武田信玄 徳川秀忠に関するニュース

大河ドラマ『真田丸』の時代考証担当者が明かすウソ・ホント。真田幸村は存在しなかった?

週プレNEWS / 2016年02月07日06時00分

なお、『真武内伝(しんぶないでん)』では、信繁の名は父・昌幸が武田信玄の弟『武田信繁』の名前にちなんで名付けたとしています。武田信繁は川中島の戦いで兄・信玄をかばって討死した勇猛な武将。昌幸と武田氏との繋がりを思えば、さもありなんという気がします」(平山氏) ■その2 無類の焼酎好きで、借金王だったってホント? 【ホント】 徳川政権に立ち向かったヒーロー [全文を読む]

新感覚操作型タワーディフェンスゲーム『戦国ディフェンス』アップデートを実施!【第二章】江戸時代20ステージを追加【トランスコスモス株式会社】

DreamNews / 2015年04月10日14時30分

武田信玄や織田信長など、6人のキャラクターから選んだ主人公「大殿(おおとの)」をプレイヤーが右へ左へ自在に操作できるので、先陣をきって攻めこんだり、倒した敵のドロップアイテムを獲得して合戦を有利に進めたり、戦い方の選択肢も広がります。大殿のほか、真田幸村や黒田官兵衛などの「武将」、足軽・鉄砲・騎馬などの「兵」の3兵種を使い分けながら、合戦で勝利し手に入れた [全文を読む]

「忍者百人衆 江戸で伊賀の気配を探れ」忍者になって潜入取材

デイリーニュースオンライン / 2017年01月01日22時35分

出発地の千駄ヶ谷からほど近い四谷の笹寺(長善寺)は、武田信玄の家臣高坂昌信が庵をたてたのが起源とされるお寺。笹寺に伊賀の忍者(伊賀者)が集合し、伊賀者の頭の服部半蔵正成の長男・服部半蔵正就に対しての不満を、鷹狩りへ来ていた将軍の徳川秀忠に直訴したという。 服部半蔵正就は、自らの屋敷を建てる手伝いを強いるなど、まるで家僕のように、伊賀の忍者を扱ったそう。忍 [全文を読む]

隠し子から大出世。江戸の知られざる名君・保科正之の数奇な運命

まぐまぐニュース! / 2016年12月14日04時45分

見性院は武田信玄の次女で、かつてお静が女中奉公をしていた大うばさま(秀忠の乳母)の古い友人であった。 正之が生まれた事を知らされると、秀忠は松平家の一字をとって「幸松」と名付け、見性院の子として育てるよう命じた。江戸城に引き取ったら、お江与の方に何をされるか分からない、と思ったのであろう。その後、お江与の方が老女を寄越して、脅迫めいた事を伝えたが、見性院は [全文を読む]

真田一族の夢の跡。40枚の写真で綴る隠れた名城・上田城の物語

まぐまぐニュース! / 2016年03月21日01時00分

父、幸隆のころから武田信玄に仕えており、初陣はあの第四次川中島合戦。徳川家康を敗走させた三方ヶ原の戦いなど多くの戦いに参加して武名を馳せました。武田氏滅亡後は織田信長に仕えましたが、本能寺の変で信長が没したのちは、ふたたび独立し、最後は関ヶ原で西軍についたために改易させられました。嫡子の信之は東軍についたため、真田一族は江戸時代も存続しました。 真田信繁( [全文を読む]

ネタバレ注意!歯は抜け落ち、白髪だらけ…NHK大河ドラマ『真田丸』の今後の展開は?

tocana / 2016年02月11日19時00分

戦の天才・武田信玄から信頼されていた真田昌幸の次男として生まれる。19歳、上杉景勝の人質となる。20歳、豊臣秀吉の人質となる。24歳、初陣(北条攻め)。25歳、結婚(豊臣家臣の大谷吉継の娘)。32歳、豊臣家に仕える(秀吉死去)。34歳、父(昌幸)とともに石田三成に従い、徳川家康と対戦。軍勢3万8000人の徳川秀忠を上田城にて軍勢2500人で迎え撃ち、勝利 [全文を読む]

時代を超えて人々を魅了する“義”の武将の美学を紐解く その決断の背景を知り、大河ドラマ『真田丸』を100倍楽しむ

PR TIMES / 2015年10月23日09時35分

幸村の父昌幸も、幼いころに武田信玄の人質となり、武芸から人を見抜く術まで教わって成長したのです。関ヶ原の戦い、そして大坂の陣で徳川と対峙することになったのは、幸村、そして父昌幸が“義”を重んじる生き方を貫いたからなのです。“義”を貫く決断の数々は、時代を超えて私たちを魅了し続けています。●幸村の生き方から、今を生きる知恵を学ぶ10月20日に誠文堂新光社より [全文を読む]

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