大阪ガス ガス料金に関するニュース

5月から「値上げ」続々 ティッシュ、バター、海苔……

ZUU online / 2017年04月30日17時10分

また、ガス料金の値上げ幅は、東京ガス が62円、東邦ガス が57円、大阪ガス が56円、西部ガス が44円程度と見込まれている。なお、5月の電気料金やガス料金は、2016年12月から2017年2月にかけての原油や液化天然ガス、石炭などの平均輸入価格を基に計算されているという。■ティッシュやトイレットペーパー大王製紙 は2017年3月14日付のプレスリリース [全文を読む]

【日本初】排水工事が不要な「スプラッシュ&マイクロミストサウナ機能付き浴室暖房乾燥機」を開発~ランニングコストも約25%削減~

PR TIMES / 2013年09月25日15時35分

パナソニック エコシステムズ株式会社(社長:吉村元、以下「パナソニック エコシステムズ」)、東京ガス株式会社(社長:岡本毅、以下「東京ガス」)、大阪ガス株式会社(社長:尾崎裕、以下「大阪ガス」)、東邦ガス株式会社(社長:安井香一、以下「東邦ガス」)は、日本で初めて(※1)、排水工事が不要な「スプラッシュ&マイクロミストサウナ機能付き浴室暖房乾燥機(以下「本 [全文を読む]

ガス自由化で、関西地域で熾烈な値引き&サービス競争激化!

WEB女性自身 / 2017年04月12日12時00分

新規参入する関西電力(関電)と大阪ガス(大ガス)が火花を散らしている。昨年の電力自由化で、関電が奪われた電気契約件数は50万件。このうち大ガスに25万件が流れたという。 昨年9月、定例会見で関電の岩根茂樹社長は、「われわれは挑戦者だ。大阪ガスよりは競争力のある料金を意識している」と、宣言。初年度の顧客獲得目標宇は20万件以上を掲げている。顧客を取り込むため [全文を読む]

業界初!エネチェンジ、都市ガス比較サービスを開始

PR TIMES / 2017年01月17日10時19分

一方、大阪ガスも、電気+ガスのセット割新料金プランを発表し、更には契約者向けの駆け付けサービスを拡充すると発表しています。中部エリアの東邦ガスもすでに新料金プランを発表、中部電力も近いうちに新料金プランが発表されると見られています。ガス自由化は、大手電力・大手都市ガス会社を中心とした「電気+ガスのセット割」料金プランで幕を開けそうですが、HTBエナジーが火 [全文を読む]

「誰からガスを買うか」選べる時代が到来

プレジデントオンライン / 2017年05月21日11時15分

大阪ガスが管轄する近畿圏では、関西電力がガス小売りに参入し、値下げ競争が勃発。 例えば、1カ月33立方メートルのガスを利用する場合、大阪ガスだと月額利用料は5279円だが、関電ガスに切り替えると、17年4月時点で最もお得な「なっトクプランeo割(早期契約割引)」(※18年1月末まで申し込み可。割引される期間は19年4月分までの予定)を利用することで、456 [全文を読む]


「J:COMガス Supplied by 大阪ガス」4月より提供

PR TIMES / 2017年02月01日15時35分

2月2日より関西エリアで先行申込み受付をスタート株式会社ジュピターテレコム(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:牧 俊夫)のグループ会社である株式会社ジェイコムウエスト(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:西森英樹)は、大阪ガス株式会社(大阪ガス、本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:本荘 武宏)の取次事業者として、2017年4月から提供を開始 [全文を読む]

大阪いずみ市民生協は、2017年4月からのガス小売事業の自由化を受けて、1月9日より大阪ガス株式会社の取次事業者として「コープガス」の受付を開始します。

DreamNews / 2017年01月05日18時00分

大阪いずみ市民生協は、2017年4月からのガス小売事業の自由化を受けて、1月9日より大阪ガス株式会社の取次事業者として「コープガス」の受付を開始します。 大阪いずみ市民生協は2016年4月には、全国の生協に先駆けて、電気小売事業「コープでんき」を開始しました。今後、「ガス」も含めた生活エネルギー全般を大阪いずみ市民生協がお届けすることで、組合員のくらしへの [全文を読む]

暑くなったら要注意!ついつい使い過ぎちゃう光熱費を見直すコツ

Woman Money(ウーマンマネー) / 2015年05月29日12時00分

■ガスだって水道だって確認できます 東京ガスの『my Tokyo Gas』や大阪ガスの『マイ大阪ガス』など会員専用サイトでは使用実績に加え利用料金確定メール通知やガス機器の取扱説明書や検針の訪問予定を確認できる。 水道については他に比べ情報提供はまだ少ないですが、東京水道局が運営する『東京水道マイネット』というサービスがあり、登録すると4年分の使用実績を [全文を読む]

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