小室哲哉 山口百恵に関するニュース

輝かしき歌謡界の名曲たちと、人知れず活躍したギタリストたちのドラマ。『ギター・マガジン2017年4月号』は歌謡曲をギターから紐解く。野口五郎×Char、小室哲哉まで歌謡曲を熱く語った!

PR TIMES / 2017年03月07日12時37分

さらに“歌謡曲以降=J-POP”の目線から、小室哲哉も登場してくれた! さまざまな切り口による本誌初の歌謡曲特集、全力の104ページでお届けする。[画像4: https://prtimes.jp/i/5875/1563/resize/d5875-1563-607922-5.jpg ] [全文を読む]

德永英明、カヴァーアルバムの金字塔 最新作詳細発表

dwango.jp news / 2014年11月05日20時05分

【『VOCALIST 6』全収録曲】1. さよならの向う側(1980) / 山口百恵(作詞:阿木燿子作曲:宇崎竜童)2. WOMAN “Wの悲劇”より(1984) / 薬師丸ひろ子(作詞:松本隆作曲:呉田軽穂)3. サンキュ.(1995) / DREAMS COME TRUE (作詩:吉田美和作曲:吉田美和/中村正人)4. 寒い夜だから…(1993) / [全文を読む]

安室奈美恵、過度な取材をするマスコミに「やめて・・・」と悲痛な叫び!公式サイトで

秒刊SUNDAY / 2017年10月18日15時53分

安室奈美恵さんといえば小室哲哉が公開した安室奈美恵の禁断のショット何故奇跡だったのか、理由は時間が解決していくのかもしれません。画像掲載元:安室奈美恵公式サイト(秒刊サンデー:たまちゃん) [全文を読む]

安室奈美恵が出演拒否で目玉ゼロに?NHK紅白で中居正広に司会案が浮上

デイリーニュースオンライン / 2017年10月10日07時50分

逆に売り込みがあったのは、小室哲哉(58)・TRF・浜崎あゆみ(39)を抱えるavexです。また、再結成したKICK THE CAN CREW、尾崎豊の息子の尾崎裕哉(28)、山口百恵(58)の息子の三浦祐太朗(33)はすでに内定しているそうですが、正直なところ、目玉ゼロの“二世歌手と再結成祭り”状態ですよ」(前出・芸能記者) そんな中でNHKの期待を集め [全文を読む]

2017年の紅白、内定司会者はイノッチではなくまさかのアノ人か!? 関係者が暴露「民放各社からは失笑も」

tocana / 2017年08月02日09時00分

また、今年は小室哲哉や25周年プロジェクト中のTRF、浜崎あゆみなどが所属先のavexから売り込みがあったようです。その他には、久しぶりに再結成をしたKICK THE CAN CREWや、ここ数年大いに注目を集めている尾崎豊の息子である尾崎裕哉、さらに山口百恵の息子である三浦祐太朗は企画物で出演が内定しているそうです」(音楽関係者談) 出演者には早い段階 [全文を読む]

母たちのアンテナを張り巡らせるのにはもう限界がある【新米ママ歴14年 紫原明子の家族日記 第23話】

Woman.excite / 2017年05月23日17時00分

辻ちゃん加護ちゃんの区別もついたし、次々と誕生する小室哲哉プロデュースのグループ名も全部覚えられた。と同時に、私が生まれる前にピンクレディというアイドルがいたことも、山口百恵が引退コンサートでどのようにマイクを置いたのかも知っていた。私が知ったときにはすでに亡き人になっていた尾崎豊にも、高校生のとき一時ハマった。自分との世代と、それより上の世代のエンタメの [全文を読む]

宇多田ヒカル、衝撃のデビュー作『First Love』。 日本の音楽シーンの新世紀はここから始まった!

okmusic UP's / 2016年07月20日18時00分

小室哲哉が「ヒカルちゃんが僕を終わらせたって感じ」と言ったとか、つんく♂が宇多田ヒカルを聴いて「これは敵わないと思った」と言ったという話もある通り、大袈裟に言うと、宇多田ヒカルの出現以前と以後ではシーンは様変わりし、多様性(寛容性?)がグッとアップしたような印象がある。具体的に言えば、今や当たり前となり、シーンになくてはならないと言ってよい“日本のR&B” [全文を読む]

德永英明、来年1月発売の「VOCALIST 6」の全収録曲が明らかに

Entame Plex / 2014年11月05日20時10分

また、この楽曲のレコーディングの際に、隣のスタジオで小室哲哉が作業していてご挨拶させていただくという偶然もあり、より気合の入った仕上がりになったというエピソードも話している。 [全文を読む]

伝説のプロデューサー・酒井政利が語るアイドル史「日本のアイドル第一号は南沙織さんです」

週プレNEWS / 2013年12月04日12時00分

新時代の新しいスターをつくり出そうと、時代に先駆けて小室哲哉さんにサウンドプロデュースを依頼。そうして出来上がった『ドリームラッシュ』は、たちまちヒットチャートの上位にランクイン。 90年代に入ると“個”の時代は終わり、アイドルのグループ化が目立ち始め、その流れは今も続いています。“個”とグループ、それぞれによさはありますが、私自身は70年代、80年代の [全文を読む]

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