ウェッジ 石川遼に関するニュース

石川遼「アイアンとウェッジの距離感がよくなったおかげ」

ParOn.(パーオン) / 2016年08月25日23時51分

スコアは悪いですけど、明日は1打1打を大切にして少しでもいいスコアで回りたいです」 [全文を読む]

単独首位スタートの石川遼「慣れないプレッシャーがあった」

ParOn.(パーオン) / 2015年08月02日10時41分

「中盤から終盤にかけて、ウェッジからアイアンまで、ちょっと右目に出て、好調とは言いがたい感じ。特にアイアンがよくなくて、全体的に負のスパイラルになってしまい、パッティングも二つ短いのを外してと、流れが悪い感じでした」 グリーン上でも苦戦した。 「今日はまったくラインが読めなかった。面白いくらい読めず、フックとスライスを間違えて、あり得ないミスをしてしまった [全文を読む]

石川遼、目指すは優勝争い! 松山英樹は欠場

ParOn.(パーオン) / 2015年02月25日09時41分

ただ、目指しているのは予選通過というより、優勝争いです」 ちょっとしたミスショットから流れをつかめずに予選落ちが続いていたが、先週の試合から6番ウッドと3番アイアンの代わりになる20度のユーティリティを入れて、ウェッジを3本(51度、55度、59度)に増やしたセッティングに変更。そして、グリップエンドに重量を入れたカウンターバランスのグリップを採用するなど [全文を読む]

石川遼「大事なところでミスショットをしなかったのは進歩かな」

ParOn.(パーオン) / 2014年10月11日14時32分

セカンドは残り105ヤード、59度のウェッジで打ってバックスピンで戻して。いいタイミングで打つということだけを考えて打ったセカンドでした。10、11番でティショットのミスでボギーにしてしまったので……」 14番のボギーで予選落ちかという状況から16番、18番のバーディで息を吹き返した。「今日は大事なところ、16、17、18番で一度もミスショットをしなかった [全文を読む]

2年ぶり出場の石川遼 「今の自分が和合をどう感じるか」

ParOn.(パーオン) / 2014年04月30日19時15分

「58を出した時はほとんどのホールがドライバーでティショットを打ち、2打目をウェッジで寄せるゴルフで、本当にたまたまハマった感じです。今の自分が和合をどう感じて、攻略するのかが楽しみです」 コース入りする前、そう語っていた石川。米ツアーで結果を残すために、ティショットはドライバー一辺倒ではなく、ホール形状やピン位置などに応じて、さまざまなクラブ、球筋を駆使 [全文を読む]

石川遼「久しぶりのチャンスという感じ」

ParOn.(パーオン) / 2015年04月25日09時12分

8番のウェッジと9番の7番アイアンはいいショットでした。少しずつよくなっています」 12番では12メートルのバーディパットを沈めるなどパットは好調を維持している。「ロングパットに頼ると好スコアは期待できない。できるだけフェアウエーから打ってアイアンをなるべく近くに寄せていくというゴルフが、残り2日間できれば安定した結果は出てくると思う。そういうところまで、 [全文を読む]

石川遼「好きなコースなのでこの順位は悔しい」

ParOn.(パーオン) / 2015年04月19日08時47分

最後の16番、17番、18番もティショットはよかったけど、16番はウェッジ、18番は8番アイアンのセカンドショットがうまくできなかった」 パッティングも長いバーディパットを決めたり、短いパーパットを外したり。「パッティングは、いいラインに打てているのに蹴られたのが何度かあったけど、それよりまずショットをよくしていかないといけない。できるだけいい状態に戻した [全文を読む]

初優勝が待たれる岩田寛、あらためて気づいた和合の怖さ

ParOn.(パーオン) / 2014年05月02日18時23分

「ボギーを打ったのは両方ともフェアウエーからウェッジで打ったホールです。両方ともピン位置が奥。手前からスピンでいこうと決めたのにオーバーしました。昨日より難しくなっているのに気づいたのが18番でした(笑)」 硬いグリーンと舞う風は、いつも悩まされる和合の難条件。これらが影を潜めた初日のイメージが抜けずに苦労したが、それでも上位争いの一角は譲らなかった。「ゴ [全文を読む]

バースデーウイークの松山英樹が初優勝狙う

ParOn.(パーオン) / 2014年02月26日09時11分

新しいシャフトやシャフトを長くしたウェッジのテストなども行った。ラウンド後はパッティングを中心に練習を行ったが、ややお疲れモード。「時差ボケで昨日2時間半しか、寝られていないです。だから今日はちょっと疲れましたね」 先週まで西部で試合をやっていて、今週から東部のフロリダに場所を移し、アリゾナ州とは2時間の時差がある。国内(本土)で最大3時間の時差がある米 [全文を読む]

マー君のヤンキース入りに、遼も松山も刺激「ゴルフも頑張らないと」

ParOn.(パーオン) / 2014年01月23日11時08分

ウェッジとドライバーはよくなっているので、アイアンのヘッドの軌道を確認しました。だいぶよくはなってきている。あまり変えていることはないです」 と、みっちりと課題克服に務めていた。松山と同じく田中将大選手の話になると、「応援の機会がアメリカなのでチャンスがあるかも。スポーツ観戦は好きなので、時間があえば行きたいですね。(田中選手は)すごくいい人なので、もちろ [全文を読む]

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