株価 三菱重工業に関するニュース

このトランプ銘柄は買いだ! 2017年「注目業界&推奨銘柄」

プレジデントオンライン / 2017年02月16日09時15分

トランプ氏がアメリカの次期大統領に決まり、日本の株価は大幅に上昇。NYダウ平均株価も上昇を続けている。2017年もこの「トランプバブル」が続くのか。 ■米国バブルに踊る日経平均の行方 トランプ氏が米国次期大統領に決まって以来、日米の株価が大幅に上昇。アメリカでは、株高、長期金利高、ドル高の「トリプル高」となり、その経済政策は早くも「トランポノミクス」と呼ば [全文を読む]

『日経平均2万5000円超え時代の日本経済経営トップが代われば株価はもっと良くなる』下がったら押し目買いだ!日本の株は世界の株を引っ張っていく牽引力を発揮できると考えて間違いない!

DreamNews / 2015年07月17日10時00分

株式会社ビジネス社(東京都新宿区:代表取締役社長 唐津隆)は、2015年7月7日に『日経平均2万5000円超え時代の日本経済 経営トップが代われば株価はもっと良くなる』を発売いたしました。株式会社ビジネス社(東京都新宿区:代表取締役社長 唐津隆)は、2015年7月7日に『日経平均2万5000円超え時代の日本経済 経営トップが代われば株価はもっと良くなる』を [全文を読む]

家計を蝕む円安ダメージ〜アベノミクスで雇用改善のウソ、進む物価上昇・税や保険料増

Business Journal / 2013年08月14日17時00分

株価は上がっている、といわれていますが、一方的にコストを削減し、人件費を削ればその企業の利益率は上がりますから、単純に株価も上がる話になる。つまり失業率が上昇しつつ、株価は上がる、ということが起こりうるわけです。株価が景気の先行指標などという話は、リストラなどが存在しなかった1980年代の話であって、そんな時代はとっくに終わっています。 [全文を読む]

【投資のヒント】決算後に目標株価の引き上げがあった銘柄は

ZUU online / 2017年05月08日18時20分

先月20日の安川電機 を皮切りにスタートした3月期決算銘柄の本決算発表も今週がピークとなりますが、一足早く決算を発表した銘柄では業績や目標株価の見直しもある程度進んだと思われます。そこで今期は決算発表が本格化する前の先月26日までに決算を発表したTOPIX500採用の3月期決算銘柄を対象に決算後に目標株価引き上げがあったもの(足元の株価を上回るもののみ対象 [全文を読む]

寒波を迎える世界の海運業、日韓企業は再編に活路―中国紙

Record China / 2016年09月07日07時30分

今年は株価が66%も値下がりし、時価総額は3040億ウォン(約284億円)に縮小した。 米紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」が8月31日に伝えたところによると、米国の輸出入企業は韓進の船で太平洋を行き来する貨物を大急ぎで他の海運企業のコンテナに積み替えているという。アナリストは、「韓進の状況が悪化すると、世界の海運業のコストが高騰し、韓進と取引してきた [全文を読む]

三菱自「パジェロゲート事件」5つの違和感 その7

Japan In-depth / 2016年05月06日07時00分

何と、三菱自動車の純利益890億円を下回る!株価も397円(4月28日終値)と1年前から半減以下、株価は絶対値での横並び比較は出来ないものの、現実問題として、三菱自動車の449円(同上)よりも下なのである。三菱商事も大変厳しい。2016年3月期業績を大幅に下方修正したばかり、純利益で従来予想の3,000億円から1,500億円の赤字へ、何と4,500億円の下 [全文を読む]

メイド・イン・ジャパンの失墜、信用問題が多発する理由とは―中国メディア

Record China / 2017年01月06日07時50分

株主を刺激し、株価の下落を防ぐため、トラックは走り続けるしかない。こうして間違った道を歩み続けることになる。政治評論家の本澤二郎氏は、東芝の不正会計は悪質で、日本の株価に大きな危害をもたらしたとの見方を示し、「東芝の組織ぐるみの不正行為は、内部からの有力な告発がなければ、明るみに出なかっただろう。(本件は)日本の証券・株式市場に深刻な影響を及ぼした」と断じ [全文を読む]

