成績 新庄剛志に関するニュース

【プロ野球】君はこんなもんじゃない! 堂林翔太(広島)ら球団別「ロマン砲」の今……(セ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2017年10月08日16時05分

各球団で飛躍が期待される「ロマン砲」は誰なのか、今季の成績とともに紹介したい。まずはセ・リーグ編! ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■堂林翔太(広島/外野手/8年目/26歳) ■今季の成績 44試合:打率.217(46打数10安打)/1本塁打/11打点/0盗塁 3年目の2012年に14本塁打を放ち、ブレイク候補に躍り出た [全文を読む]

【プロ野球】「阪神野手×歴代新人王=レジェンド」の方程式。歴代・新人王を獲った阪神野手の将来は前途洋々!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月02日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■新たなミスタータイガース候補 ■高山俊(2015年ドラフト1位) 新人王受賞年:2016年 新人王受賞年の成績:打率.275/8本塁打/65打点/5盗塁 高山俊は明治大時代に131安打を放ち、高田繁(現DeNA GM)が持っていた東京六大学リーグの通算最多安打記録(127本)を更新。東京 [全文を読む]

【プロ野球】祝新成人! 成人式を迎える選手は? そして日本人メジャーリーガーたちの高卒3年目での成績は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日17時05分

しかし、これまでの新成人=高卒3年目を振り返るととんでもない成績を残した怪物クラスの選手もいる。高卒でプロ入りした主な新旧・日本人メジャーリーガーの高卒3年目成績をまとめてみた。 ※カッコ内の年数は高卒3年目の年、球団名は当時の在籍チーム ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■新庄剛志(1992年・阪神) 95試合:打率.2 [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(パ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年08月06日14時00分

(※成績はすべて8月2日時点) ソフトバンク ・松坂大輔 目下、首位独走中のソフトバンク。工藤公康新監督のもと、各選手が躍動し、戦犯を見つけようにもなかなか難しいが、優勝を逃すことになれば、やはり故障・不調により未だに登板の目処が立たない松坂大輔が槍玉に挙げられるだろう。 シーズン前にはポスターや看板の中心位置にいた松坂だが、状態の悪化につれ、球団は急遽 [全文を読む]

『しくじり先生』で告白 森本稀哲のプロ野球人生を変えた新庄剛志の作戦とは

しらべぇ / 2017年09月04日10時00分

■新庄との出会い先輩にも心を開かなければ、コーチのアドバイスも受け入れず成績も伸び悩み、日ハム入団後数年間スタメンに入れなかった森本氏。そんな時、メジャーから新庄剛志氏が日ハムに移籍。これが、2人の出会いだった。先輩に心を開かない尖った森本氏だが、新庄氏と食事や練習を重ねているうちに人柄や指導法に魅力を感じて心を奪われたようだ。その後は、トレーニングを共に [全文を読む]

【阪神】若虎の中で一人だけ成績を向上させている中谷将大

文春オンライン / 2017年08月04日11時00分

注目された若手が翌年に成績を落とす――近年の阪神に目立つパターン ところが、いざ2017年度のプロ野球が開幕すると、その4人がそろいもそろって低空飛行を続けた。ここまでの時点では4人とも昨季を下回る成績しか残せておらず、若手の成長という意味では停滞感が否めない。前年に飛躍のきっかけをつかんで注目された若手選手が、その翌年に成績を落とす。これは近年の阪神に [全文を読む]

【プロ野球】優勝の翌年は最下位!? 不吉なデータあり…。日本ハム優勝翌年の成績を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月18日16時05分

まだ勝敗云々を語る段階ではないが、近年は優勝の翌年の成績が芳しくないためにファンとしては心配なところだ。 過去と同じ轍は踏んでほしくないが、確認のためにも近年のチーム優勝後の状況を振り返ってみよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■優勝から最下位へ転落! 悪夢の2013年 栗山英樹監督が就任した2012年は、絶対的エース [全文を読む]

プロ野球選手の節税 定番は高級外車だが落合博満氏は記念館

NEWSポストセブン / 2016年11月19日07時00分

プロ野球選手は、その年の成績次第で翌年の収入が大きく浮き沈みする。スター選手ほどその落差は大きく、億単位の年俸を手にした翌年、成績が振るわず大幅ダウンすると税金の支払うで苦しい思いをすることも。彼らの払う税額が大きいからこそ、どんな「節税策」があるのかも気になる。 個人事業主であるプロ野球選手の年俸は事業所得になる。つまり必要経費が認められれば、課税される [全文を読む]

【プロ野球】あのメジャー経験者は移籍前後で成績や年棒はどう変化したのか

デイリーニュースオンライン / 2015年12月05日22時10分

日本プロ野球から海を渡ってメジャーリーグへ挑戦する選手は日本で突出した成績を残したものに限られる。首位打者や最多安打、本塁打王など輝かしいタイトルを手土産にアメリカへ向かう。では、彼らはメジャーへ行く前と帰ってきた後でどのような成績を残しているのか。印象的な数字を見せた3人の打者を、それに伴う年俸とともに振り返ってみたい。 ●落差激しい岩村、帰国後に数字を [全文を読む]

元日ハム・森本稀哲、「飲食費だけで年間2000万円オーバー」だった!

