女子アナ 桑子真帆に関するニュース

春の「プリヒップ」美女アナグランプリ!(1)NHK・桑子真帆は「ニュースウオッチ9」でも…

アサ芸プラス / 2017年04月16日17時57分

女子アナたちも短いスカート、ワンピ、ぴったりボトム姿でいつにも増してサービス。春の夜泣きネコのごとく、濃厚ポーズで男を惑わすそのプリヒップに最接近。一度は敷かれてみたい美女アナグランプリ開幕! 4月から人事を大異動、粒ぞろいの美女アナでニュース番組を一新させたのがNHKだ。 女子アナに造詣の深いアイドル評論家の小谷哲氏が推すのは、夜ニュース「ニュースウオッ [全文を読む]

NHK女子アナ黄金時代到来 なぜ1強5弱になったのか

NEWSポストセブン / 2016年09月05日07時00分

最近の若い女子アナは顔と名前が一致しない──。そんな読者は多いのではないか。それもそのはず、民放各局は若手女子アナの育成に頭を抱えているのだ。反面、これまで「地味」とされてきたNHKが「女子アナ黄金時代」を迎え一人勝ち状態。なぜ“1強5弱”となったのか。 日本選手団の歴代最高の「41個」のメダルラッシュに沸いたリオ五輪。選手の活躍同様に注目を集めたのがNH [全文を読む]

“ふんわりおっぱい“に注目! 『ブラタモリ』のNHK・桑子真帆アナの知名度上昇中

メンズサイゾー / 2015年06月30日10時00分

そして、女子アナらしく常に背筋をピンと伸ばす彼女は、ボリューミーなおっぱいを強調するかのようで、つい目がいってしまう。本格的な夏を前に男性ファンにとっては桑子の胸も番組の大きな見どころとなっている状態だ。「現在知名度をグングン上昇させている桑子アナですが、女子アナフリークの間では地方局時代から有名でした。というのも、NHKの女子アナにもかかわらずかなり弾け [全文を読む]

好感度爆上げ!山崎夕貴がフジテレビの看板アナに昇格!?

アサジョ / 2017年06月22日10時15分

「80年代に中井美穂や八木亜希子らが人気を獲得し、テレビ業界でもいち早く女子アナのタレント化に成功したのがフジテレビ。その後も木佐彩子や内田恭子、高島彩、中野美奈子、平井理央など数えきれないほどのアイドル的アナウンサーを輩出し、彼女たちを見たさにファンがチャンネルを合わせたものです。しかしカトパンこと加藤綾子の退社以降、その流れがストップしていました」(業 [全文を読む]

NHK次世代エース、桑子真帆アナの「心配」

NewsCafe / 2017年02月20日12時00分

ま、おっさんアナの異動はともかく、やっぱり興味は女子アナだよ」 記者「2015年3月まで『ニュースウォッチ9』の担当だった井上あさひアナ(35)が京都放送局から2年ぶりに東京に戻り、『ニュース7』の土日祝日担当になりますが…」 デスク「彼女でもないんだよね、オイラの注目はNHKの将来のエース女子アナ、桑子真帆アナ(29)だよ」 記者「桑子アナは深夜ニュース [全文を読む]

今年の「紅白」司会は有働由美子アナを人気で抜いた桑子真帆アナが最有力!

アサ芸プラス / 2016年08月11日09時58分

「週刊文春」8月11日・18日合併号で、恒例の「好きな女子アナ 嫌いな女子アナ」が発表になった。1位が日本テレビの水卜麻美アナ、2位がフジテレビからフリーになったばかりの加藤綾子、3位がフリーの夏目三久という常連が上位にランクイン。ところが驚くことに、4位はいきなり大方の予想を上回りNHKの桑子真帆アナが飛び込んできたのだ。 桑子アナは15年4月から「ブラ [全文を読む]

水卜麻美、「好きな女子アナ」3連覇のウラで……“圏外陥落”の落ち目女子アナは?

