綾瀬はるか 織田裕二に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

主演は大沢たかお、Wヒロインに綾瀬はるかと中谷美紀。ちなみに坂本龍馬は内野聖陽が演じた。いわゆるタイムスリップものだが、よくあるSFコメディじゃない。重厚な歴史ドラマであり、人間ドラマである。視聴率は平均19.0%、最終回は25.3%。長らく低迷期にあったTBSは、このドラマの成功を機に、復活への手応えをつかむ。その原動力になったのは、50代以上のF3の女 [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(1)

アサ芸プラス / 2012年03月27日11時00分

ドラマ編 上野樹里→井上真央「花より男子」 「『TBS版のだめ』頓挫のとばっちりで・・・」 石原さとみ→綾瀬はるか「世界の中心で、愛さけぶ」 「頭剃るのが嫌」で別スケジュールを優先!? 生き馬の目を抜く芸能界で、その役、その座を得られるかどうかはまさに死活問題。誰かの「代役」が回ってくるという運命のいたずらは、千載一遇のチャンスなのか、はたまた挫折のワナな [全文を読む]

Dフジオカ「報道初挑戦」に、ファン不満?

日刊大衆 / 2017年02月14日20時00分

昨年暮れは織田裕二(49)主演のドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)、今年に入ってからは綾瀬はるか(31)主演の『精霊の守り人 悲しき破壊神』(NHK)に出演しています。そろそろ彼の主演作に期待していた人も多いでしょうが、しばらくは俳優以外の分野でファンを満足させてくれそうですね」(女性誌ライター) ディーン・フジオカは英語、広東語、北京語、 [全文を読む]

最終回で明暗分けた『砂の塔』と『IQ246』 TBSドラマはオール2ケタの快挙

日刊サイゾー / 2016年12月22日13時00分

TBSの「金10」ドラマは、1月期の綾瀬はるか主演『わたしを離さないで』が全話平均6.8%、7月期の向井理主演『神の舌を持つ男』が5.6%と低調が続いていたが、昨年10月期の綾野剛主演『コウノドリ』の11.5%以来、1年ぶりの2ケタ台となった。 一方、2013年7月期『Oh,My Dad!!』(フジテレビ系)以来、3年ぶりの地上波連ドラ主演となった織田の [全文を読む]

木村拓哉主演の来年1月TBSドラマ、難航するヒロインは“台湾人女優”に?

日刊サイゾー / 2016年10月04日09時00分

一説には、木村側から要望が出ていた綾瀬はるか、満島ひかりといった人気女優からは難色を示されているともいわれるが、いずれにせよSMAP解散騒動の影響があるとみられる。 「もともとキムタク主演ドラマは、SMAPのマネジャーだった飯島三智さんによる要求が山ほどあって、それに合わせなきゃいけない“厄介モノ”だったんです。当初の原作が飯島さんの横やりで、まるで別物に [全文を読む]

綾瀬はるか、織田裕二… 芸能界「代役からブレイク」の歴史

NEWSポストセブン / 2013年05月31日16時00分

B:NHK大河ドラマ『八重の桜』主演の綾瀬はるか(28才)も、“代役”出身のはず。 A:ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系、2004年)は、実は石原さとみ(26才)が主演予定だったんだ。 C:ドラマ放映の2か月前に映画版が公開されたけど、ヒロインの長澤まさみ(25才)は実際に丸坊主にする女優魂を世間に見せつけた。これが話題になったよね。だから、 [全文を読む]

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