村田修一 小林誠司に関するニュース

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■巨人 ≪開幕オーダー≫ 1 右 長野久義 2 中 立岡宗一郎 3 遊 坂本勇人 4 一 ギャレット 5 二 クルーズ 6 左 亀井義行 7 三 村田修一 8 捕 小林誠司 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 橋本到 2 二 山本泰寛 3 遊 坂本勇人 ◎ 4 右 長野久義 ○ 5 一 阿部慎之助 6 三 村田修一 ○ 7 左 ギャレット ○ 8 捕 小林誠 [全文を読む]

野球好きが集まる西麻布の居酒屋・鉄腕が予想した 今シーズン活躍しそうなプロ野球選手大予想大会 結果発表

DreamNews / 2014年04月07日14時00分

野球好きが集まる西麻布の居酒屋・鉄腕で予想した、今シーズン活躍しそうなプロ野球選手 (1)プロ1年目ルーキー編 セ・リーグ 小林誠司(巨人) パ・リーグ 松井裕樹(楽天) (2)40代選手 セ・リーグ 小笠原道大(巨人) パ・リーグ 井口資仁(ロッテ) パ・リーグ 稲葉篤紀(日ハム) (3)沢村賞 パ・リーグ 摂津正(ソフトバンク) (4)首位打者 セ・リ [全文を読む]

プロ野球「好かれる選手or嫌われる選手」番記者たちの座談会

日刊大衆 / 2017年06月10日07時05分

村田修一もすぐに打ち解けるタイプで、選手からも記者からも好かれています。菅野智之は話していることが理路整然としている。話し方はぶっきらぼうだけど、投球術を見れば分かるように頭が良い。記事にしやすいから、僕ら記者は相当、助かってますよ。A 結局、記者泣かせなのは、話してくれない選手だったり、話しても内容がよく分からない選手だよな。B そういう意味じゃ、澤 [全文を読む]

巨人、10連敗の翌年優勝のジンクスあり 一方で不安要素も

NEWSポストセブン / 2017年06月06日16時00分

最近、阿部に代わってスタメンに名を連ねている村田修一はFA移籍選手で今年37歳を迎える。開幕から好調を続けるマギーは外国人選手であり、10月で35歳になる。中堅の生え抜きで主力は12月で29歳になる坂本勇人くらい。こうなると、来年以降も厳しい戦いが予想される。 「仮に来季、巨人がいくら補強したところで、生え抜きが育たない限り、浮上は有り得ない。過去のデータ [全文を読む]

「優勝確率0%」巨人、高橋由伸監督の理解不能な「最悪」采配に酷評噴出

Business Journal / 2017年06月05日20時00分

また、村田修一の起用法にも首をひねりたくなります。昨年、本塁打と打点でチームトップの成績を残したにもかかわらず、今シーズンは大補強策の煽りを食うかたちで開幕から出番に恵まれずにいました。交流戦が始まり、代打要員からスタメンに復帰させたと思ったら、2日のオリックス戦からは4番に起用。プロ野球の世界では、4番バッターは敗戦の全責任を背負う存在です。 それまで [全文を読む]

泥沼9連敗…もがき苦しむ由伸巨人

ベースボールキング / 2017年06月04日12時00分

打線は5点を追う6回、村田修一が3戦連発となる満塁弾。自身プロ通算350号のメモリアル弾で反撃の狼煙を上げるも、見せ場はここだけ。大歓声は約1時間後にため息に変わった。 ◆ 優勝確率0%!? 交流戦最初のカードが、パ・リーグ首位を走る楽天戦。この初戦でいきなりエース・菅野智之が5回8失点と打ち込まれて敗れると、ショックを引きずったかこのカード3連敗を喫し [全文を読む]

楽天・則本昂大が成し遂げた“野茂超え”

ベースボールキング / 2017年06月02日12時00分

2回は村田修一と石川慎吾に連打を浴び、長野久義には四球を浴びて満塁のピンチを迎えたものの、9番の小林誠司をこの日最初の三振に斬って取り、無失点で切り抜ける。 すると3回は1番からの3人を三者連続三振。4回先頭のケーシー・マギーも見逃しの三振に斬り、5者連続三振で一気に奪三振を積み上げた。 その直後に村田の2ランで2点を失ったものの、6回まで2失点で7奪三振 [全文を読む]

