工学部 東北大学に関するニュース

歩行が困難な人でも自力で“漕げる”、世界で唯一の足こぎ車いす『COGY(コギー)』(ベストチーム・オブ・ザ・イヤー)

ガジェット通信 / 2016年11月17日20時00分

歩行が困難な人でも自力で“漕げる”、世界で唯一の足こぎ車いす『COGY(コギー)』 もう一度、自分の足で歩きたい—──そんな夢を持つ人々の希望の光となっている『COGY』は、「下半身がまったく動かせない人たちをもう一度立って歩かせたい」と、東北大学の医学部と工学部の連携チームが20年という長い歳月をかけて研究開発した車いす『Profhand(プロファンド) [全文を読む]

カタールフレンド基金支援プロジェクト 「カタール-東北 サイエンスキャンプ」開催

PR TIMES / 2015年12月02日17時20分

両国の中高生が東北大学工学部にてものづくりワークショップを通じて交流東日本大震災の被災地復興支援プロジェクトに資金を援助するカタール国の基金「カタールフレンド基金(以下、QFF)」(議長:ユセフ・モハメド・ビラール駐日カタール国特命全権大使)は、QFFの助成プロジェクトである「東北大学・カタールサイエンスキャンパス(宮城県仙台市)」に、15名のカタールの中 [全文を読む]

65歳から稼ぐ人、稼げない人

プレジデントオンライン / 2017年05月11日09時15分

その想いは40代の頃から変わっていません」 慶應義塾大学工学部出身の有賀氏は技術者としてキャリアをスタート。医薬品、食品、半導体工場の設備設計から施工までを一貫して手がけてきた。とりわけ際立つキャリアが、社長賞を受賞した有名アミューズメントパークでのアトラクションの開発だ。 「プロジェクト開発リーダーとして日本とアメリカ両国数十人の技術者をまとめての仕事で [全文を読む]

月面探査レース「優勝の可能性は高い」 開発のキーマンが語る

Forbes JAPAN / 2017年04月05日08時00分

東北大学の工学部は、仙台市内の青葉山に広大なキャンパスが広がる。そのなかの大学院工学研究科が吉田教授のホームグラウンドだ。研究室には何台ものローバー試作機が置かれてあり、一角にある1メートル程のボックスに収められた灰色の砂が目に入った。「これは月の砂を模したレゴリス・シミュラント(模擬砂)というものです。ひじょうに高価で、それほど多くは流通していません。わ [全文を読む]

「カタールサイエンスキャンパスホール」オープン

PR TIMES / 2015年02月25日12時02分

未来の科学者を育む、カタールフレンド基金プロジェクト東日本大震災の被災地復興支援プロジェクトに資金を援助するカタール国の基金「カタールフレンド 基金(以下、QFF)」(議長:ユセフ・モハメド・ビラール駐日カタール国特命全権大使)の支援により、2月21日(土)に、「カタールサイエンスキャンパスホール」が宮城県仙台市の東北大学工学部内にオープンしました。[画像 [全文を読む]

“長生き”を実現するクルマ社会を目指して

FUTURUS / 2016年09月25日09時30分

そして、ずっと自動車を開発したいと考えていて、東北大学工学部に入学しました。 ――大学では、自動車とは直接関係のなさそうな、応用物理を専攻されています。 自分の専攻を決める1966年頃、ちょうど自動車に関係する二つの大きな社会問題がありました。排気ガスによる公害と、交通事故の多発です。 そこで「本当に自動車の道を進んでいいのか」と悩んだ結果、まずは基礎勉 [全文を読む]

