テレビ番組 明石家さんまに関するニュース

2015年に最も印象に残った“テレビ番組”と“出演者(芸能人・タレント)を発表/次世代TVメディア「TVRider(テレビライダー)」

DreamNews / 2016年02月03日17時00分

2015年、最も印象に残った番組・出演者とは??TVRiderは、独自アンケートの結果を元に、「2015年に最も印象に残ったテレビ番組と出演者」は発表した。※対象期間2016年1/1~末日、全218名(男女、各年代別)実施。2015年、最も印象に残った番組・出演者とは??TVRiderは、独自アンケートの結果を元に、「2015年に最も印象に残ったテレビ番組 [全文を読む]

大和ネクスト銀行調べ シニアが一緒にスポーツ・運動を楽しみたい芸能人3位「吉永小百合さん」2位「タモリさん」、1位は?

@Press / 2017年03月30日15時45分

続いて、【一緒に登山・トレッキング・ハイキングに行きたいと思う芸能人】を聞いたところ、博識で知られ、テレビ番組では全国各地を練り歩いている「タモリさん」(20件)が1位、僅差で、芸能界随一の登山家ともいわれる「市毛良枝さん」(18件)が2位となりました。また、4位には、テレビ番組で世界の山に挑戦している「イモトアヤコさん」がランクインしました。男女別にみ [全文を読む]

中居正広がポロリ? FNS27時間テレビが業界で大注目されるワケとは?

tocana / 2016年07月05日19時30分

結果的には例年通りにオンエアするようですが、相当な圧力がかかって、いくらさんまさんといえども何も触れない可能性もあります」(テレビ番組放送作家) 圧力に屈する明石家さんまは見たくないが、現実的にはそれもあるのかもしれない。また、ビートたけしに期待する声もあった。 「たけしさんはこのコーナーの中で中継コーナーを担当し、毎年お金をかけたコントを繰り広げており、 [全文を読む]

明石家さんまの業界評がガタ落ち? 「滑稽」「空回りしている…」

tocana / 2016年12月13日08時00分

解散決定後、自身のラジオ番組や出演したテレビ番組で何度もSMAPトークを繰り広げ、自分は裏事情を知っているような口ぶりも見せている。このような明石家さんまの姿勢を業界関係者はどのような目で見ているのだろうか。 「正直、口先だけの介入でみっともない感じがあります。さんまさんは木村拓哉さんや中居正広さんと個人的な付き合いもあるので、真相や裏事情を知っているの [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】博多大吉 “好きな芸人ランキング”は「中堅芸人をつぶしに来ている」

TechinsightJapan / 2017年07月14日12時46分

とはいえ、テレビ番組の視聴率調査の標本数を踏まえ「確率という観点からいうと問題ないとかいうけど…」と大吉が言えば、パーソナリティの笹川友里アナウンサーが「おそらく世の中の縮図になってますよ、ちゃんと」とすかさずフォローした。それでも大吉は「15票で13位に入るんだよ僕」「おかしいと思う」と納得いかない様子であった。 そんな大吉だが、やはり順位は気になって [全文を読む]

『さんまのスーパーからくりTV』名物「ご長寿クイズ」復活で“ヤラセ疑惑”再燃!?

日刊サイゾー / 2016年12月29日13時00分

豆知識と海外ロケばかりになってしまった現在のテレビ番組が見習うべき要素は多いでしょう」(同) いまや、明石家さんまは還暦を越え61歳となり、鈴木史朗アナウンサーも78歳である。出演者自身が“老人”になってしまうほどに、時は流れた。その間、テレビ番組の作り方も大きく変わってしまったのだろう。 (文=平田宏利) [全文を読む]

『27時間テレビ』がつまらなかった本当の理由を業界人に聞いた

tocana / 2015年07月31日09時30分

「これまでの『27時間テレビ』も時間帯によって、面白い部分と面白くない部分がありましたが、今回は全体を通して最低でしたね」 こうため息をつくのはテレビ番組制作会社の役員だ。「今回のテーマは"本気"で、『テレビのピンチをチャンスに変える』的なコンセプトがあったようですが、全体を通して一体なにをしたかったのかが意味不明です。バラエティなので、意味を求めるのはナ [全文を読む]

「めちゃイケ」の実力は有象無象の腐ったテレビ番組と同じレベルではないはずだ

メディアゴン / 2015年06月22日07時10分

加藤だけひどい目に遭うというフォーマット自体は回数を重ねすぎで飽きられているので、本当にドキュメンタリーコントをやるとしたら中身は考える必要があるが、それにしたってただ漢方や鍼治療の模様を紹介するのであれば有象無象の腐ったテレビ番組と何ら変わりはない。もう一工夫しないとダメである。あと、ジャルジャル・福徳秀介は、芸人ならばブタの脳みそをマジで嫌がっちゃダメ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ブラマヨの絆を互いの母親が暴露。溢れる“コンビ愛”に、さんま絶叫。

TechinsightJapan / 2014年12月19日12時05分

テレビ番組で互いの母親がそれぞれの“相方愛”を告白、司会の明石家さんまも思わず「気持ち悪い」と絶叫する一幕があった。 17日、明石家さんまが司会を務める『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に出演したブラックマヨネーズの小杉竜一と吉田敬。番組内のコーナー「ホンマでっか!?レストラン」では互いの母親が登場し、テレビでは分からない2人の様子を語った。 もとも [全文を読む]

どうした有吉弘行!? 悪評ばかり流れる有吉報道の“ホントのところ“!

