松山ケンイチ 岡田准一に関するニュース

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(8月24日付)美しすぎる最強ヒーローが登場

ガジェット通信 / 2017年08月24日21時00分

■関連映像:ワンダーウーマン プロモーション映像 劇場予告編2(https://yahoo.jp/U9KfAi) ワンダーウーマン プロモーション映像 劇場予告編(https://yahoo.jp/inq5jY) 2位 『関ヶ原』(https://yahoo.jp/2qd4kv) ■公開日 :2017年8月26日(土) ■監督 :原田眞人 ■キャスト:岡 [全文を読む]

岡田准一「関ヶ原」の“全武将”解禁! 松ケンが直江兼続に

Smartザテレビジョン / 2017年03月06日10時00分

単行本・文庫を合わせた累計発行部数が580万部を超える、司馬遼太郎の原作を岡田准一主演で実写映画化する「関ヶ原」に、第3弾キャストとして松山ケンイチと壇蜜の出演が決定した。 昨年8月のクランクイン前には主演の岡田に加え、役所広司、有村架純のメインキャスト3人が発表され、大反響を呼んだ本作。先日、第2弾キャストとして平岳大、東出昌大、中越典子、北村有起哉、伊 [全文を読む]

岡田准一の“妄想”いっぱい!理想のマイホームとは?「TOKIOカケル」

CinemaCafe.net / 2017年08月23日13時35分

本作では岡田さんが石田三成役で主演するほか、三成の右腕である島左近を平岳大、豊臣秀吉役を滝藤賢一、左近の妻として関ヶ原の合戦に挑む花野を中越典子が演じ、さらに役所広司、有村架純、東出昌大、松山ケンイチ、北村有起哉、和田正人といった豪華キャストも参加する。 『関ヶ原』は8月26日(土)より全国にて公開。 「TOKIOカケル」は8月23日(水)23時~フジテ [全文を読む]

岡田准一、滝藤賢一を絶賛! 「めちゃくちゃ秀吉」中越典子は出産後初イベント

CinemaCafe.net / 2017年08月21日17時50分

さらに役所広司、有村架純、東出昌大、松山ケンイチ、北村有起哉、和田正人など豪華キャストが参戦する。 今回イベントが行われた神田明神は、徳川家康が天下分け目の関ヶ原の戦いで石田三成に勝利するために祈祷をした場所で、西軍にとってはまさに敵地。岡田さんは「今日は西軍がそろっていますので、まずは徳川家康役の役所広司さんにこのことを伝えたい」と言い、会場を笑わせなが [全文を読む]

踏ん張れなかったNHK大河ドラマ『花燃ゆ』、『平清盛』と仲良く並んで“歴代ワーストタイ”を徹底分析!

おたぽる / 2015年12月15日19時00分

これで、全話平均は12.01%となり、2012年の『平清盛』(松山ケンイチ主演)と同率で、仲良く、大河ドラマ史上ワーストタイの不名誉な記録に並んだ。 全くの無策でもなかった。最終回には、「2006年ミス・ユニバース世界大会」総合2位に輝き、現在はモデルやタレントとして活動する、ドラマ初出演の知花くららを投入したが実らず。 裏のテレビ朝日で放送された『フィギ [全文を読む]

V6岡田准一主演大河『軍師官兵衛』18.9%の惨敗スタートも高評価「年間20%超えに期待」!?

