岡田准一 西田敏行に関するニュース

「第38回日本アカデミー賞 授賞式」日テレプラスで3/14(土)に「完全版」を放送!

PR TIMES / 2015年03月04日11時29分

特に、最優秀主演・助演男優賞のW受賞に輝いた岡田准一さんの、それぞれの壇上でのインタビューと、話題賞(俳優部門)もあわせて計3回の受賞スピーチは必見です! 今回は、永年にわたる多大な貢献に対して「会長特別賞」を贈られた故・菅原文太さんの代理として松方弘樹さんが登壇、さらに昨年「協会栄誉賞」を贈られた際の、故・高倉健さんからの手紙を西田敏行さんが代読するなど [全文を読む]

日本アカデミー賞司会に真木よう子が動揺しきり

Smartザテレビジョン / 2015年01月15日12時52分

また、阿部寛と岡田准一は、「優秀主演男優賞」と「優秀助演男優賞」をダブル受賞する快挙。中でも岡田准一は、同じジャニーズ事務所所属のSMAP・木村拓哉が「武士の一分」('06年)での受賞を辞退した経緯があり、注目を集めていた。今回の受賞に際し、ジャニーズ事務所からは「岡田准一はこれまで弊社の中でも最多の20本の映画作品に出演させていただき、映画に育てていた [全文を読む]

<テレビドラマとはフィクションである>大河ドラマ「軍師官兵衛」の史観もエンタテインメントとしてのひとつの見方

メディアゴン / 2014年12月28日02時43分

回が進むごとに黒田官兵衛役・岡田准一さんの眼光鋭い演技が際立ち、最終回収録時で「33才」とは思えない迫力ある老練な軍師を演じきりました。日曜夜8時に1年間流れ続けた壮大なオーケストラのテーマ音楽も、新年には新しいテーマに切り替わります。ところで、司馬遼太郎さんの名作歴史小説「関ヶ原」では、石田三成が主人公に描かれています。「関ヶ原」ファンである筆者は、戰に [全文を読む]

二宮和也「日本アカデミー賞」で作品名言い間違い! “居残り”でも失敗で……

日刊サイゾー / 2017年03月08日13時00分

スタッフの苦労がしのばれます」(同) 昨年は、司会の西田敏行からV6の岡田准一と取り違えられて場内をザワつかせていた二宮。演技力への評価は揺るぎないものの、「日本アカデミー賞」とは少し相性が悪いのかも!? [全文を読む]

第40回日本アカデミー賞:受賞結果一覧 最優秀作品賞は「シン・ゴジラ」

ガジェット通信 / 2017年03月03日23時00分

』(最優秀脚本賞) 中野量太『湯を沸かすほどの熱い愛』 久松真一/瀬々敬久『64-ロクヨン- 前編』 山田洋次/平松恵美子『家族はつらいよ』 李相日『怒り』 優秀主演男優賞 佐藤浩市『64-ロクヨン- 前編』(最優秀主演男優賞) 綾野剛『日本で一番悪い奴ら』 岡田准一『海賊とよばれた男』 長谷川博己『シン・ゴジラ』 松山ケンイチ『聖の青春』 優秀主演女優賞 [全文を読む]

岡田准一、「海賊とよばれた男」で優秀主演男優賞に!

Smartザテレビジョン / 2017年01月17日05時00分

優秀主演男優賞には「海賊とよばれた男」の岡田准一をはじめ、「日本で一番悪い奴ら」の綾野剛、「64-ロクヨン-前編」の佐藤浩市、「シン・ゴジラ」の長谷川博己、「聖の青春」の松山ケンイチ、優秀主演女優賞には「後妻業の女」の大竹しのぶ、「リップヴァンウィンクルの花嫁」の黒木華、「ちはやふる-上の句-」の広瀬すず、「怒り」の宮崎あおい、「湯を沸かすほどの熱い愛」 [全文を読む]

【緊急アンケ】不倫が発覚しそうな有名人を大発表!

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年04月22日06時00分

それでは引き続き、2位以下も一般人からのコメントを添えながら一気に発表いたします! 2位 宮崎あおい 4票 「やはり岡田くん(岡田准一・V6)とのウワサが絶えないので」 「岡田くんとは落ち着いたとしても、すぐにまた次の相手を探しそう」 「自分の芸を磨くことにすべてをかけてそうなので、不倫の役が来たら実際に不倫しそう」 2位 池上彰 4票 「エッチの知識もす [全文を読む]

酷評の『ギャラ街』に敗れて『図書館戦争』首位陥落! 『マイクラ』予告しか見どころがない『メイズ・ランナー2』は“首位獲得率0%”!? 【週末映画興行成績】

おたぽる / 2015年10月27日20時00分

なお、同作の1番の見どころは、岡田准一と榮倉奈々の身長差。早くも『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド』がランキングから姿を消してしまったことに悲しみを覚えるファンは、榮倉の高身長に巨人を感じよう。 3位は往年の名優、ロバート・デ・ニーロがかわいい『マイ・インターン』、4位は前回から、また1つ下げてしまった『バクマン。』。 [全文を読む]

セクシードレスの大島優子、日本アカデミー賞授賞式で“華“となる存在感

メンズサイゾー / 2015年02月28日19時00分

今年度もっとも注目を浴びたのは、なんといっても最優秀主演男優賞(『永遠の0』)と最優秀助演男優賞(『蜩ノ記』)をW受賞したV6の岡田准一(34)。男性として史上初の快挙を成し遂げて大きな話題となっている。 2006年にSMAPの木村拓哉(42)が『武士の一分』での優秀主演男優賞を辞退するなど、賞レースに消極的な姿勢を示すジャニーズ勢で初めて同賞に出席した岡 [全文を読む]

松たか子、宮﨑あおい、スキャンダル美女「ピンクな煩悩地獄」

アサ芸プラス / 2013年01月09日10時00分

それ以外は契約本数8本と言われるCMが中心だったが、昨年の離婚以来、一部で報じられた岡田准一との不倫騒動の影響もあって、CMの契約更改が減少したんです。それを穴埋めするために満を持して民放ドラマに出たのに、注目を浴びるのは山口ばかりで、しかもドラマは大惨敗。宮崎は、こんなはずじゃ、という思いが強かったのでしょう」(芸能記者) 13年2月には向井理と夫婦役を [全文を読む]

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