松山ケンイチ マツケンに関するニュース

松山ケンイチ NHK就活学生に「頑張って下さい!」と顔出し

NEWSポストセブン / 2012年04月19日07時00分

それが、なんとマツケンだったんです!」 マツケンこと、松山ケンイチ(27)は、現在、NHKの大河ドラマ『平清盛』に出演しており、その日は局内のスタジオで撮影中だったようだ。 学生が続ける。 「控え室前の廊下には衣装の着物姿の人がいましたが、マツケンは私服。気づいた子が『あっ』と声を上げた瞬間に、笑顔で『頑張って下さい!』といって一瞬でいなくなりました」 こ [全文を読む]

【舞台挨拶全公開・後篇】藤原竜也×松山ケンイチ「デスノートがあるから今がある」

Smartザテレビジョン / 2016年10月25日11時15分

都内にて行われた映画「DEATH NOTE デスノート」「DEATH NOTE デスノート the Last name」(共に'06年公開)上映会での、藤原竜也、松山ケンイチの舞台あいさつ後編!(ナレーション&モニター 2人が再び共演するとしたら何をやりたいですか?)松山:これはですね、当時からずっとやらせてくださいと言っているんです。その後、映画「カイジ [全文を読む]

【舞台挨拶全公開・前篇】藤原竜也×松山ケンイチ「デスノート」新作登場秘話を告白!

Smartザテレビジョン / 2016年10月25日11時07分

藤原竜也、松山ケンイチがサプライズで登壇した。2作の上映の合間に、突然2人が登場すると、約500人の観客から歓声が沸いた。司会をはさまず、2人きりで約15分の間、語り尽くした舞台あいさつの模様を全文紹介!松山:あのー、司会がいませんので、僕らから話し始めないと。藤原:そうですね、きょうはね。松山:自己紹介からいきましょうか。藤原:僕は10年前にですね、夜神 [全文を読む]

「ど根性ガエル」実写化 主演マツケンは“ウザいダメ男”?

anan NEWS / 2015年07月29日22時00分

主演は松山ケンイチさん! 「土曜9時のドラマは、世代を超えて、幅広く見てもらえる作品を放送したい枠。今回はそういうドラマを、松山ケンイチさんとやりたい、と思ったことがスタートですね。彼は本当に芝居が上手い人なので、シリアスな重い作品でじっくり見せることもできるんですが、でも夏だし、“楽しかったね、笑えたね、見てよかったね!”っていう、コメディがいいかなって [全文を読む]

苦戦が続く「A LIFE」に光明?松山ケンイチの「顔芸」に視聴者がハマり中

アサジョ / 2017年02月14日18時15分

そんななか、役者としての存在感を放っているのが、松山ケンイチだ。番組を視聴しながら実況するサイトでは、松山が登場すると「マツケンの顔芸最高。クセになる」「このドラマ、松ケン出てなかったら観てない」「嫉妬する顔も可愛げがある」など、上々の評判だ。 芸能ジャーナリストも「さすがのカメレオン俳優」と評する。「松山演じる井川医師は、医師会の大物のボンボン息子だが [全文を読む]

キムタク主演ドラマ、トップ視聴率発進も「薄っぺらい」「違和感だらけ」と酷評

アサジョ / 2017年01月19日10時14分

そんな中で松山ケンイチ演じる野心に燃える井川颯太はリアリティがあり清々しかった。初回は松山がいなければ話が進んで行かないほど、浅野忠信や柄本明らをムダ使いした残念な仕上がりでした。松山はこのドラマにおいて完全な脇役ですが、すでに主演のキムタクを食っています。ネット上でも『マツケンみたいな医者っていそう』『マツケンがこのドラマを引っ張ってる』といった感想が多 [全文を読む]

映画「聖の青春」に涙腺崩壊する人続出「これから見に行く人、ハンカチ必須です!」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月26日11時00分

村山を演じたのは松山ケンイチ。伝説的な棋士という大きな役柄に、肉体的にも精神的にも全力でアプローチした松山は撮影終了後、「自分にとって一生に一本の作品になると思う」と語った。 同作を見た人からは「これほど号泣するとは思わなかった…」「これから見に行く人、ハンカチ必須です! 油断して見に行ったら袖が涙でびしょびしょになりました!」「マツケンの迫真の演技にや [全文を読む]

成宮寛貴、理想の女性は週末を一緒に過ごせ料理ができる人

NEWSポストセブン / 2016年09月20日07時00分

盗賊・壱師のかしらとなった弁蔵(松山ケンイチ)と宗次(早乙女太一)。敵対する盗賊“赤目”のかしらである甚三郎(成宮寛貴)を相手に、巧妙な駆け引きやだましあいをしながら新たな戦いを繰り広げ、江戸の盗賊の頂点を目指していく。そこで、出演する成宮に見所を聞いた。 「『連続ドラマW ふたがしら』チームはすごく居心地がよくて、今回の続編ではさらに仲が深まりました。 [全文を読む]

松山ケンイチが激太り! “低視聴率男”のレッテルがストレスに?

おたぽる / 2015年12月28日09時00分

20日、来年公開予定の映画『の・ようなもの のようなもの』のPRイベントが行われ、主演の松山ケンイチと北川景子が出席したのだが、「マツケン、激太り!?」「北川の隣りにいるから余計に顔がむくんで見える」など、ネット上で松山の激太りを指摘する声が上がっている。 「松山は、2011年に女優の小雪との結婚を発表した後にも激太りを指摘されたことがあるのですが、その時 [全文を読む]

井上真央、主演大河が低迷も問題ナシ!? マツケンや綾瀬はるかに続けるか

メンズサイゾー / 2015年12月20日15時00分

「井上さんと並んで大河ドラマの最低視聴率を記録したのは、松山ケンイチさん(30)が主演を務めた2012年の『平清盛』です。出足は好調だったものの、制作サイドがリアリティにこだわったことで、衣装が薄汚れすぎているといった意見などが噴出し、物語以外のところで話題を集めてしまった。翌年の松山さんは連ドラなどへの出演がなかったことから、大河の後遺症かとも言われまし [全文を読む]

綾野剛、小栗旬を落としてからの「木村拓哉アゲ」発言に秘められた“真意”は?

アサジョ / 2017年02月05日10時15分

小栗旬、松山ケンイチ、山田孝之といった親しい俳優について「カッコよくない」と本音トークを繰り広げた。 そんな綾野が「カッコいい人」を問われ、真っ先に名前を挙げたのが、元SMAPの木村拓哉。番組では本音を貫いているかに見えた綾野の「キムタクアゲ」発言だが、放送終了直後から憶測が広がっている。「綾野といえば芸能界でも屈指の人たらしですから、考えがあっての発言で [全文を読む]

清純派・倉科カナの「ち○こ」発言にファン驚愕...映画『珍遊記』での弾けっぷりに賞賛の声

メンズサイゾー / 2016年01月30日12時00分

俳優の松山ケンイチ(30)主演で伝説のギャグ漫画を実写化する映画『珍遊記』(2月27日公開/山口雄大監督)の予告編が公開され、女優の倉科カナ(28)の弾けっぷりに驚きの声が上がっている。 同作は1990年代の「週刊少年ジャンプ」(集英社)に連載された漫☆画太郎のギャグ漫画『珍遊記~太郎とゆかいな仲間たち~』を基に、札付きの暴れん坊・山田太郎(松山)と坊主の [全文を読む]

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