【プロ野球】ペナントレースの火花は開幕早々に消えるのか? 巨人が開幕戦を3タテしたワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年04月06日16時05分

開幕2戦目では、9回裏に送った代打・村田修一が阿部慎之助の逆転サヨナラ弾につながる安打を放って勝利に貢献。 また3試合目では、実戦で育てたい岡本に代えて亀井義行を打席に送る。すると亀井も2点タイムリー二塁打で期待に応えた。勝利を引き寄せ、岡本に刺激も与える一石二鳥の一打となった。 村田に亀井。他球団ならまだまだレギュラーで試合に出場できる選手だけに、彼ら [全文を読む]

【プロ野球】海外自主トレラッシュ! 各チームの主力が続々海外へと。海外自主トレ事情とそのメリットとは?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月09日16時05分

■南国で始動するのはこの選手たちだ 今年も、主だったところでは、巨人の阿部慎之助、小林誠司、坂本勇人、村田修一、長野久義、ソフトバンクの柳田悠岐、真砂勇介、阪神の糸井嘉男らがグアムで自主トレを敢行。また、ソフトバンクの寺原隼人、吉村裕基、中日の亀澤恭平、巨人の菅野智之、中川皓太、澤村拓一、宮國椋丞、日本ハムの鍵谷陽平、阪神の鳥谷敬、オリックスの西勇輝、ロ [全文を読む]

巨人&阪神の大物OBが喝!「優勝できなかった理由はコレだ!」

日刊大衆 / 2017年01月07日10時00分

今度はマギーが入ってくるから、阿部、村田修一を、どう使っていくのかが大きな課題だね」――17年に期待できそうな選手はいますか。「期待というより、頑張ってもらわないといけないのは長野久義だね。坂本勇人は大丈夫だけど、長野がもう少し頑張らないと、巨人は浮上できないだろうね」――伸びそうな若手は? 「一人もいない。重信慎之助にしても橋本到にしても、それぞれチャン [全文を読む]

由伸巨人が「それでも来季優勝できない」理由

日刊大衆 / 2016年12月20日12時00分

そこには阿部慎之助と村田修一が控えているのだ。「巨人の穴は、二塁のクルーズとレフトのギャレット。そこを埋めずにマギーとは……チグハグすぎる補強と言わざるをえません」(専門誌記者) 巨人V9黄金時代を経験した黒江透修氏も、同様にNOを突きつける。「マギーはいらんでしょ。この前のOB会で広岡達朗さんが“勝とうと思って外国人を獲っても何にもならない。彼らは結局、 [全文を読む]

【プロ野球】意外な発見!? 甲子園経験者がセ・リーグの開幕オーダーにどれだけいたのか調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年08月28日16時05分

■巨人:4人 (右)×長野久義(筑陽学園) (中)×立岡宗一郎(鎮西) (遊)◎坂本勇人(光星学院) (一)ギャレット (二)クルーズ (左)◎亀井善行(上宮太子) (三)◎村田修一(東福岡) (捕)◎小林誠司(広陵) (投)×菅野智之(東海大相模) 巨人は日本人選手の7人中4人が甲子園経験者だった。菅野は意外にも甲子園の経験がない。高校2年秋から主戦と [全文を読む]

【プロ野球】今季の”タイトル外スタッツ王”は?二塁打王、三塁打王らを中間報告

デイリーニュースオンライン / 2016年06月16日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■二塁打王 【セ・リーグ】 山田哲人(ヤクルト) 18本 村田修一(巨人) 鈴木誠也(広島) 16本 【パ・リーグ】 角中勝也(ロッテ) 18本 秋山翔吾(西武) 17本 昨年は山田哲人の39本、秋山翔吾の38本がそれぞれトップだった二塁打王。今季は山田の勢いはそのままに、パ・リーグでは打 [全文を読む]