日刊サイゾー / 2014年01月07日09時30分

これは、過去20年に放送されたNHK大河ドラマの中で、松山ケンイチ主演『平清盛』に続き、2番目に低い視聴率でのスタート。前作の綾瀬はるか主演『八重の桜』の初回平均視聴率21.4%にも、2.5%及ばなかった。 だが、主人公ゆかりの地である兵庫県を含む関西地区では、平均視聴率23.0%と好発進。東西で差が生まれているようだ。 同作は『江~姫たちの戦国~』以来 [全文を読む]

森田剛とは何者か?【てれびのスキマ】

ザテレビジョン / 2017年08月30日06時00分

時忠は清盛(松山ケンイチ)のもとで恐怖政治を行っていく。そして「平家にあらずんば人にあらず」というセリフが彼の口から発せられた瞬間、それが平家の驕りをあらわすものではなく、純粋さ故に追い込まれていく苦悩をあらわす言葉に変容し、見るものを震わせた。 [全文を読む]

岡田准一&東出昌大が変人対決!「櫻井・有吉THE夜会」

CinemaCafe.net / 2017年08月24日12時30分

岡田さんが石田三成役で主演、小早川秀秋役を東出さんが演じるほか、徳川家康役に役所広司、初芽役に有村架純、豊臣秀吉役に滝藤賢一、平岳大、中越典子、松山ケンイチ、北村有起哉、和田正人らも脇を固める。 「V6」岡田さんと「嵐」櫻井さんの共演も見どころの「櫻井・有吉THE夜会」は8月24日(木)21時57~TBS系で放送。 [全文を読む]

“丁寧な暮らし系女子”アピールに余念がない宮崎あおい、男性共演者を次々に魅了する理由

messy / 2017年04月27日23時00分

(映画で再共演した時は)毎日違う本を読んでいた」と、マイルドに独特のオーラを放っていたことを語り、松山ケンイチ(32)は「昔、共演したある女優さんが、今までで一番変人な役者さんはあおいちゃんと言っていました。その意味は分からなかったんですけど、今回共演してよく分かりました(笑)」と具体的なエピソードなしに変人認定。 人によって印象は異なるようだが、前夫との [全文を読む]

「関ヶ原」岡田准一&有村架純らの扮装姿初解禁! 迫力の合戦シーンも

Smartザテレビジョン / 2017年03月13日08時00分

石田三成役の岡田、徳川家康役の役所、忍び初芽役の有村はもちろん、島左近役の平岳大、大谷刑部役の大場泰正、黒田長政役の和田正人、福島正則役の音尾琢真、井伊直政役の北村有起哉、加藤清正役の松角洋平、安国寺恵瓊役の春海四方、北政所役のキムラ緑子、蛇白役の伊藤歩、花野役の中越典子、尼僧妙善役の壇蜜、赤耳役の中嶋しゅう、前田利家役の西岡徳馬、直江兼続役の松山ケンイ [全文を読む]

岡田准一&宮崎あおいの”2ショット”は?記者落胆の日本アカデミー賞

デイリーニュースオンライン / 2017年03月07日08時00分

前回最優秀主演女優賞の安藤サクラ(31)をはじめ、大竹しのぶ(59)や宮沢りえ(43)、黒木華(26)、広瀬すず(18)、佐藤浩市(56)、綾野剛(35)、妻夫木聡(36)、長谷川博己(39)、松山ケンイチ(32)など著名な役者が一堂に会した。 昨年はSMAP解散騒動で揺れる中、最優秀主演男優賞に選ばれた二宮和也(33)が、スタッフや共演者ではなくジャニー [全文を読む]

第40回日本アカデミー賞:受賞結果一覧 最優秀作品賞は「シン・ゴジラ」

ガジェット通信 / 2017年03月03日23時00分

』(最優秀脚本賞) 中野量太『湯を沸かすほどの熱い愛』 久松真一/瀬々敬久『64-ロクヨン- 前編』 山田洋次/平松恵美子『家族はつらいよ』 李相日『怒り』 優秀主演男優賞 佐藤浩市『64-ロクヨン- 前編』(最優秀主演男優賞) 綾野剛『日本で一番悪い奴ら』 岡田准一『海賊とよばれた男』 長谷川博己『シン・ゴジラ』 松山ケンイチ『聖の青春』 優秀主演女優賞 [全文を読む]

第40回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞は『64』の佐藤浩市「重みを感じる」

Movie Walker / 2017年03月03日22時38分

『日本で一番悪い奴ら』の綾野剛、『海賊とよばれた男』の岡田准一、『シン・ゴジラ』の長谷川博己、『聖の青春』の松山ケンイチが優秀主演男優賞を受賞している。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

岡田准一、「海賊とよばれた男」で優秀主演男優賞に!

