中村俊輔 中田英寿に関するニュース

「アジアの選手の手本」「サッカー界を変えた」中国メディアが中田英寿氏を絶賛=中国ネット「サッカーの実力も人間性も素晴らしい」

Record China / 2016年03月19日01時50分

この記事にも、「確かに当時すごかったな」「これまでのところアジア最高の選手」「中村俊輔と共に、最も印象深い日本の選手」「あの(アルゼンチン戦の)パスは文句のつけようがなかったな」「中田英寿はアジアで一番好きな選手だった」「Nakataは絶対的なアイドル。サッカーの実力も人間性も素晴らしい」など惜しみない称賛のコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田) [全文を読む]

ヒデや俊輔とプレーしたボナッツォーリがイタリア3部のチッタデッラに加入

超ワールドサッカー / 2015年12月30日01時23分

▽レガ・プロ(イタリア3部)のチッタデッラは29日、かつて元日本代表MF中田英寿氏や横浜FMのMF中村俊輔とチームメートだった、元イタリア代表FWエミリアーノ・ボナッツォーリ(36)の加入を発表した。▽1997年にブレシアでプロデビューを果たしたボナッツォーリは、2000年にパルマへ移籍。その後はヴェローナ、レッジーナ、サンプドリア、フィオレンティーナなど [全文を読む]

日本代表に欠けているものとは?釜本邦茂氏著書『それでも俺にパスを出せ』が発売中

ゲキサカ / 2017年03月02日12時50分

その中には中田英寿、中村俊輔など、数多くの教え子たちがのちにサッカー日本代表として活躍している。 ■書名:それでも俺にパスを出せ サッカー日本代表に欠けているたったひとつのこと ■著者:釜本邦茂 ■発行日:2017年2月27日 ■ページ数:256ページ ■価格:1200円(税別) ■発行元:講談社 ■購入は、こちら [全文を読む]

伊紙が50歳のカズを特集「セリエAと日本サッカーの架け橋」…トッティとも比較

ゲキサカ / 2017年02月27日13時16分

三浦は「セリエAと日本サッカーの架け橋となった先駆者」であり、のちに名波浩、中田英寿、中村俊輔、柳沢敦、大黒将志、森本貴幸、小笠原満男、長友佑都、本田圭佑ら多くの日本人トップ選手が後に続いた。 さらに17歳から23歳までブラジルにサッカー留学をしたエピソードを挙げて、三浦が「典型的な日本人とは違う」ことを紹介した。ブラジルでドゥンガとともにプレーし、ジーコ [全文を読む]

アモーレ長友じゃないの?リオ五輪サッカー代表の地味なOAにテレビ局が悲鳴

アサ芸プラス / 2016年06月28日05時59分

ロンドンでは宇佐美や清武、北京では本田圭佑に香川真司、アテネでは大久保嘉人に田中マルクス闘莉王、シドニーでは中田英寿や中村俊輔とそうそうたるメンバーが揃っていた。だが、リオ五輪の23歳以下となると、全国的に知られている選手はいない。せめてOAで人気選手が入ってくれればとテレビ局が願うのも理解できる。「地味でもメダルに絡むことができれば盛り上がると思うのです [全文を読む]

「FKの壁が上手いのは鹿島」「比嘉は太陽」俊輔がツイッター企画で回答

ゲキサカ / 2016年02月06日20時46分

横浜F・マリノスのMF中村俊輔が6日、Jリーグの公式ツイッターアカウントで募集した質問に答える企画を実施した。同日昼にガンバ大阪のMF遠藤保仁も実施した企画(記事はこちら)で、ハッシュタグ「#俊輔質問」で寄せられた様々な質問に回答した。 俊輔と言えばやはりFK。FKについての質問が多く見受けられた。「どうしたらあんな綺麗にFKがけれますか?」という質問には [全文を読む]

長谷部がブンデス通算200試合出場達成! 欧州主要1部では日本人4人目

ゲキサカ / 2016年01月31日15時02分

その他、セルティックなどでプレーしたMF中村俊輔が221試合、ローマなどに所属した中田英寿氏が203試合となっており、長谷部は日本人4人目の通算200試合出場達成となった。 なお、試合はスコアレスドローに終わり、連勝も2でストップした。 ●ブンデスリーガ2015-16特集 ●欧州組完全ガイド [全文を読む]

