山口百恵 河合奈保子に関するニュース

河合奈保子デビュー35周年 アイドルの王道を歩み続けた魅力

NEWSポストセブン / 2015年09月21日07時00分

* * * キャンディーズ、ピンク・レディー、山口百恵らが引退し、次世代のスターが渇望されていた1980年、日本レコード大賞の新人賞に選ばれたのは田原俊彦、松田聖子、そしてこの年デビューしたばかりの河合奈保子だ。アイドル黄金期の幕開けだ。 1980年代のアイドルには松田聖子のようなブリっ子タイプと、中森明菜のように男性に媚びないようなタイプがいたが、河合 [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

伝説的アイドル誌『BOMB!』 今では驚きのアイドルへの質問

NEWSポストセブン / 2016年04月15日16時00分

創刊当初は読者による投稿誌だったが、1980年10月号で、芸能界引退を発表していた山口百恵を特集した「惜別大特集・山口百恵」が転機となった。 この号が大ヒットしたことで、後に続く「アイドル専門誌」の路線が定着し、それ以降も松田聖子、薬師丸ひろ子、石川秀美、河合奈保子、小泉今日子らトップアイドルが誌面を彩った。 数あるアイドル誌の中でも『BOMB!』が突出し [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

山口百恵が白いマイクを置いて芸能界を去った80年、アイドル界は大きな激流に巻き込まれる。扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎 [全文を読む]

消えた「紅白歌合戦の歌姫」80年代編(1)桜田淳子が「セーラー服と機関銃」を熱唱!?

アサ芸プラス / 2015年12月26日09時59分

・桜田淳子(74~82年/代表曲 「しあわせ芝居」) 70年代には山口百恵のライバルであったが、80年代は歌手よりも女優業にシフト。最後に出演した紅白では、なぜか薬師丸ひろ子の「セーラー服と機関銃」を歌わされた。・中森明菜(83~88、02、14年/代表曲 「DESIRE」) 80年代を代表する歌姫として数々の栄誉に輝く。体調悪化で無期限休養していたが、昨 [全文を読む]

1200人調査で選出!「オヤジが本当に見たい紅白歌合戦2013!」(3)

アサ芸プラス / 2013年11月15日09時54分

ユーミン(59)の歌声と宮崎駿氏の引退作「風立ちぬ」の映像のコラボ、そして一夜かぎりの山口百恵と中森明菜(48)の復活と楽曲提供アーティストとの競演、どれもがオヤジを満足させる夢の舞台だったのではないでしょうか。 いよいよ、最後の1組でございます。もちろん、アンケート結果1位のご両名、サザンオールスターズと松田聖子(51)でございます。今年、再始動をしたサ [全文を読む]

【ウラ芸能】アイドル二世、対決迫る

NewsCafe / 2013年10月06日15時00分

記者「二世タレントだらけの芸能界ですが10月は注目の二世タレントが登場します」デスク「ん、誰だ?3日から始まった『ハクバノ王子サマ純愛適齢期』(日本テレビ系)に出てる、三浦友和(61)と山口百恵(54)の息子・三浦貴大(27)あたりか」記者「それもありますが、もっと面白いのが80年代アイドルの娘たち。河合奈保子(50)の娘・kaho(14)が、堀北真希(2 [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

彼女は、2曲目の『少女A』(’82年)ですごく売れて『ポスト山口百恵』ともいわれたくらい。それが、その年のレコード大賞の新人賞にノミネートされませんでした。『なんでなんだ!』って思った記憶があります」 2位の小泉今日子、3位の松田聖子は今も“現役アイドル”であることがポイントだ。「’80年代のアイドルブームを作ったのは、間違いなく松田聖子。’82年デビュー [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

アイドル史において、古くは山口百恵が「青い果実」で性典路線に転じ、松田聖子は「青い珊瑚礁」でボーカルの凄さを見せつけた“勝負の2作目”である。 同期の中森明菜は「少女A」でリアルなメッセージをぶつけて大ヒット。そして秀美の「ゆ・れ・て湘南」は松本隆が作詞を担当し、主人公に「ボクたちは」と歌わせている性の逆転モノだ。 そして小田は、この歌詞にヒントを得た。 [全文を読む]

活躍する姿をまた見たい! 「復帰してほしい芸能人」は誰?

NewsCafe / 2013年07月01日12時00分

■ありえないと思うけど山口百恵さんですね。■ちあきなおみさんの歌が聞きたいなぁ。■上岡龍太郎さんに復帰して欲しいなぁ。■紳助。やっぱりMCとしては今の中堅芸人たちより面白かった。■河合奈保子ちゃん…。■ザ・イエローモンキー!■亡くなった人なら沢山います(泣)。■闘病中や療養中だと仕方ないけどね…。【ナシ…55.2%】■辞めてほしい芸能人なら山ほどいるけど。 [全文を読む]

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