太宰治 京極夏彦に関するニュース

『文豪ストレイドッグス』外伝小説トークショーのダイジェスト映像が完成!京極夏彦キャラは「本人そのまんま」と綾辻氏が発言、場内大爆笑!発売たちまち重版も決定!

PR TIMES / 2016年02月19日19時40分

これまでのシリーズ本編では、中島敦、太宰治など没後長年が経過した文豪をモデルとしたキャラクターたちが異能力バトルを繰り広げてきたが、本作ではシリーズ史上初めて現役の作家である綾辻行人氏、京極夏彦氏、辻村深月氏の3名がキャラクター化されるということで、発売前から注目を集めていた。トークショー冒頭、熱い視線でステージを見守る100人以上の観客を前に、朝霧氏が緊 [全文を読む]

TVアニメ化直前!! 漫画『文豪ストレイドッグス』がYahoo!検索きせかえテーマに登場!

PR TIMES / 2016年03月30日12時54分

本作品は現代横浜を舞台に、中島敦、太宰治、芥川龍之介といった実在の文豪がモデルのキャラクターたちが異能力を用いて活躍する、アクションバトル漫画です。 TVアニメ化を記念し、3月30日より『文豪ストレイドッグス』が「Yahoo!検索きせかえテーマ」に登場します。スマートフォン版Yahoo! JAPANの検索画面で『文豪ストレイドッグス』と検索すると、検索画面 [全文を読む]

現役作家がキャラ化!? 綾辻行人VS京極夏彦VS朝霧カフカ

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月05日17時30分

中島敦、太宰治、芥川龍之介など名だたる文豪が異能力を用いて熱いバトルを繰り広げるアクションコミックだ。 1月30日には、シリーズ本編の原作を担当する朝霧カフカによるスピンオフ作品『文豪ストレイドッグス外伝 綾辻行人VS.京極夏彦』が刊行された。タイトルを見て解る通り、この『外伝』では現役の作家、綾辻行人と京極夏彦が対決する。さらに綾辻の監視役として辻村深月 [全文を読む]

『文豪ストレイドッグス』シリーズ史上初、現役作家のキャラクターが小説内で異能力バトル!? スピンオフ小説『文豪ストレイドッグス外伝 綾辻行人VS.京極夏彦』が1月30日に発売決定!

PR TIMES / 2015年12月04日12時09分

★角川キャラクター小説マガジン「小説屋sari-sari」にて連載中!※小説屋sari-sari公式サイト:http://www.kadokawa.co.jp/sari-sari/※『文豪ストレイドッグス』とは?中島敦、太宰治、芥川龍之介、与謝野晶子、泉鏡花、F・スコット・フィッツジェラルドなど国内外の文豪がキャラクター化(擬人化)され、「月下獣」「人間失 [全文を読む]

『文豪ストレイドッグス外伝 綾辻行人VS.京極夏彦』、発売わずか1ヶ月で重版4刷&累計5万部突破!抽選で100名に図書カードが当たるフェアの応募期限は3月31日(木)まで!

PR TIMES / 2016年03月17日15時49分

また、4月からのTVアニメ放送開始を記念し、アニメの描き下ろしイラストをカバーに使用した角川文庫6作品の合本電子版が3月25日(金)に発売決定!シリーズに登場するキャラクターのモデルとなった、中島敦や太宰治ら文豪6人の名作が収録されている。巻末には小説『文豪ストレイドッグス外伝 綾辻行人VS.京極夏彦』の冒頭が収録されており、試し読みができる。 さらに、 [全文を読む]

「やばい! 興奮!」「録画決定」アニメ「文豪ストレイドッグス」キャスト発表でさらに高まるファンの期待

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月07日17時30分

主人公・中島敦をはじめ、太宰治、江戸川乱歩、谷崎潤一郎といった日本を代表する文豪が登場し、マンガ好きだけでなく、読書家からも注目を集めている。 さらに、10月7日(水)発売の角川キャラクター小説マガジン『小説屋sari-sari』にて開始されたスピンオフ小説『文豪ストレイドッグス外伝 綾辻行人vs京極夏彦』では、タイトルからもおわかりの通り、現代の人気作家 [全文を読む]

“文豪キャラ化”第2弾!綾辻行人VS京極夏彦の新展開も!作家:京極夏彦、キャラ化。武器は文庫本。 『文豪ストレイドッグス』3巻発売!

PR TIMES / 2013年12月04日16時48分

コミックス『文豪ストレイドッグス』は現代横浜を舞台に、名だたる文豪をモデルにしたキャラクターたち、太宰治、芥川龍之介、中島敦、国木田独歩、与謝野晶子などがその異能の力を駆使して戦う、異能力アクション漫画だ。4月の1巻発売から売り切れ店が続出し、現在50万部発行するなど、人気も急上昇中だ!文豪キャラが繰り出す異能力の個性はそれぞれ。例えば、与謝野晶子が持つ異 [全文を読む]

大ヒット映画「君の名は。」を書籍で楽しめる!

Smartザテレビジョン / 2016年09月07日05時00分

■ 原作者が書き下ろした小説版にも注目! 中島敦、太宰治、国木田独歩ら、大正から昭和にかけて活躍した文豪たちが、パラレルワールドで探偵集団になり、太宰の“人間失格”など、文豪の作品名が付いた異能力を使ってバトルをする。朝霧カフカ原作、春河35が作画を担当するコミックス版は、累計発行部数280万部を突破し、アニメも10月から再開する。朝霧自身が書き下ろした [全文を読む]

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