ラケット 平野美宇に関するニュース

<卓球>日本人選手のラケット直撃した中国人審判、頭に4針縫うけが=別の審判も「目に当てられた」―中国メディア

Record China / 2017年04月12日16時20分

中国のスポーツメディア・新浪体育は11日、中国無錫で行われている卓球のアジア選手権大会で、日本人選手のラケットが頭部を直撃した中国人審判が4針縫うけがだったと報じた。また、別の審判も日本人選手からボールを目に当てられたことを明かしているという。 10日に行われた男子団体1回戦の日本対インドの第2試合の途中、丹羽孝希の手からすっぽ抜けたラケットが審判を務めて [全文を読む]

松本潤が“心を鷲掴みされた”異色の歌手とは?

ザテレビジョン / 2017年10月03日11時00分

そんな伊達はテニスが好きだという松本に、サイン入りのラケットをプレゼント。松本はラケットを眺めて「上手くなりそう!」とつぶやくが、今田耕司から「練習次第」とツッコミを入れられてしまう。 さらに松本が会いたいと言ってた人物が登場。 松本がネットサーフィンをしていたとき、その歌声を聴いた瞬間に心を鷲掴みされたというシンガーソングライター・ReNは、メジャーデ [全文を読む]

平野美宇、石川佳純、早田ひな「女子卓球」の躍進を支えたヘンな“お守り”

アサジョ / 2017年06月17日10時15分

石川佳純選手は松岡修造の『君ならできる!』とエールが書かれたシールをラケットケースに貼っているそうです」(女性誌記者) 6月6日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、MCの坂上忍を驚かせたのは早田ひな選手だ。「女子ダブルス16年ぶりの銅メダルとなった“みまひな”こと伊藤美誠選手と早田ひな選手はペア結成4カ月での快挙ということで、多くの番組に取り上げられま [全文を読む]

「平野美宇に負け中国は焦っている」、世界選手権で中国は雪辱を晴らせるか―中国メディア

Record China / 2017年05月01日11時20分

中国ポータルサイト・捜狐は4月30日の報道で、孔令輝(コン・リンフイ)中国女性代表監督のほか、劉国梁(リウ・グオリアン)中国卓球代表総監督が自らラケットを握り女子の中心選手を指導する姿を伝え、中国の卓球ファンから「日本の17歳の天才・平野美宇がアジア選手権で中国選手を次々に撃破したことに監督らも焦っているようだ」との声も聞かれている。中国メディアによると [全文を読む]

平野美宇&伊藤美誠“今は恋愛よりも卓球”金メダル誓う

Entame Plex / 2017年01月28日18時00分

今は恋愛よりも卓球一筋というアスリートの鏡のような2人の目は早くも2020年に開催を控えている東京オリンピックを見据えており、金の巨大ラケットに“東京オリンピックで金メダル!!”と2人で抱負を書き込んだ。 そして、伊藤選手が「2020年の東京オリンピックを目指して、個人と団体両方に出場して美宇ちゃんと一緒に金メダルを獲りたい!」と意気込むと、平野選手も「 [全文を読む]

卓球・伊藤美誠が母との「6時間訓練」で得たもの。そして“12歳の自分”に言いたいこと

Woman Insight / 2016年08月16日16時00分

おもちゃを買い与える感覚で、小さなラケットを手にしたわが子を、母は、「どうせ打ち返せないだろうし、すぐに飽きるはず」と思っていたのですが、その予想を裏切られることに……。母が打ったサーブを、3歳に満たない娘がキレイなフォームで打ち返したのです! それを見た母は、その日から厳しい“卓球コーチ”に変わったそう。 試合という“本番で勝つため”の準備である「訓練 [全文を読む]

進化するのは選手だけじゃない! 日本の卓球界が「ロボット兵器」を開発している=中国メディア

サーチナ / 2017年10月05日16時12分

ロボットはセンサーや人工知能を駆使して球の軌道を予測すると同時に、巧みにラケットを操って打ち返すことができると説明し「30回を超えるラリーが繰り広げられた。将来、人とロボットの卓球合戦が行われる日も遠くない」とした。 また、同社では2013年に初代の卓球ロボットを開発、昨年秋には世界初の卓球コーチロボットとしてギネス記録に認められ、今回発表されたロボットは [全文を読む]

アスリートにも“信者”がゾロゾロ!松岡修造は人気自己啓発作家だった

アサジョ / 2017年06月18日10時15分

また、アスリートが松岡の著書を読んで『元気が出た』などとメディアで宣伝してくれるので、部数が見込めるのです」(書籍編集者) 卓球の石川佳純選手は、「君ならできる!」という松岡のエールが書かれたシールをラケットケースにお守りがわりに貼っていたとコメントしたが、そのシールは松岡からプレゼントされた本の付録だったとか。 松岡が熱く応援すればするほど選手が燃え、著 [全文を読む]

フォーカス