ボクサー 井上尚弥に関するニュース

「生中継!エキサイトマッチ ゴロフキン&ロマゴン最強王者ダブル世界戦」3/19(日)午前10:00~からWOWOWにて放送!

PR TIMES / 2017年03月18日10時28分

今回KO勝利すれば伝説のボクサー、ウィルフレド・ゴメスを抜き18連続KO防衛のボクシング歴代新記録となる。対戦相手はWBA世界ミドル級正規王者ダニエル・ジェイコブス。こちらもKO率88%を誇るハードパンチャーで王座を4連続防衛中。快挙達成が懸かる大一番で最強の相手を迎えるゴロフキン。どちらの豪打が炸裂するか必見だ。もうひとりのスーパースターが、ロマゴンこと [全文を読む]

歴史に燦然と輝く防衛記録に隠された苦悩を具志堅用高が吐露!「あと1試合だけと何度も説得されたけどね」

週プレNEWS / 2014年12月26日11時00分

そこで、今また黄金期を迎えつつあると盛り上がる日本ボクシング界、その歴史を築いてきたレジェンドボクサーたちの証言を連続インタビューで送るシリーズーー今回は沖縄が生んだ英雄“カンムリワシ”こと具志堅用高! *** 今やすっかりお茶の間の顔として定着しているが、本来の具志堅氏はWBA世界王座13度防衛という偉大な記録を持つ元ボクサー。その歴戦の陰で抱えていた [全文を読む]

長谷川穂積があの頃の自分に今、伝えること「俺でなければ語れなかったストーリー」

週プレNEWS / 2017年02月27日11時00分

記録にも記憶にも、その名を深く刻んだボクサーだった。“日本人キラー”ウィラポンを破って世界王者になると、10度の防衛に成功。母親の死を乗り越えて2階級制覇し、3階級制覇となった35歳9ヵ月での世界奪取は、日本人最年長記録だった。 伝説のボクサーが、引退について、人生の再出発について、胸の内のすべてを前編記事「女々しいです、やっぱり男は…」に続き語った―。 [全文を読む]

今だから語れる“ロマゴン”戦…八重樫東が3階級制覇を目指し再起を決意したのは何のためか?

週プレNEWS / 2014年10月04日06時00分

9月5日、世紀の一戦で代々木第2体育館を熱狂に包んだボクサーが、これからも戦い続ける理由とは――。 先週9月29日、日本ボクシングコミッションは、前WBCフライ級王者の八重樫東を日本ライトフライ級2位にランクインさせた。再起を期し、ミニマム、フライ級に続く世界3階級制覇を目指すこととなった八重樫に、あのローマン・ゴンサレス戦について、そしてボクシングについ [全文を読む]

きみはボクシングが得意なフレンズなんだね!『けもフレ』入場曲で話題 “オタクボクサー”井上浩樹のオタク度がすごーい!

おたぽる / 2017年05月05日21時00分

3月27日、後楽園ホールに鳴り響いた『けものフレンズ』OP主題歌「ようこそジャパリパークへ!」! これまでの6戦で『ラブライブ!』の楽曲を入場曲として使用してきたことで、一部スポーツ新聞やTVなどでも、アニメ好きな“オタクボクサー”として取り上げられるようになった井上浩樹選手。 プロ7戦目にして入場曲を変更したわけだが、ちょうど最終回の放送を直前に控えて [全文を読む]

「7対3でゴンサレス有利だがリスクもある」WBO王者、井上尚弥がライバル王者の防衛戦を予想!WOWOWが独占インタビュー

PR TIMES / 2017年03月07日09時30分

3/19(日)午前10:00~WOWOWライブにて「エキサイトマッチ ゴロフキン&ロマゴン最強王者ダブル世界戦」を生中継![画像: https://prtimes.jp/i/1355/3599/resize/d1355-3599-708641-0.jpg ]階級を超えたボクサーの総合的な実力ランキング「パウンド・フォー・パウンド」で現役最強の評価が定着して [全文を読む]

いまだ現役“浪速のジョー”が過去を語った!そして「辰吉の子がボクシングやる、世界チャンピオンになる、当たり前や」

週プレNEWS / 2014年12月22日06時00分

今また黄金期を迎えつつあると盛り上がる日本ボクシング界、その歴史を築いてきたレジェンドボクサーたちの証言を発売中の『週刊プレイボーイ』52号では16ページにわたり掲載。その中から“浪速のジョー”辰吉丈一郎インタビューを公開! *** 当時、最短での世界王座到達、眼疾により引退勧告、そこからの復活を果たしての劇的KOーー。辰吉のキャリアはファンにとって“伝 [全文を読む]

内藤大助があの亀田戦をいま振り返って語る!「ヒールを目指した自分が逆に“いい人”に…人生ってわからないもんです」

週プレNEWS / 2014年12月19日11時00分

プロボクサーになって、日本ランクに入って、深夜放送とはいえテレビ放送がついたりするようになったものだから、一時期は完全に調子に乗ってましたね。遊び呆けて、自らチャラ男を目指していたような節さえありました」 それでも練習だけは手を抜かなかったそうで、実際、その後も内藤氏は勝ち続ける。 そして無敗のまま20戦目で迎えたのが、坂田健史が持つ日本タイトルへの挑戦で [全文を読む]

19歳の“怪物”田中恒成、日本ボクシング史上最短の世界獲りを狙う逸材は井上尚弥を超えられるか?

