ピアノ 河合奈保子に関するニュース

河合奈保子デビュー35周年 アイドルの王道を歩み続けた魅力

NEWSポストセブン / 2015年09月21日07時00分

一方、学生時代からピアノ、ギター、マンドリンなどの楽器に慣れ親しんでいた河合奈保子は、大ヒット曲『けんかをやめて』を作曲した竹内まりやの影響を受け、シンガーソングライターとしての才能も開花させていった。 1996年、結婚を機に芸能活動を休止。時を経ても愛され続ける理由は、アイドルの王道を踏み外すことなく歩み続けたからにほかならない。 ◆河合奈保子(かわい・ [全文を読む]

「1987年の河合奈保子」秘蔵写真に石破茂氏が感慨

NEWSポストセブン / 2017年05月14日07時00分

彼女自身で作曲して、ピアノを弾きながら歌う姿がとても良かったですね。 今回掲載された1987年の頃の写真もそうだけど、この頃には彼女も「大人の女性」になっていた。単に天真爛漫なアイドルで終わらず、美しい大人に変わっていったところにも魅力がありました。 彼女が私にとって他のアイドルと違って特別なのは、「辛い時期」を支えてくれた存在だったというところにあります [全文を読む]

河合奈保子 甦る「豊満バスト」伝説を大発掘!(1)Amazon写真集ランキングで深田恭子をしのぐ売り上げ

アサ芸プラス / 2016年09月27日05時57分

子供の頃からピアノをやっていたこともあって、歌唱力も同世代ではピカイチ。20歳を超えてからは、自作曲だけのアルバムを発表したり、キーボーディストとしてゴダイゴのミッキー吉野と共演するなど、アーティスト志向の音楽活動も行っていましたね」(レコード会社社員) 96年にヘアメイクアーティストの金原宜保氏と結婚を発表し、翌年に第一子を出産。これを機に芸能活動を停止 [全文を読む]

河合奈保子のファンミーティング、坂本ちゃん司会で開催

okmusic UP's / 2016年09月07日20時30分

演奏:おおくぼけい(ピアノ)、うのしょうじ(ベース)、BUN Imai(ドラム) 司会:坂本ちゃん 内容:スペシャルビデオコンサート、奈保子トリビュートライブ、奈保子のお宝自慢会&トークコーナー(あなたがお持ちの奈保子のとっておきグッズをお持ち下さい。お宝自慢参加者には生写真プレゼント)、カラオケ大会~奈保子を唄おう! 協力:日本コロムビア、マガジンハウ [全文を読む]

河合奈保子 長女デビューの陰に「アイドル時代の辛い過去」

WEB女性自身 / 2013年10月06日07時00分

06年にはピアノ演奏CDを発売するなど、音楽活動自体は続けていました。そんななか、当時6歳の娘が見よう見まねでピアノを弾く姿にして光るものを感じ、手取り足取り英才教育に取り組んできたそうです」(音楽関係者)そこには、アイドル時代の辛い過去も影響していたようだ。89年に夕刊紙のインタビューで、彼女はデビュー当時をこう振り返っている。《水着の撮影も多かったです [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(2)奈保子の歌唱力はアイドルでは突出していた

アサ芸プラス / 2013年08月06日10時00分

同年の紅白では、念願だったピアノの弾き語りを披露した。 そんな奈保子の清せい冽れつな日々に、唯一と呼べるゴシップが「ジャッキー・チェンとの熱愛騒動」だった。下は直接、奈保子の気持ちを確かめている。 「少し経ってから『どうなの?』と聞いたら『すごく好きだった』と答えましたね。ハリウッドで成功した数少ない東洋人スターでありながら、奈保子に対して気遣いができる。 [全文を読む]

石破茂氏 アイドルの時代はキャンディーズ解散で終焉した

NEWSポストセブン / 2016年10月18日07時00分

歌が上手く、自分で曲も作り、しかも、ピアノを弾き語りして、なおかつ可愛い。当時流行っていたフォークとアイドルが融合したような存在でした。好きな曲は『九月の雨』かな。カラオケもたまに行きますが、夏になると柏原芳恵の『夏模様』を歌いたくなります」(石破氏。以下「」内同) 歌唱力や演技力のほかに、アイドルにとって欠かせないのが「性格」だという。 「岡田奈々が典型 [全文を読む]

カバー続々『木綿のハンカチーフ』は太田裕美の手離れた

NEWSポストセブン / 2016年06月06日07時00分

『ザ・ベストテン』(TBS系・1978年1月~1989年9月)が最高視聴率を記録した日のベスト10 【1】ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ【2】白いパラソル/松田聖子【3】悲しみ2(トゥー)ヤング/田原俊彦【4】守ってあげたい/松任谷由実【5】もしもピアノが弾けたなら/西田敏行【6】まちぶせ/石川ひとみ【7】みちのくひとり旅/山本譲二【8】もういちど思春 [全文を読む]

ドラマ主題歌に抜擢 河合奈保子の娘・kahoは第2の宇多田か

NEWSポストセブン / 2013年10月13日07時00分

幼少期から音楽に触れて育ち、いつからか歌手という夢を持つようになった彼女は、6才からピアノで作曲をはじめ、12才からは自宅に録音設備を設置して本格的に作詞作曲活動を開始した。 「ボイストレーニングには週に2回通っているそうです。3、4年前だったか、カホちゃんは初めて日本でカラオケへ行ったんですが、そのとき歌ったのがレディー・ガガ(27才)の曲。声は大人っぽ [全文を読む]

フォーカス