三菱重工、悲願の大型客船建造で約2千億円損失!キリン、巨額買収失敗で1千億円の損失

Business Journal / 2016年03月17日06時00分

そのような予想もあってか、イビデンの株価は2月12日に1223円まで下げた。昨年高値(5月11日、2370円)のほぼ半値だ。●三菱重工業 三菱重工業は16年3月期の業績を下方修正した。連結純利益は前期比18%増となる1300億円を見込んでいたが、一転して18%減の900億円になる。建造中の大型客船の納期が遅れ、新たに221億円の特別損失を計上するためだ。こ [全文を読む]

復活する日本株!ここで狙うべき主力株 注目銘柄を斬る【ビジネス塾】

ITライフハック / 2014年06月18日09時00分

年初来高値から大きく調整した株価だが、時価近辺は魅力的。ここは突っ込み買いの好機と判断する。■なべ底から反転、コマツの期待!最後に、コマツ。2014年3月期の営業利益を見直したことから、昨年秋以来下落傾向だったが、ここにきて復活傾向だ。同社の特徴は、国内での新工場への投資を強化していること。2016年3月期に国内の電力使用量を2011年3月期比で半減させる [全文を読む]

三菱重工、スマートフォン用IRアプリケーションで幅広いIR・企業情報を発信

JCN Newswire / 2013年04月03日18時41分

提供を始めた情報は「ニュース」、「ライブラリ」、「イベント」、「株価」および「企業情報」の5分野からなります。「ニュース」では当社が発表した最近のニュース、「ライブラリ」では決算発表や中期経営計画、事業説明会などの各種資料を閲覧できます。「イベント」では決算説明会や定時株主総会などIR関連イベントの開催情報を発信します。「株価」では、リアルタイムの値動きを [全文を読む]

テンプスタッフ、炎の女性「大博打」経営者、総資産1千億円…8坪の事務所でゼロから起業

Business Journal / 2017年04月11日06時00分

ここ1カ月ほどで株価は11.5%の上昇となり、同社株の25%を保有する篠原の資産額は10億ドルを突破した」●保有株の半分を売却、福祉教育事業に充てる 篠原氏の人生は苦難の連続だった。1934年10月19日、神奈川県横浜市に生まれた。8歳で学校の校長だった父親が病死。助産師として働く母を見て育ち、自立した女性像に憧れたという。高校卒業後、三菱重工業などでOL [全文を読む]

電機、凋落…東芝は債務超過の兆候、三菱重工は「何もうまくいかず」巨額損失地獄

Business Journal / 2017年01月31日06時00分

債務超過→東証2部指定替え→日経平均採用除外→株価崩落という負のスパイラルが予想されるわけだ。 そこで債務超過を避けるために東芝は、唯一残った稼ぎ頭の半導体事業をスピンアウトする。分社した新会社の株式を、国内外の企業や欧米の投資ファンドに2000億円程度で売却し、加えて東芝が出資している国内のグループ企業の売却によって赤字幅を縮小することを狙っている。 [全文を読む]

三菱自、不正で巨額赤字なのに役員報酬3倍に批判殺到…ゴーン氏、日産等から総額18億円

Business Journal / 2016年12月19日06時00分

これとは別に年10億円の株価連動報酬を新設する。三菱自動車は「社外や海外も含めた優秀な人材のなかから取締役を任命できるようにするため」と説明しているが、三菱自動車の会長には筆頭株主となった日産自動車のカルロス・ゴーン社長兼CEO(最高経営責任者)が就く。高額役員報酬のチャンピオンとして知られるゴーン氏を迎えるため、役員報酬額を3倍に引き上げたと見られている [全文を読む]

