地球 解決策に関するニュース

温暖化はウソ? 寒冷化がホント? 世界の気候はどう変わっていくのか

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月10日06時30分

地球温暖化によって、南極の氷が減るはずが増えていた――というニュースを聞いて驚かれた人は多かったのではないだろうか?【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ 本書『地球はもう温暖化していない: 科学と政治の大転換へ』(深井有/平凡社新書)を読めば、その根拠は明白だ。そもそも私たちが今まで信じてきた地球温暖化とCO2排出量はまったく関係なく、地球が暖かくなっ [全文を読む]

[植木安弘]【ミラノ万博、日本館の魅力と問題点】~狭いエンタメ会場、外から見えず~

Japan In-depth / 2015年08月16日23時00分

特に目立つのが、川の中を歩いているかのような光の演出とミラー(鏡)のスクリーンを使った幻想的空間、「ダイバーシティー(多様性)の滝」と名付けられた青色の光の滝とそこに流れる日本の食と食文化に関するカルタのようなインターアクティブな図柄のカード、4つの地球的課題を地球儀に反映させたラボ空間である。最後には未来的レストランで生のパフォーマンスを取り入れた日本食 [全文を読む]

ホーキング博士「人工知能は人類の脅威になりうる」と警告 地球外惑星移住も提案

NewSphere / 2014年12月04日18時09分

◆解決策は地球以外の惑星へのコロニー建設? 12月2日のフィナンシャル・タイムズ紙では、人工知能だけでなくテクノロジーには利点がある反面、破壊的な要素があると警告し、人類の存続を考えるのなら、地球外の惑星への移住を視野に入れるべきとホーキング博士が提案したことを伝えている。「私達は、自分たちの生存において数々の脅威に直面している。核戦争、壊滅的となる地球[全文を読む]

もしも宇宙で病気になったら...? ロボットによる外科手術研究の今

tocana / 2014年04月19日13時30分

■ロボットにおまかせ!? 現在、宇宙ステーションには複数の宇宙飛行士が常駐していますが、緊急の場合は帰還用の宇宙船ソユーズに乗り込み、数時間で地球に戻れるそうです。しかし、将来的にあり得る火星の探査など長期間のミッションの場合は、おいそれと地球に帰るわけにはいきません。そのため、急病にも船内で対応する必要があります。 しかし、外科手術を行うにしても、無重 [全文を読む]

自律分散社会フォーラム活動開始

PR TIMES / 2017年05月22日09時00分

DASFは、そうした課題に応え、人間社会が今後直面する地球環境的・社会的困難を乗り越え、持続可能な新しい社会基盤を築いていくことに寄与すべく、特定の中心に依らず、自律的かつ安定的に自己運動できる社会の実現に向けた課題の抽出と解決を目的として設立されました。 そのような課題と解決策の新しいマッチングは、技術を担う人々、それによる事業を営む人々、アイデアをも [全文を読む]

NASA、火星を居住可能にする「人工磁気フィールド」構想中 厚い大気や海が復活する?

sorae.jp / 2017年03月09日09時38分

地球を居住可能にし、そしてそれ以外の太陽系の惑星への居住を難しくしている理由のひとつに「磁気圏」があります。地球のようにある程度の磁気を帯びていないと、さんさんと降り注ぐ太陽風を防ぐことができないのです。そこで、現在NASAは「火星に人工磁気フィールドを作成」して居住可能な環境に作り変えることを構想しています。 Planetary Science Visi [全文を読む]

社会課題をビジネスで解決するプラットフォーム「未来共創イノベーションネットワーク」創設準備に着手

PR TIMES / 2016年06月13日17時43分

株式会社三菱総合研究所(代表取締役社長 大森京太、東京都千代田区、以下「MRI」)は、豊かで持続可能な地球社会を実現する観点から、山積する国内外の社会課題を整理し、革新的技術とイノベーションを活用して解決策を共創・実現するためのプラットフォーム(仮称:”未来共創イノベーションネットワーク”)の創設に向け準備に着手しましたのでお知らせします。 先進国経済の成 [全文を読む]

ノブスーは魔法瓶型LNGタンク日本等で特許取得に成功り

JCN Newswire / 2016年01月11日20時58分

ハイブリッド船と魔法瓶型LNGタンク技術技術の併用で新型アイスクラスLNG船をCOP21パリ協定や地球温暖化対策に対応できるHONG KONG, Jan 11, 2016 - (JCN Newswire) - ノブ スー、アジア海運会社のTMT Co, Ltd.(Today Make Tomorrow)の会長は数々の特許を2015年に取得した。2015年の [全文を読む]

【プレスリリース】ユニセフ『世界子供白書2015』 初の完全デジタル版発表

PR TIMES / 2014年11月20日10時33分

人と人との結びつきや協力が、イノベーションを活用してすべての子どもに到達するための新たな地球的ネットワークを勢いづかせると考えます。今回の『世界子供白書2015』は、「未来を再考する:一人ひとりの子どものためのイノベーション」がテーマ。政府や開発の専門家、ビジネス関係者、社会運動の推進者、コミュニティは、子どもたちが直面する最も差し迫った問題のいくつかに取 [全文を読む]

ウルトラマンと三面怪獣ダダが共演! 「ウルトラビジネス英会話」を配信

ITライフハック / 2014年10月23日17時00分

原作の 「ウルトラマン」では、ダダは、地球人のサンプル6体の捕獲を上司に命じられて地球に潜入してきた。上司がいるということは、いわばビジネスパーソンなわけだ。そこでは地球人を守るためのウルトラマンと戦って敗れてしまうが、今回のウルトラビジネス英会話の中では、ウルトラマンが困っているダダを助けるという関係になっている。現在、ビジネス向けの英会話能力を必要とす [全文を読む]

