演技 沢口靖子に関するニュース

「科捜研の女」に主題歌のKが登場!沢口靖子も太鼓判

Smartザテレビジョン / 2017年02月19日06時00分

淡いブルーの看護師のユニホームを着用してスタジオ入りしたKは、沢口や内藤の演技を真剣に見学。そして、「患者さんを心配する気持ちで演じてほしい」という監督からのオーダーを受け、被害女性を気遣う看護師像を見事に演じきった。スタッフも「経験のある役者さんのように自然な演技だった!」と絶賛していたという。初出演のドラマ収録を終えたKは、「歴史ある作品に主題歌として [全文を読む]

「東宝シンデレラ」グランプリは沢口靖子以来の大物感溢れる15歳・大阪娘!「露出が多いのはあんまり好きじゃないです」

週プレNEWS / 2016年11月17日11時00分

彼女たちは「全員面接」合格後、ダンスや演技、歌唱などのレッスンが課された3日間の「合宿審査」などを突破した“ダイヤの原石”だ。 ステージ上に登壇すると、彼女たちがひとりずつ最後のPRで自己紹介。特技のダンスや空手を披露するコもいれば、親への感謝の気持ちを語り、思わず涙するコも…。 そしていよいよ各賞の発表へ。最初の「集英社賞」の発表では、前回大会で審査員特 [全文を読む]

ミステリアスな容疑者から可憐な幽霊まで!?浜辺美波の魅力とは?

日本タレント名鑑 / 2016年02月06日09時55分

カワイイだけの演技じゃないデビュー映画こそオムニバスとはいえ主演。そこは実力の「東宝シンデレラ」。スペシャルドラマや、ヒロインの子ども時代を担当するなど、少しずつしっかりと現場経験を積んでいます。 彼女が「すごいかも」「次くるかも!」などと言われるようになったのは、「かわいい子が出てきた」という理由だけではありません。もちろんその華奢で可愛らしい容姿は、 [全文を読む]

高視聴率「熟女優」フェロモンの秘密(3)トップ女優インタビュー 2時間ドラマの新エース床嶋佳子「高視聴率の秘訣」は〝和服萌え” 「バレエで鍛えた体から色気が出ているの」

アサ芸プラス / 2012年08月30日10時59分

演技のことも何もわからない頃でした。私がヤクザのところに聞き込みに行ってピンチになった時、山崎さんが助けてくれるシーンでした。山崎さんがカバンでバ〜ン! と机を叩く。その叩き方に、その役の人間性が出ていたんです! それ以来、私も演技する時に、意識するようにしています。しぐさの一つにもその時の状況と、キャラクターが演じられるようになりたいって」 視聴率的 [全文を読む]

渡部秀インタビュー―「科捜研」の裏側から「仮面ライダー」への思いまで

ザテレビジョン / 2017年09月23日15時00分

このハートには愛嬌(あいきょう)が込められているので、呂太の憎めない感じは意識して演技しています。ただでさえ呂太は敬語が使えない“タメ口キャラ”なので、嫌みのない“愛されキャラ”を作っていきたいなと思っています。――そんな呂太ですが、渡部さん自身と似ているなと思う部分などはありますか?似ているところ…ノリですかね(笑)。結構僕も行き当たりばったりで「まあ何 [全文を読む]

やはり強かった!前クールのドラマ出演者ヒロインランキングTOP5

しらべぇ / 2017年01月03日06時30分

凛とした強いキャラクターの中に、コミカルな演技を織り込む緩急をつけた演技。星野光子は、やはり彼女の魅力がたっぷり詰まった役どころだったといえるだろう。■第3位:米倉涼子(164票)(画像はテレビ朝日公式サイトのスクリーンショット)序盤から、圧倒的かつ安定した視聴率をキープしていた『ドクターX〜外科医・大門未知子〜4』。人間模様や医師としての活躍を見せるシー [全文を読む]

有村架純が禁止令に違反か 沢口靖子や南野陽子も悩んだ方言

NEWSポストセブン / 2015年05月26日07時00分

ビリギャルの原作モデルであり、映画撮影では「方言指導」をしていた小林さやかはトークイベントで、「架純ちゃんは演技も素晴らしいし、耳が良いのか方言も一回ですぐにできる」と話していた。 名古屋在住のテレビ局職員は次のように指摘する。 「ちょっと褒めすぎです。東京の人にはわからないかもしれませんが、名古屋の人間が聞くと、あのしゃべり方には違和感があります」 4月 [全文を読む]

「科捜研の女」で東宝シンデレラの“先輩・後輩”共演が実現!