ブラック企業大賞で露呈、恐ろしい過労死の実態〜ワタミ、東急ハンズ、人気アパレル…

Business Journal / 2013年08月12日14時00分

同大学の2人目の死者は工学部の准教授(当時48歳)で、東日本大震災で研究室が全壊、再開を目指して奔走したが、大学から2年以内の閉鎖を告げられて半月後に自殺。 業界賞となったのは若い女性に人気の高いアパレル企業・クロスカンパニー。大学を卒業した年の09年4月に就職した女性社員が10月に死亡した。「売上未達成なのによく帰れるわよねえ」というマネージャーの発言 [全文を読む]

月面レースに挑む3人の経営者が、その先に見る宇宙ビジネスとは

Forbes JAPAN / 2017年02月22日15時30分

その後、名古屋大学工学部機械・航空工学科に進学した袴田にとって、大学は宇宙への足がかりとなるはずだった。しかし、袴田が気づいたのは、研究の多様性を阻害しかねない、「まじりあわない専門性」である。「宇宙に関する研究分野はかなり細かく細分化されています。構造、制御、流体力学、化学……。宇宙産業では、それら細かい専門領域で経験を積んだ人々が、最終的な設計判断をく [全文を読む]

進化するテクノロジーと高まるサイバーリスクにどう向きあうか

Forbes JAPAN / 2016年09月02日17時00分

”ミスターIoT”として知られる東京工業大学の出口弘教授は、工学部の出身でありながら、京都大学では経済学部の教授をつとめた、異色の経歴の持ち主。企業がイノベーションを進めるには”越境”が必要だと話す。「学際的な問題意識を持った人が積極的に境界を超え、空気を読まず、縄張りを踏み荒らす。領域を外して、”理論屋”と”実践屋”がディープな議論を徹底してやるべき」と [全文を読む]

「法政大学×森永製菓」おかしなAR※1アプリ発表会11月6日(金)開催 ~法政大学×森永製菓×01Booster 産学コラボレーションの取組み~

@Press / 2015年10月27日09時30分

◆日時11月6日(金)開場 18:00 開演 18:30~20:30◆場所法政大学 市ヶ谷キャンパス外濠校舎 4階S407教室アクセス http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html#toc0◆参加費・定員無料、200名まで◆スケジュール18:00 開場18:30-18:40 日本のオープンイ [全文を読む]

東北大学にてAED体験講習会実施!東北大学生活協同組合と日本赤十字社宮城県支部は11月21日にAEDの体験講習会を開催します。当日(株)マイセックによる寒冷地向けAED保管ケースの展示も行います。

DreamNews / 2014年11月14日09時30分

AED体験講習会日程日 時 2014年11月21日 12:00~15:00場 所 宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉6-6 BOOOK東北大学工学部購買書籍店 前TEL 022-261-6856(内92-4498) FAX 022-711-0271連絡先 東北大学生活協同組合 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1-1専務理事 峰田 優一TEL 022-262-8022 [全文を読む]

「認定試験」で私の人生も自分も大きく変わった

プレジデントオンライン / 2017年04月08日11時15分

工学部土木工学科卒。東京大学大学院理学系研究科修士課程(地球物理学専攻)修了。1982年、35歳で博士号(東京大学)。1984年、37歳で東大地震研究所の助教授に。NHKなどの番組で地震や津波などの災害のわかりやすい解説をすることで、知られる。2012年3月に64歳で定年退官。現在は、深田地質研究所(文京区)の客員研究員などを務める。東北大学の研究者らとと [全文を読む]

高校を中退することは決してマイナスではない

プレジデントオンライン / 2017年04月02日11時15分

工学部土木工学科卒。東京大学大学院理学系研究科修士課程(地球物理学専攻)修了。1982年、35歳で博士号(東京大学)。1984年、37歳で東大地震研究所の助教授に。NHKなどの番組で地震や津波などの災害のわかりやすい解説をすることで、知られる。2012年3月に64歳で定年退官。現在は、深田地質研究所(文京区)の客員研究員などを務める。東北大学の研究者らとと [全文を読む]

