松山ケンイチ 綾瀬はるかに関するニュース

本誌調査で判明、OL女子はタイプ別でここまで好きな芸能人が違った!

週プレNEWS / 2014年08月12日06時00分

しかし、その決めつけは真実なのだろうか……? そこで! このたび週プレ編集部は20代OLを、(1)この1年以内に彼氏以外の男性5人以上とセックスした経験のある女性を「ビッチ」、(2)過去に10人以上の男性から真剣に告白された経験のある女性を「モテ女」、(3)過去に交際したことのある男性が2人以下の女性(いわゆる非モテ)を「ピュア子」と分け(「ビッチ」かつ「 [全文を読む]

踏ん張れなかったNHK大河ドラマ『花燃ゆ』、『平清盛』と仲良く並んで“歴代ワーストタイ”を徹底分析!

おたぽる / 2015年12月15日19時00分

これで、全話平均は12.01%となり、2012年の『平清盛』(松山ケンイチ主演)と同率で、仲良く、大河ドラマ史上ワーストタイの不名誉な記録に並んだ。 全くの無策でもなかった。最終回には、「2006年ミス・ユニバース世界大会」総合2位に輝き、現在はモデルやタレントとして活動する、ドラマ初出演の知花くららを投入したが実らず。 裏のテレビ朝日で放送された『フィギ [全文を読む]

「山崎とかジャニーズじゃなくてよかった…」実写版『3月のライオン』主演が神木隆之介で安堵の声も、「あかりは誰だ!?」「オッパイが重要」推測合戦が加速!

おたぽる / 2016年03月17日21時00分

なお、桐山とは幼少のころからのライバルで、実在の棋士・村山聖をモデルとした思しき二階堂晴信役には、村山聖の生涯を描く映画『聖の青春』の主演・松山ケンイチを推す声があがったり、さらに二階堂の兄弟子で、桐山を研究会に誘う島田開役に、前々からネット上で似ているとうわさされていた佐々木蔵之助、そして作中最強の棋士・宗谷冬司役として「いっそ羽生名人に出てもらおう」 [全文を読む]

くりぃむ上田「おでこのシワは100点満点で再現できたと思う」『天才バカボン』が実写ドラマ化決定!!

おたぽる / 2016年02月05日13時00分

特に『天才バカボン』と同じく、ジャンルは「ギャグ」に属している『ど根性ガエル』を、松山ケンイチ主演で見事にやりきったのは、フジオ・プロで承諾した理由のひとつとなったかもしれない。 さらに、『天才バカボン』実写化には成功の追い風もある。赤塚作品『おそ松くん』を原作としたテレビアニメ『おそ松さん』(テレビ東京系)の空前の大ヒットだ。腐女子人気が極めて高いことか [全文を読む]

井上真央、主演大河が低迷も問題ナシ!? マツケンや綾瀬はるかに続けるか

メンズサイゾー / 2015年12月20日15時00分

「井上さんと並んで大河ドラマの最低視聴率を記録したのは、松山ケンイチさん(30)が主演を務めた2012年の『平清盛』です。出足は好調だったものの、制作サイドがリアリティにこだわったことで、衣装が薄汚れすぎているといった意見などが噴出し、物語以外のところで話題を集めてしまった。翌年の松山さんは連ドラなどへの出演がなかったことから、大河の後遺症かとも言われまし [全文を読む]

ワースト視聴率確定!?柴咲コウが踏み込んだ“オンナ大河”のブラックホール

アサ芸プラス / 2015年08月28日09時59分

無論、2012年の松山ケンイチ主演「平清盛」も惨敗だっただけに、大河ドラマ自体に限界がきているという説も根強いわけだが、それが事実だとしたらどのみち八方ふさがり。久々の表舞台に柴咲コウは「1週間で出演を決めた」と意気揚々としていたが、女優としてとんだブラックホールに足を突っ込んだのかもしれない。(三崎康太) [全文を読む]

『八重の桜』低視聴率で、綾瀬はるか側が「会見出ない」のトンデモ要求!?