サイゾーウーマン / 2015年12月20日16時00分

女子アナ部門では昨年同様、日本テレビの水卜麻美、フジテレビの加藤綾子、NHKの有働由美子がトップ3を占め、特に水卜は加藤もなし得なかった3連覇を達成した。 「水卜は『ヒルナンデス!』で共演している関ジャニ∞の横山裕との熱愛報道があったので、ランキングを下げるのかなと思いましたが、加藤を寄せ付けず、堂々の1位でした。返り咲きのチャンスがあった加藤ですが、最近 [全文を読む]

日テレ『ミヤネ屋』代役アシスタントの女子アナたち……光ったのは誰?

おたぽる / 2015年09月25日18時00分

毎年恒例となったが、その間、全国の日テレ系列局から選りすぐりの5人の地方局の女子アナが日替わりで出演した。そこで、その代役アシスタント5人を取り上げてみた。 代役を務めたのは、14日月曜が江口アミ・アナ(28=テレビ岩手)、15日火曜が中山千桂子アナ(43=四国放送)、16日水曜が佐野祐子アナ(24=中京テレビ)、17日木曜が桒子英里(くわこ・えり)アナ( [全文を読む]

NHKアナ異動 井上あさひ、和久田真由子、赤木野乃花の明暗

NEWSポストセブン / 2017年04月11日16時00分

報道番組のキャスターら総勢33人を大シャッフルした改革は女子アナたちの人間関係にどんな影響を与えたのだろうか──。看板番組『ニュースウォッチ9』には『ブラタモリ』のアシスタントでブレイクした桑子真帆アナ(29)が抜擢され、押し出される形で鈴木奈穂子アナ(35)は『ニュース7』の平日担当に移った。 『ニュース7』では、鈴木以上に注目を集める女子アナがいる。京 [全文を読む]

NHK4月大異動 桑子真帆アナが笑い、鈴木奈穂子アナが泣く

NEWSポストセブン / 2017年04月10日16時00分

報道番組のキャスターら総勢33人を大シャッフルした改革は女子アナたちの人間関係にどんな影響を与えたのだろうか──。 今回の大異動で最大の“勝ち組”と囁かれているのが桑子真帆アナ(29)だ。『ブラタモリ』のアシスタントでブレイクした桑子は、看板番組『ニュースウォッチ9』に大抜擢された。NHK関係者が明かす。 「NHKでは珍しくタレント性のある桑子アナを“ポス [全文を読む]

日テレ対NHK対決 日テレは最終兵器「アイドルアナ」投入

NEWSポストセブン / 2017年02月21日16時00分

翌週の“100か国制覇スペシャル”でも20%超えを記録し、日テレの日曜日の牙城がいかに固いかを見せつけました」(テレビ誌記者) ●美女子アナ攻め “おんな”城主では苦戦続きのNHKだが、“女子アナ”では負けられない。 「4月からは、男性視聴者のハートを掴み、時代を築いた井上あさひアナ(35)を京都から呼び戻して土日の『ニュース7』のメインに据え、『ブラタモ [全文を読む]

美バスト女子アナの“極秘”「パィナマ文書」を公開!(3)テレビ東京・鷲見玲奈アナは外国人にも大ウケ

アサ芸プラス / 2016年04月30日09時57分

美巨乳アナとして、お色気路線を続けてほしいものです」(女子アナウオッチャー・丸山大次郎氏) 4月改編のキャッチフレーズ「変わります。よるのNHK」とはこういう意味だったのか! フリーの夏目三久に代わって「マツコ&有吉の怒り新党」に起用されたのがテレビ朝日の青山愛アナ(27)。 4月13日の初回放送で、「京大出身の帰国子女」、さらに3月まで「報道ステーション [全文を読む]

抜擢美女アナ20人の“縄張り争い”を一斉実況!(2)夜のニュース戦線にNHKが抜擢した7人の美女アナたち

アサ芸プラス / 2016年03月12日17時57分

それぞれの女子アナの得意分野を生かしながら、日替わりで登板させることになる。毎日美女アナが代わればオヤジの視線を釘づけにでき、古舘が降りてパワーダウンした『報ステ』を一気に叩けるわけです」(芸能デスク) NHKの豊富な人材から選りすぐりで抜擢された7人の美女侍は杉浦友紀アナ(32)、久保田祐佳アナ(33)、井上あさひアナ(34)、松村正代アナ(34)、小郷 [全文を読む]

人気急上昇中のNHK・桑子真帆アナの『ブラタモリ』卒業にファンがブーイング!

