シングル 河合奈保子に関するニュース

河合奈保子、デビュー35周年を記念した2枚組アルバムを発売

okmusic UP's / 2015年08月18日12時00分

【その他の画像】河合奈保子このアルバムの収録曲は、1,000人を超える奈保子ファンのからのリクエスト投票によって選曲されたものであり、DISC 1にはシングルA面の上位19曲、またDISC 2にはシングルB面やアルバムからの上位18曲が、リクエスト数順に収録されている。なお、収録曲は8月17日より、日本コロムビアの公式サイトでカウントダウン形式で発表され [全文を読む]

魅惑のむっちり!未公開写真満載の河合奈保子記念アルバム

dwango.jp news / 2015年08月17日18時16分

このアルバムの収録曲は、1,000人を超える奈保子ファンのからのリクエスト投票によって選曲されたものであり、DISC 1にはシングルA面の上位19曲、またDISC 2にはシングルB面やアルバムからの上位18曲が、リクエスト数順に収録されている。なお、収録曲は本日17日より、日本コロムビアの公式サイトでカウントダウン形式で発表される。また今回のアルバムの目玉 [全文を読む]

河合奈保子デビュー35周年 アイドルの王道を歩み続けた魅力

NEWSポストセブン / 2015年09月21日07時00分

翌年『スマイル・フォー・ミー』でNHK『紅白歌合戦』に出場するなどトップアイドルとなり、計36曲のシングルをリリース。1996年の結婚を機に活動を休止した。8月にアルバム『私が好きな河合奈保子』が日本コロムビアより発売された。 ※週刊ポスト2015年9月25日・10月2日号 [全文を読む]

「1987年の河合奈保子」秘蔵写真に石破茂氏が感慨

NEWSポストセブン / 2017年05月14日07時00分

翌年『スマイル・フォー・ミー』でNHK紅白歌合戦に出場するなどトップアイドルとなり、計36曲のシングルをリリース。1996年の結婚を機に活動を休止した。今回は、『女性セブン』(小学館刊)が撮影した写真を保管する地下倉庫から発見された貴重写真を特別に掲載した ■撮影/崎原朝之 ※週刊ポスト2017年5月19日号 [全文を読む]

全曲・初CD化! 『徳丸純子 ゴールデン☆ベスト』6月22日発売決定!

PR TIMES / 2016年06月08日15時44分

今回のゴールデン☆ベストには、デビュー曲「聖・ファーストラブ」から、「PICA-PICA」、「恋はシーソーゲーム」、「蒼いサスペンス」、「哀の心話」までの現在発表されている全シングルのA・B面楽曲をコンプリート、そして、1st及び2ndアルバムから5曲ずつをセレクトした、全20曲もの楽曲を収録。何と言っても、全ての楽曲が今回初CD化という、まさにファン待 [全文を読む]

「ザ・ベストテン」出場回数で見る80年代アイドルブーム

週プレNEWS / 2013年12月02日19時00分

「アイドル黄金時代は松田聖子のデビューによって始まった」といわれるように、1980年7月に発売された2枚目のシングル『青い珊瑚礁』が3週連続1位を獲得、その次の作品『風は秋色』も4週連続第1位と立て続けにトップを獲った。 そこに待ったをかけたのが、“花の82年組”の代表である中森明菜。1982年12月から1983年2月にかけて『セカンドラブ』が8週連続第1 [全文を読む]

河合奈保子、貴重な未公開写真満載! デビュー35周年記念アルバム発売

Entame Plex / 2015年08月17日18時07分

このアルバムの収録曲は、ファンのからのリクエスト投票によって選曲されたもので、DISC1にはシングルA面の上位19曲、またDISC2にはシングルB面やアルバムからの上位18曲が、リクエスト数順に収録されている。 なお、収録曲は本日17日より、河合奈保子35周年記念特設サイト(日本コロムビア)にて、カウントダウン形式で発表される。 また今回のアルバムの目玉 [全文を読む]

河合奈保子、貴重な未公開写真満載! デビュー35周年記念アルバム発売

Entame Plex / 2015年08月17日18時07分

このアルバムの収録曲は、ファンのからのリクエスト投票によって選曲されたもので、DISC1にはシングルA面の上位19曲、またDISC2にはシングルB面やアルバムからの上位18曲が、リクエスト数順に収録されている。 なお、収録曲は本日17日より、河合奈保子35周年記念特設サイト(日本コロムビア)にて、カウントダウン形式で発表される。 また今回のアルバムの目玉 [全文を読む]

アナログタロウが選ぶ、なつかしのアイドルコンピAL発売

dwango.jp news / 2014年07月30日19時55分

まさに時代を彩った70年~80年代トップアイドルのシングル名曲19曲が勢揃いとなっている。[収録楽曲]1. 水色の恋 / 天地真理2. 純潔 / 南 沙織3. 芽ばえ / 麻丘めぐみ4. 渚のシンドバッド / ピンク・レディー5. 夏のお嬢さん / 榊原郁恵6. くるみ割り人形 / 石川ひとみ7. ジュリーがライバル / 石野真子8. 涼風 / 岩崎良美9 [全文を読む]

河合奈保子のファンミーティング、坂本ちゃん司会で開催

okmusic UP's / 2016年09月07日20時30分

1980年代に発売された7種類のライヴビデオの中からシングルヒット曲を収めたDVDは、週間音楽DVDランキングで8位に初登場し、写真集も現在急ピッチで増刷するなど、売れ行きが好調だ。 9月17日(土)に実施されるイベント「~再会の夏~奈保子ファンミーティングin SARAVAH東京」は、1980年代に行なわれていたフィルムコンサートやイベントで使用していた [全文を読む]