サイゾーウーマン / 2013年11月13日09時00分

大河の歴代最低視聴率を更新してしまった前作の松山ケンイチ主演『平清盛』の後続だけに、視聴率の回復が期待されていたが、初回こそ21.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)のスタートを切ったものの、今月3日の放送では今作中過去最低の10.0%まで数字を落としていた。 発端はNHKの恒例行事「バトンタッチ会見」をめぐってのこと。大河ドラマや朝の連続ドラマ小 [全文を読む]

綾瀬はるかCMギャラ大幅UPで1本5,000万円に!! 大躍進のワケとは

メンズサイゾー / 2013年01月08日17時45分

昨年の松山ケンイチ(27)主演『平清盛』は歴代最低平均視聴率12.0%を記録するという低迷ぶりだったが、汚名返上を期待させる好スタートとなっている。 この高視聴率は、綾瀬の昨今の勢いが大きく影響しているといえるだろう。デビュー当初はグラドルとして活動していた綾瀬だが、04年のドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)での好演が評価され、女優業に完全にシ [全文を読む]

綾瀬はるかのコンディション抜群! 『八重の桜』は高視聴率の期待大!!

ハピズム / 2013年01月06日09時00分

昨年の松山ケンイチ主演の『平清盛』は、平均視聴率12.0%(関東地区。ビデオリサーチ調べ)と過去最低の視聴率を記録したが、放送するNHKとしても、松山・綾瀬と2年連続で大河に主演を送り出したホリプロとしても、同じ轍を踏むわけにはいかない。果たして綾瀬は、高視聴率を獲得して救世主となることができるのだろうか? 昨年12月19日発売の「an・an」(マガジンハ [全文を読む]

NHK低視聴率大河『平清盛』"主役切り"で出番激減の松山ケンイチとざわつく周囲

日刊サイゾー / 2012年06月25日08時00分

※画像はNHK大河ドラマ『平清盛』公式サイトより【関連記事】・視聴率3.4%ショック! オダジョー主演の"日9ドラマ"『家族のうた』が5月で終わる!?・オダジョー主演『家族のうた』はなぜコケた? 春ドラマ徹底検証(後編)・フジテレビ新ドラマ『家族のうた』盗作騒動に主演オダギリジョーもピリピリ・「モデルは名物女性マネジャー?」ジャニーズとTBSの完全癒着ドラ [全文を読む]

和田アキ子の「ゴッド待遇」に後輩たちが不満タラタラ?

アサジョ / 2017年05月13日10時14分

和田が所属するホリプロには女優の石原さとみや綾瀬はるか、俳優の松山ケンイチや妻夫木聡らが在籍。ほかにもバラエティで活躍する小島瑠璃子やお笑いではさまぁ~ずなど、数多くの人気者を抱える超大手だ。そのトップをひた走ってきた和田は芸能界の大御所として後輩たちからも慕われている。 しかしここにきて、その後輩たちが和田に対する違和感を抱えるようになったという。その [全文を読む]

“強敵”羽生結弦に大苦戦!? NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』視聴率急降下で、早くも黄信号!

日刊サイゾー / 2017年02月22日13時00分

しかも、大河で早々に12%台以下を記録したのは、近年では2015年の井上真央主演『花燃ゆ』第7話(11.6%)、13年の綾瀬はるか主演『八重の桜』第10話(12.6%)、12年の松山ケンイチ主演『平清盛』第12話(12.6%)といったくらいで、いずれも最終的に低視聴率に終わっている。 「いくら裏番組が強かったからといって、まだ第7話なのに12%台まで落ち [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】爆問・太田が『A LIFE』を大絶賛! 「木村拓哉の持ってるパワーが周りに気合を入れる」

TechinsightJapan / 2017年02月08日21時00分

「あれはやっぱり、木村拓哉っていう座長の持ってるパワーだよね」とべた褒めで、逆に彼でなければ竹内結子、松山ケンイチ、木村文乃、浅野忠信ら主役級を引っ張っていけないだろう―と太田は感心しているようである。 最近のドラマは「細々した、小手先の小劇団上がりみたいなのがいっぱい出てきて」と不満だった太田。「“ちょっとこの会話、オシャレでしょう?”的な感じでアピール [全文を読む]

『真田丸』『逃げ恥』を越える名作は生まれるか!?お薦めしたい2017年冬(1月期)ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2017年01月12日14時15分