おたぽる / 2016年01月27日19時00分

東京に移って、まだ1年弱であるにもかかわらず、昨年12月に発表された『第12回好きな女性アナウンサーランキング』(オリコン調べ)で5位に食い込むなど、今や同局の女子アナでは、“大御所”有働由美子アナに次ぐナンバー2の人気者に急成長した。 今回の番組担当替えは、桑子アナの人気を当て込んだもので、NHK的には“抜擢”であることに間違いはないのだが、視聴者的に [全文を読む]

「開票速報」看板キャスター・人気女子アナ総動員!当確早打ち競争より丁寧な解説

J-CASTテレビウォッチ / 2017年10月20日11時00分

NHK総合の「2017衆院選 開票速報」(よる7時55分~)はエースの武田真一アナをメインに、「ニュース7」の鈴木奈穂子、「ニュースウォッチ9」の桑子真帆、「ブラタモリ」の近江友里恵、「歴史秘話ヒストリア」の井上あさひなど人気女子アナを投入して、華やかな特番となりそうだ。大河ドラマ「おんな城主 直虎」は7時10分からの繰り上げ放送になる。日本テレビ系は「N [全文を読む]

NHK小野アナ、テレ朝大下アナ他 なぜベテラン女性アナ重用?

NEWSポストセブン / 2017年10月15日07時00分

若手の女子アナがもてはやされる時代はそろそろ終わりか――このところ、40才を超えるベテラン女性アナウンサーの活躍が目立っている。彼女たちが起用されるのには、明確な理由があった。コラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんが解説する。 * * * この秋、「女子アナ」というより、敬意を込めて「女性アナウンサー」と呼びたくなるベテラン女性アナウンサーが大活躍してい [全文を読む]

第24回「女子アナの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年10月06日18時03分

このコラムの中編の終わりに書いたように、2001年3月、フジは一度に3人の若手女子アナが退職する未曽有のピンチに見舞われる。そこへ翌月、一人の女子アナが入社する。彼女の働きもあり、フジは間もなく11年ぶりに三冠王へ返り咲く。そして7年間にわたりその座を守り、彼女がフジを去った2011年、王座から陥落した。 そう、奇跡の女子アナ。 彼女こそ誰あろう、高島彩、 [全文を読む]

ブラタモリで大ブレイク「NHK2大女子アナ」の魅力

日刊大衆 / 2017年07月24日07時05分

井上あさひアナ(35)や桑子真帆アナ(30)など、NHKが誇る人気の女子アナの中では異色の童顔&ミニマムボディの彼女だが、タモリと繰り広げるふんわりとした掛け合いが、視聴者の心をつかんでいると評判なのである。「おっとり系の彼女は、前に出ず、言葉数も多いとは言えません。テキパキと進行をこなす一般的なアナウンサー像とは異なり、一歩下がって優しく見守る“昭和妻” [全文を読む]

NHK桑子真帆がフジテレビアナとの結婚で「タレント転身」が加速!?

アサ芸プラス / 2017年05月16日09時59分

「一昨年に同僚と結婚した杉浦友紀アナしかり、このところNHKの女子アナは人気爆発間際での“惜しいタイミング”で結婚する傾向がある。桑子アナも民放なら上司から“慰留”されてたかもしれませんよ」 フジの男性アナと結婚したことで、桑子アナの活動に変化が生じるのではとの指摘も──。「NHKの看板アナを射止めたことで、フジの社内では谷岡アナに『社長賞モノの偉業だ』と [全文を読む]

NHK・桑子真帆アナ 3月末で見納め?男性陣を楽しませるサービスカットは9時台でも見られるか?

アサ芸プラス / 2017年03月26日09時57分

女子アナ・ウオッチャーの丸山大次郎氏が現在の桑子アナの仕事ぶりを語る。「昨年4月に『ニュースチェック』を担当してからは“横乳女王”として人気急上昇しています。ラジオ番組のブースを模したスタジオから生放送され、基本、アナウンサーが横向きの姿勢となるためYC(横チチ)が強調されるのです」 ネット上には、『YCがスゴイ!』『胸がロケットに膨らんだ』などのコメン [全文を読む]

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