新作 松山ケンイチに関するニュース

『デスノート』映画化決定に不安視「実写化したドラマが…」

デイリーニュースオンライン / 2015年09月15日08時00分

しかし番組終盤に新作映画『デスノート 2016』(仮)の制作が発表され、ネットユーザーから多数のツッコミが噴出した。 最終話で突如発表された新作映画の製作 夜神月役の窪田正孝が、燃えるデスノートをつかんで焼死するシーンで鬼気迫る演技を見せた最終話。視聴者の衝撃が冷めやらぬなか、番組終わりに突如発表されたのは、新作映画の制作決定だった。 画面には、2006年 [全文を読む]

【舞台挨拶全公開・前篇】藤原竜也×松山ケンイチ「デスノート」新作登場秘話を告白!

Smartザテレビジョン / 2016年10月25日11時07分

どんでん返しですからね、皆さん!藤原:言っちゃいけないよ!松山:もう少しで言うところでした! きょう初めての(見る)方々ですもんね?藤原:マツケン、後編はあるとして、新作が土曜日…松山:え!? 新作出るんですか?藤原:これの次が出ちゃうみたいよ。松山:そうなんですねー。全然聞いてないですよねー(笑)。藤原:土曜日なんで、皆さんよろしくお願いいたします。松山 [全文を読む]

松山ケンイチ演じるLが復活!? 新作「デスノート Light up the NEW world」であの怪演再び!

Entame Plex / 2016年10月07日17時47分

10月29日(土)に公開となる完全新作映画「デスノート Light up the NEW world」に、本作の前身となる映画「DEATH NOTE」で松山ケンイチが演じた世界的名探偵Lが再び登場することが明らかになった。 Lと言えば、白い肌に隈取ったかのようにギョロットした目。さらには、ボサボサの黒髪に痩身猫背で裸足にジーンズ、そして白い長袖のシャツしか [全文を読む]

「これじゃドラマが映画の番宣」!? 『デスノート』新映画製作にファンが大混乱!

おたぽる / 2015年09月14日19時00分

13日に最終回(第11話)を迎えたTVドラマ版『デスノート』(日本テレビ)で、番組最後に新作映画『デスノート 2016』の製作が発表され、原作・映画・ドラマの各ファンは盛り上がるよりも前に、混乱を覚えているようだ。 2003年から06年にかけ「週刊少年ジャンプ」で連載された原作マンガ『DEATH NOTE(以下『デスノート』)』(ともに集英社)。いわずと知 [全文を読む]

『ナミヤ雑貨店の奇蹟』&『あさひなぐ』、男女アイドル映画が初登場ワンツー!

Movie Walker / 2017年09月26日18時00分

ほか新作では、8位に、沼田まほかるの同名ミステリー小説を実写映画化した『ユリゴコロ』がランクイン。主演の吉高由里子が自身初の殺人鬼役に挑んでおり、松坂桃李、松山ケンイチら脇を固めている。監督は、実写版『心が叫びたがってるんだ。』の熊澤尚人。 洋画新作では『96時間』『ワイルド・スピード』シリーズの製作陣が再集結したクライム・アクション『スクランブル』がラ [全文を読む]

松山ケンイチ、一人二役「2幕がしんどい」 「髑髏城の七人」で劇団☆新感線に再登場!

エンタメOVO / 2017年09月15日17時12分

同劇団への久々の参加となる松山は「今回は新作ではなく、しかも同じ劇場で先輩方が演じているのを見ているので、緊張はそれほどせずにじっくり稽古に集中できています」とコメント。二役を演じることで「2幕がしんどいです」とこぼしつつ、「『蒼の乱』を見ていただいている方にはハッとする場面もあります」とアピールした。 一方、同劇団初参加となる向井は「(演出の)いのうえ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松山ケンイチ、悪役で初参加『ミニオン』最新作を我が子と鑑賞「ボクちゃん悪い子ちゃん」

TechinsightJapan / 2017年07月06日14時21分

新作で声を務め、報告会に登壇したのは、お馴染みの笑福亭鶴瓶(グルー役)、中島美嘉(ルーシー役)、シリーズ常連の宮野真守(クライヴ役)に加えて、初参加となる松山ケンイチ(バルタザール役)、いとうあさこ(ヴァレリー役)、生瀬勝久(ドルー役)だ。 6月30日に全米公開された本作だが、松山は6月24日(現地時間)にロサンゼルスで開催されたプレミアイベントに出席し [全文を読む]

吉高主演映画で松坂桃李・松山ケンイチが心を揺り動かされる

dwango.jp news / 2017年04月10日10時55分

本年公開、菅田将暉とのダブル主演映画『キセキ ―あの日のソビト―』が大ヒットを記録、以降も続々と新作映画の公開が控える松坂は、宿命に翻弄されるキャラクターをどのように生き、どんな姿を見せてくれるのか注目だ。さらに、ある日突然に亮介(松坂桃李)の前から姿を消してしまう婚約者・千絵役には、映画・ドラマはもちろん、宮藤官九郎やいのうえひでのりなど、名だたる演出家 [全文を読む]

岡田准一&宮崎あおいの”2ショット”は?記者落胆の日本アカデミー賞

デイリーニュースオンライン / 2017年03月07日08時00分

「岡田は新作映画『追憶』(5月6日公開)と『関ヶ原』(8月26日)の公開が迫っている。宮崎の新作映画『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』は11月公開。二人の結婚発表のタイミングは、年内なら5〜6月の初夏や9月が考えうる。さもなくば年末。ただジャニーズは今、女絡みのゴタゴタが非常に多い。二人の結婚話は、政治的な要素が絡んでどう変化するかまだ分からない」(前 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

新作では、旧作に比べて教授夫人会の「くれない会」のウェートが増すなど、各所に女性目線を意識したのが特徴だった。そのかいあって、平均視聴率は20%を超え、最終回は堂々の32.1%。また、2004年に登場した松本清張原作の『砂の器』(TBS系)の21世紀版も、アレンジが施された。こちらの場合、主人公をベテラン刑事の今西から天才ピアニストの和賀に変更し、それを中 [全文を読む]

バカVSバカの頭脳戦?「デスノート」新作が「バカノート」と酷評祭り!

