生物 地球に関するニュース

火星に移住できるまで、あと33年~気になる予算は「マンション購入」程度?

プレジデントオンライン / 2017年04月16日11時15分

NASAの主任科学者のスティーブ・スクワイアーズ教授(コーネル大)は、「(今回の調査地点は)過去のある時期、生物の生存に適した場所だった」とした。 さらに火星が寒くても過ごしやすい理由として、1日の長さが地球とほぼ同じ24時間37分だということがあげられる。四季もあり、月よりも地球環境に近く、金星や水星のように暑すぎない。ただ、地球と大きく違うのは“空がピ [全文を読む]

【ガチ科学】月が地球に落ちてくることが判明!「逆ジャイアント・インパクト」で人類滅亡が確定か!?

tocana / 2017年02月09日07時30分

バーンズ氏によると、なんと月が地球との衝突軌道に入るのは「65億年後」だというのだ! よく知られているように、55億年後には太陽がエネルギーを使い果たし赤色巨星となり、地球上の生物は死滅する。つまり、実質的には月が地球に衝突する頃までに、人類は地球上から姿を消している。 ひとまず安心であるが、小惑星が地球に衝突する危険性は常にあることだけは忘れてはならない [全文を読む]

【速報】ついにNASA「地球外生命体」を発見!か?地球外惑星に関する歴史的発表でネットで憶測

秒刊SUNDAY / 2017年02月22日22時06分

なにせ第一、太陽系内でも微生物一匹たりともみつかっていないのに、生物の発見は飛躍し過ぎです。ということで可能性があるとすれば「生物が住める環境のある星」の発見です。例えば「太陽系外惑星で「水の雲」がある惑星発見!」というニュースではWISE 0855という星が地球外惑星で水の雲のある惑星と話題となっておりました。地球外で水があるというのは新発見で生物発見に [全文を読む]

地球上の生物は40億年前一つの生物から誕生した?生命の起源を考える

JIJICO / 2016年08月11日09時00分

地球上の生物は40億年前たった一種類の生物から誕生した周りを見渡ししてみましょう。窓の外は緑の木々が茂り、蝶が飛び、鳥がさえずっています。地面を見ると、アリがせっせと餌を運んでいたりする。もちろん人もたくさん行きかっています。生き物が全然見当たらない場所は、この地球上で探すのは難しいでしょう。(特に日本のこの時期は虫だらけですよね!)実はこの地球上には、現 [全文を読む]

科学で解明できない宇宙と生命、人類滅亡の“本当の謎”とは!? 東大教授・杉田精司インタビュー

tocana / 2017年02月21日07時30分

ある日突然、すべてが終焉を迎える事態は本当に起きるのか? 真実を探るため、今回トカナはヒストリーチャンネル(スカパー!やケーブルテレビなどで視聴可能)の新番組『人類滅亡の日 ~世界が終わる10のシナリオ~』に専門家陣の一人として登場する、東京大学理学系研究科地球惑星科学専攻の杉田精司教授にインタビューを敢行! 気が遠くなるほどのスケールで人類に迫ってくる宇 [全文を読む]

人類が絶滅した後、地球の支配者になる生物は何? 3つの意外な結果とは?

tocana / 2016年01月29日13時00分

では、現在地球にわがもの顔で暮らす人類が、早々に地球から立ち去った場合、代わりに地球を支配する生物はいるのだろうか。そんな疑問について、英国スターリング大学で教鞭をとるリュック・ブシエール氏が、英非営利メディアサイト「Conversation」で考察している。5000万年後、地球を支配するのは……?【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp [全文を読む]

跳弾バトルRPG『アニマル×モンスター』、『地球防衛軍4』とのコラボ決定

@Press / 2015年03月20日18時45分

『アニマル×モンスター』初めてのコラボとなる『地球防衛軍コラボ』では、アリやクモなどの巨大生物や巨大怪生物『エルギヌス』、超巨大人型兵器『歩行要塞バラム』などのほか、『アニマル×モンスター』のキャラクターたちがEDF隊員となって登場します。 また、コラボレーションの開催にあたり、4月1日(水)20時からニコニコ生放送にて『マックスむらいのアニモン"激アツ [全文を読む]

