4%、TBS系『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』が10.9%、『わたしを離さないで』が6.7%、フジテレビ系『金曜プレミアム・映画 暗殺教室』が10.0%、テレビ東京系『たけしのニッポンのミカタ!~不況なんて怖くない!?』が8.8%といった具合で、とくだん裏で高い [全文を読む]

たけしの「死んでた方がよかった」発言にさんまも驚き

Smartザテレビジョン / 2015年12月12日06時00分

さらに同番組初登場の宮沢りえは明石家さんまと十数年ぶりの共演を果たす。 「こんなジジイ2人で何話すんだよ?」というたけしに、さんまは「そろそろわれわれが芸能界を辞めた方が後輩が伸びるんじゃないか」と、たけしに話を切り出そうとしたことがあると告白。それを聞いたたけしは「辞めるわけねえじゃねえか。俺らが若い芽を踏んづけて、それでも育ったやつが伸びるんだよ」と持 [全文を読む]

「さんまのまんま」新春特番に井上真央が8年連続出演! “ひょうきん族”OB 集合で秘話も!?

Smartザテレビジョン / 2014年12月30日21時54分

1月2日(金)にフジ系で、明石家さんまがさまざまなゲストを招いてトークを展開していく「新春大売り出し!さんまのまんま」が放送される。 まずは阿川佐和子と檀ふみの仲良しコンビが登場。さんまと檀は30年以上前にドラマで元恋人役を演じた仲で、その際にキスシーンもあったと知った阿川は興味津々の様子。一方の檀は、阿川のセミヌード写真を見せようとするが、阿川は必死に阻 [全文を読む]

ドラマに芸人が起用される背景にコントで鍛えられた演技力

NEWSポストセブン / 2014年11月03日07時00分

ただ、現在のようにバラエティー番組を主戦場に活躍する芸人がドラマに出て以後の流れを作ったのは明石家さんまからではないでしょうか」(同) それ以前にも堺正章が『時間ですよ』(TBS系)、漫才ブームのさなかのビートたけしが『刑事ヨロシク』(TBS系)といった作品に出ていたが、これらはいずれもコメディーだった。さんまは1986年、トレンディドラマの礎となる『男女 [全文を読む]

斉藤和義が『さんまのまんま』新テーマ曲をプロデュース 作詞作曲の山口智充と制作秘話を明かす

リアルサウンド / 2014年01月03日17時03分

「(斉藤のお陰で)何倍も期待以上のものになった」と語る山口に、斉藤は「でも、ほぼぐっさん(山口)の作ったものにバンドでちょこっと足しただけなんで」と答えたが、MCの明石家さんまが「いや、その『ほぼ』がね。一流シェフはちょっと味足しただけで変わんねん!」と力説。頷く斉藤に「いや、一流って(自分で)認めるのもおかしいですけど」とさんまがつっこむと、斉藤は苦笑い [全文を読む]

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