世界 地球に関するニュース

トランプの「パリ協定離脱宣言」を、習近平がほくそ笑む理由

まぐまぐニュース! / 2017年06月06日05時00分

6月1日には世界196カ国が参加する「パリ協定」の離脱を宣言し、世界中から猛バッシングを浴びています。無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』の著者・北野幸伯さんは、「トランプ大統領は有言実行したが、それが良い結果になるとは限らない」とし、今回の決断は「中国にとっては喜ばしいことだ」とも記しています。その理由とは? トランプの「パリ協定離脱宣言」を、習近平 [全文を読む]

アースデーの瞑想体験会~イルチブレインヨガが全国で無料開催

PR TIMES / 2014年03月30日16時43分

地球環境を見つめなおし、環境を守るための様々な行動をとる日として、世界各地で様々なイベントが行われます。1970年に全米で起きたデモを起源とするアースデーには、「かけがえのない地球環境を守り、すべての人々と手を携えて平和で安全な世界を築く」という趣旨が込められており、「地球人」としての意識を高め、連帯する機会でもあります。■瞑想で感じる地球エネルギー地球人 [全文を読む]

「もしも地球が立方体だったら」、日本科学協会が動画を公開

インターネットコム / 2014年07月29日18時40分

もしも、地球が球体ではなく立方体だったら、世界はどうなっていただろうか。 日本科学協会が、「Cubic Earth もしも地球が立方体だったら」という動画を公開しているが、夏休みにはうってつけの話だ。 この動画は、「地球が立方体だったら、地球表面の環境はどのように変化するか」を考えたものだそうだ。現実にはありえないことだが、立方体であると仮定することで、現 [全文を読む]

エージェント・レイヤー・スピリチュアル

ガジェット通信 / 2013年09月07日16時00分

■エージェント・レイヤー・スピリチュアル 佐々木俊尚とかイケダハヤトとか、最近、宗教や精神世界に関する発言が多いように思う。ただどうもいろいろなものがごっちゃになっている気がする。そこで整理してみる。 まず純粋に人間の精神(思考)に関するもの。人間の思考のメカニズムはまだまだ解明できていない。ただこれは脳の動作が非常に複雑だから解明に至っていないというだ [全文を読む]

思わず“ありがとう”と思える、新宇宙人説! 『UFOに乗った! 宇宙人とも付き合った!』

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月29日12時10分

宇宙人は実在するのか? 1950年代以降、飛行技術や写真技術の発達とともに、UFOの存在は世界に広まった。UFO遭遇談には、宇宙人と対面したという人もいる。そのなかにはアブダクション(誘拐)などと、物騒なエピソードがあることはご存じだろう。サブリミナル効果は真っ赤なウソだった!? 偽科学・珍学説の数々 しかしそれは海の向こうの話しばかりではない。ここ日本で [全文を読む]

6500万年前に落ちた巨大隕石がもし1時間ずれていたら、今も恐竜が地球を支配していた

週プレNEWS / 2014年05月08日06時00分

世界的な地球物理学者である松井孝典(たかふみ)教授たちの研究グループが先月、科学誌ネイチャー(*1)に発表した論文が、国内外で大きな話題となっている。地球史における大きな謎とされてきた出来事(後述)を、完全に解明したのである。 一連の“小保方騒動”で日本の科学の信頼性が揺らいだと憂いてる人もいるが、そんな心配をしても時間の無駄。松井教授ご本人に、彼らの最新 [全文を読む]

宇宙ビジネスで「人工知能」が必要な理由

プレジデントオンライン / 2017年06月04日11時15分

「Watson(ワトソン)」はIBMが開発した人工知能で、その特徴は世界で初めて「コグニティブ(認知)・コンピューティング能力」を商用化した点にある。人間と同じように認識、学習、経験を通じて、世界を理解し、人の意思決定を支援することができる。 講演のなかで、山崎氏は「宇宙とワトソンとのつながりについて2点話したい」と切り出した。 1点目は、「ミニチュアの地 [全文を読む]

