風間俊介 滝沢秀明に関するニュース

松潤の「ドSぶり」に振り回された風間俊介

日刊大衆 / 2017年01月08日20時00分

1990年代後半にジャニーズ事務所に入所した嵐、関ジャニ∞、山下智久、生田斗真、風間俊介らは、誰がどのグループに所属して歌手デビューしても不思議ではないといわれるほど豪華な顔ぶれだった。この世代はまさにジャニーズJr.豊作の時期で、リーダー格だったタッキー&翼の滝沢秀明、今井翼の次を担う逸材がそろっていた。 今ではなかなか皆が集まることはないようだが、20 [全文を読む]

博報堂? AV男優? 風間俊介より「ユー、いらなかった」なジャニーズたちの今

日刊サイゾー / 2016年03月18日17時00分

俳優の風間俊介が12日放送の『新 チューボーですよ!』(TBS系)に出演し、所属事務所社長であるジャニー喜多川にまつわるエピソードを披露した。 風間は、ある日ジャニー社長から「ユー、出ちゃいなよ」とバラエティ番組に乱入するよう電話を受けた。だが、実際にはスタッフの許可が降りなかったため出演はかなわず「やっぱりいらなかった」と言われたというもの。 「ジャニー [全文を読む]

櫻井翔が滝沢秀明に嫉妬していた過去を激白!

Smartザテレビジョン / 2016年07月15日14時18分

しかし、風間俊介と生田斗真からの手紙を受け、櫻井の口から飛び出したのは「タッキーに嫉妬していた」という事実。 「努力して戦っても意味があるのかなと思っていた。当時はタッキーの大変さも知らなかった」と。櫻井は、20年前にジャニーズJr.が総出演する番組でMCを務め別格扱いだった滝沢に対し「自分から離れていった」ことを認めた。ジャニーズJr.当時は滝沢のことを [全文を読む]

歴史的和解!嵐・櫻井翔と滝沢秀明が20年間「会話なし」「共演NG」だったワケ

アサジョ / 2016年07月21日09時59分

加えて、後輩の風間俊介や生田斗真から「2人が話をしているところをほぼ見たことがない」といった証言も飛び出し、その信ぴょう性はますます真実味を帯びていた。 2人は現在34歳の同い年で、ジャニーズ事務所へ入所したのも半年違いのほぼ同期。当時はジャニーズJr.が冠番組を3つも持つ黄金期で、総勢100人近くのジュニアをまとめ、メインMCをしていたのが滝沢だった。「 [全文を読む]

嵐・櫻井「タッキー」呼びは昨年秋から 20年の確執は事実!? 明かされたジャニーズJr.時代の嫉妬と滝沢の大人な対応

ガジェット通信 / 2016年07月15日11時30分

風間俊介から届いた手紙には「いくら思い返しても2人が談笑している景色が記憶にありません」と綴られており、当時、多くの後輩と行動を共にする兄貴的存在だった滝沢に対し、櫻井は同世代のJr.と仲良くしていて、あまり面識がない後輩Jr.とは話さない『一見さんお断りスタイル』。2人の接点はあまりなかったのではないか、と風間にも言われる。 その頃ちょうど活動するグル [全文を読む]

タキツバ、後輩が証言 異色ジャニーズ“屋良朝幸”はこんな男

WEB女性自身 / 2016年04月02日06時00分

歌手としてCDデビューせず活躍しているジャニーズといえば、生田斗真や風間俊介がいるが、屋良もそのひとり。舞台を活動の中心とし、振付師の顔ももつ異色の存在だ。近年、舞台俳優としてその評価を高めている屋良をクローズアップ! ■ジャニーズ歴は21年。同期はタッキー&翼 95年にジャニーズ事務所入り。ジャニーズJr.としてテレビやコンサートなどに出演。当時からダン [全文を読む]

嵐・相葉雅紀、10代を振り返り「何も考えてなかった」「友達2人しかいなかった」

サイゾーウーマン / 2014年03月24日09時00分

タッキー&翼の滝沢秀明、今井翼を始め、生田斗真、風間俊介、退所した小原裕貴に川野直輝などなど、嵐の5人のほかにも輝かしいメンツがそろっていた時代だ。 そんな嵐結成前について、相葉雅紀が『レコメン!アラシリミックス』(文化放送)で振り返った。16歳の誕生日を迎えたばかりという女子高生リスナーからの「相葉さんはどんな16歳でしたか」という質問から始まった、相葉 [全文を読む]

ジャニー氏のオキニJr.・東新良和が退所!? ジャニーズ“飼い殺し”舞台班の現在

サイゾーウーマン / 2014年02月18日09時00分

事務所内では生田斗真や風間俊介と同様にバックダンサー時代を経て俳優メインの活動を進むようになったジャニーズだ。 「目がクリっとして整った顔立ちが特徴の東新は、ジャニー喜多川社長の好みそのもので、02年頃には、A.B.C-Zの前身ユニットと一緒に『東新良和&A.B.C.』として活動。しかしジャニーズファンからはあまり支持を得られなかったのかデビューには至らず [全文を読む]

高まる「ジャニドラ不要論」の中、ジャニーズ感を脱臭して茶の間の目を欺くために……

サイゾーウーマン / 2013年11月16日15時30分

これはジャニーズが出ている関係でDVD化できなかったためなどと、一部でうわさされていたが、真偽はともかく、完全に付き合いがなくなったかに見えた朝ドラとジャニーズとの関係が、『純と愛』の相手役・風間俊介で復活した意義は大きい。 さらに今後開拓してほしいのは、固定ファンを確実にとりこめる、安定のテレ朝二時間枠や刑事ものだ。これまでも「刑事役」としては、V6・イ [全文を読む]

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