浅野忠信 窪塚洋介に関するニュース

窪塚洋介&浅野忠信をマーティン・スコセッシ監督も絶賛! 映画『沈黙』場面写真解禁

AOLニュース / 2016年10月25日12時00分

この度、窪塚洋介が演じるキチジローと、通辞役となる浅野忠信の場面写真が解禁された。 棄教したとされる師の真実を確かめ、布教するために日本を目指す若き司祭ロドリゴ(アンドリュー・ガーフィールド)とガルペ(アダム・ドライバー)は、長い旅の中継地であるマカオで、日本人キチジローと出会う。窪塚洋介が演じるキチジローは、ふたりの司祭を長崎へと導くガイドとなり、その [全文を読む]

窪塚洋介、和服姿で『沈黙』LAプレミアに参戦!スコセッシ監督とレッドカーペットを闊歩

Movie Walker / 2017年01月07日15時24分

レッドカーペットにはスコセッシ監督をはじめ、主演のアンドリュー・ガーフィールド、日本から窪塚洋介、浅野忠信、塚本晋也、イッセー尾形らも駆けつけ、感無量の気持ちを語った。 スコセッシ監督が原作と出会ってから28年、読んだ瞬間に映画化を希望し長年に渡り温め続けてきたという本作。会場には、30メートルにわたるレッドカーペットが敷かれ、世界中の期待を一身に集めるキ [全文を読む]

映画『沈黙』スコセッシ監督が来日 窪塚洋介・浅野忠信のキャスティング理由を語る

ガジェット通信 / 2016年10月19日22時00分

10月19日(水)、映画『沈黙-サイレンス-』の来日記者会見がTOHOシネマズ六本木ヒルズにて開催され、スコセッシ監督、物語の重要な鍵を握るキチジロー役を演じた窪塚洋介、通辞役の浅野忠信が登壇した。 17世紀江戸初期、激しいキリシタン弾圧の中で棄教したとされる師の真実を確かめるべく、日本にたどり着いた宣教師の目を通して映る世界を描いた本作。スコセッシ監督が [全文を読む]

渋谷パルコ“締めくくり展”第1弾は蜷川実花!窪塚洋介、綾野剛、猪子寿之らのポートレートを公開

FASHION HEADLINE / 2016年06月04日20時00分

選ばれた“オトコたち”は、窪塚洋介、永瀬正敏、綾野剛、斎藤工、村上淳、渋谷慶一郎、妻夫木聡、金子ノブアキ、松山ケンイチ、早乙女太一、大森南朋、玉木宏、猪子寿之、堂珍嘉邦、伊勢谷友介、浅野忠信、坂口健太郎、東出昌大など。 蜷川実花は、2001年「第26回木村伊兵衛写真賞」受賞発表の後に新作写真展「まろやかな毒景色」をパルコギャラリーで開催。以降、2003年「 [全文を読む]

ローラに窪塚洋介…日本人のハリウッド進出ラッシュに明暗

デイリーニュースオンライン / 2015年10月23日08時00分

他にも、マーティン・スコセッシ監督の『Silence』(遠藤周作原作:沈黙)に、浅野忠信(41)、窪塚洋介(36)などが出演する。 10月20日発売の「女性自身」(光文社)では、ハリウッド進出タレント&俳優を徹底と調査。映画ライターのよしみちまさみさん、映画コメンテーターの有村昆さんともに、「勝ち組はすみれ」と断言。将来性が高く、これからハリウッドでの活躍 [全文を読む]

窪塚洋介、国際俳優の可能性

NewsCafe / 2017年01月24日11時45分

デスク「先週末に封切られたマーティン・スコセッシ監督(74)の映画『沈黙ーサイレンス』を見てきたけど、業界の一部がオスカー取るかもって盛り上がってるって?」 記者「先日、東京の日本外国特派員協会で日本人主要キャストの浅野忠信(43)、窪塚洋介(37)、イッセー尾形(64)の3人が記者会見し、浅野が『(アカデミー賞に)選ばれないわけがない。選ばれなかったら、 [全文を読む]

【SHIBUYA PARCO MUSEUM FINAL EXHIBITION 01】蜷川実花写真展をパルコミュージアムにて開催!

PR TIMES / 2016年06月02日13時35分

新井浩文/窪塚洋介/永瀬正敏/綾野剛/斎藤工/村上淳/MIYAVI/渋谷慶一郎/菅田将暉/妻夫木聡/金子ノブアキ/松山ケンイチ/早乙女太一/大森南朋/竜星涼/玉木宏/猪子寿之/村上虹郎/大東駿介/堂珍嘉邦/鈴木亮平/柄本佑/伊勢谷友介/三浦貴大/中村達也/瀬戸康史/浅野忠信/坂口健太郎/間宮祥太朗/成田凌/吉村界人/東出昌大/窪田正孝※展示作品は書籍掲載作 [全文を読む]

<窪塚洋介も大役をオーディションで獲得>巨匠マーチン・スコセッシ監督が遠藤周作の名作「沈黙」を映画化

メディアゴン / 2015年08月21日07時00分

・フェレイラ司祭:リーアム・ニーソン・ロドリゴ司祭:アンドリュー・ガーフィールド・通詞 :浅野忠信・モキチ:塚本晋也・キチジロー:窪塚洋介・井上筑後守:イッセー尾形このキャスティングにも期待してしまう。アンドリュー・ガーフィールド は「ソーシャル・ネットワーク」(2010)や「アメイジング・スパイダーマン」(2012)で有名だ。窪塚洋介の役は大きな役だが、 [全文を読む]

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