巨人首脳陣「ヨシノブお坊ちゃまと爺やたち」の密着ぶり

NEWSポストセブン / 2016年04月05日07時00分

たとえば、3月21日の西武とのオープン戦でも、8回無死二塁で村田修一にバントさせるかどうか悩んでいるうちにサインを出せなかったし、その後1死満塁のチャンスになって左腕投手と左打者の対戦になった時も、右の代打を出すか悩んで、結局間に合わなかった」(全国紙巨人番記者) 開幕からの連勝時、スポーツ紙各紙は「動かない由伸采配が的中」ともてはやした。だが実際は「動 [全文を読む]

2015年プロ野球”ワーストナイン”はコイツらだ!「セ・リーグは内海ら最多5人が巨人から選出」

アサ芸プラス / 2015年11月07日09時56分

昨年発覚したグラドル・小泉麻耶(27)とのスキャンダルが尾を引いているのでは‥‥と考えたくもなりますね」(前出・巨人担当記者) 村田修一(34)もすっかり存在感を失ってしまった。打率2割3分6厘、12本塁打、39打点という数字もさることながら、原辰徳監督(57)の「非情采配」の名の下、精神的なプレッシャーをかけ続けられた。カメラマンが嘆息する。「スタメン落 [全文を読む]

プロ野球各球団の開幕ダッシュを阻んだ「大誤算戦犯」は誰?(1)結局「阿部」を捕手にした原監督

アサ芸プラス / 2015年04月22日05時54分

なぜか大量の香水をつけていて、強烈な香水臭を放っているのもその一因のようです」(日本テレビ関係者) 昨年までは「枢軸」などと持ち上げられていたうちの一人、村田修一(34)も精彩を欠いている。本塁打が出ないどころか、打率1割台に低迷し、与えられた8番という打順でバントのサインに従う日々だ(4月10日現在、以下同)。「昨年も村田を下位で起用することがありました [全文を読む]

広澤克実氏「中日は何もかもが不安で最下位もある」と予想

NEWSポストセブン / 2015年02月25日07時01分

キャンプでは阿部や村田修一に衰えが見え、坂本勇人も相変わらず一つ一つのプレーが雑に見えた。走力でかき回せるわけでもない」 そして下位。4位に古巣・ヤクルトを置いた。 「補強したといっても上位3チームを脅かす力はない。横浜も選手と監督の信頼関係が見えず4位も難しい。中日に至っては何もかもが不安要素で最下位も十分あります」 ※週刊ポスト2015年3月6日号 [全文を読む]

CS4連敗…巨人が行う「粛清と大補強」激震舞台裏!(2)レギュラー選手全員が来期の保証はない

アサ芸プラス / 2014年11月05日09時57分

リーグ16位の打率2割7分9厘に終わった坂本勇人(25)、同じく23位で2割5分6厘と期待外れの村田修一(33)も来季レギュラーの保証はなく、安穏としてはいられない。そこに追い打ちをかけるのが、 「アスレチックス傘下2Aの中島裕之(32)と、DeNAで活躍したグリエル(30)を獲りたい、という動きです」(スポーツ紙デスク) すなわち、ポジションがかぶる坂 [全文を読む]

プロ野球巨人・阿部慎之助、不振の裏にグラドルとの“不倫継続愛”「妻は離婚を決意か」

日刊サイゾー / 2014年08月05日19時00分

「先月27日の中日戦、同一カード3連戦3連敗を逃れるため、原辰徳監督は不振が続く阿部慎之助捕手と村田修一内野手をそろって先発メンバーから外す大ナタを振るった。村田は2012年に巨人移籍後、初のスタメン落ち。また阿部は、10年以上主力として活躍している“勤続疲労”もあるが、明らかに動きが悪い。公称97キロだが、100キロを超えているように見える」(プロ野球 [全文を読む]

一気に衰えた感ある巨人・阿部慎之助 ファンも戸惑い隠せず

NEWSポストセブン / 2014年05月26日07時00分

中心打者の坂本勇人、長野久義、村田修一がおしなべて打率2割台と低調。ここまで打線を引っ張ってきたのはロペス、アンダーソンの外国人勢というから頼りない。 中でも、ここへきて一気に衰えた感のある阿部慎之助には、ファンも戸惑いを隠せない。 「そもそも投手の不調も、阿部のリードに問題があるように思える。素人でもわかるような、2球で追い込んだ後は必ずボールというよう [全文を読む]

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