坂本勇人 小林誠司に関するニュース

“プロ野球死亡遊戯”中溝康隆、最新刊!『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』3月25日発売!!坂本勇人選手インタビュー、ファン直撃・三村マサカズ(さまぁ~ず)インタビュー掲載!

DreamNews / 2016年03月24日12時00分

現役選手インタビュー・坂本勇人/立岡宗一郎/小林誠司、ジャイアンツファン直撃・三村マサカズ(さまぁ~ず) 等を収録。“プロ野球死亡遊戯”中溝康隆、最新刊!『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社)3/25発売!!間もなく6500万PVに達する大人気ブログ「プロ野球死亡遊戯」主宰者・中溝康隆の最新刊『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社 [全文を読む]

小久保ジャパン・歴代メンバーの成績まとめ ~打者編~

ベースボールキング / 2017年03月23日10時00分

侍ジャパンの常連となっている坂本勇人(巨人)、中田翔(日本ハム)をはじめ、多くの選手が、ジャパンのユニフォームに袖を通してきた。 ここでは、小久保ジャパン初陣となった13年11月の台湾遠征から、日本時間21日まで行われていたWBC準決勝までの侍ジャパンの野手陣の通算成績を振り返っていきたい。◆ 捕手は小林が攻守に存在感 捕手陣は、WBCで全試合スタメンマス [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■巨人 ≪開幕オーダー≫ 1 右 長野久義 2 中 立岡宗一郎 3 遊 坂本勇人 4 一 ギャレット 5 二 クルーズ 6 左 亀井義行 7 三 村田修一 8 捕 小林誠司 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 橋本到 2 二 山本泰寛 3 遊 坂本勇人 ◎ 4 右 長野久義 ○ 5 一 阿部慎之助 6 三 村田修一 ○ 7 左 ギャレット ○ 8 捕 小林誠 [全文を読む]

2大会ぶりの優勝奪回なるか!?『がんばれ侍ジャパン! WBC 2017観戦ガイド』発売

PR TIMES / 2017年03月02日10時22分

本書は、山田哲人、中田翔、坂本勇人、筒香嘉智、内川聖一、菅野智之ら、侍ジャパンの28戦士を美しく躍動感溢れるビジュアルと、選手個々のストロングポイントと人柄にフィーチャーした、味わい深いテキストで紹介。また、出場全12カ国の徹底分析、ライバル国のスタープレイヤーの紹介、過去3大会のプレイバック企画など、もりだくさんの内容で、WBC2017大会にアプローチし [全文を読む]

【プロ野球】シーズンオフの風物詩!? ミスタープロ野球が広めた「自主トレーニング」にまつわるアレコレ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日17時05分

例えば巨人の場合、内海哲也、山口鉄也を中心とした投手陣や、阿部慎之助を中心に長野久義、坂本勇人らが加わった野手陣が、いずれもグアムで自主トレを行ってきた。 特に野手陣は、リーダーである阿部が若手選手たちの滞在費、当地での施設使用費などを全て負担するというものだ。その様子は以前、スポーツニュースでも取り上げられたことがある。 しかし、阿部は2016年から長野 [全文を読む]

プロ野球「好かれる選手or嫌われる選手」番記者たちの座談会

日刊大衆 / 2017年06月10日07時05分

その中心になっているのが坂本勇人。何を聞いても、笑顔でちゃんと答えてくれる。C 長野久義も現場の記者から好かれているって話を、よく聞きますよ。D キャンプのときなんか夕刊紙の記者だけを集めて食事したりするんですが、“懇親会があったら、呼んでください”なんて声をかけてくれるんです。夕刊紙にも同じように対応してくれるのがすごいと思う。B 村田修一もすぐに打ち解 [全文を読む]

球宴ファン投票、セ捕手部門で阪神・梅野抜き巨人・小林がトップに

ベースボールキング / 2017年06月08日16時13分

なお、巨人の選手は先発投手部門で菅野智之、中継投手部門でマシソン、遊撃手部門で坂本勇人がそれぞれトップとなっている。 また、西武の秋山翔吾が23万220票で全体の首位となっている。 ファン投票は、18日(日)まで受け付けており、最終結果は6月26日(月)に発表。監督選抜を含む全メンバーの発表は7月3日(月)に発表される予定となっている。 [全文を読む]

巨人、10連敗の翌年優勝のジンクスあり 一方で不安要素も

NEWSポストセブン / 2017年06月06日16時00分

中堅の生え抜きで主力は12月で29歳になる坂本勇人くらい。こうなると、来年以降も厳しい戦いが予想される。 「仮に来季、巨人がいくら補強したところで、生え抜きが育たない限り、浮上は有り得ない。過去のデータがそう証明しているわけです。2006年当時は逆指名ドラフトで選手を獲得できましたが、現行制度ではそうはいかない。育成を怠ってきたツケ、継ぎ接ぎの補強で乗り切 [全文を読む]

楽天・則本昂大が成し遂げた“野茂超え”

ベースボールキング / 2017年06月02日12時00分

そして8回、先頭の坂本勇人を落ちる球で空振り三振に斬って取り、三振10個目。プロ野球新記録となる7試合連続の2ケタ奪三振を達成した。 これで肩の荷が下りたか、続くマギー、阿部も三振に仕留め、三振の数は12に。8回を129球、6安打、1四球で12奪三振の2失点。堂々たる内容で交流戦開幕3連勝に貢献し、ハーラー単独トップに躍り出る7勝目を挙げた。 ◆ “世界の [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