プロ野球「日本シリーズ」の視聴率低すぎ! さらに“ヤバい”サッカー中継も含め「2大巨頭」終焉か

日刊サイゾー / 2015年10月28日17時00分

さらに、中田英寿や中村俊輔、本田圭佑に続くスターが登場していません。もともとのサッカー好き以外の新たなファンを増やす一手がない状況なんです」(同) これまでスポーツ放送の「2大巨頭」であった野球とサッカーに、陰りが見えてきた。最近はラグビーW杯が深夜にも関わらず高視聴率を記録したが、継続して日本のリーグが放映される可能性は非常に薄いだろう。“スポーツ中継” [全文を読む]

ロナウジーニョが大阪と熊本にサッカースクールを開校へ

ゲキサカ / 2015年10月23日20時55分

同メディアは中田英寿氏、MF中村俊輔、MF本田圭佑らを育てながらも、日本の育成面は創造性に欠けると主張。ロナウジーニョの創造力は日本サッカーの更なる発展に繋がると期待を寄せている。 [全文を読む]

サッカー日本代表の“持病”決定力不足……データを紐解くと意外な事実が!?

日刊サイゾー / 2015年06月18日20時30分

では、なぜこうも日本代表には決定力不足のイメージがついてまわるのだろうか? 「日本代表は、ラモス瑠偉、中田英寿、中村俊輔、小野伸二など、代々中盤にスターが多く、チャンスを作る回数が多い傾向にあるんです。なのでチャンスの数のわりにゴールが少ないことがひとつの原因だと思います。それともうひとつは、印象の強い負け、もしくは引き分けの試合を、ここぞという時にしてし [全文を読む]

サッカー日本代表・新旧エース、中村俊輔×本田圭佑「FKを譲れるかどうか」が明暗を分けた!?

日刊サイゾー / 2015年03月12日15時00分

中村俊輔と本田圭佑。日本を代表する2人のレフティには、多くの共通点がある。「左利き」であり、「セットプレーで力を発揮」し、「正確なロングボールを蹴れる」。さらにいえば、「戦術眼もある」。2人とも、試合後にはまるで記者席から試合を俯瞰で見ていたかのように、チーム全体の話をする。 そんな似通った2人だが、決定的な違いがある。一つは、体格とプレースタイルを見れば [全文を読む]

アジア杯を10倍アゲアゲで観戦できる! 黄金世代が度肝を抜いたトルシエジャパン、史上最強の優勝をプレイバック

週プレNEWS / 2015年01月20日00時00分

連戦の疲れもあり、決勝のサウジアラビア戦こそ中村俊輔のFKに望月重良(しげよし)が合わせた1点だけの辛勝だったが、大会を通して見れば、日本の力はずぬけていた。 この大会の日本は、全6試合で21ゴールを量産。素晴らしい得点がいくつも生まれているが、なかでも印象深いのは、準々決勝イラク戦での名波浩のボレーシュートだ。 この試合、日本は試合開始早々の4分に思わぬ [全文を読む]

阪神大震災20年チャリティーマッチ、FW鈴木隆行と中田浩二氏の出場決定!

ゲキサカ / 2015年01月08日21時45分

以下、1月8日現在の出場予定選手 【KOBE DREAMS】 監督 永島昭浩 コーチ 和田昌裕 GK 石末龍治 GK 徳重健太 GK 紀氏隆秀 DF 平野孝 DF 三浦淳寛 DF 土屋征夫 DF 吉村光示 DF 菅原智 DF 宮本恒靖 DF 朴康造 DF 近藤岳登 DF 北本久仁衛 MF 岡野雅行 MF 栗原圭介 MF 遠藤彰弘 MF 藪田光教 MF 吉 [全文を読む]

奥大介氏の追悼試合のメンバーが決定!!中田英氏や俊輔らが出場へ

ゲキサカ / 2014年12月18日16時24分

以下、出場予定選手 【Jアミーゴス】 ▽ジュビロ磐田ゆかりの選手 DF鈴木秀人 DF田中誠 DF山西尊裕 DF井原正巳 DF久藤清一 MF服部年宏 MF名波浩 MF平野孝 MF熊林親吾 MF三浦文丈 FW中山雅史 FW前田遼一 FW武田修宏 ▽日本代表ゆかりの選手 GK都築龍太 GK下田崇 DF森岡隆三 MF中田英寿 MF山田暢久 MF中田浩二 MF稲本 [全文を読む]

ヒデとシュンスケの秘話が明らかに!「キリトルTV」第4弾!!

