ユニフォーム 中村俊輔に関するニュース

【ライターコラムfrom川崎】「負けてられないっす」…磐田移籍の中村俊輔に“刺激”を受ける中村憲剛

サッカーキング / 2017年07月28日18時21分

磐田の攻撃で気をつけなくてはいけない存在といえば、やはり今年から磐田のユニフォームを身にまとっている中村俊輔。 ポジションは3-4-2-1システムの右シャドー。左足のキック精度は相変わらず一級品で、1本のパスで決定的な仕事を演出する。 中村俊輔がやっかいなのは、流れの中で掴まえにくい選手であるからだ。流れの中ではかなり自由にポジションを取り、ボランチの位 [全文を読む]

トリコロールからサックスブルーに染まったMF中村俊輔「ジュビロイズムを身体に」

超ワールドサッカー / 2017年01月13日20時27分

ジュビロイズムを身体に感じて染み込ませて、グラウンドで発揮していきたい」――これまでと違う青色のユニフォームに袖を通した感想「さっき川又と喋っていて、全然似合わないねって言われた。だから、お前もだよって言い返しといた。でも、セルティックの緑と白のユニフォームは自分の中で最初しっくりこなかった。プレーしていってチームのために貢献していくうちに自分色に染めてい [全文を読む]

“止まった時計の針”を動かすサックスブルーの10番…中村俊輔、日産スタ初凱旋

ゲキサカ / 2017年04月07日12時42分

ユニフォームをトリコロールからサックスブルーに変えた希代の天才レフティーがかつての本拠地に舞い戻り、止まった時計の針を再び動かす。 (データ提供:Opta)★日程や順位表、得点ランキングをチェック!! ●2017シーズンJリーグ特集ページ [全文を読む]

「磐田は魅力のあるクラブ」…中村俊輔ら新加入組が抱負

超ワールドサッカー / 2017年01月13日20時25分

新シーズンからサックスブルーのユニフォームを身にまとう選手たちはそれぞれ抱負を語った。 ◆No.10 MF中村俊輔 「マリノスから移籍してきた中村俊輔です。38歳ということで難しい決断だったが、(磐田は)すごい魅力のあるクラブだし、服部(年宏)さんだったり、名波(浩)さんが“門を開けて待っている状態"だったので、自分も挑戦しようと」 「期待だったりは十分わ [全文を読む]

「逆に顔が濃いので…」 磐田FW川又、サックスブルーのユニに袖を通した感想は!?

ゲキサカ / 2017年01月13日20時07分

新体制発表記者会見でサックスブルーのユニフォームに袖を通した川又は、「まだちょっと違和感が…」と本音をポロリ。それはなぜかというと、愛媛(特別指定)、新潟、岡山、名古屋とこれまで在籍したクラブでは、「濃い色のユニフォームを着てきた」から。しかし、「でも逆に顔が濃いので、こういう色も良いと思う」と答え、報道陣の笑いを誘った。 FWである以上、当然ゴールが求 [全文を読む]

清武弘嗣がセビージャで背番号10なのはユニフォームが売れるから? 一体誰が買っているのか?

日刊サイゾー / 2016年06月27日21時00分

たくさんの名選手がいる中、なぜ清武なのだろうか? 「もちろん実力があるからなのは間違いないですが、ユニフォームの売り上げといった収益面を考慮してというのは大きいでしょうね。10番とそれ以外の番号では、ファンの購買意欲が違いますから。セビージャも清武を獲得した時にマーケティング面についてはしっかりと触れています。日本人のユニフォームは売れるんですよ。香川真司 [全文を読む]

俊輔がJ1通算300試合出場達成!!サポーターから“俺達は俊輔と優勝したい”とメッセージ

ゲキサカ / 2014年12月06日19時47分

試合後、チームメイトと共にゴール裏のサポーターに挨拶を済ませた中村に、サポーターが昨年も掲げた「俺達は俊輔と優勝したい」と書かれた弾幕を出し、「背番号300」の記念ユニフォームを手渡した。中村もサポーターの来季への想いを受け、そのユニフォームをその場で着て、一礼して引き締まった表情でピッチを後にした。 ▼関連リンク [J1]第34節 スコア速報 [全文を読む]

ドイツ帰りの磐田MF山田は悔しさ残る初先発も…「人一倍思い入れある」ダービーに照準

ゲキサカ / 2017年09月30日21時25分

ホームタウンの磐田市に隣接する浜松市で育ち、小~中学時代にサックスブルーのユニフォームに身を包んでいた28歳は「自分はジュビロの下部組織出身なので、ダービーに対しては人一倍思い入れがある。より良いコンディションにして、そこに挑むための充実した2週間にしたい」とすでに前を見据えている。 (取材・文 竹内達也)★日程や順位表、得点ランキングをチェック!! ● [全文を読む]

オヤジ頑張る! Jリーグでアラフォーのレジェンドたちが見せる輝き

週プレNEWS / 2017年05月13日10時00分

ユニフォームの売れ行きも絶好調で、俊輔効果はビジネス的にも好影響を与えているようだ。 第8節、その俊輔の活躍で黒星を喫した鹿島でも、ふたりのアラフォーが元気にプレーしている。1998年に同期入団した小笠原満男と曽ヶ端準(ひとし)だ。 現在38歳のキャプテン小笠原と8月2日に38歳を迎える曽ヶ端は、かつてワールドカップにも出場した元日本代表プレーヤー。小笠原 [全文を読む]