[安岡美佳]【猛暑を快適にする解決策は北欧にあり】~注目集めるフィンランドの循環式熱源水ネットワーク~

Japan In-depth / 2015年08月17日18時00分

例えば、デンマークは、世界に先駆けて風力発電を80年代から草の根的に活用し、最近では「2050年までに100%脱炭素」政策を打ち出している(*注1)ことから、2011年の東日本大震災を機に、地球に優しいエネルギーの効率的利用の観点で、日本からの注目も高まっている。1年ほど前に、私が主催する北欧研究所で、ドイツ企業の依頼により、数年前に地域熱供給に関する調査 [全文を読む]

地球の限界を救うヒントは「日本の里海」にあった! 新書大賞2014受賞、40万部突破『里山資本主義』の進化形、『里海資本論』7月10日発売!

PR TIMES / 2015年07月10日20時01分

さらに、大都市も含む広域経済圏を生む「里海資本論」を提言します![表2: http://prtimes.jp/data/corp/7006/table/1611_2.jpg ]地球の限界を救うモデル、それは瀬戸内海にありました。「日本の未来」を明るく変える一冊![画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1611/resize/d7006 [全文を読む]

脳のクセを使えば“運命の人“に出会える 「いい人がいない」と嘆く前に

ウートピ / 2017年05月22日20時01分

地球上の人口73億分の1って、果てしなく遠い確率です。こんなに人間がいるのだから、「運命の人」が仮にいたとしても、たった一人とは限りませんよね。ただし、匂いで「運命の人」を嗅ぎ分けるという方法はあります。——好きな人の匂いが落ち着くという話ですか?中野:自分の味方であるかどうかを嗅ぎ分ける方法です。こういうときは鼻でいろいろな物質をキャッチすると言われてい [全文を読む]

ジボダン社、WBCSDの新メンバーとして「FReSH」に参加

@Press / 2017年02月16日11時00分

そして、WBCSDおよびFReSHの一員として、プラネタリー・バウンダリー(地球環境の限界)に関する責任を果たしつつ、すべての人に健康的で楽しい食事をお届けするという目標に向かって活動してまいります。 [全文を読む]

丸7年間「フルーツしか食べない男」が死ぬ覚悟で自らを実験台にした理由

週プレNEWS / 2016年09月21日06時00分

緑が増えれば、地球温暖化対策にもなります。70億人でフルーツを食べること、それが解決策だと確信しました。 -なるほど、それで周りにもフルーツを勧めようと思われたわけですね。 中野 はい、本を読んだ1年後には、こじんまりとフルーツのセミナーを始めました。初回スタートは2004年の10月でした。会場費だけいただいて、ほんの少人数で始めました。とにかく、ひとりで [全文を読む]

8万年かかる海の掃除を5年で完了!日本を舞台に実験開始

FUTURUS / 2016年07月11日11時11分

いまや地球上のほぼ全海域にゴミが溢れており、海で暮らす生物だけではなく海産物を食べる私たちの食生活も汚染と無縁ではない。これまで効果的な解決策が見つけられていなかったこの問題に、特効薬が生まれたかもしれない。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=6IjaZ2g-21E] ■ 海を愛する青年が生み出した、海を救う [全文を読む]

芝浦工業大学、2017年4月に“建築学部”を開設 ~芝浦建築の歴史と伝統を継承、初の都心一貫教育を実施~

@Press / 2016年07月05日13時30分

【修業年限】4年【取得学位】学士(建築学)【募集定員】240名【開設場所】豊洲キャンパス(1-4年次/大学院) 東京都江東区豊洲3-7-5 東京メトロ豊洲駅 徒歩7分■『建築学部』設置の背景21世紀の現在、地球温暖化などの世界規模の環境問題から、国内では地震・津波、水害をはじめとする自然災害のほか、少子高齢化、人口減少による生活環境の縮小など、社会を取り巻 [全文を読む]

密着! スターバックス ハワード・シュルツCEO 「世界を変える壮大な実験」

Forbes JAPAN / 2016年05月24日21時00分

シュルツの改革運動は、商品に姿を変えて、スターバックスを地球規模の社会的ビジネスへと昇華させている。おおかたの経営者にはそこまでの時間がない。シュルツは定期的に、後輩の経営者から電話を受ける。解任されることなく、社会問題に取り組める道を相談されているようだ。米百貨店チェーン「JCペニー」のマービン・エリソンCEOや、配車サービス「リフト」のジョン・ジマーC [全文を読む]

那覇市地産地消型スマートコミュニティ構築事業可能性調査について

@Press / 2015年08月03日13時00分

那覇市は平成27年3月に那覇市地球温暖化対策実行計画(区域施策編)を策定し、基本方針の一つとしてスマートコミュニティの構築を目指しております。その施策として今回の経済産業省の「平成26年度地産地消型再生可能エネルギー面的利用等推進事業費補助金(構想普及支援事業)」に参画いたします。【本事業の概要】 那覇市のエネルギー問題に対しては、地域の地産資源である再 [全文を読む]

お金がないと不安な人は通帳残高に0を書き加えればOKと識者

NEWSポストセブン / 2013年08月26日07時00分

地球上にはお金がなくても生きている人がいます。けれど、水がなければ確実に人は死んでしまう。命にとってより大切なのは水ですよね。でも、私たちは水を溜めようとはしない。お金は必死に貯めようとするのに…」 著者によると、水もお金も、さらには空気さえも本質的には同じもので、その実体はエネルギーそのものという。 「基本的にエネルギーは溜められません。水を無理に溜 [全文を読む]

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