野村氏、ホロ苦デビューのDeNA・水野に「悪い面の方が多かった」

ベースボールキング / 2017年05月03日21時25分

5回は簡単に二死を奪ったが、橋本に四球、坂本勇人に死球を与えたところで降板。プロ初登板は4回2/3を投げ、5安打、5奪三振、3四死球、3失点だった。 ニッポン放送ショウアップナイターの解説を務める野村弘樹氏は「悔しいマウンドだったと思います。いい面、悪い面を考えながらでいくと、悪い面の方が多い。課題はまだまだある。次もチャンスをもらえると思いますから、課題 [全文を読む]

開幕から精彩を欠く巨人の下位打線

ベースボールキング / 2017年04月27日11時00分

3番・坂本勇人が打率.333、1本塁打、10打点、4番・阿部慎之助が打率.343、5本塁打、23打点、5番・マギーは打率.286だが、打点はチーム2位の12打点を記録する。クリーンナップは一定の働きを見せるが、後を打つ下位打線がいまひとつだ。 【下位打線を任される主な打者】 長野 久義 18試 率.185 本0 点1 6番:率.156 本0 点0 7番:率 [全文を読む]

WBCから早1カ月…侍戦士たちのここまでの成績は?

ベースボールキング / 2017年04月18日07時05分

◆ 巨人・坂本は絶好調!リリーフ陣も安定 WBCに引き続き、好調を維持しているのが巨人・坂本勇人だ。昨季、打率.344をマークし首位打者のタイトルを獲得した坂本は、WBCでも打率.417を記録。守備でも不動の遊撃手として6試合に出場し、チームの4強入りに貢献した。ここまで失策が2と、ややボールが手につかない場面も目にするが、その打棒は今季も止まらない。開幕 [全文を読む]

注目の「広島 vs. 巨人」戦 2017年は4試合をJ SPORTSでTV独占生中継!

PR TIMES / 2017年04月13日17時52分

エース・菅野智之をはじめ、本塁打・打点ともにリーグトップ(4/12現在)の阿部慎之助、キャプテンとしてチームを引っ張る坂本勇人、侍ジャパンの正捕手として評価された小林誠司の活躍が王座奪還には欠かせない。 [画像1: https://prtimes.jp/i/14079/83/resize/d14079-83-702942-0.jpg ] [画像2: htt [全文を読む]

【プロ野球】ペナントレースの火花は開幕早々に消えるのか? 巨人が開幕戦を3タテしたワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年04月06日16時05分

昨季、坂本勇人が2軍でくすぶる岡本和真に「1軍で打たないと金にならんぞ」とハッパをかけたことがあった。そういう意味ではお金にならないオープン戦ではなく、白星を本番にとっておいたのだろうか。 キャプテンの考えが浸透している……という冗談はさておき、今回は巨人が開幕を機に爆発した要因を探ってみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み [全文を読む]

【白球つれづれ】巨大戦力と再生工場

ベースボールキング / 2017年04月03日19時10分

ペナント奪回を誓う高橋巨人の今季のキャッチフレーズは「一新」だが、文字通り野手で安泰なのは阿部と坂本勇人と小林誠司くらい。昨年の反省から手薄だった代打陣に村田修一、亀井善行らを配し、早速結果を出している。 もっとも、少し厳しい見方をすれば開幕相手の中日は他球団に比べれば戦力的に劣る最下位候補、加えて本拠地・東京ドームの地の利もあった。この勢いがDeNA、 [全文を読む]

ファンが予想するペナント覇者は…?【セ・リーグ編】

ベースボールキング / 2017年03月31日08時01分

また、「WBCでも活躍した坂本勇人、菅野智之、小林誠司」に大きな期待がかかっており、その中でも「小林の成長」を理由に挙げる人が多かった。【コメント】・WBCに出た3人が活躍してくれると思う・大型補強したから・今季はラッキーボーイの小林が頑張ってくれそう・圧倒的な戦力・補強で戦力が充実・補強した陽岱鋼、山口俊、森福が期待通りの働きをすれば間違いなく1位・勝ち [全文を読む]

『メークレジェンド』の再現へ…2年目の由伸巨人、どん底からのスタート

ベースボールキング / 2017年03月28日14時30分

WBCの影響でエースの菅野智之や打の中心・坂本勇人、扇の要・小林誠司を欠いていたとはいえ、打てない、守れないと状況は深刻。オープン戦最下位からシーズン開幕を迎えるのは実に9年ぶりの屈辱である。 思えば、オフの話題を独占していたのは巨人だった。陽岱鋼に森福允彦、山口俊と史上初のFA3選手獲得に成功。さらに新助っ人として守護神候補のカミネロ、かつて楽天で活躍し [全文を読む]

オープン戦最下位の巨人が抱える「4つの不安要素」

ベースボールキング / 2017年03月27日17時30分

WBCの侍ジャパンに坂本勇人、菅野智之、小林誠司といった投打の主軸を派遣したと言っても、4年前の13年大会では12球団最多の7名が代表選出されながらもオープン戦首位で終えたことを考えると、チーム全体の選手層があの頃より薄くなっているのは事実だろう。今回はオープン戦から見えてきた由伸巨人の4つの不安要素をチェックしてみよう。◆ 1.レギュラー陣の高齢化 こ [全文を読む]

WBC侍ジャパン 決勝T進出でも観客は知らない「ベンチ裏パニック」!(2)小久保監督はプレッシャーで…

アサ芸プラス / 2017年03月23日05時56分

「クリーンアップは動かさない、と早々に宣言しておきながら、3番の坂本勇人(28)が不振になると、すぐに青木宣親(35)に差し替えた。嶋基宏(32)は当初、捕手1番手構想で、足の故障からの回復が遅れても『強化試合最終戦の3月5日まで様子を見たい』と言っていました。ところが、3日に炭谷銀仁朗(29)とアッサリ入れ替え。朝令暮改のオンパレードです」(スポーツライ [全文を読む]

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