巨像・トヨタに激震…利益1兆円消失の危機

Business Journal / 2016年06月07日06時00分

円高による株価の下落率は業種別日経平均より大きく、ほぼ2倍だ。 輸出関連企業の17年3月期の為替の前提は、1ドル=110円が中心になった。しかし、4月下旬からの急騰な円高を受けて、想定レートを105円にした会社も増えた。110円を想定為替レートにしている自動車株は売りである。マツダがこれに該当する。 自動車業界の為替影響度は1円(円高)で1000億円。今期 [全文を読む]

ソニー、ANA、SBら大手98社が中国の「買収ターゲット」に

NEWSポストセブン / 2016年03月28日11時00分

ドル建てであれば、日本企業の株価が割安になっているからだ。 その実態を調査しているシグマ・キャピタルのチーフエコノミスト、田代秀敏氏は今後、中国が「買収ターゲット」に定めるであろう日本企業98社を、独自調査でリストアップした。 実はそれらの企業は、すでに中国によって買い進められている可能性が高いという。同氏が解説する。 「この98社の共通点は、10以内の大 [全文を読む]

韓国 「戦犯認定」の日本企業に投資し収益率21.2%の大儲け

NEWSポストセブン / 2014年09月22日07時00分

特に昨年は日経平均株価が57%上昇するなど、日本企業の株価が記録的な上昇を見せたことから、「戦犯企業」への投資による収益率は21.2%を記録した。 その大儲けの実績を受けてか、投資先の「戦犯企業」は昨年の47社から今年6月時点では79社へ拡大。 もちろん、(韓国企業よりも業績が優れる)日本企業の株を買うこと自体には何の文句もない。だが、そうした投資で儲け [全文を読む]

三菱重工、苦境の造船事業の活路・大型客船、なぜ特損で誤算?海外勢対抗への「高い勉強代」

Business Journal / 2014年07月20日01時00分

この好業績を株式市場も評価し、決算発表当日の株価は7%上昇した。同社の野島龍彦CFO(最高財務責任者)は「会社が変わってきたと実感している。大宮(英明・取締役会長)改革の成果で事業評価の仕組みなどが現場で機能するようになり、数字が伴ってきた」と、記者会見で決算内容に胸を張った。 そんな好調な決算内容の中で目を引くのが、641億円も計上された「客船事業関連 [全文を読む]

今年期待の銘柄 資源・エネルギー関連で商社やプラントなど

NEWSポストセブン / 2014年01月15日07時00分

そこで、人気のある世界的なブランドの株価も上がる傾向がある。 「そうした企業は日本にもありますが、やはり圧倒的に欧米に多い。米国株であれば、日本のネット証券で簡単に買えます。ヨーロッパであれば、世界のブランド企業に投資する投資信託『ブランド・ファンド』が日本でも複数あります。どの企業が良いか迷う場合は、とりあえず自分の好きなブランドを買えばいいでしょう」( [全文を読む]

政権交代で得/損する業界は?ソフトバンク、JAL、東芝…

Business Journal / 2012年12月16日21時00分

単なる野党党首の発言ではなく、“次期首相”の金融緩和発言として市場は注目したためか、為替は円安に振れ、株価は値上がりしている。 自民党の公約を見てみると、原発は「維持」、TPPは「国益が守られれば交渉」、外交・防衛に関しては「国防軍」発言のとおりタカ派である。景気対策としては、10年間で200兆円の公共事業をぶち上げている。 原発は「安全性さえ確保できれば [全文を読む]

“再建途上”三菱自動車の足を引っ張る三菱グループの思惑

Business Journal / 2012年11月05日07時05分

●普通株転換は、希薄化による株価下落を招く 三菱グループによる三菱自動車への支援は、3回にわたり行われた。 第1回A種優先株(当初13万株)を保有したのは、グループの要で「金曜会御三家」と呼ばれる三菱重工、三菱商事、三菱東京UFJ銀行の3社と三菱UFJ信託銀行。第2回(当初3万5000株)を保有したのは東京海上日動火災保険、三菱電機、明治安田生命保険など7 [全文を読む]

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