週プレNEWS / 2014年10月29日06時00分

例えば、希代のカリスマボクサー・辰吉丈一郎や、現WBC世界ライトフライ級王者の井上尚弥(なおや)なども、デビュー前から噂がひとり歩きした逸材であった。彼らの怪物性を表現するわかりやすい指標のひとつに世界タイトル奪取の最短記録がある。辰吉は当時の新記録である8戦目で世界を制して実力を証明し、後にそれを井岡一翔(かずと)が7戦目で更新。 さらに昨年、井上が現在 [全文を読む]

日本人ボクサーの明暗――村田諒太と井上尚弥の今後は?

週プレNEWS / 2017年05月31日11時00分

将来的に、ファイティング原田以上の選手、日本人歴代最高のボクサーになる可能性も十分にあるでしょう」 勝敗こそ明暗が分かれた村田と井上。しかし、どちらにとっても、本当の戦いはこれから始まるといえそうだ! (写真/時事通信社) [全文を読む]

井上尚弥、ライバル王者の防衛戦に「リスクのある試合」

Smartザテレビジョン / 2017年03月04日16時02分

今回特に注目を集めているのはやはり、階級を超えたボクサーの総合的な実力ランキング「パウンド・フォー・パウンド」で最強の評価が定着しているゴンザレスの勝敗だ。年内にもゴンサレスとの頂上決戦が期待され、また同番組ではゲスト解説者を務める井上尚弥選手が、ライバル王者の防衛戦を語った。■ ゴンサレスはすべての面でずば抜けている──井上選手は昨年、3度の防衛を果たし [全文を読む]

VENEが2016 LAUNCHEVENT開催!美人アスリート坂口選手、高野選手、黒木選手が登壇

PR TIMES / 2016年05月19日18時58分

当日は、VENEスポーツプロジェクトメンバーのビーチバレー坂口佳穗選手、プロボクサー高野人母美選手・黒木優子選手、生島ヒロシさんのご子息でダンサー兼俳優の生島翔さんにご出演いただきトークセッションや新商品紹介にてVENEの特許取得商品をご紹介させていただきました。加えて当日は青山の一等地に構える豪華結婚式場青山迎賓館での開催にちなんで美人アスリート3名の [全文を読む]

ビーチバレー坂口佳穂ら美女アスリートが水着で集結

Smartザテレビジョン / 2016年02月23日12時05分

ビーチバレーの坂口佳穂、鈴木悠佳子、プロボクサー・高野人母美、黒木優子が沖縄で合同合宿を行った。 4人は赤い水着を着用して登場し、坂口&鈴木ペアと高野&黒木ペアでのビーチバレーボール対決を実施。高野と黒木は腕を赤くしながらも、ボクサーさながらのガッツでボールに食らいつく姿が見られた。その後、高野と黒木は坂口らへボクシングを指導。坂口らはステップを交えたシャ [全文を読む]

「試合に集中できない!」香川照之のボクシング解説がウザすぎると大不評

アサ芸プラス / 2015年01月06日18時00分

王者オマール・ナルバエスは02年から12年間にわたって王座に君臨する名ボクサーである。 1ラウンド開始後間もなく、井上が最強王者からいきなりダウンを奪うと、香川はもう絶叫モード。 「いやー、もう鍋の中のお湯をひっくり返したみたいな状態になってますね、これ!」 2ラウンド、井上のカウンター左フックで、ナルバエスがまたダウンすると、香川の「暴走」はもう止まらな [全文を読む]

空前のボクシング“新・黄金時代”で次の伝説を生むのは誰だ?

週プレNEWS / 2014年12月18日06時00分

今の内山を相手に12ラウンド戦い抜けるボクサーなど存在するのだろうか?と疑問を感じてしまうほど、その強さは盤石だ。 しかし、内山がこれから本当の意味でレジェンドとなるためには強力なライバルが不可欠だ。それは本場アメリカで活躍するスーパースターたちにほかならない。早く内山を世界に見せたいーーこれは日本ボクシング界の総意だ。 同じく、順調に防衛を重ね、もはやラ [全文を読む]

テリー伊藤対談「WBA世界王者・河野公平」(3)ボクシングを始めたのは高3のとき

アサ芸プラス / 2014年04月24日09時57分

テリー ベンツ、ぜひ乗ってくださいよ! そもそも、ボクサーになろうと思ったのはいつですか。 河野 高校の時は陸上部だったんです。高校駅伝で関東大会まで行ったんですけど、僕は補欠で、7人が出られる中の10番目ギリギリぐらいだったので、苦しいだけなんですよ。駅伝で練習してきたことを、何か生かせないかなあと思った時に「6カ月でプロボクサーになれる!」っていう「 [全文を読む]

中田ヤスタカの書き下ろし楽曲がフジテレビ・ボクシング中継テーマ曲に決定!

okmusic UP's / 2013年12月06日12時00分

同番組では8月に衝撃のプロデビューを果たしたロンドン五輪金メダリストの村田諒太選手、最速出世で世界王座を狙う天才ボクサー井上尚弥選手らの試合を中継する。近い将来、ボクシングの聖地・米国ラスベガスのリングで世界を席巻するファイトを志向する彼らの思いと中田ヤスタカのイメージングが見事に共鳴するテーマ曲となった。ぜひ、オンエアをチェックしてみよう。 [全文を読む]

実力はあっても「フジテレビと電通」で大丈夫? ボクシング五輪金・村田諒太の不確かな未来

日刊サイゾー / 2013年03月01日09時00分

ボクサー村田が話題として“持つ”のは長くても次の五輪までだし、中継番組に“史上最短記録”などといった見栄えのいいキャッチフレーズを付けるためにも、村田はキャリアを重ねるより前の6戦目あたりで世界挑戦させられる可能性が高い。しかも、その世界戦までに負けさせるわけにもいかないので、骨のある相手との試合も組まれないだろう。プロとしての実力を試されないまま世界チャ [全文を読む]

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