川澄奈穂美 女子サッカーに関するニュース

新作サッカーゲーム『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』 川澄奈穂美選手が「なでサカ応援隊長」に就任決定!

PR TIMES / 2015年05月15日12時44分

~事前登録すると、川澄選手限定スペシャルカードがもらえる~株式会社アクロディア(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:堤 純也、以下「アクロディア」)は、この度、女子サッカー選手として活躍する川澄奈穂美選手に、アクロディアの新作サッカーゲーム『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』(以下、『なでサカ』)の応援隊長として就任いただきましたことをお知らせ [全文を読む]

なでしこ 協会が選手の海外移籍支援しリーグの集客力が低下

NEWSポストセブン / 2015年07月02日07時00分

川澄奈穂美や熊谷紗希、安藤梢、宇津木瑠美、岩渕真奈などが海外に出ましたが、皮肉なことにそのこともなでしこリーグに客が集まらない原因になった」(前出・女子サッカー関係者) 「2014年スポーツマーケティング基礎調査」によれば、なでしこジャパンのファンは2012年の4074万人から2014年には2124万人とほぼ半減している。 なでしこリーグの人気が高まらない [全文を読む]

澤穂希がラストゲームでみせたゴール以上の輝き

デイリーニュースオンライン / 2015年12月31日17時00分

川澄奈穂美が蹴ったコーナーキックのボールがゴール前へ軌道を描くと、スタジアムの空気が止まった。それまで78分間、ほぼ集中を切らすことのなかった新潟のディフェンスの足も、一瞬だが止まった。そこから先はまるでスローモーションのようだった。普段であれば、コーナーキックはファーからニアに走り込むことの多い澤だが、ボールの落下点を予測しながら2〜3歩ステップを踏んで [全文を読む]

“なでしこジャパン”オフィシャルゲーム『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』累計登録者数 15 万人突破記念として全員に金のメダルをプレゼント!

PR TIMES / 2015年08月11日15時09分

今後も“なでサカ応援隊長”川澄奈穂美選手とともに、『なでサカ』を通じてサッカーファンをはじめとした多くの方々に女子サッカーの魅力に触れていただくことで、ファンの皆さまと一緒に女子サッカーならびにサッカーのさらなる普及・発展を目指してまいります。【累計登録者数 15万人突破記念】「金のメダル」はレアな選手カードの出現する「メダルガチャ」を1回、まわすことがで [全文を読む]

女子サッカー選手 男子と比べてその待遇が低すぎる現状もあり

NEWSポストセブン / 2015年07月09日07時00分

特に澤穂希選手(36才)や川澄奈穂美選手(29才)といったW杯で大ブレークを果たした人気選手を数多く擁するINAC神戸の試合のスタンドは一変した。「W杯前の試合では400人程度しか観客が入っていなかったんですが、W杯後の宮間選手が所属する岡山湯郷との試合では、なでしこジャパンメンバー同士の戦いをひと目見ようと、約50倍の2万人を超える観客がスタジアムに足 [全文を読む]

アクロディア配信の“なでしこジャパン”オフィシャルゲーム『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』累計登録者数が 10 万人を突破!

PR TIMES / 2015年07月06日12時33分

今後も“なでサカ応援隊長”川澄奈穂美選手とともに、『なでサカ』を通じてサッカーファンをはじめとした多くの方々に女子サッカーの魅力に触れていただくことで、ファンの皆さまと一緒に女子サッカーならびにサッカーのさらなる普及・発展を目指してまいります。■『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』の概要“なでしこジャパン”の一員となって、世界一を目指せ。本邦初 [全文を読む]

アクロディア、“なでしこジャパン”オフィシャルゲーム『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』iOS版をApp Storeで配信開始

PR TIMES / 2015年06月01日15時51分

“なでサカ応援隊長”川澄奈穂美選手とともに、『なでサカ』を通じてサッカーファンをはじめとした多くの方々に女子サッカーの魅力に触れていただくことで、ファンの皆さまと一緒に女子サッカーならびにサッカーのさらなる普及・発展を目指してまいります。■『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』の概要“なでしこジャパン”の一員となって、世界一を目指せ。本邦初!“な [全文を読む]

