次戦 井上尚弥に関するニュース

「7対3でゴンサレス有利だがリスクもある」WBO王者、井上尚弥がライバル王者の防衛戦を予想!WOWOWが独占インタビュー

PR TIMES / 2017年03月07日09時30分

すでに4階級制覇を成し遂げ、46戦全勝(38KO)の戦績を誇るゴンサレス有利とみられているカードだが、5月に次戦が計画されている同じ階級のWBO王者、井上尚弥(23=大橋)は「ゴンサレスにとってリスクの高い試合。何が起こるか分からない」と話す。年内にもゴンサレスとの頂上決戦が期待される井上選手に、WOWOWが独占インタビューを行い、目前に迫ったライバル王者 [全文を読む]

世界最速2階級王者・井上尚弥のトレーナーでもある父が明かす育成法「ローマン・ゴンサレスとは是非やりたい。実現するのは…」

週プレNEWS / 2016年02月23日11時00分

―そして尚弥選手の次戦は春頃、ランク2位のメキシコ選手を相手に行なわれることが一部で報じられています。 井上 マッチメイクについては会長(大橋ジム・大橋秀行氏)にすべてお任せしていますが、すでに走り込み中心のキャンプも終えて体はつくってありますから、これからスパーリングを見ながら調整していきます。 ―さらに今後はアメリカ進出、そしてやはり世界的ビッグネー [全文を読む]

19歳の“怪物”田中恒成、日本ボクシング史上最短の世界獲りを狙う逸材は井上尚弥を超えられるか?

週プレNEWS / 2014年10月29日06時00分

10月30日に予定される次戦で早くも東洋太平洋タイトルに挑戦するが、これに勝てば史上最短記録となる「5戦目での世界獲り」が期待される! 「新記録は狙っていますよ。次の試合に勝ったら、プロ5戦目で世界戦を組むつもりです」 そう明言するのは、畑中ボクシングジム会長の畑中清詞(はたなか・きよし)氏だ。畑中氏といえば、かつて名古屋に初めて世界のベルトをもたらした、 [全文を読む]

元世界王者が指摘…村田諒太「疑惑の判定負け」の深層

日刊大衆 / 2017年06月04日16時05分

となると次戦に期待したいところだが、試合直後、Twitter(ツイッター)上でWBA会長は判定を不可解とし、再戦を指示。また、WBC、WBOが村田に世界戦のオファーを出しており、再挑戦に追い風と思いきや……。 「村田が試合直後、“負けたら、もう1回頑張るんです、とは言えない”と話したように、再戦への道には幾多の障害があります。彼が五輪から世界戦まで5年も [全文を読む]

空前のボクシング“新・黄金時代”で次の伝説を生むのは誰だ?

週プレNEWS / 2014年12月18日06時00分

井上と同じく12月30日に次戦を控える。 試合により出来にムラがある印象を受けるが、それも成長途上なればこそ。日本人離れした身体能力はやはり魅力的で、元・金メダリストの実績からアメリカの大手プロモーションにマネジメントされる恵まれた環境も好材料だ。首尾よくミドル級での世界制覇が叶えば、竹原慎二以来となる史上2人目の快挙だ。 まずは、今年を締めくくる30日と [全文を読む]

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