“母なる大地”地球の父親 — NASAが警戒する暗黒天体「ラジャ・サン」の正体

tocana / 2017年02月13日13時00分

地球生命圏とは大気園と同様、生物たちが生存する環境空間を指す。特徴的なのは恒常性だ。 生物が存在するために必要な環境条件を規定しているのは生物自身である。生物自ら生存に必要な環境を作りだし、かつ保っている。恒常性は生物の特徴のひとつであるがゆえ、生命圏をまるごとひとつの生物と見なすことができるのではないか。実際、システム論からすれば、地球は生物の条件をそ [全文を読む]

アインシュタインとオッペンハイマーが「宇宙人のもてなし方」を議論していた! 当然、2人ともUFOの存在を認めており...衝撃の展開!!

tocana / 2015年12月02日11時00分

【その他の画像はコチラから→http://tocana.jp/2015/12/post_8094.html】■もし地球外知的生物が人類に接触を求めてきたら... いわゆる"相対性理論"をはじめとする数々の功績を残し「現代物理学の父」といわれるアルベルト・アインシュタイン――。一方、第二次世界大戦当時に原子爆弾開発プロジェクト「マンハッタン計画」を主導して成 [全文を読む]

トラピスト1にいる「地球外生命体」の姿を生物学者が3Dで作成! 自意識ある植物の存在も言及、ハーバード教授も重大発表

tocana / 2017年03月08日07時50分

いよいよ「地球外生命体」の存在が現実になりつつある中、トカナでは発表直後に「トラピスト宇宙人」の予想イメージを世界に先駆けて公開したが、この度、ついに生物学界からも“科学的に最もありそうな”地球外生命体の姿が提出されたとのニュースが飛び込んできた! 英紙「Daily Mail」(3月6日付)が報じている。 【その他の画像はコチラ→http://tocana [全文を読む]

佐々木蔵之介インタビュー! アメリカ・グランドキャニオンを旅する

Smartザテレビジョン / 2016年11月30日06時00分

12月9日(金)、10日(土)の夜7時から、BS-TBSで「~地球創世記 ミステリアス・アメリカ~ 生物大絶滅と縄文人の謎」が2夜連続で放送されることが決定した。本番組は、俳優・佐々木蔵之介が地球創生や大絶滅の謎に迫るドキュメンタリーだ。地球温暖化による異常気象により、大きく脅かされている地球環境と生態系。地球史において、過去に5度生物の大絶滅が起きている [全文を読む]

地球ヤバい!「地磁気逆転現象」の進行が予想より早まっている可能性が浮上

秒刊SUNDAY / 2014年07月12日12時23分

―地磁気逆転現象が何を引き起こすのか?普段我々が意識することはほとんどないものの、地磁気は地球上の様々な生物の行動に影響を与えている。たとえば、チドリやハクチョウに代表される渡り鳥、イルカやサメなどの海洋生物は、地磁気を探知して方向を認識している。地磁気逆転の過程で極端に地磁気が弱まれば、方向を見失った動物たちが座礁・餓死に追いやられ、生態系が崩れる可能性 [全文を読む]

宇宙人にも毛があった!? 隕石の中に地球外生命体の毛が混入!

ハピズム / 2013年04月19日21時00分

ジャミー・ウォリス教授ら宇宙生物学者らの研究チームが生物学的分析を行った結果、隕石から地球外に由来すると思われる生物構造の“毛”を発見した。宇宙人といえば、ゴムのような皮膚で毛がまったくないイメージだが……。 隕石の中に地球ではありえない元素を持つ鞭毛が混入!? 2013年3月11日、MIT(マサチューセッツ工科大学)が発行する『Technology R [全文を読む]

【理系編】脱・中だるみ! 科目ごとの身に付けておきたい勉強法って?