「高校中退」はハンデになると分かった

プレジデントオンライン / 2017年03月26日11時15分

工学部土木工学科卒。東京大学大学院理学系研究科修士課程(地球物理学専攻)修了。1982年、35歳で博士号(東京大学)。1984年、37歳で東大地震研究所の助教授に。NHKなどの番組で地震や津波などの災害のわかりやすい解説をすることで、知られる。2012年3月に64歳で定年退官。現在は、深田地質研究所(文京区)の客員研究員などを務める。東北大学の研究者らとと [全文を読む]

歴史が教える「お金の超確実な貯め方、稼ぎ方」

プレジデントオンライン / 2016年12月15日09時15分

---------- 加谷珪一 東北大学工学部原子核工学科卒業後、日経BP社を経て投資ファンド運営会社で企業評価や投資業務を経験。著書『お金は「歴史」で儲けなさい』など。 ---------- (評論家 加谷珪一=文 PIXTA、getty images=写真 大沢尚芳=撮影) [全文を読む]

150人以上のお金持ちから「成功パターン」を抽出!『あなたの人生を変えるお金の教養』を発売

@Press / 2016年12月06日12時00分

東北大学工学部原子核工学科卒業後、日経BP社に記者として入社。野村證券グループの投資ファンド運用会社に転じ、企業評価や投資業務を担当。 その後独立、コンサルティング会社を設立し代表に就任。中央省庁や政府系金融機関など対するコンサルティング業務に従事する。 現在は経済、ビジネス、マネー、政治、など多方面の分野で執筆を行っている。億単位の資産を運用する個人投資 [全文を読む]

あの「最速ポルシェ」を超えた加速力を体験!? 最新世代の電気自動車を試乗!

FUTURUS / 2016年09月25日10時00分

75年、東北大学工学部博士課程修了。76年、国立環境研究所(旧国立公害研究所)に入所。79年電気自動車の研究開発に着手。82年、アメリカ・コロラド州立大学留学。97~13年、慶応義塾大学環境情報学部教授。2013年に退職し、電気自動車とエネルギーを研究開発する株式会社e-Gleを設立。04年に発表した8輪電気自動車“Eliica”が大きな話題を集めた。 [全文を読む]

「電気自動車×自動運転」と太陽エネルギーがもたらすユートピア

FUTURUS / 2016年09月24日09時30分

75年、東北大学工学部博士課程修了。76年、国立環境研究所(旧国立公害研究所)に入所。79年電気自動車の研究開発に着手。82年、アメリカ・コロラド州立大学留学。97~13年、慶応義塾大学環境情報学部教授。2013年に退職し、電気自動車とエネルギーを研究開発する株式会社e-Gleを設立。04年に発表した8輪電気自動車“Eliica”が大きな話題を集めた。 [全文を読む]

「匠の精神」を追い求め過ぎて衰退した日本の製造業―中国メディア

Record China / 2016年04月13日08時10分

日本最大の総合電機メーカー・日立製作所で16年働き、現在、京都大学原子核工学、東北大学工学部などの非常勤講師を務める湯之上隆氏は、著書「日本型モノづくりの敗北」の中で、日本のIT製造業の数十年の栄誉と恥辱を振り返り、日本の製造業から4つの教訓を導き出している。うち、▽職人的な精神や技術者の技能に頼りすぎ、製品の標準化と汎用化をおろそかにし、低コストで大量 [全文を読む]

OKI、役員の異動について

JCN Newswire / 2015年05月22日10時44分

1. 新任取締役候補(6月24日付/同日開催予定の定時株主総会に付議)新職: ▽取締役継続職: 常務執行役員氏名: 畠山 俊也新職: ▽取締役※継続職: ソニー株式会社社友 株式会社横浜銀行社外取締役氏名: 森尾 稔※社外取締役2. 退任予定取締役および新任監査役候補(6月24日付/同日開催予定の定時株主総会に付議)新職: ▽常勤監査役旧職: (取締役)氏 [全文を読む]

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