自身へのブーイングは「いいこと」 古巣戦終えた俊輔は胸の内語らず

ゲキサカ / 2017年04月09日01時24分

トリコロールではなく、サックスブルーのユニフォームに袖を通した背番号10は「負けは負けだけど、チャンスはあったから。勝てた試合だから」と、1-2での敗戦に悔しさをにじませた。 「僕は勝ち点3を取りに来た。周りの人には違和感があるかもしれないけど、勝負事なので、そこに集中していた」。磐田の名波浩監督が“俊輔ダービー”と名付けた注目の一戦。試合中は俊輔がボール [全文を読む]

「スポーツライター平野貴也の『千字一景』」第45回:入学前から10番(桐光学園高・西川潤)

ゲキサカ / 2017年04月01日09時33分

照れくさいので」と、与えられたユニフォームの感想を素直に語っていたが、高い評価と期待を受けていることは明らかだった。 若い才能と大きな看板の組み合わせは、賛否が分かれる。責任を負って大きく成長する者がいる一方で、プレッシャーに押し潰される可能性もあるからだ。鈴木勝大監督は賛否両論があると前置きした上で「能力があるし、責任もプレッシャーも背負った中で成長して [全文を読む]

磐田移籍の俊輔にセルジオ越後がエール! 「“第二のカズ”を目指して頑張ってほしい」

週プレNEWS / 2017年01月19日11時00分

その彼が来季、初めてほかのJクラブのユニフォームを着ることになる。 いつも言っていることだけど、プロならば、自分をより高く評価してくれるクラブでプレーすべき。きれいごとではなく、一番大事なのはお金だ。どんなに愛着があっても、ひとつのクラブにしがみつく必要はない。 でも、今回の俊輔の場合は、昨季から1千万円減の年俸1億2千万円を提示した横浜Fマに対し、磐田は [全文を読む]

“何年もできるわけではない”…磐田移籍・俊輔の覚悟「身を削ってでも貢献したい」

ゲキサカ / 2017年01月13日21時58分

サックスブルーのユニフォームを身にまとい、「(同じく移籍組の)川又(堅碁)とも話したけど、『全然似合わない』と言われました」と苦笑。しかし、「セルティックの緑と白は自分の中でも全然しっくりこなかったけど、良いプレーをしてチームに貢献していくうちに自分の色になった。同じように自分色に染めていければいい」と力を込める。新たな旅に向かう38歳のファンタジスタは [全文を読む]

東福岡から磐田へ…選手権で涙飲んだMF藤川「ここからが本当の勝負」

ゲキサカ / 2017年01月13日20時05分

“赤”から“サックスブルー”のユニフォームに着替えたルーキーは、新体制発表記者会見に臨み、「1年目だからといって静かになるのではなく、逆に自分を出していきたい」と決意を表した。物怖じするのではなく、1年目から自分の持っているものをすべて出そうとアピールに燃える。 18歳の藤川とともに、横浜FMから移籍してきた38歳のMF中村俊輔も記者会見には同席。「本当の [全文を読む]

去就問題に揺れる横浜FM、DF栗原ら5選手と契約更新

ゲキサカ / 2017年01月10日16時01分

同じく去就が注目されていた栗原だったが、新シーズンもトリコロールのユニフォームを着てプレーすることを決断したようだ。 ●2017年Jリーグ移籍情報 [全文を読む]

横浜FMの願いは「現役生活を最後まで」…俊輔磐田移籍で横浜FMがコメント

ゲキサカ / 2017年01月08日16時12分

通算12年半、トリコロールのユニフォームを着て、ファン・サポーターを魅了した。 俊輔の放出について、「現役生活を最後までF・マリノスで送り、その後も中村選手との関係を継続していきたいという思いと共に話し合いを重ねてまいりましたが、此度、中村選手の意思を尊重し、本人の決断を受け入れることといたしました」と、苦渋に決断であることを強調すると、「これまでの弊クラ [全文を読む]

開幕戦でJ1デビューを遂げた仙台DF大岩「正直、緊張はしました」

ゲキサカ / 2016年02月28日09時46分

イエローからゴールドへとユニフォームの色を変えたDFが、新たな一歩を踏み出した。 (取材・文 奥山典幸) ●[J1]第1ステージ第1節1日目 スコア速報 [全文を読む]

横浜FMが新シーズンの背番号発表…DF金井貢史が24番、MF前田直輝が25番を着用

超ワールドサッカー / 2016年01月23日17時22分

▽そのほかの新戦力では、DFパク・ジョンスが2番、DF新井一耀が15番、MF遠藤渓太が18番、FW和田昌士が14番、 FW富樫敬真が17番のユニフォームに袖を通すことが決まった。また、FWラフィーニャは18番から9番に変更となっている。今シーズンの全選手の背番号は以下の通り。◆横浜FM背番号GK1 榎本哲也21 飯倉大樹30 田口潤人31 高橋拓也◎DF2 [全文を読む]

浦和レッズひと筋で引退! 鈴木啓太が「水を運び続けた16年」を語る

週プレNEWS / 2016年01月13日06時00分

でも、違うクラブのユニフォームを着ている自分の姿は想像できなかった。漠然としていますが、今後はサッカー界に、まずは浦和に恩返ししたいです。レッズに関わるすべての人が幸せになるようなことをしたい。 昔、サポーターの方から『私、試合を見て元気になれるんです』っていうお手紙をもらったことがあって、選手以前に人としてうれしかった。誰かを元気にさせる、そんなことをし [全文を読む]

カズも直接FKで魅せた!鹿島合同引退試合大盛況

ゲキサカ / 2015年07月05日23時11分

キッカーを譲り合う中で、主役3人のうちゴールのない中田が急きょ、白いユニフォームを着てキッカーを務める。しかしGK曽ヶ端準が完璧なセーブで立ちはだかり、ゴールとはならなかった。 [全文を読む]

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