進路のミカタ / 2017年05月08日12時02分

そこで今回は、理系科目のオススメ勉強法をご紹介します!■「化学」「生物」「物理」「地学」……どれを選ぶ?文理でコースが分かれ、より実践的な学習を行っていく高校2年生は、自分が得意そうな科目、また苦手そうな科目を知り、勉強を進めていくことが大切です。また、センター試験では、志望する各大学・学部ごとに受験に必要な教科・科目が指定されているため、志望校合格を目指 [全文を読む]

恐ろしい。もしも地球の自転が止まったら…それは世界の終焉

まぐまぐニュース! / 2016年10月23日10時38分

半年ごとにそれが変わるわけですが、これだけでも生物の住めない世界になりそうです。安定した気候じゃなくなるということは、あらゆる面で影響が出そうです。 潮汐(満ち潮・引き潮)もどんな影響がでるのでしょう? 大気の動きだけでなく、海流も異常な動きを示せば、きっと生態系も大きく変動し、魚を食料にすることはできなくなるかもしれません。地上でもおそらく穀物・作物は全 [全文を読む]

「テラフォーマーズ」の声優・細谷佳正にインタビュー

Smartザテレビジョン / 2016年04月11日18時44分

後半ではたくさん言える機会が出てきて、最終回では「地球生物をなめるなよ」ってちょっとアレンジされていましたね。――2014年当時、第1期の収録を終えられた時の気持ちはどうでしたか?1期の終わりは「ここから面白くなるのに!」と思っていました(笑)。1期ではテラフォーマーと、M.O.手術を受けて特殊能力を身につけた人間の火星でのバトル、アクションがメインに描か [全文を読む]

地球は6度目の大量絶滅に向かっている ― 人類は恐竜の二の舞か? (科学誌発表)

tocana / 2014年07月29日16時00分

そして、6,500万年前に起こった恐竜を含む生物の大量絶滅が、なんと現在の地球でも起こりつつあるというショッキングな研究報告が、科学誌「Science」上に掲載されて話題を呼んでいる。しかしながら、これは隕石の衝突が近づいているという話ではない。今直面している大量絶滅は、我々人類が引き起こしているというのだ。【その他の画像と動画はこちらから→http:// [全文を読む]

巨大生物との死闘の前に腹を満たせ! 『地球防衛軍』戦闘糧食試食レポート

ガジェット通信 / 2012年10月04日00時30分

巨大生物との死闘の前にこの戦闘糧食で腹を満たせという粋な計らいか。 今回、この連合地球軍の戦闘糧食を実際に食べてみたので、その内容や味をレポートしたい。 EDFの戦闘糧食は、日本の自衛隊も採用している実績のあるものだ。 自衛隊の戦闘糧食は、大きく分けると缶詰めタイプ(戦闘糧食 I型)とレトルトタイプ(戦闘糧食 II型)の2種類があるが、今回支給されたのはレ [全文を読む]

宇宙でも生き延びる地球生命は存在するのか? 細菌を成層圏に打ち上げ

ニューズウィーク日本版 / 2017年04月26日16時15分

<火星探査の際に、火星を地球の微生物で汚染しないようにと、NASAが細菌を成層圏に打ち上げてその変化を観察していた。ほとんどが死滅したが・・>私たち人類は長年、宇宙のどこかに存在するかもしれない地球外生命(エイリアン)を追い求めて、宇宙探査に挑んできた。しかし、これは同時に、地球にしか存在しない生物を地球の外に持ち出し、他の惑星の環境を汚染したり、その生態 [全文を読む]

地球から「酸素が消えていく」謎 プリンストン大教授らが指摘

Forbes JAPAN / 2016年10月01日12時00分

これは、海面と海抜100メートルの酸素量の差に匹敵し、幸いにも生物に深刻な影響を及ぼすレベルではないという。酸素量は、地球全体のシステムが複雑に影響して変化するため、100万年近くもの間一貫して減少し続ける理由を特定することは極めて困難だ。今のところ科学者たちは2つの仮説を立てている。なぜ酸素レベルは減少し続けるのか一つは、岩石の侵食を原因とする説だ。鉄製 [全文を読む]

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