「世界のコスプレイヤーたちが手を繋ぎ、地球を一周させたい」コスプレ文化を海外に発信する株式会社ONIGIRI代表・雅南ユイさんに聞いてみた

インフォシーク / 2012年09月06日14時00分

■ONIGIRIという会社をあえて設立した経緯YUIMINOは2008年ワールドコスプレサミットという世界規模のコスプレ大会で世界3位になり、海外のイベントに行くようになって、とても素敵なことが分かりました。それは、“国や言語や宗教や人種で差別があったり戦争があるこの世界で、唯一「アニメ文化」は国境を越え人と人を繋ぐ大切な糸なんだな”ということでした。自分 [全文を読む]

もしも核戦争が起きたら...? コンピュータが予測する、過酷すぎる地球の状態!!

tocana / 2014年07月26日13時00分

しかしこのような世界を、決して単なる想像の産物と言い切ることはできない。なぜなら、核戦争は実際に起こり得る"人災"だからである。■「核戦争後の地球」シミュレーション【画像などはコチラ→http://tocana.jp/2014/07/post_4506.html】 今回、「核戦争後の地球」に関する最新の研究結果が、米国人科学者4名からなるチームによって発表 [全文を読む]

世界遺産となる「富士山」の噴火はある!? 地球科学から「自然災害」を考える

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月14日12時20分

20世紀以降、世界で発生したマグニチュード9クラスの地震のあとには、ほぼ例外なく噴火があるのだという。日本列島には110個も活火山があり、そのどれもがいつ噴火してもおかしくなく、6月にユネスコの世界文化遺産に登録される予定の富士山も油断はできない。富士山が噴火した場合の被害額は約2.5兆円と予測されているが、富士山が正式に世界遺産になると日本のみならず世界 [全文を読む]

三菱自、2013年上海国際モーターショー 出品概要

JCN Newswire / 2013年04月15日16時50分

「@earth TECHNOLOGY」とは、電動車両技術、及び燃費向上技術などの“環境への貢献”、三菱自動車伝統の「スーパーセレクト4WD(SS4)」の4WD技術や、意のままの走りと優れた走行安定性を両立させる車両運動統合制御「S-AWC(Super All Wheel Control)」などの“走る歓び”、安全で快適なドライブをサポートする先進の予防安 [全文を読む]

三菱自、「プラグインハイブリッドEVシステム」が「RJCテクノロジー・オブ・ザ・イヤー」を受賞

JCN Newswire / 2013年11月13日16時17分

地球温暖化防止に貢献する新世代電気自動車、i MiEV(アイミーブ)の世界投入。軽自動車で培った技術を存分に活用、燃費性能にすぐれたグローバル・スモールの提案。世界の環境基準をクリアしながら、走りの楽しさにあふれた三菱ならではの小型SUVの開発。さらに、新ディーゼルエンジンによるラリー参戦を通じて、走りと環境を両立する、新次元のクルマづくりを追求してゆきま [全文を読む]

2015年9月3日に変更された(笑)世界最期の日に乗りたい5台!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年12月29日06時00分

今年の12月21日頃に世界が滅ぶと世界中で話題となったマヤ暦。幸い21日に世界は終わらなかったが、それは計算ミスで、正しくは2015年9月3日だという説を唱える学者も現れた。ちなみに、ロイター通信の調査によれば、世界の人口の10%にあたる人々が、21日の"世界の終焉"を信じていたそうだ。そこで今回は、"世界最期の日に乗りたい車"というユニークな視点で5台を [全文を読む]

【ブログ】ジェイソン・ムラーズ:「地球温暖化は未来ではなく、まさに今の問題」

AOL ミュージック / 2012年05月07日16時00分

Filed under: ニュース, ネット・SNS・ブログ, The Huffington Post, Jason Mraz2012年の2月、スーパーボウルが開催された翌日、アルゼンチンにある世界最南端の都市、ウシュアイアからアメリカへ戻っている時に僕は悟った。 このような素晴らしい、俯瞰的な経験をしたのは初めてではなかった。この瞬間は思考や計算が減り、 [全文を読む]