Smartザテレビジョン / 2014年12月10日05時00分

豪華キャストたちの味わい深い演技と「科捜研の女」ならではの緻密で迫力あふれる映像が重なり、“科捜研”史上最高にスリリングなミステリーが綴られる。テレビ朝日の藤本一彦プロデューサーは「すがすがしい笑顔で、一生懸命に演技に取り組む萌歌さんは榊マリコの少女時代のイメージにぴったりでした。沢口さんとの共演シーンは『親友の一家が夜逃げしたことを知り、泣き崩れる』とい [全文を読む]

「デブのドラマは当たらない」のジンクスを覆した石塚英彦が連続起用される理由

アサ芸プラス / 2014年03月06日09時59分

昨年放送時には演技初心者、石塚の台詞棒読みや大根演技が酷評されて、続編の話など出てこなかった。 それがいきなりの新シリーズスタート。いったい何が起きたのか。 「この枠は東映京都撮影所の制作。沢口靖子の『科捜研の女』や、名取裕子の『京都地検の女』がシリーズ化され、同社のドル箱になっている。石塚起用の理由はギャラの安さ。主役なのに100万円程度。脇役(高畑淳子 [全文を読む]

過酷なDV描いたNHKドラマ 情報媒体として機能し続編待望論

NEWSポストセブン / 2012年12月15日16時00分

主役・沢口靖子の演技が尋常ならざるリアルさ。あまりに真に迫っていて、夫が追ってくるシーンなど直視できない怖さ。お茶の間で見ているこっちの肩にも力が入り、全身が硬直しどっと疲れてしまう。 一言でいえば、現実を現実として逃げずに描いたからこそ、緊迫している。だから辛い。視聴者までが追いつめられる気分。これはもう「娯楽」というジャンルを超えてしまっているのでは… [全文を読む]

『べっぴんさん』の井頭愛海さんはじめ出身若手も続々台頭 「全日本国民的美少女コンテスト」が3年ぶりに開催

日本タレント名鑑 / 2017年02月22日10時55分

グランプリ以外にも「審査員特別賞」「演技部門賞」「音楽部門賞」などの部門賞があり、毎回7~10名程の入賞者が生まれます。 上記のほかにも、剛力彩芽さん、河北麻友子さん、福田沙紀さん、忽那汐里さんら人気の女優・モデル・タレントら輩出しています。この中では、河北さんのみグランプリを受賞していますが、米倉さん、上戸さん、武井さんを含め、それ以外はすべてグランプリ [全文を読む]

『A LIFE』浅野忠信への違和感 「敵役としては中途半端」評

NEWSポストセブン / 2017年01月25日07時00分

ネット上では、「浅野の演技はテレビドラマには重すぎるの?」「役が合ってない」という声も出ている。コラムニストのペリー荻野さんがその“違和感”の正体を解説する。 * * * そんなわけで、何かと話題の木村拓哉主演のドラマ『A LIFE~愛しき人~』。物語は、卓越したオペ技術と知識を持ち、アメリカで経験を積んだ外科医沖田(木村)が、恩師でもある檀上記念病院院長 [全文を読む]

『全国のシンデレラ、お迎えにあがります』に見えた、東宝オーディションの本気「“原石”の女のコは自分でその魅力に気づいていない」

週プレNEWS / 2016年06月05日15時00分

それより、例えばうちの女優以外でも沢尻エリカさんや深田恭子さんみたいに「この人にしかできない演技ができる」ようなコを発掘して育てたいですよね。 ―そのおふたりも若手時代にインタビューしてますが、だいぶ強烈な印象が残ってます(笑)。この先、目が離せないぞという。そんな原石を発掘して追っかけるのは魅力ですよね。 城 難しさでもあり、醍醐味(だいごみ)ですよね( [全文を読む]