アクロディア、“なでしこジャパン”オフィシャルゲーム『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』Android版をGoogle Playで配信開始

PR TIMES / 2015年05月26日11時41分

本ゲームは、“なでしこジャパン”オフィシャルライセンスによる初のソーシャルゲームアプリであり、“なでサカ応援隊長”川澄奈穂美選手とともに、『なでサカ』を通じてサッカーファンをはじめとした多くの方々に女子サッカーの魅力に触れていただくことで、ファンの皆さまと一緒に女子サッカーならびにサッカーのさらなる普及・発展を目指してまいります。[画像1: http:// [全文を読む]

ゲキサカ秘蔵写真[2007.1.14]川澄奈穂美(日本体育大)

ゲキサカ / 2017年01月14日07時45分

※選手名やチーム名の表記、肩書、所属チーム等は掲載当時のもの [全文を読む]

[皇后杯]自らにプレッシャー…有終V弾の澤「より一層悔いがなくなった」

ゲキサカ / 2015年12月27日22時30分

均衡がやぶれないまま迎えた後半33分、右サイドからMF川澄奈穂美が上げたCKに、猛然と背番号8が走り込む。高い打点で合わされたヘディングシュートは、歓喜を呼び込む決勝弾となった。 「現役最後の試合である皇后杯で、目標だった優勝を達成することができてうれしく思います。ずっと狙っていたゴールも決めることができてうれしい。最後に有終の美を飾れたことは素直にうれし [全文を読む]

現役最終戦で有終ヘッド!澤穂希、4度宙を舞い「素直にうれしかった」

ゲキサカ / 2015年12月27日17時45分

0-0で迎えた後半33分、MF川澄奈穂美の右CKからヘディングシュート。「川澄選手のボールが良かったので、当てるだけだった。とにかく今日は得点を狙っていたので、現役最後の試合でこういう形で得点が取れたことは非常にうれしく思います」。試合後のインタビューで屈託のない笑顔を見せた。 試合後はチームメイトの胴上げを受け、4度宙を舞った。「素直にうれしかった」と [全文を読む]

大儀見、意地の一発も「本当に力不足を感じた」

ゲキサカ / 2015年07月06日12時15分

FW大儀見優季がMF川澄奈穂美からパスを受けると、鮮やかなターンから左足シュートでネットに突き刺し、反撃の狼煙となるゴールを挙げた。 しかし、後半7分にオウンゴールで2点差に詰め寄りながらも、その後アメリカに1点を追加されたなでしこは、2-5で敗れることとなった。 「最後まであきらめずに自分たちのサッカーをやろとしたし、相手の嫌がることを90分間やろうとし [全文を読む]

【雪印メグミルク】「第28回 サッカーマガジン雪印メグミルクカップ全国レディース大会」に今年も協賛します

@Press / 2015年04月22日11時00分

これまでに、川澄奈穂美選手、宮間あや選手、鮫島彩選手など、なでしこジャパンで活躍している選手も出場経験があります。 昨年より、スポーツにおける食事の大切さを伝える栄養講座を当社管理栄養士により行っており、選手および指導者向けに今年の大会でも実施を予定しています。 日本の女子サッカーのレベルアップに貢献してきた歴史ある本大会に協賛し、当社は食を通じてスポーツ [全文を読む]

観客激減なでしこリーグの救世主!? “かわいすぎる”女子高生サッカー選手・山下史華が話題

日刊サイゾー / 2014年01月16日17時30分

しかし、ここ数年で、熊谷紗希の合コン相手がチームの内情をTwitter上で暴露したのを皮切りに、川澄奈穂美の同性愛疑惑が報じられるなど、スキャンダルの印象も付いてしまった。そんな現状に肩を落とす女子サッカーファンも、山下が数年後、大スターになってくれることを期待しています」(スポーツ記者) 山下の存在は、女子サッカー人気を取り戻す起爆剤となるだろうか? [全文を読む]