ザテレビジョン / 2017年09月04日11時30分

当時の推定年俸は1億3000万円あり、成績はどんどん下がるものの、新庄の派手な生活に憧れ、夜な夜な遊びまくっていたそう。「飲食費だけで年間2000万円オーバー」「オリジナルグッズの製作で失敗する」など、金銭感覚が崩壊していたと明かした。そんな森本は、ついにレギュラーの座をも後輩に奪われ、その後は横浜ベイスターズに移籍。3年間結果を残せず、2013年、32 [全文を読む]

【阪神】金本監督が指揮を執る「4番育成物語」 主役はルーキーの大山悠輔?

文春オンライン / 2017年07月07日11時00分

最近は調子が落ちてきているものの、昨年の同時期が借金生活だったことを考えると、決して悪くはない成績だ。 しかし、個人的に少し残念に思うことは、若手野手(ここでは投手を除く)の伸び悩み問題である。昨年台頭してきた高山俊や原口文仁、北條史也らが順調に成長したうえでの2位なら素直に喜ばしいわけだが、これがそうじゃないから現実は難しい。生え抜きの若手野手の育成とは [全文を読む]

【プロ野球】「高卒×野手×ドラフト5位=未来の強打者」。細川成也(DeNA)はブレイクの方程式に乗った!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月23日16時05分

高卒ドラフト5位の指名の打者として、最高峰の成績を残したのが江藤智(元広島ほか)だ。 1年目に2軍で鍛えられた後、2年目には1軍で初本塁打を打って大器の片鱗を見せるなど、右肩上がりの成長曲線を描いた。5年目でレギュラーを奪取し、初タイトル(本塁打王/34本塁打)を獲得。 プレースタイルを見ても、理想的な成長度合いを見ても、細川が一番お手本にするべき選手とい [全文を読む]

22億円荒稼ぎ・Dr.コパの影で涙する「芸能人馬主」の悲喜こもごも

日刊サイゾー / 2015年12月04日23時30分

以上のように、表舞台で活躍する馬主もいれば、ホリエモンや元プロ野球選手・新庄剛志のように中途半端な成績で馬主を撤退する著名人、3000万円で買った馬がまったく走らない俳優の伊藤英明といったダメ馬主もいる。芸能界やビジネスで成功をおさめても、馬主で成功するとは限らないのが競馬の世界なのだ。 [全文を読む]

清原和博「高校球児が刺青入れてもいい」豪快すぎる発言連発に物議

デイリーニュースオンライン / 2015年08月30日08時00分

しかし、あれだけの成績を残したスーパースターが、本人も言う通り、何の法的な瑕疵が無いにも関わらず、その破天荒さと入れ墨ゆえに野球界から受け入れられないということは、まさに悲劇と言ってもいいのではないだろうか。 ネット上の反応でもあった通り、今季限りで監督のデーブ大久保が辞任する予定である楽天で、監督としてユニホームを着る姿を見たいという声も多くある現状を踏 [全文を読む]

日本ハム・稲葉篤紀 現役生活20年の「深イイ話」を固め打ち!(2)宮本との“同期愛”秘話

アサ芸プラス / 2014年10月22日09時57分

2人はキャンプ前の1月にゴルフをやり、毎年テーマを決めて「今年はどっちが成績が上か」を賭けることで競っていたという。 「打者としてのタイプが違うので、単純に数字だけで優劣を決めるわけではなかったようです。そういえば、新人だった95年にいきなりリーグ優勝しましたが、日本シリーズ初戦前に稲葉が発熱して倒れた。宿舎のホテルで寝ているのを宮本が一晩中、額に冷たいタ [全文を読む]

野村克也「阪神コキ下ろし猛毒本」の全容

アサ芸プラス / 2012年12月20日09時59分

3年連続最下位の成績でその一端を担った野村氏が当時を振り返りつつ、近年また低迷が続く阪神の行く末を憂いているのだ。 まず展開されたのは、自身の監督時代の暴露ボヤキ。チームリーダーとして期待をかけた今岡誠を、 〈打つことに関しては天才的だった。だが打つことにしか興味がないように見えた。出塁してもリードさえ取らない〉 リードの意義を説くも、今岡は無視。野村氏は [全文を読む]

日本人野手がメジャーで活躍できないのは日米試合日程の差か

NEWSポストセブン / 2012年05月27日07時00分

2001年の新庄剛志、イチローを始め、松井秀喜、松井稼頭央、井口資仁、中村紀洋、城島健司など日本のトップ選手が海を渡ったが、日本と同じような成績を残したといえるのはイチローのみ。現在アメリカにいる青木宣親、川崎宗則、西岡剛、福留孝介はいずれも期待された数字を残せていない。 この要因の1つとして、メジャーの過密日程が挙げられる。先発投手であれば、登板がなけ [全文を読む]

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