2015年活躍した女優 個性派として注目度増した山口紗弥加も

NEWSポストセブン / 2015年12月30日07時00分

幅広い役柄を見事にこなした演技派、“今年もっともブレイクした姉妹”となった2人、個性派として注目作での起用が目立った中堅、などなど。コラムニストのペリー荻野さん総括する。 * * * いよいよ2015年も大詰め。そこで今回は、今年頑張った女優と来年の動き予想をしてみたい。まず、筆頭にあげたいのが杏。 東出昌大と結婚、芸能界屈指の大型カップル(見た目も)とな [全文を読む]

アラ40〜50女性が虜に!気になるドラマ枠「ドラマ10」

WEB女性自身 / 2014年02月02日07時00分

満たされない渇いた心の主婦が、年下男性と出会い“女”になる演技に引き込まれます。純粋さがあるからこそ、悲しみと痛みを感じる。犯罪って案外身近なのかもしれない」(46歳) 同ドラマの演出を担当した黛りんたろうさんは、「梨花は聖なる堕天使」と語る。 「お金という“現代の神”を巡る渦に翻弄される、梨花と同世代の女性3人。ドラマは現代のアラ40女性の内面をえぐりだ [全文を読む]

Salleyが主題歌を務めるドラマ『科捜研の女』の撮影現場を表敬訪問!

okmusic UP's / 2014年01月13日13時00分

沢口さんの撮影シーンを見学して二人は「このドラマシリーズが長く続く秘訣は、沢口さんのひたむきに演技に向き合う努力の継続ではないかと思う。自分たちも長く続くアーティストになるよう見習いたい。」とコメント。 一方、沢口さんもSalleyの楽曲が主題歌が決まったことに対して「事件が解決となるドラマのエンディングにぴったり。特に『何があなたを傷つけたの?誰もわかっ [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(1)由貴のはつらつとした笑顔が絶大な支持を集めた

アサ芸プラス / 2013年07月19日10時00分

斉藤由貴と浅香唯の2人は、歌においても演技においても、その身ひとつで多くの者を魅了していった。 〈スケバンまで張ったこの麻宮サキが、何の因果かマッポの手先。だがな、てめえらみてえに魂まで薄汚れちゃいねえんだよ!〉 あどけない顔立ちから放つ鋭い啖呵は、アイドルドラマの常識を大きく変えた。デビュー2年目の斉藤由貴が主演で大ヒットした「スケバン刑事」(85年、フ [全文を読む]

長澤まさみの貞操ピンチ!! 事務所の台所事情は火の車?

メンズサイゾー / 2013年02月03日08時00分

なりふりかまっていられない事務所の窮状もあり、長澤の人気を再び高める起爆剤としてヌード解禁案が関係者の間で持ち上がっているようです」(芸能プロ関係者) 一昔前はヌード=落ち目という印象だったが、最近は映画などで「芸術のため」に脱ぐのであれば商品価値が落ちることはなく、むしろ演技派として一皮むけて格が上がることも多々ある。追い詰められた老舗事務所を救うために [全文を読む]

百恵と淳子、“批判”を芝居で封じた

アサ芸プラス / 2013年01月31日09時59分

その演技が、まるで舞台女優のように見えることもあった。「本当に『えっ?』と思うような芝居をやるんだよね。庶民的な感じだけではない一面を出すんだ」 淳子と三木は、もう1つのひそかな縁がある。淳子がデビューにあたり「サンミュージック」を選んだのは、大ファンだった森田健作がいたことが大きな理由。その森田のデビューは映画「夕月」(69年/松竹)で、役名の森田健作が [全文を読む]

演じる力はある武井咲が目指すべき3人のアラフォー女優とは

NEWSポストセブン / 2012年12月29日16時00分

さて、武井さんが今年のドラマ界における収穫ナンバーワンだとすれば……特別演技賞は、「3人のアラフォー」にあげたい。 まず、『シングルマザーズ』で主役を演じた沢口靖子。DVを受け、自立を決意する専業主婦の役を、尋常ならざるリアリティで演じました。その鬼気迫る芝居に、息を呑んだ。過去のお人形のようなイメージとの落差に、いい意味で愕然とさせられたのです。 続い [全文を読む]

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