地学 地球に関するニュース

生命の起源に挑む勇者募る!宇宙、地球、海、生命、その誕生と進化、そして将来の姿を化学の力で解き明かせ!

PR TIMES / 2016年06月14日19時22分

7月2日(土)、横浜市開港記念会館で、世界で活躍する地球化学の研究者による講演や、横浜の高校出身「地学オリンピック」出場者との交流を通じ、次世代を担う若き研究者の卵を育てます。 【講演1】地球史最初の10億年 -生命を宿す星ができるまで- 講師:飯塚毅博士(東京大学 大学院理学系研究科 地球惑星科学専攻 講師) 【講演2】目に見えない地球大気の歴史 講師 [全文を読む]

【理系編】脱・中だるみ! 科目ごとの身に付けておきたい勉強法って?

進路のミカタ / 2017年05月08日12時02分

そこで今回は、理系科目のオススメ勉強法をご紹介します!■「化学」「生物」「物理」「地学」……どれを選ぶ?文理でコースが分かれ、より実践的な学習を行っていく高校2年生は、自分が得意そうな科目、また苦手そうな科目を知り、勉強を進めていくことが大切です。また、センター試験では、志望する各大学・学部ごとに受験に必要な教科・科目が指定されているため、志望校合格を目指 [全文を読む]

水面で寝ながら読書できる!? 人の体がプカプカ浮く湖がある?

マイナビ進学U17 / 2015年11月04日12時01分

こうした不思議な環境で生まれた湖があるように、地形について研究したり、地球を構成する物質を解明する学問のことを「地学」と呼びます。地学は世界中のさまざまな土地の特色を知ることで普段の生活からは考えられないような不思議な現象がその場所でどうしておこるのかを知り、広い世界を知ることに役立てられます。死海の仕組みに興味を持った人は、大きな地球について考える、地学 [全文を読む]

泥んこになって、走って飛んで競争する!? 佐賀県には、泥の中で楽しむ運動会がある!

進路のミカタ / 2016年09月20日12時01分

干潟のような地域の地質の特色を研究することにつながる学問を「地学」といいます。地学は、地球を構成する物質を研究・解明する学問です。みなさんが住んでいる地域の成り立ちに興味がある人は、地学を学ぶことによって、地質の観点から地域の特色を詳しく知ることができるかもしれませんよ。参考:http://mainichi.jp/articles/20160606/ddl [全文を読む]

泥んこになって、走って飛んで競争する!? 佐賀県には、泥の中で楽しむ運動会がある!

マイナビ進学U17 / 2016年09月20日12時01分

干潟のような地域の地質の特色を研究することにつながる学問を「地学」といいます。地学は、地球を構成する物質を研究・解明する学問です。みなさんが住んでいる地域の成り立ちに興味がある人は、地学を学ぶことによって、地質の観点から地域の特色を詳しく知ることができるかもしれませんよ。参考:http://mainichi.jp/articles/20160606/ddl [全文を読む]

高校を中退することは決してマイナスではない

プレジデントオンライン / 2017年04月02日11時15分

英語と数学、そして地学。この3科目の勉強が特におもしろかったのです。先生の教え方がうまくて、授業が楽しい。 【都司】高校を辞めてから中央高等学院に入るまでに家の中に閉じこもっていたわけではなく、アルバイトを通じて社会とつながりがあったのですね。これも、きっといい影響を与えたのでしょう。働きながら、特に意識をしないうちに、現代社会などを学んでいたのだと思いま [全文を読む]

日本唯一の砂漠は東京に。黒い異空間「裏砂漠」を歩く

IGNITE / 2016年07月06日19時00分

鳥取砂丘が真っ先に思い浮かぶが、地学的には「砂丘」。 国土地理院が国内で唯一「砂漠」と認めるのは、東京都の伊豆大島にある裏砂漠なのだ。 しかも、砂漠と聞いて想像される黄金色の砂でできた地とはまったく異っていた。 辺り一面、真っ黒である。 裏砂漠への道は「月と砂漠ライン」から始まる。月の砂漠の音楽がふと頭をよぎる。ワクワクする名前だ。 「裏砂漠に来なければ [全文を読む]

“予知はほぼ不可能だった” 御嶽山噴火を海外専門家が考察

NewSphere / 2014年09月29日18時18分

英ハル大学の地学講師、レベッカ・ウィリアムズ氏も「レポートと映像から、噴火は水蒸気爆発だったようだ」とテレグラフ紙に述べる。水蒸気爆発は、地下水などの水が火山に浸み込み、マグマによって超高温になり水蒸気となって爆発するもの。今回は、これが火道にある物質を空中に吹き上げ、灰を伴う小さな爆発を起こしたと同氏は見ている。 ウィリアムズ氏は、新鮮なマグマを伴う噴 [全文を読む]

アジア最大の肉食恐竜「タルボサウルス」が来た! 「大恐竜展-ゴビ砂漠の驚異」開催

週プレNEWS / 2013年10月25日06時00分

監修を担当した国立科学博物館地学研究部の真鍋真(まなべ・まこと)氏が語る。 「モンゴル・ゴビ砂漠の実物化石を存分に見ていただこうという展覧会です。1920年代にロイ・チャップマン・アンドリュースという伝説の化石ハンターが、ゴビ砂漠で次々とすごい化石を発見しました。彼の足跡をたどるかのように、首都ウランバートルを出発し東から西へ発掘地をめぐり、約1億1千万 [全文を読む]

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