今のなでしこジャパンには「澤穂希抜き」の戦い方が必要との意見

週プレNEWS / 2012年07月04日15時00分

澤穂希(MF)、宮間あや(MF)、川澄奈穂美(MF)、大野忍(FW)、近賀ゆかり(DF)、熊谷紗希(DF)、海堀あゆみ(GK)ら、昨年のW杯優勝メンバーを中心に構成され、ケガで出場が危ぶまれていた19歳の岩渕真奈(FW)、そして“ラッキーガール”丸山桂里奈(FW)も選出された。 これで、なでしこジャパンの悲願=五輪での金メダルへの挑戦が本格的にスタートし [全文を読む]

元なでしこ澤穂希、出産直後に見えない体型に川澄奈穂美が仰天!

アサジョ / 2017年01月29日10時15分

サッカー女子の川澄奈穂美が、1月25日付のブログで澤穂希親子と対面したことを報告した。澤といえば1月9日に第一子となる女児を出産したばかり。生後2週間の赤ちゃんと対面した川澄は「もうね、可愛すぎてやばかったです」と綴っている。川澄は哺乳瓶でミルクを上げる写真をアップしており、澤の子どもがかわいくてたまらないのが伝わってくる。 そんな川澄のハイテンションぶり [全文を読む]

女子サッカー、ブログで続く「日韓交流」、「なでしこジャパン」川澄奈穂美選手と韓国代表のチ・ソヨン選手

Record China / 2016年03月04日15時20分

2016年3月4日、女子サッカー日本代表「なでしこジャパン」の川澄奈穂美選手=INAC神戸=のブログには、韓国代表のチ・ソヨン(池笑然)選手が、しばしば登場する。チ選手はINAC神戸在籍当時、川澄選手、同じINAC神戸の田中明日菜選手の3人で共同生活していた。その後、英国のチームに移籍したが、ほのぼのとした「日韓交流」は今も続いている。 チ選手は、韓国の女 [全文を読む]

なでしこJAPANのハロウィンコスプレに絶賛の嵐「めっちゃ豪華な顔ぶれ」「かっこいいwww」

AOLニュース / 2015年11月02日12時15分

先日のハロウィンでは東京・渋谷などの繁華街は、思い思いの仮装を楽しむ人たちで大きな賑わいを見せていたが、なでしこJAPANの川澄奈穂美がひっそりと公開した女子サッカー選手の仮装画像がネット上で話題となっている。 この画像は10月31日に、川澄が自身のブログ上に投稿した『ハロウィン』という記事に添えられたもの。そこには川澄のほかにも、澤穂希、中島依美、田中明 [全文を読む]

澤だけじゃない! ベテランのエゴ封印がなでしこの一体感にあった

週プレNEWS / 2015年07月07日19時50分

前回大会で脚光を浴び、以降は絶対的なレギュラーとしてMFに定着していた川澄奈穂美も今大会ではスタメンを外れることがあった。だが、川澄はこう話す。 「私もこの4年間経験を積んできたし、周りを見る余裕もできた。思い通りにはいかないこともあるが、今のチームは誰が出ても同じようなレベルにある」 一方、これまで左SBのレギュラーだったDF鮫島彩も、大会直前にドリブ [全文を読む]

なでしこ川澄、丸山ら輩出 日体大女子サッカー部の集合写真

NEWSポストセブン / 2013年04月21日16時00分

現在も約80名の部員を抱え、卒業生にはロンドン五輪銀メダルに輝いたなでしこジャパンの川澄奈穂美、丸山桂里奈、近賀ゆかりらがいる。今夏ロシアで開催される大学の世界大会であるユニバーシアード代表にも3名の選手が既に選出されている。 撮影■江森康之 ※週刊ポスト2013年4月26日号 [全文を読む]

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