オノ・ヨーコのGLOBE PEACE。世界を変えたカップルの祈り【冬に感じる恋とアート/表参道編】

FASHION HEADLINE / 2014年12月17日20時00分

互いが出会うまでに経験してきた世界、見てきた世界、そして二人で経験した世界、考える未来の世界を語りながら、地球儀に色をつけ、線を描いてみる。 “カナダとアフリカに友人がいて、アルゼンチンに行ってみたい。ここは昔一つの大陸だったんだよ。どうやって大地は割れていったんだろう” いつも身の回りのことばかりを口にしてしまう日常を離れ、時空を超えて地球丸ごとふたり [全文を読む]

日本に救世主が出現!? 宇宙の謎を解き明かすベンジャミン・クレームとは?【前編】

東京ブレイキングニュース / 2013年12月24日20時00分

この救世主が「世界教師(マイトレーヤ)」として、全世界に同時多発的な出現をするという。もちろん、この日本でも......。 このような独自の主張を、全世界で無報酬講演しているのが英国人のベンジャミン・クレーム氏(91)だ。今回は彼の支持団体である「シェア・インターナショナル」の従事者という人物との接触に成功した。その驚くべき主張の内容を前・後編に分けてお伝 [全文を読む]

新年2/7日本公開!ポン・ジュノ「スノーピアサー」、本ビジュアルが完成!

スポーツソウルメディアジャパン / 2013年12月14日23時26分

[スポーツソウルジャパン|編集局] 『殺人の追憶』(03)『グエムル-漢江の怪物-』(06)『母なる証明』(09)と作品を発表するごとに、斬新な映像、緻密な構成、完璧なストーリーテリング力で観る者を圧倒し、世界がその才能に注目する監督ポン・ジュノ。若き鬼才が初めてインターナショナル・キャストを迎え、英語作品として世界に発信する『スノーピアサー』。2014年 [全文を読む]

三菱自:新型『アウトランダー』搭載の「衝突被害軽減ブレーキシステム(FCM)」が「ユーロNCAPアドバンスド賞」を受賞

JCN Newswire / 2013年06月27日17時21分

地球温暖化防止に貢献する新世代電気自動車、i MiEV(アイミーブ)の世界投入。軽自動車で培った技術を存分に活用、燃費性能にすぐれたグローバル・スモールの提案。世界の環境基準をクリアしながら、走りの楽しさにあふれた三菱ならではの小型SUVの開発。さらに、新ディーゼルエンジンによるラリー参戦を通じて、走りと環境を両立する、新次元のクルマづくりを追求してゆきま [全文を読む]

三菱自、新型『アウトランダー』が平成24年度自動車アセスメント(JNCAP)で最高評価となる「JNCAPファイブスター賞」「JNCAP大賞」を受賞

JCN Newswire / 2013年05月10日16時28分

地球温暖化防止に貢献する新世代電気自動車、i MiEV(アイミーブ)の世界投入。軽自動車で培った技術を存分に活用、燃費性能にすぐれたグローバル・スモールの提案。世界の環境基準をクリアしながら、走りの楽しさにあふれた三菱ならではの小型SUVの開発。さらに、新ディーゼルエンジンによるラリー参戦を通じて、走りと環境を両立する、新次元のクルマづくりを追求してゆきま [全文を読む]

2025年、人口80億人。地球に食料危機がやってくる

週プレNEWS / 2013年03月19日15時00分

世界の人口が80億人を突破すると推計される2025年。現在でも食料自給率が40%を下回り、海外からの輸入に頼らなければ食っていけない日本は、深刻な食料危機に直面する可能性が高い。 しかも、ただでさえ厳しい食料事情をさらに危うくする動きが、グローバル化した世界のあちこちで発生し始めている。なかでも、人口爆発は現実的だ。 地球が養える人間の数には限界がある。土 [全文を読む]

フォーカス