アサ芸プラス / 2016年11月14日17時59分

公開中の映画「デスノート Light up the NEW world」が映画批評サイトやSNSで「バカノート」と酷評祭りとなっている。 オープニング2日間で観客動員34万2000人、興行収入4億5900万円を稼ぎ出し、「君の名は。」の10連続1位を阻止。興収30億円が見込める好スタートを切ったかに思えたが、2週目に入ると11週目の「君の名は。」に再び抜か [全文を読む]

「松ケン出るとかこれは見るしか」『デスノート』新作映画に松山ケンイチの“L”復活でファン歓喜!! 気になる“体型”は…

おたぽる / 2016年10月07日20時00分

オリジナルストーリーであることや、それまでは新作映画に興味を示していなかった人も、「デスノ映画は見に行かないと言ったな。あれは嘘だ。松ケンを見に行く」「全然興味なかったけど、急に観たい(笑)」「松ケン出るとかこれはいよいよ見るしか…!」「3分の為に映画館へ行く」と、映画鑑賞を決意するなど、松ケン効果は絶大のようだ。 [全文を読む]

『デスノート』新作に松山ケンイチ扮するLが登場!

Movie Walker / 2016年10月07日07時00分

【Movie Walker】 [全文を読む]

「やっぱミサミサはこの人じゃなきゃ!!」新作『デスノート』戸田恵梨香が演じる“落ち着いたミサミサ”の衝撃度

おたぽる / 2016年07月06日22時00分

大人気作『デスノート』シリーズの続編となる今年10月公開の新作映画『デスノート Light up the NEW world』の劇中カットが先日公開され、戸田恵梨香演じる弥海砂(あまね・みさ)の変貌ぶりに驚きの声が相次いでいる。『デスノート Light up the NEW world』は、大人気コミックが原作の実写映画『デスノート』シリーズの続編で、前作 [全文を読む]

蜷川実花に選ばれた36人の“モードなオトコたち”、新作写真集『IN MY ROOM』刊行

FASHION HEADLINE / 2016年06月02日12時00分

蜷川実花が6月30日、いま最も旬な“オトコたち”36人のポートレートを収録した新作写真集『IN MY ROOM』を発売する。 同写真集は、雑誌『EYESCREAM』の人気連載「蜷川実花のプライベートモード」を完全書籍化もの。同連載に登場したいま最も旬な“オトコたち”36人のポートレート約250カットを収録し、巻末には各被写体とのインタビューも掲載される。 [全文を読む]

戸田恵梨香&加瀬亮、熱愛報道に「SPECのステマ…ではない!?」と衝撃走る! 有村架純の台頭で結婚のハードル低く?

おたぽる / 2016年05月10日12時00分

「戸田と加瀬のコンビでパッと思いつくのは、ドラマや映画化で人気を博した『SPEC』シリーズですが、芸能界では、映画やドラマの宣伝のために主演コンビの“熱愛疑惑”報道をわざと流すステルスマーケティング、いわゆるステマ戦略がとられるケースが少なくないことから、戸田と加瀬の熱愛報道が流れた当初は、双方のファンも『へえ、SPECの新作でも制作されるのかな?』『S [全文を読む]

『デスノート』新作タイトルに込められた意味とは…?

Movie Walker / 2016年04月22日07時04分

その正統な続編として描かれる完全新作映画の正式タイトルが『デスノート Light up the NEW world』(10月29日公開)に決定し、新たにティザーポスターも解禁された。 本作の舞台は、デスノートを使って凶悪犯を次々と死に追いやったキラ=夜神月(藤原竜也)と、命をかけてキラを食い止めたL(松山ケンイチ)との対決から10年後の世界。地上に新たな6 [全文を読む]

新『デスノート』に藤原・松山の名前がない…ガッカリ予想が相次ぐ事態に

デイリーニュースオンライン / 2016年02月08日07時30分

今回は完全新作のスト−リーですから、ファンも"別物"として扱うでしょうが、それでも原作の作風やコンセプトを離れ過ぎたら反感を食らうでしょう」(同上) キャストを発表しただけで物議をかもす新『デスノート』。ファンを満足させられるのだろうか……? (取材・文/蒼木学) [全文を読む]

「棒過ぎるだろ」東出昌大『デスノート』新作映画の主演決定にファンから悲鳴!「それよりも『ゲスノート』を…」の声も!?

おたぽる / 2016年02月05日20時00分

昨年9月のTVドラマ版『デスノート』放送後に製作が発表されていた、2006年に公開された実写劇場版の正統続編とされる、新実写劇場版『デスノート2016』について出演キャスト、今年秋公開予定といった最新情報が発表された。 本サイトで昨年10月に既報のとおり、デスノート対策本部特別チームの捜査官・三島創役に東出昌大、三島とともにデスノートを追う世界的探偵・竜崎 [全文を読む]

劇団解散から新作ドラマへの出演まで、早乙女太一が疾走する姿を目撃せよ。「新しい挑戦をするために、前向きな解散を決断しました」

PR TIMES / 2015年06月10日14時31分

詳しくは、番組オフィシャルサイト http://www.wowow.co.jp/dramaw/futagashira/企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

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