菊池涼介 陽岱鋼に関するニュース

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【最多犠打】 菊池涼介(広島):23犠打 橋本到(巨人)/堂上直倫(中日):20犠打 菊池涼介(広島)が2年連続3度目の最多犠打に輝いた。昨年は49犠打だったが、今年のセ・リーグはバントが少ない傾向に。その結果、菊池は安打数と犠打数で同時トップに輝く史上初の快挙を成し遂げた。 【最多犠飛】 ロペス(DeNA):7犠飛 坂本勇人(巨人)/福留孝介(阪神)/ [全文を読む]

2013プロ野球ワーストナイン“勝手に表彰式!”(3)発表!期待を裏切り続けた“A級戦犯選手”

アサ芸プラス / 2013年10月30日09時59分

さらに3位には芸術的な守備を見せる広島の菊池涼介が登場。いずれも“俊足”を売りにする選手ばかりだ。 「4タコ王にランクインしている選手は、マートン以外は全員早打ちでしょう。データに如実に表れるね」(前出・伊原氏) だが、前出・橋本氏はランク下位であるソフトバンクの松田、阪神のマートンに注目する。 「上位選手はいずれも先頭打者。その点、マートン、松田はクリー [全文を読む]

【プロ野球】森福允彦は2軍落ち。陽岱鋼、山口俊は未登録…。巨人のFA加入3選手が1軍からいなくなった…

デイリーニュースオンライン / 2017年04月28日16時05分

続く4月11日の広島戦でも、7回にマウンドに上がり、小窪哲也にタイムリー、菊池涼介に2ランホームランを打たれ、同点からの3失点。2試合連続で敗戦投手となってしまった。 その後も4試合に登板したが、ノーヒットで終えられたのは1度だけ。4月24日に、あえなく2軍で再調整を命じられた。 ■チームが踏ん張っている間に調子を上げたい 幸いと言っていいのか、FA新加 [全文を読む]

ソフトバンク・今宮、阪神・鳥谷…「守備の名手」に注目|愛甲猛コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月14日07時50分

セカンドは12球団でもっとも守備範囲が広い菊池涼介(広島)だ。二遊間の難しい当たりをあれだけ処理してもらえれば、投手は本当に助かる。メジャーに「理想のグラブトス」と称された守備力で、昨年捕殺の日本記録を作った。守りの野球で優勝を目指すカープにとって必要不可欠な選手だ。 堅実さでは鳥谷敬(阪神)だ。2年連続ゴールデングラブ賞に輝いた彼は、2年間でわずか9つ [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグはチームを牽引したベテラン・新井貴浩が受賞 【セ・リーグ/MVP投票獲得点数】 新井貴浩(広島):781点 菊池涼介(広島):429点 鈴木誠也(広島):365点 野村祐輔(広島):264点 筒香嘉智(DeNA):200点 ジョンソン(広島):119点 山田哲人(ヤクルト):1 [全文を読む]

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