宮永俊一 三菱重工業に関するニュース

三菱重工など4社、ガスエンジンの廃温水を蒸気として高効率に回収するガスエンジンコージェネレーションシステムを開発

JCN Newswire / 2015年05月21日16時15分

Source: Mitsubishi Heavy IndustriesCopyright 2015 JCN Newswire. All rights reserved. [全文を読む]

宇部興産と三菱重工、両社子会社の射出成形機事業の統合について

JCN Newswire / 2016年07月29日16時39分

以下「宇部興産機械」)と三菱重工業株式会社(社長:宮永俊一。以下「三菱重工業」)の連結子会社である三菱重工プラスチックテクノロジー株式会社(社長:久保田浩司。以下「三菱重工プラテック」)は、射出成形機事業に係る株式譲渡契約書を締結しましたので、下記の通りお知らせいたします。1.背景と目的(1) 宇部興産機械の成形機事業は、商品力向上のため、コストダウン、顧 [全文を読む]

三菱重工、米国本社をテキサス州ヒューストンに移し営業開始

JCN Newswire / 2016年05月06日15時52分

今回のMHIA本社の開所式に当たり、三菱重工業社長の宮永俊一は、次のように述べています。「先端産業の集積地として、中長期的に米国の経済発展の一翼を担うことが期待され、当社グループの多くの顧客にも近い位置にあるヒューストンに、当社グループ米国事業の新たな統括拠点を設置できたことを喜ばしく思います。今後、新しいMHIA本社が、テキサス州、並びに北米地域での当社 [全文を読む]

三菱重工・IHI・日本政策投資銀行、民間航空エンジン事業会社「三菱重工航空エンジン」への出資契約を締結

JCN Newswire / 2014年08月29日18時18分

Source: 三菱重工業株式会社Copyright 2014 JCN Newswire. All rights reserved. [全文を読む]

三菱重工、2017年度の入社式 宮永社長 新入社員に励ましのことばを贈る

JCN Newswire / 2017年04月03日14時50分

同日から当社の一員となり社会人生活のスタートを切った新入社員に対し、宮永俊一社長が、ものづくり企業のトップとして、また社会人の一先輩として、激励のことばを贈ったもので、社長は当社社員としての心構えを示すとともに、若い社会人たちの今後の活躍に強い期待を表明しました。<社長挨拶要旨>【三菱重工業とは】○三菱の発祥は明治3年(1870年)、創業者の岩崎彌太郎が九 [全文を読む]

三菱重工、米国向け大規模ポリエチレンプラント・プロジェクトを受注

JCN Newswire / 2016年11月30日13時30分

当社社長兼CEOの宮永俊一は、次のように述べています。「石油化学業界のリーダーであるエクソンモービル社から連続して受注することができたことは、大変な励みです。納入済みのシンガポール、建設中であるテキサスの案件と同様、安全管理を徹底し、高品質なプラントを納入したいと思います。」米国ではシェールガスの増産を背景に、化学プラント市場が活況を呈しています。当社は2 [全文を読む]

三菱重工業の改革を支える「丁寧なリーダーシップ」

Forbes JAPAN / 2016年11月04日08時30分

世界から取り残されないためにと、21世紀に入り、佃和夫、大宮英明と続いた改革路線の仕上げを任された宮永俊一は、グローバル市場での存在感を高めると同時に組織体制も変革。2017年までに売上高5兆円超えの実現を視野に入れた。人呼んで「宮永改革」。その秘訣は丁寧な説明にある。宮永のその”丁寧なリーダーシップ”の原点は、三菱日立製鉄機械(MH製鉄)に遡る。─200 [全文を読む]


真和工業と三菱重工、三重県松阪市に民間航空機部品の表面処理・塗装を手掛ける合弁会社を設立

JCN Newswire / 2016年06月10日22時32分

TOKYO, June 10, 2016 - (JCN Newswire) - 真和工業株式会社(本社:愛知県豊田市、取締役社長:前田泰広)と三菱重工業株式会社(本社:東京都港区、取締役社長:宮永俊一)は6月7日、三重県松阪市に民間航空機部品の表面処理および塗装を手掛ける合弁会社「松阪APM株式会社」を設立しました。同社は航空機部品生産協同組合(松阪クラス [全文を読む]

三菱重工、2016年度の入社式 宮永社長 新入社員に励ましのことばを贈る

JCN Newswire / 2016年04月01日16時55分

同日から当社の一員となり社会人生活のスタートを切った新入社員に対し、宮永俊一社長が、ものづくり企業のトップとして、また社会人の一先輩として、激励のことばを贈ったもので、社長は当社社員としての心構えを示すとともに、若い社会人たちの今後の活躍に強い期待を表明しました。<社長挨拶要旨>【三菱重工業とは】○三菱の発祥は、明治3年(1870年)に創業者の岩崎彌太郎が [全文を読む]

住友重機械と三菱重工、両社の子会社の産業用クレーン事業に係る吸収分割契約書を締結

JCN Newswire / 2015年05月11日16時40分

Source: Mitsubishi Heavy IndustriesCopyright 2015 JCN Newswire. All rights reserved. [全文を読む]