80年代伝説のアイドル河合奈保子 ファンミーティング開催

dwango.jp news / 2016年09月07日13時04分

1980年代に発売された7種類のライブビデオの中からシングルヒット曲を収めたDVDは、週間音楽DVDランキングにて8位に初登場し、写真集も現在急ピッチで増刷するなど、その売れ行きも好調だ。 9月17日に行われるイベント「~再会の夏~奈保子ファンミーティングin SARAVAH東京」は、1980年代に行われていたフィルムコンサートやイベントで使用していたライ [全文を読む]

NO1ヒットメーカー売野雅勇が明かす“80年代アイドル”の戦乱(1)河合奈保子が初めて見せた涙

アサ芸プラス / 2016年08月31日05時57分

売野氏は13枚目のシングル「エスカレーション」(83年)で初めて組み、奈保子にとって最高売り上げ(34.9万枚)をもたらしている。さらに、その後はトータルのプロデュースも担当するようになった。「海外のレコーディングにも同行しましたが、そこで初めて涙をこぼす場面を見ました。彼女は新人賞の授賞式でも『泣くと歌えなくなるから』と涙を見せないことで有名でしたが、 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎良美、柏原芳恵も続き、70年代後半の「アイドル冬の時代」を一瞬で終わらせたのだ。 そして、これをさらにパワーアップさせたのが「花の82年組」である。何しろ小泉今日子や中森明菜でさえ、デビューした年のレコ大新人賞候補の5組か [全文を読む]

伝説のアイドル河合奈保子 リクエストでメモリアルアルバム制作

dwango.jp news / 2015年06月01日19時55分

CDの1枚目はシングルA面曲の中から人気投票で上位になった18曲を収録。2枚目はアルバムやB面曲の中からのリクエスト曲17曲を収録し、合計で35曲を収録する予定。リクエスト募集期間は、2015年6月1日から6月30日まで。リクエストを頂いた方の中から、抽選で30名に生写真をプレゼントする。なお、35周年記念CDの発売は、8月26日を予定している。河合奈保子 [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(2)奈保子の歌唱力はアイドルでは突出していた

アサ芸プラス / 2013年08月06日10時00分

86年に発売した「ハーフムーン・セレナーデ」からは、ほとんどのシングルの作曲を担当。同年の紅白では、念願だったピアノの弾き語りを披露した。 そんな奈保子の清せい冽れつな日々に、唯一と呼べるゴシップが「ジャッキー・チェンとの熱愛騒動」だった。下は直接、奈保子の気持ちを確かめている。 「少し経ってから『どうなの?』と聞いたら『すごく好きだった』と答えましたね [全文を読む]

「いつまで可愛い気なんですか!?」 西田ひかるの変わらぬ美貌に徳井義実も大興奮

メンズサイゾー / 2016年10月05日20時00分

抜群のプロポーションと可愛らしい笑顔であっという間に人気と知名度を上げた彼女は、91年のシングル『ときめいて』でヒットを飛ばし、同年の『NHK紅白歌合戦』に初出場を果たした。女優やタレントとしても活躍した彼女は2002年に結婚。その後表舞台に出ることは少なくなったが、熱狂的なファンは多く、今でもネットでは伝説のアイドルとして語られることがある。 このところ [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(1)

アサ芸プラス / 2016年03月29日05時57分

「自分のせいでもないのに、僕たちに『ごめんなさい』と何度も泣くんです」 奈保子は入院を余儀なくされたが、当時のアイドルの「3カ月に1枚のシングル」というローテーションを守るため、極秘で病院を抜け出し、激痛をこらえてレコーディングを済ませたという。 そして、82年にデビューし、アイドルの域を超えた「歌姫」に君臨したのが中森明菜(50)だ。その伝説は、デビュー [全文を読む]

あの新垣隆氏がアイドルをプロデュース!”メチャハイ”メジャー第2弾

dwango.jp news / 2016年02月26日10時37分

“宇宙一ハチャメチャなアイドル”こと、青山☆聖ハチャメチャハイスクール(メチャハイ)のメジャー第2弾シングルで、奇跡のコラボが実現したことが判った。 表題曲『メチャハイの天地創造』は、あの、現代音楽シーンの鬼才・新垣隆氏による奇跡の書き下ろしで、想定外のハチャメチャコラボが実現。もちろん、新垣氏がアイドルのプロデュースを手掛けるのは初めてのこと。 “もしわ [全文を読む]

たこやきレインボーのご当地ソングは奇跡の音楽的結実!マーティ・フリードマン★鋼鉄推薦盤

エンタメNEXT / 2015年02月10日07時00分

ボクのお気に入りの1曲は、昨年秋に発表された3rdシングル『絶唱!なにわで生まれた少女たち』だね。 楽曲の作詞・作曲・プロデュースは前山田健一(ヒャダイン)さん。彼のサウンドがボクのツボだということは皆さんご存じだと思うんですけど、今回も見事にハマっちゃったよ~。 戦前のジャズやシャンソンのようなイントロ+Aメロ+Bメロ、そしてサビは初期ももクロを彷彿とさ [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第3回>「1980年~五木ひろしVS八代亜紀~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月17日09時58分

ただし、五木自身はこの曲がシングルになるとも思っていなかったという。 「彼の技量からいけば、この曲は80%以下の力で楽々とこなせるやさしい歌。実際、レコーディングも3テイクで終わっていた」 冒頭で岡千秋が言ったように、五木は100点の曲を120点に、ひのきに言わせればC級の楽曲でもA級に持っていける歌唱力を持つ。ただし、あまりにも高度になりすぎると「大衆の [全文を読む]

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