tocana / 2014年12月16日09時00分

芸人さんはブレイクしたあとに悩んでしまうパターンは多いので、それと同じだといいのですが...」(テレビ番組関係者) これは初耳だが、ブレイクしたあとに芸人さんが悩むことは、よくあることなのだろうか。「全ての芸人さんに当てはまるわけではありませんが、多いと思いますよ。またコンビなら2人で力を合わせて仕事ができますが、ピン芸人は40歳を超えると徐々に生き残れる [全文を読む]

一緒にドライブに行きたい有名人は「嵐」 駐車が上手そうな有名人は「所ジョージ」

PR TIMES / 2014年11月07日14時38分

テレビなどで、クルマの話をよくされている方や、実際にテレビ番組で運転テクニックを披露され、クルマ好きの印象が強い方が10位以内にランクインしています。 [全文を読む]

松本人志、とんねるずとの不仲説を認める「いろいろあった」、いいとも共演は「多少狙い」

Business Journal / 2014年04月06日13時00分

1982年10月に放送がスタートして以降、約32年続いた長寿テレビ番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系)が、ついに3月31日に最終回を迎えた。正午から放送された通常版では、ビートたけしや明石家さんま(電話のみ)がゲスト出演するなどして、最終回に華を添えた。 そして同日夜には特別番組『笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号』が [全文を読む]

いいとも奇跡の共演、スタッフ動揺でカンペは「みんなで仲良く話す」、裏で各事務所の怒号

Business Journal / 2014年04月04日10時00分

1982年10月に放送がスタートして以降、約32年続いた長寿テレビ番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系)が、ついに3月31日に最終回を迎えた。正午から放送された通常版では、ビートたけしや明石家さんま(電話のみ)がゲスト出演するなどして、最終回に華を添えた。 そして同日夜には特別番組『笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号』が [全文を読む]

ダウンタウン、明石家さんま…大物芸人たちのテレビ離れが加速中のワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年09月06日11時45分

そんな大物芸人たちのテレビ離れの兆しが見える裏で、地上波のテレビ番組が制作費不足や番組規制に苦しみ、ジリ貧になっている。 近年注目されているネット番組。2017年も、その勢いは増すばかりだ。ダウンタウンの二人は、Amazonプライムに傾倒ぎみ。松本人志(53)はお笑い番組『ドキュメンタル』に出演し、現在シーズン3まで配信されている。 浜田雅功(54)は今月 [全文を読む]

IMALUが語った芸能界の”親の七光り”否定に大ブーイング「自分こそ代表格なのに」

デイリーニュースオンライン / 2017年09月02日19時05分

IMALUは様々なウワサに絡めてテレビ番組でのエピソードなどをマイペースに説明。自身の冷静な性格やリアクションの薄さは、“お笑いモンスター”の異名をもつ父親が反面教師となっていると自己分析した。 また「二世=楽をしている」と色眼鏡で見られがちだと言い、デビュー当時から「七光り」「ブス」「親のコネ」と悪口を言われ続けてきたと告白。そしてテレビ出演にあたって、 [全文を読む]

【独自入手】芸能人長者番付トップ10! 最高収入者は8億5千万円!? 大御所がズラリ

tocana / 2017年08月13日08時00分

なので、この位置のランクインは当然といえます」(テレビ番組関係者) たしかに内村の貢献度を考えればこのような金額になるのだろう。【5位】ビートたけし 5億円 世界のキタノは第5位にランクイン。「テレビのレギュラー番組などのギャラを合わせれば余裕で5億は超えています。ただし、映画監督としての収入や印税がこれとは別に入るはずなので、それらを総合するともっと年収 [全文を読む]

東武野田線こと「アーバンパークライン」、明石家さんまにイジられまくる

Jタウンネット / 2017年07月12日17時00分

きっかけは、夜に放送されたテレビ番組「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)。番組では「ライバル沿線バトル」と題し、関東圏の鉄道沿線(中央線、京王線、小田急線、東武東上線、西武線、アーバンパークライン)について、芸能人がその魅力を熱弁した。アーバンパークライン沿線の芸能人たちは、司会の明石家さんまさん(62)らにイジられまくり。ツイッターで、 さんま御殿で [全文を読む]

お笑いBIG3 たけし、タモリ、さんま vs とんねるず、ダウンタウンらドリフに影響を受けた新世代の台頭…80年代お笑い革命

日刊SPA! / 2017年07月08日15時52分

テレビ番組でジャニーズとガチンコ対決できるのも、有名女優との結婚も、芸人から映画監督や芥川賞作家が現れたのも80年代にBIG3が起こした革命なくして語れない。 [全文を読む]

明石家さんまからNMB48まで約2000曲を網羅 よしもと芸人・アーティストの楽曲が各種音楽配信サービスに登場

ガジェット通信 / 2017年07月05日16時00分

『Laugh & Peace Music』配信楽曲一覧: http://www.randc.jp/images/artist/landp-music/170705_title.pdf 『Laugh & Peace Music』は、藤井隆、水谷千重子、NMB48、RADIO FISHなど吉本興業所属の芸人やアーティストの新曲をはじめ、浜田雅功と槇原敬之『チ [全文を読む]

八木亜希子が語る『明石家サンタ』で学んだアナウンサーの原点

文春オンライン / 2017年06月03日11時00分

報道や情報、音楽、トーク、バラエティ番組はもちろん、朝ドラや大河といったドラマまで、あらゆるジャンルのテレビ番組に出演している「テレビの申し子」と言っても過言でない存在です。 第2回は、フジテレビ時代にかかわった番組や、クリスマスの風物詩『明石家サンタ』で共演する明石家さんまさん、『笑っていいとも!』でのタモリさんら、共演者たちにまつわる話をお伺いしまし [全文を読む]

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