三菱重工と東邦ガス、発電出力450kWのガスコージェネを共同開発

JCN Newswire / 2015年03月18日17時26分

Source: Mitsubishi Heavy IndustriesCopyright 2015 JCN Newswire. All rights reserved. [全文を読む]

三菱重工、北米オイル&ガス業界向け事業拡大へMHIA内に専門部署を発足

JCN Newswire / 2017年01月24日12時10分

今回の発足に寄せて、当社社長兼CEOの宮永俊一は次のように述べています。「三菱重工の技術の多くは米国を起源としています。日本で磨き上げた先進技術を、その起源である米国から現地のお客様へ提供できることを大変喜ばしく思います。」また、大崎代表は次のように語っています。「米国のオイル&ガス・石油化学産業は長期的には堅調に発展すると確信しています。本ディビジョン発 [全文を読む]

三菱重工、統合レポート「MHIレポート2016」を発行

JCN Newswire / 2016年09月21日16時03分

経営戦略では、社長メッセージで宮永俊一社長が、時代とともに変化・成長してきた軌跡を解説するとともに、昨年度から3ヵ年にわたる中期経営計画「2015事業計画」の推進状況等のほか、成長ドライバーやリスクマネジメント施策に係る考え方や背景について語っています。飛躍を遂げるために必要となる経営レベルでのリスク検証力および耐性の向上、課題発生後の解決力の強化など、リ [全文を読む]

三菱重工、エジプトに現地法人MHI Technologies S.A.Eを設立

JCN Newswire / 2016年07月25日16時27分

MHIエジプトの発足に際して、当社社長の宮永俊一は次のように述べています。「三菱重工グループは現在、エジプト最大となる南ヘルワン火力発電所の建設プロジェクトに参加するなど、エネルギー関連をはじめとして、同国に多数の製品を納入しています。MHIエジプトの設立を契機に、より一層、同国に根ざした活動をはかるとともに、当社グループの幅広い事業領域での技術力を駆使し [全文を読む]

三菱重工、経済・産業界などとの関係強化でオーストラリアに現地法人を設立

JCN Newswire / 2016年04月15日14時55分

同社の発足に際して、当社社長の宮永俊一は次のように述べています。「当社グループは、1969年にクイーンズランド州タウンズビル郊外の発電所に蒸気タービンを納入して以降、数多くの火力発電システムや資源分野向けコンプレッサなどを供給し、豪州の発展とともに歩んできました。」「当社は日本政府とともに豪州の将来潜水艦プログラムのパートナー選定に参画していますが、MHI [全文を読む]

三菱重工、米国エクソンモービル社と協業

JCN Newswire / 2016年04月11日19時00分

これに関し、三菱重工社長兼CEOの宮永俊一は、次のように述べています。「エクソンモービル社は、プロジェクト実行力と効率性で業界のリーダーと広く認知されています。同社との協業により、当社は、当社が開発した高効率でかつ費用効果に優れ、環境負荷を低減する次世代ガスタービンの適用を通じ、同社の持つLNGプロジェクトに関する技術的な専門知識や識見・経験が得られること [全文を読む]

日独仏三つどもえの豪次期潜水艦受注合戦、「影の主役」は中国

Record China / 2016年03月17日04時00分

三菱重工業の宮永俊一社長は先月、現地を訪問してトップセールスを展開。さらに地元有力紙に全面広告を出すなど、PRに務めている。海上自衛隊も4月、同型の潜水艦を訓練の一環として初めて豪州に派遣する。 これに対し、独造船大手TKMSは既存の2000トン級潜水艦「214」型の大型化を提案している。豪政府が長い航続距離を可能にする4000トン級の潜水艦を求めている [全文を読む]

三菱重工、次世代クルーズ客船「AIDAprima」を引渡しドイツのハンブルグに向け出航

JCN Newswire / 2016年03月15日15時31分

引渡し式には、船主側からマイケル・タム(Michael Thamm)コスタ・グループ社長ならびにフェリックス・アイヒホーン(Felix Eichhorn)アイーダ・クルーズ社長、当社からは取締役社長の宮永俊一ならびに取締役副社長執行役員 交通・輸送ドメイン長の鯨井洋一が出席し、各々の代表者が引渡し書類に署名しました。また、関係者立会いのもと、フラッグチェン [全文を読む]

三菱重工、空冷ヒートポンプチラー「MSV」の共同開発・販売について

JCN Newswire / 2016年02月16日17時06分

ビル用ガス空調や工場用ボイラーからの更新で大幅な省エネを実現TOKYO, Feb 16, 2016 - (JCN Newswire) - 三菱重工業株式会社(取締役社長:宮永俊一、所在地:東京都港区)と中部電力株式会社(代表取締役社長:勝野哲、所在地:愛知県名古屋市)は、ビル用のガス空調や工場用のボイラーからの更新で大幅な省エネが可能な空冷ヒートポンプチラ [全文を読む]

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