Smartザテレビジョン / 2017年01月17日05時00分

優秀主演男優賞には「海賊とよばれた男」の岡田准一をはじめ、「日本で一番悪い奴ら」の綾野剛、「64-ロクヨン-前編」の佐藤浩市、「シン・ゴジラ」の長谷川博己、「聖の青春」の松山ケンイチ、優秀主演女優賞には「後妻業の女」の大竹しのぶ、「リップヴァンウィンクルの花嫁」の黒木華、「ちはやふる-上の句-」の広瀬すず、「怒り」の宮崎あおい、「湯を沸かすほどの熱い愛」 [全文を読む]

役者・木村拓哉の不安

NewsCafe / 2016年11月03日12時00分

難航していた共演者も竹内結子や松山ケンイチと言った主役級の人をキャンスティング。高視聴率を狙っています」という。 まさに数字を落とせないドラマだが、一抹の不安はぬぐえない。これまでの検察官でもサラリーマン役でも、正義感の強いヒーローを演じてきた木村。今回もおよそどんな医師になるか、容易に想像できてしまう。「木村拓哉がキムタクを演じているだけ」と言われる所以 [全文を読む]

小栗旬、新海誠監督も欠席?東京国際映画祭で”トラブル続出”の舞台ウラ

デイリーニュースオンライン / 2016年10月28日12時05分

今年は黒木華(26)や斎藤工(35)、蒼井優(31)、高畑充希(24)、安藤サクラ(30)、松山ケンイチ(31)など多くの役者が出席して会場を大いに盛り上げた。しかし一部の映画関係者や俳優・女優陣の対応も気にかかる。 「当初は『君の名は。』の新海誠監督(43)やRANDWIPSの野田洋次郎(31)、『ミュージアム』の小栗旬(33)などがオープニングセレモニ [全文を読む]

柴咲コウ、大河主演決定も女性主人公に不満続出!? “オンナ大河“が不安視されるワケ

メンズサイゾー / 2015年08月27日17時05分

だが、女性が主人公だからといって不調なワケではなく、2012年の松山ケンイチ(30)による『平清盛』は12.0%で歴代最低記録を更新し、昨年放送された岡田准一(34)の『軍師官兵衛』も15.8%と、人気俳優を主演に据えても視聴率は芳しくない。女優が主人公だからといって、不安視するのは単なる思い込みにすぎない気もするが...。「かつては当たり前のように20 [全文を読む]

井上真央に忍び寄るアベノミクス逆効果!

アサ芸プラス / 2013年12月13日09時59分

主役も昨年が松山ケンイチ、今年が綾瀬はるか、来年は岡田准一と男女が交代になるのがここ数年の流れだけに、今回が女性主人公になるというのも納得できます。しかし、松蔭ならまだ知れず、無名な妹を主役に据えるのはあまりにもムリがある」(テレビ誌デスク) 15年の大河候補にはほかにキムタク主演で信長、沖方丁原作の「光圀伝」などが有力視されていたというが、それを押しのけ [全文を読む]

低視聴率『平将門』 玉木宏のシーン増やしテコ入れの噂出る

NEWSポストセブン / 2012年06月29日16時00分

平均視聴率が13.71%と低迷中のNHK大河ドラマ『平清盛』で主演の松山ケンイチ(27才)より注目を集めるのが源義朝役の玉木宏(32才)だ。冒頭のシーンは、6月24日に放送されたもの。 「見ていて一緒に胸が苦しくなります。玉木さんのきれいな声は、すっとはいってきて、難しい歴史の話も妙にわかりやすい。そんな風に感じているのは、きっと私だけじゃないはず…」( [全文を読む]

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