Smartザテレビジョン / 2014年11月29日15時27分

スポーツ選手の試合中の会話を読唇術で読み解く人気企画では、元サッカー日本代表・中田英寿と中村俊輔に注目。今回、'99年のシドニー五輪アジア地区最終予選のワンシーンを取り上げる。引き分けでも五輪出場が決定する大一番で、絶好のフリーキックの機会を得た中村に、中田が笑いながら話し掛ける。それに対して苦笑いしながら首を振る中村。このとき、2人の間にどんな会話が交 [全文を読む]

サッカー代表アギーレジャパン、試合も視聴率も“惨敗”スタートで早くも深刻な事態に!?

日刊サイゾー / 2014年09月10日19時00分

「ジーコジャパンも、中田英寿(引退)や中村俊輔(横浜F・マリノス)、小野伸二(コンサドーレ札幌)、稲本潤一(川崎フロンターレ)ら“黄金世代”を擁し、やはり史上最強のほまれが高かったのですが、ドイツ大会では惨敗。W杯後は代表人気も低下したのですが、それでもオシムジャパンの初陣の視聴率は17.3%。当時は、ジェフユナイテッド市原・千葉を率いてJリーグに旋風を [全文を読む]

ブラジルW杯の日本状況 ジーコ監督時のドイツ大会と重なる

NEWSポストセブン / 2014年06月30日07時00分

一方のジーコジャパンは、中村俊輔に加え、小野伸二、稲本潤一に代表される、いわゆる「黄金世代」を軸に据えた。 そして最も大きな共通点が、チームに「王様」がいたことである。今回は本田、ドイツでは中田英寿。2人は、それぞれの世代における日本代表で傑出した存在だった。 中田はまだ日本人サッカー選手の海外挑戦が一般的でない時代に、いち早く日本を飛び出してイタリア・セ [全文を読む]

本田圭佑 W杯間近も“大不調”の理由とは?(4)不安要素は本田だけではない

アサ芸プラス / 2014年06月19日09時57分

「中田英寿、中村俊輔のWエースを擁した06年のドイツ大会では、ジーコ監督(当時)が敗因の理由として『チーム内に“腐ったみかん”がいた』とあげたとおり、レギュラー組と控え組に亀裂が生じ、グループリーグで敗退しました。一方、ドイツ大会の失敗を踏まえて臨んだ10年の南アフリカ大会では、ベテランと若手が融合してチームが一丸になったことで、戦前の下馬評を覆してベス [全文を読む]

本田圭佑 華々しいデビューの裏で漏れ伝わる辛口評価

アサ芸プラス / 2014年01月30日09時57分

「中田英寿、中村俊輔、長友佑都など日本人選手が移籍すれば日本企業がスポンサーにつくことは織り込み済み。オーナーのベルルスコーニ元首相の下半身醜聞でスポンサーから金が集まらなくなったこともあり、現在、深刻な経営難に苦しむミランにとっては、前所属のCSKAモスクワとの契約が満了し、ムダな移籍金が発生しない本田はまさに金のなる木。一説には15億円もの“本田需要 [全文を読む]

闘莉王「ザックが日本代表に招集しない“本当の理由”」

アサ芸プラス / 2013年10月30日09時59分

過去のW杯の日本代表を見ても、三浦知良と中田英寿、中村俊輔と本田は共存できなかった。ポジションこそ2組とは違うが、チームへの影響力を考えると火種になりかねない。ただでさえ、守備陣に負担のかかる戦術でありながら、ザックが『攻撃陣の守備の負担を減らしたい』と話した時、闘莉王の再招集は消えたと確信しました」(サッカージャーナリスト) その気性の激しさはW杯南アフ [全文を読む]

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