木村さんの相手役には竹内結子さん、その脇を固めるのは、松山ケンイチさん、木村文乃さん、菜々緒さんという、これまた豪華な布陣。SMAP解散後初となるキムタク主演ドラマという事でも注目を浴びていますが、個人的には、名作『PRIDE』以来のキムタク・竹内結子コンビ。この辺も期待ポイントです。 バイプレイヤーズ ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~ ( [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

松本潤、小栗旬、成宮寛貴、松山ケンイチ、上地雄輔――皆、このドラマから巣立っていったのだ。■木皿泉という異才不思議なもので、1つのドラマの成功が、局の風向きをガラリと変えることがある。当時の日本テレビもそうで、『ごくせん』の翌年、一風変わったドラマが世間を賑わした。『すいか』である。脚本は木皿泉サン。当時は無名の脚本家で、あの三谷幸喜サンの出世作『やっぱり [全文を読む]

綾瀬はるかにフラれて?木村拓哉の新ドラマに集まった”危ない面々”

デイリーニュースオンライン / 2016年11月11日20時08分

共演者候補の役者陣からもことごとく断られてしまったそうで、制作側も困り果てていました」(前出・関係者) 最終的に、ヒロインは木村と2004年の月9『プライド』(フジテレビ系)で共演経験のある竹内に決まり、そのほか松山ケンイチ(31)や浅野忠信(42)、女性陣には菜々緒(28)などが発表された。しかしこの配役についても、同関係者は「不安要素が多すぎる」と指摘 [全文を読む]

木村拓哉の正念場。「ヒロイン=竹内結子」決定が、綾瀬はるかや広瀬すずより余程良い理由

messy / 2016年11月03日19時00分

また、木村文乃、菜々緒、 松山ケンイチ、浅野忠信、山崎努、笑福亭鶴瓶らが出演し、脇を固めるという。 脚本を担当するのは『江口洋介・ 松嶋菜々子主演の医療ドラマ「救命病棟24時」(フジ系)で高視聴率を叩き出した大御所・橋部敦子氏』(文春)であるという。医療ドラマの経験者なら安心、ということだろうか。最近でも長瀬智也主演の医療ドラマ『フラジャイル』で脚本を務め [全文を読む]

竹内結子がヒロインで大丈夫?木村拓哉の1月ドラマに爆死フラグ

アサ芸プラス / 2016年11月03日09時58分

11月2日発売の「週刊文春」によると、竹内のほかにも木村文乃、菜々緒、松山ケンイチ、浅野忠信、山崎努、笑福亭鶴瓶など、豪華すぎる布陣。さらには、断られはしたものの、加藤綾子にもレギュラー出演をオファーしていたという。 年内でSMAP解散するキムタク最初の仕事とあって、注目を浴びていたが、一連の騒動で「裏切り者」のレッテルを貼られた影響からか、人気が急落。 [全文を読む]

「やっぱミサミサはこの人じゃなきゃ!!」新作『デスノート』戸田恵梨香が演じる“落ち着いたミサミサ”の衝撃度

おたぽる / 2016年07月06日22時00分

犯罪者のいない新世界をつくり、神になろうとした青年・夜神月(藤原竜也)と、彼を捕まえようとする世界一の探偵・L(松山ケンイチ)との死闘から10年、再び死神が地上にデスノートをばら撒き世界中が大混乱に陥っていたというストーリーだ。 今回新たに公開されたのは、戸田演じる弥海砂(あまね・みさ)がデスノートを手にしている劇中カット。10年前はツインテールの髪型でゴ [全文を読む]

春改編でクビつながった和田アキ子

NewsCafe / 2016年04月13日16時00分

石原さとみ(29)、さらにNHK朝ドラヒロインの高畑充希(24)らも女優としては非常に人気が高く、男性では演技派の松山ケンイチ(31)や妻夫木聡(35)もいます。つまり、ドラマに力を入れているTBSに最高の俳優陣を提供することを条件に、和田の起用をずっと継続させてきました」 じゃあ、これからも和田が切られることはない? 「そんなことはない。来年はいよいよ打 [全文を読む]

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